雑記2
んー、なんか日記17でメールくれって書いたら、数名くれた人いたんで更新する。
もう就職活動とは無関係だ。
だから、タイトルも雑記だ。
虫。
あなた、虫は好きですか?
あなた、虫は平気ですか?
ムシ。
今回は虫だ。
俺は虫が嫌いだ。
あの虫をひっくり返した裏の節がヤダ。
あの足とか・・・。
虫にもいろいろあるけれど、今回登場してもらうのは羽アリ。
こないだ、連れと学校終わってビリヤードへ行ったわけよ。
ビリヤードって楽しいな。
うまく決まらんとムカムカするけど。
フフン。
まぁ、いい。
今はビリヤードのことじゃなくて、羽アリだな。
そう、ビリヤード終わって、連れの車を見たら、なんか窓に水みたいな粒がいっぱいついてた。
雨か?
なんて連れと話してて、近づいてみれば
羽アリ。
しかも、大量に。
うひゃー、気持ちワル〜。
なんていいながら、走ってる間に全部彼らは飛んでった。
そこまでは良かった。
俺は、帰りに駅まで連れに送ってもらった。
そのまま車で走ってると、もう夏も近いのになぜか路面に雪の様なものがたくさんたくさん舞ってる。
そう・・・。
全部羽アリ。
いったい何匹いるんだろ?
連れはいったい何匹踏んづけたんだろ?
この連れは間違いなく地獄行きだな。
俺は大丈夫。
横に乗ってただけだから(自分勝手)。
やっぱ、田んぼのすぐそばはいっぱいでるんちゃうか?
駅の方は田んぼ少ないから、おらんのとちゃう?
なんて言ってて、楽勝モードだったな。
そんときは。
甘かった。
駅は道路にもまして、羽アリ様がたくさんいた。
駅員のおっちゃんがほうきで羽アリ様を掃いてた。
それでも、ぜんぜん意味なかったな。
なんとも、気持ち悪い光景ですな。
もう、その光景を見ているだけで、ご飯10杯は、たいらげてしまうほどです。
まぁ、いい。
んで、改札を通って、ホームまで階段をトコトコ降りたら、そこはもう・・・
羽アリ天国。
足の踏み場もないくらい
ビュンビュンウジャウジャムシムシハネハネネバネバグログロゲロゲロのダボダボ!
(意味不明)
しかたなく俺は、その羽アリの海へ。
その俺の格好と言ったら
水溜りの浅いところを選んで、つま先でジャンプしながら渡るように、羽アリの少ないところを選んでピョンピョン跳ねてた。
ダサいよね。
他の人を見れば、まるでなにもないように、全然気にせず歩いてたな。プチプチ踏みながら。
強いよね。
ようやく電車が来て、乗りこめば
そこにも羽アリ。
床にもイスにも天井にも空中にも羽アリ。
もう・・・
サイババ
(意味不明2)
そんな中でとりあえず、座って羽アリの攻撃を避けるためにキョロキョロしてた。
俺の前に座ってたおっさんは、
なんと、羽アリ天国なのに、イスに横になって寝始めた!?
熟睡してた。
恐ろしいよね。
いくら強くてもあんなおっさんにはなりたくないな。
と思わせる1日でしたな。
以上、雑記。
あー、やっぱ書くことがなかなかないなぁ。つまんなくてごめんよ。
んじゃね。