雑記4

 

 

ハロォ〜。8月25日更新分。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

夢・・・。

あなた、夢を見てますか?

あなた、かわりはないですか?

 

 

 

 

 

 

 

書くことなくて困ってる。

だから、今回のテーマは夢。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

俺は夢を見た。

久しぶりに(しょっちゅう見てるのかもしれないが覚えてない)。

 

 

 

 

 

 

始まり・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ナゼかよくわからんが、俺はいきなり手術台に寝てた。

 

 

 

 

そして、俺を囲む様に医者がたくさんいた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

俺の心の叫び

なんなんだ?

なにが始まるんだ?

とりあえず、逃げるしかないな。

 

 

 

 

 

 

 

 

ダッシュで逃げ出した。

かなり遠くまで逃げれた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でも、捕まった。

 

 

 

 

 

 

 

 

医者全員で、俺の右腕を押さえてきた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どうやら、右腕を手術したいらしい。

医者がなにやら話してる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

医者

「血管が、縮まってる。」

「いかんな。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

俺の血管に用があるようだ(シャレではない)。

 

 

 

 

 

 

 

 

俺の腕の血管は熱くなるとものすごく膨らむ。まるで、ピッコロ大魔王みたいに。あれだけ、強烈に血管が浮いてると、気持ち悪がられる。よく観察すると、太い血管2本の間をあみだのようにつないでる中くらいの太さの血管がある。俺はこれを

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ムダ血管

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

と、呼んでいる。

 

 

 

 

 

まぁ、いい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

話を戻そう。

 

 

 

 

 

 

 

 

その縮まった血管を見た医者たちが、なにを思ったのか、全員で

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

俺の腕をペチペチと叩きだした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

たぶん、熱くして血管を浮き出させるためだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

俺の心

こいつら、本物のアホだ・・・。

ええ大人が血管浮かせるためにペチペチ・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でも、ペチペチ攻撃が効いてきたのか、俺の血管が浮いてきた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次の瞬間、俺は目隠しされた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここからは、感覚だ。

そのあと、医者が俺の一番太い血管をつまんでいるのがわかる。

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、なんと・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

つまんでた俺の一番太いであろう血管を腕から、ブチブチとひっぱり出した。そのひっぱり出した血管を刃物で切られた感じがした。血管から噴出してるであろう血が俺の顔にかかってるのがわかる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うわぁー!

やめてくれー!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その瞬間、俺は目が覚めた。

夢から逃れた。

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、すぐにその悪夢を見た理由がわかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なぜかわからんが、俺は自分で腕の止血点を押さえて寝てた。偶然にもジャスト止血点。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そのあとも、俺の腕はしばらくシビレてた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とまぁ、こんな夢を見たと言うことだな。

 

 

 

 

 

 

 

 

別に俺は、“手術台の上で寝たい”とか“医者に囲まれたい”とか“腕をペチペチされて血管を浮かせてもらいたい”とか“血管をえぐり出されたい”とか言う願望は一切ない。

そんなのあると、俺は相当なMですな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちがうぞ。

決して。

断じて。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

と言うわけで、悪夢にはみんなも気をつけよう。

 

 

 

 

 

んじゃね。

 

 

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