第7回 嗚呼、堕ちていく者たち 


政治が混乱しているらしい。負けじと今回は内容を混乱させてみよう。(笑)

今回は北をダメにしているものを紹介する。ぜひ皆さんも真剣に考えて欲しい。

我が取材班が今回、真っ先に取材したのが距離である。

お分かりのとうり、北はなにより日本最北端である。ある意味最前線ではあるがよく考えるといくつかの矛盾がある。

その1つに道のまっすぐさNO,1がある。

「どのくらいまっすぐかって?そりゃあ見渡すかぎりさ。とにかくまっすぐだと言ってるだろ!」

上記のような会話が本土と北との人間の間で多々行われる。

そして、走り屋諸君が夢を持ってフェリーで愛車と北入りし、暴走して車もろとも名誉の戦死をするのである。

そんな北に捧げたい。交通事故死亡の最前線

そして道以上の距離を感じさせるのが本土との距離である。

同じ国なのに東京から飛行機で来るのが常識という常識を打ち破る土地が北なのである。

”おいおい、アメリカじゃねーんだから・・・”と、取材班が苦笑していた、その時!!

管理人の学校の教師が一言、「札幌はねえ、区画整理で、空から見るとワシントンそっくりなんですよ。」

ああ、そうか、結局ここは日本じゃないんだ。そーかそーか、いや、いいですよ?別に。うん。

っていうかさあ、二酸化炭素減らして海の水減らして陸続きにしようよ。



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外国ならもういいや すげー、国際化なんだ。