Pipedown@Troubadour!
7/17/04, Hollywoodにある Troubadour で、Tsunami BombsとやったPipedownを見に行った。始めて一人でHollywoodまで行った!7時30分会場より早く着いたら、Pipedownのメンバーがいたので友達ヨシキのFree Paperのためのグループ写真をとってもいいか聞いたら、ショウの後に撮ってもいいということになった。

中に入るとさすが売り切れのショウなだけに、人がいっぱいいた。最初のバンドは後ろの方で見ることに。なんか、シンガーがAFIの一員みたいだ。目のふちが真っ黒な上に、長髪で少し君が悪い。。左のギターの人は前髪の左側だけが長くて風になびいている模様が気味悪かった。。音楽は叫び系だったけど、Screamoではなかったから、まだ全然聞けた。でもあの髪型はちょっと。。ボーっと壁に寄りかかってみていると、通りすがりのEan(Pipedownのシンガー)に肩をたたかれて、目が覚めた!ボーっとしてたのがばれてはずかしくなった。

そして、Pipedown。あんまり盛り上がっていないTsunami Bombsを見に来たキッズの合間に入り込んで、前のほうで見ることに。待っている時に、ステージ袖に見たことにあるハゲ発見!Death by StereoのDanだった。Warpedでも会ったしプレイしないのにいろんなところに出没する彼。私を見つけるなり、指をさしてYeahhhhhhhhhhhとか叫んできた。。。。恥ずかしさも忘れて、自分もYeahhhhh!! ショウが始まった。隣の少年が、全曲歌っていたのが印象的だった。だって、誰も歌ってなんかいない!!のってるキッズが結構いて、ピットでサークルもできたけど、歌ってるキッズは数少なかった。なんであれ、やっぱPipedownは生演奏がいい!!!Eanの歌唱力はすごい。これを気にCDを買っていくキッズがいるといいな。でも、こないだ、先月のAnti-Flag+Pipedownのショウにいたやつ?っていうEanの質問に手を上げていた(拳をかざしていた)のはあたしだけだったような気がしてTsunami Bombsのファンはだめだなぁと思った。セットリストを最後終わって歩いているEanを捕まえて、取ってきてもらった。このような感じで。
Losing the Sum
Ammunition
Leuiathan
Horror
Order
Overworld
Control
The Dark
Risin’ Up
またしても、新しいアルバムからほとんどやった。(1Stのがすきなのに!)今日良かったよとEanに伝えると、Roxyでやった時(前月Anti-Flagとやったショウ)とどっちが良かったか聞かれて、Roxyがすごいよかったから、困っていると、Eanが同じだよなHUHとか言ってくるから、うんそうだねと困りながら言った自分。で、写真をいつ取れるか聞くと、セットを片した後にねと言われたので、Tsunami Bombsを見る気はまったくなかったので、バーにいるよと伝えて別れた。

バーでぼーっとしていると、変なやつに話しかけられて、暇だったからちょっと話してみた。すると、Death by StereoのDanがEffremと現れたので、ほっとした!一人で行ったけど、PipedownのEanや、こいつらがいたので全然楽しかった。Tsunami Bombsの友達だからこの二人は来たらしいけど、Danは中が暑いから、途中から抜け出してきて、バーにずっといた。Pipedownが写真を撮らせてくれるといってなかなかメンバーが全員一揆に集まらないので、バーでDanと待っているとDanの知り合いの不思議なおやじが、話しかけてきて、Beyond Your Eyesとかいうバンドのブッキングとかしてるちょっと偉そうな人で、そいつがただでそのバンドのCDくれて、しかもそのバンドのシンガー(女)とPipedownのベースが付き合っているんだよと教えてくれた。まぁどうでもいいなぁと思いながら話を聞いていると、Thought Riotも知っているとか、いろいろ言って来た。そんなんで暇つぶししていると、ショウも終わり、ほんとに写真が取れるのか不安になってきた。。Eanに聞くと、今日はちょっと難しいかもねぇと言われる始末!なんだよおい!って思うと、ベースの人がメンバーを集めてくれて、最初からこの人に聞けばよかった!って後悔した。Eanめ!そして、無事写真も取ったし、セットリストにサインももらって、バーに戻ると、不思議なおじさんが、今度は最初の前座のことも知っていて、そいつらの写真も撮りたいか聞いてきた。。。いやぁいらないよとはさすがに言えなく、しかたないけど撮ることに。メンバーがそろうのを待っていると、シンガーの人が挨拶しにわざわざ来てくれた!でも、メイクアップが怖かった!!!近くで見てしまった。。。で、ぼーっとメンバーが揃うのを待っていると、かわいい感じの男の子が話しかけてきて、横にメンバーの何人かがいたので、勝手にメンバーと思って話していて、ほかのメンバーが揃ったから写真とっていいよって言っているから、こいつもいかないのかなぁと思ったら、ただの客で、なんだよ!!!って期待を裏切られ、とりあえず、このバンドの写真もおさめて、無事今日が終わった。。。

まぁみんないい人でよかった。Danにお別れを言って帰った。あの不思議なおじさんにバイバイを言うのをすっかり忘れて帰った。
2004年07月20日 14時50分18秒

The Warped Tour '04 --Rise Againstの3日間--


July1+2のCal State Fullerton(Fullertonにある大学)の二日間と、July 6にやったVenturaにあるSea Side ParkでのVans Warped Tourに行ってきた。 

もちろんNOFX,Anti-Flag,Bad Religionもよかったが、Rise Againstを主に追いかけた。

まず最初の日は、ショウの前にRise Agasintのブースに行ったら、新しく入ったギターのChrisがグッズを売っていた。こないだTroubadourで3週間前に見たよって言ったら、嬉しそうになった。で、少し話して、後でショウ見に行くからねと約束して、去った。彼らはメインステージではなく、中でも一番でかいサイドステージだった。Voices off Camera,Dead Ringer, Blood Red, Like the Angel,Heaven Knows, 1000Good Intentionsなんかをやって、新曲からはGive it All, Anywhere but Here最後はBlack Masks and Gasolineでしめくくられた。いつもはSix Ways till Sundayでしめくくられていた彼等のショウもいつからか、Black Masksでしめくくられるようになった。ショウの後にメンバーが6時半から30からブースにいるというんで、いってみたら、Kidsがたくさん集まっていた。Brandonがとことこ一人でやってきたので、Hey Brandon!って行くと、ハグをくれて、君いたんだね!と一言、で列にならぶと、あの人ごみの中からJoeがあたしにだけHeyyyy How are you?とか聞いてきてくれた。自分だけ特別のような気がしてきた!そして、メンバー全員と写真取ってサンプルCDとピンとステッカーをもらって、Timに友達のヨシキくんが日本から来たんだよと紹介すると、Timが他のメンバーに言いふらしだした!素敵なTim!しかも、マジかでしかも昼に見た彼の目は両方違う色で、左がグリーンなのに右が茶色だった。

そして、二日目。Rise Againstのショウが始まるのをヨシキくんと待っていると、Brandonがドラムセットの上からあたしがいるのを見つけて、手を振ってきた!!嬉しかった!!で、ショウが始まって少しすると、一番前の人がどいたので一番前のしかもJoeの目の前に行くことに成功!やった!と思うとすぐさまデジタルカメラをセキュリティのおやぢに取り上げられた。。で、フィルムだけ取られて、カメラは返してくれたものの、フィルム!!と思っていたのでくやしいままRise Againstを見ることに。周りにいたKidsにどうしたのか聞かれまくる自分。Anyways,ショウはすばらしかったからいいのさ、と気を取り直して、ほとんどやった曲は昨日と同じ。だが、この日はEverchangingもやってくれた。嬉しかった。で、最後Joeを読んでカメラのフィルムを取り返してもらおうとしたら、今片づけで忙しいから後でねとあしらわれた後、友達のCrystalが取り返してきてくれたので、ほっと一息。

その後ブースに行くと、Joeがすぐさま、ピックがほしかったのかい?ほらよとピックをくれた。あのとき読んだのは、ピックじゃなくてカメラなのに!!!!!!!まぁいいやと思ってもらったピックには、彼のサインとRise Againstって文字がプリントされていたかなり高級っぽい一品だった。また嬉しくなった!Joeに恋に落ちてきた自分。Chrisには君一番前にいたね!と言われえた。覚えられてることがちょっと嬉しはずかしい!今度はCrystalと一緒にメンバー全員と写真を撮った。いつもブースでグッズを売っているJuanさんには、また来たのかい?二日間も!?といわれる始末。また来るよ!と言って帰った。

最後の私にとっての三日目の今年のWarped Tour。今日は、ショウの前にメンバー全員がテントにファンと交流しに集まっていた。またいくと、JoeにHow are You?と聞かれる。今回は、パンフレットみたいなのにみんなにサインしてもらった!そして、今までTimにだけ覚えたれてなかったのに、この日始めてTimに見られて瞬間、君!といわれて、L.A.に来てたよね?と聞かれる始末。あの歌声で聞かれた一言にドキっとした!Brandonには拳でYeahhhとか言われた。おかしかった。で、彼等のショウはまたよかった!この日は、First Albumからはひとつもやらなかった。新曲からは、違う一曲+Give it Allだった。Last Chance Blueprintをこの三日間で始めてやった。最後のBlack Masksでちょっと後ろのほうに行って、曲が終わると同時に、もうすでに始まっているBad Religionめがけて走って行った。

最後、Rise Agaisntのブースに行って、T-shirtを買ったら、Chirsが売っていて、$12のところ、それを君は$10でいいよと言われてまけてくれた!得した気分になった。

この日はついたらPipedown(この日から参加したからどうしても見たかった。。!)すでに始まっていて、着いたらシンガーのEanがこっちみて手を振ってきてくれたが、2曲しか見れなかったのが残念。だが、Eanと話すチャンスもあり、そこらへんで結構あえたので、まぁいいとしよう。二日目には、NOFXのMelvinと写真も取れたし、一日目にはDeath by Stereo(Warpedで演奏してはいないが、見に来ていた)に会って、ウチラは顔見知りなので、その後、彼等の家でのパーティに行ったら、Bad ReligionのギターのGregがいたので少し放すこともできたのでよかった。

そんなんで、今年のWared Tourはかなり楽しかった!素敵な思い出をありがとう!
2004年07月09日 05時30分53秒

the Bassist of F-Minus @ Electric Chair
こないだ、Anti-MallってCosta Mesaにあるとこをぶらぶらしてたら、どっかでみたことあるような素敵な黒ずくめに遭遇。彼は何かたくさんの箱をトラックに運んでいる模様。

すごい考えながら、Electric ChairってPunkな服やに入ると彼も後から入ってきた。そしてまた何かを運びながら去っていった。

すごい考えたあげく、彼はF-MinusのBassじゃないかと思い出した。でもまさか!Southern Caliもしくわ、Orange Countyになんかいなそうな見てくれだから(この暑いのに、黒いジャケット着てるし、おしゃれだから)、目を疑った。

勇気を振り絞って、本人かどうか聞いてみると、やっぱり本人で、さっきまでの愛想悪そうな人とは一点して、すごい笑顔になった。

自分のかばんについてるF-Minusのパッチ見せて、君たちの音楽すごい好きだよって言ったら、喜んでくれた模様だった。しかもF-Minusの隣についてるStrike Anyhwereのパッチみて、いきなり彼のズボンのすそをめくり上げて、ほらとかいって彼のTattooを見せてくれた。それがなんと、ハートの中にStrike Anywhereのマーク+F-ってやつで、すごいかわいいくて、家らがどっちも同じバンドを隣り合わせに持ってて、すごい偶然だね!って言って笑われた。

彼らは当分ショウはやらないらしい。でも8月に日本に行くかもよ。Motoだかなんだかって友達がいてそいつと行くかもとか。でもまだわかんないから内緒だよって言われた。

そう、やっぱり彼とVo&guitarのErikaはNY出身らしい。Sourhten Caliにこんなにおしゃれなやつらはめったにいない!

Electric Chairで働いてるなんて驚きだった。
2004年05月20日 05時50分47秒

Pennywise@Soma
5/14/04 始めてアメリカ来て一人でショウに行った。そういえば日本でも最初で最後の一人で行ったライブがPennywiseだった。San Diegoまでドライブもそんなに長く感じなかった。

着いたらAuthority Zeroが始まっていた。ヴォーカルの声はやっぱいい。二回目に見た彼らはちょっと素敵に見えた。

そして、Pennywise。帰りの運転を考えるとモッシュピットには行かないほうがいいと思ったけど、音につられてやっぱり行ってしまった。

最初すごい太ったフレッチャーみたいな人でも髪ショートでひげもないしめがねもない人がステージ歩いててみんなが騒ぎ出したので、フレッチャーがついに髪きった!?って思って驚いたら、本人が後からギターと登場。あれは一体誰だったのか。

やっぱりPennywiseのドラムはすごいなぁ。警察に怒りを込めたFuck Authorityで前に押し出された後、フレッチャーの真下にたどりついた。なんか、フレッチャーがすごいかっこよく見えてきた。The Worldの途中でギターがおかしくなって、JimがBassとDrumsだけで歌ってたシーンはフレッチャーも照れ笑い。

昨日は、Fight til You Dieをファンがやれって騒いだらやってくれてうれしかった。また、Out CastのHey yaやってその曲自体けなしだした。じゃぁなんでやるんだろう! Anyways..Ramonsの一曲もやったなぁ。

Old Storyやらなかったのは残念なところ。Perfect Peopleはかなり盛り上がりどころだった。そして、Alienの次はいつものBro Hymn。フレッチャーがWoowooowooって叫ぶところがものすごい素敵に見えてきた。なんか、メタルのすごい人を見てるように思えてきた。

帰りにふとわれに返ってファンを見渡したら、やっぱり上半身裸の素敵な体格の男がたくさんいた。Pennywiseのファンはいつ来ても素敵な人が多い。でも昨日は一人で運転しなきゃって思い出いっぱいで、友達作るってよりも早く帰りたかった。

次フレッチャーにまたあえる火が楽しみだ。
2004年05月16日 03時59分34秒

Muse
5/3/04, Finalの真っ只中にMuseを見にSan Diegoまで。Finalだろうがなんだろうが、かなり行ってよかったと思った。彼らの演奏は並外れてすごい。まさにすごいものを見たって思った。いつもはPunkばかり聞く私なのに、Museを聞く自分がちょっと素敵に思えてきた。
2004年05月14日 18時32分58秒

Muse
2004年05月14日 18時29分36秒

Rise Against with Guttermouth @Soma
5/1/04, Rise AgaisntとGuttermouthを見にわざわざSan Diegoまで。最初の前座二つはVolcomかなんかのCompetitionでとてもうざかった。聞いていたくないようなEmoだかスクリーモとThriceを意識した変てこりんなバンドでどっちが勝ったってどうでもいいよ!って思った。

そして、Guttermouthを前で見るために前のほうまで行ってみたらなんともうひとつ前座がいて、Before Todayとかいうのを前で見るはめに。彼らの演奏はうまかったけど、系統がスクリーモ?で聞いていられなかった。普通なかおして叫んでいるところがおかしかった。

そして、Guttermouth。最初の一言が、俺たちはスクリーモでもなんでもない本当のパンクバンドだよ。ヴォーカルの髪型が昔の日本人みたいになっててちょっと関根つとむに見えてきた。ちょっとカントリー風になってきた気がするGuttermouthもライブではそんなことなく、おもしろ系なパンクをつらぬく彼ら。Perfect Worldと123Slamがお気に入りでどっちもやったから満足だった。

そして、Rise Agaisntはやっぱ素敵だった。JoeにTo the Codeやって!って言ったのにやってくれなかったのは少しショック。後は、いつもなら6Days till Sundayでしめくくるのに、今回はそれがアンコールの前のしめくくりで、最後はEverchangingで終わった。

それにしてもなんで、GuttermouthとRise Againstが一緒にやったのか(しかも一回きり)とてもなぞだった。
2004年05月14日 18時29分12秒

Silence=Your Death
そういえば、The Codeも先月見た。Hollywoodまでわざわざ見に行ったかいもあるショウだった。

最初の前座の変なTeensがやってるようなスカバンドは最悪だったけど、The Codeが始まる前からファン層も一変して、男臭い会場に。

Riotから始まって、Operation IVのUnityもやったりとても素敵な彼ら。MarcのMCも素敵で、Voteしろとみんなにいいきかせ、ここにいるみんなが協力していけばいいんだとも。Voteする権利がない私にできることはなんだろうと考える自分。

ショウの後には、Marcにあえて一緒に写真もとった。変な日本人の女の子がCD横で買ってて、MarcはHeeeeyとか言ってたけどしかとされててかわいそうになった。しかも、The Codeのグッズ売ってる人にStrike AnywhereのTattoo見せられたりした。

Agaisnt All Authorityはモヒカンの人がラッパ吹いてたのが印象的。

とりのSuicide Machinesは、すごいよかった。数曲しか知らなかったけど、ライブがめちゃくちゃよかった。最初いくつもあるTVスクリーンからヒロシマの映像が流れてその時の時代のアメリカのTVアナウンサーが日本にBombを落としてぶったたおせみたいなこと言ってて、キノコ雲がボーンってなるとこでメンバーが出てきて、今のは一体.. と思いきや彼らの演奏は熱く、語る一言一言も素敵だった。

彼らの友達がIraqに行って帰ってきて、彼らの友達ははたくさん死んだ人々を見てきて、自分も殺したりするのをBushのためにやるのなんてもういやだから二度と行くもんかっていう友達がいるよって語っていてその彼のために作った曲も披露してくれた。そして、Suicide MachineのAre we a pert of the problem?で、みんながNOって叫んで、Are we a part of the solution?で、みんながYEAって言うとこが印象的だった。彼らのCDを買ったけど、ライブのが断然よくて、おどろいた。
2004年05月14日 18時17分06秒

Rock Against Bush 2
だいぶ前だけど、前月にNOFX, AKL3, Authority ZeroのショウをUCIのBrencenterで見た。

ショウの前にFat Mikeがブースのあたりにいたのに、誰も気づかなくて、一人騒いだ自分。友達にあれMikeだぜ!って言ってんのに友達はALK3にしか興味なく、冷静なもよう。一人近づいてみて、話しかけると、彼は誰か知り合いのおばさんたちと話している途中だったので、ちょっと嫌な顔をしてでも握手してくれた。やっぱり偉大すぎってのと緊張で話すことが何にも浮かばず、日本から来てるけど学校ここで行ってるよとかしか言えなかった。そしたら彼も日本行ったことあるよって。私も日本でも見たよとかしか言えなかった。。 まぁいいとして。

ショウはとてもよかった。前座のなんとかっていう女ヴォーカルのバンド意外はAuthority ZeroもALK3もそんなに悪くなかったし、NOFXは昔の曲たくさんやって、すごい楽しめた。Don't call me WhiteはRiversideでやったから今日はやらないよっていうMikeにちょっとむかっとした。でもやれよ!今回はちゃんとMelvinのアコーディオンでしめられてSo Cuteだった。
2004年05月14日 18時01分51秒

Rock Against Bush(NOFX, PENNYWISE+new found glory)
3-13-04, HollywoodのHouse of Bluesで、NOFXとPennywiseが一緒にやるなんてありえないショウに行った。

Rock Agaisnt BushというタイトルのツアーでNOFXが主催?っぽいもので、バンドはただで演奏しに来て、いつもの倍もしたチケットは全部Punkvoterかどっかに寄付されるそう。さすがFat Mike。

もちろん、New Found Gloryから始まるだろうと思っていて待っている間、スクリーンでテキサスでやった演説でBushを皮肉ってる映像が流れていた。

そして、スクリーンが上に上がって行ってさてとって思ったらいきなりMelvinがステージに立ってるのが見えて、あたしも友達もえっ!ってなって、ジョークか最初にパンクロックカリオケとか始まるのではないかと思ったら、普通に他のメンバーも出てきてまた、えっ!っていう状態に。

そしたらいきなり、Fat Mikeが俺らがオープニングでなんてすごいんだとか言い出して、まじかよ!って思って、普通に会場着いててよかったとほっとした。New Found Gloryなんてどうでもよかったから。

絶対に最初から見れなかったNOFXファンもいっぱいいたと思う。だって誰が最初にやると思うのか!!!私はてっきりとりかと思っていたよ。

とりあえず、Murder the Governmentから始まった気がする。始まってもまだ信じられなくて定かじゃないけど、最初の部分やっぱBushにあてたメッセージが変えられてて、うけをとってた。そしていつもやるやつは相変わらずで、今日今まででやったことのない曲、確かPunk in Drublicの最後に入ったScavenger Typeをやった。昨日のSan Franciscoでこれやったらブーイングだったらしいけど、今日のLAでは結構うけがよかった。

Melvinの目の前で得等席の人たちの席の手すりにつかまってちょっとよじ登ってみてたから、よく見えて近い場所で日本じゃありえない場所で見てたからかなり最高だった。

最後はIdiot Son of the Asshole! Rock Against Bushにふさわしい終わり方だった。

そして、まさかのNew Found Glory..出だしでもうあぁってなった。いっせいにゴミがステージに投げられた。もうだめだと思った。なんでこいつらがここにいるんだろう。。とまで思った。ちょっとかわいそうになったけど、でもほんとになんで!!!いらねーよこんなやつら!

そんで、Pennywiseファンたちが怒り出して、文句いいだしたら今度はNew Found Gloryのギターのやつが逆切れして、見たくないならピットから出て休憩してりゃいいだろうとか言い出したけど、こっちからしたらてめーが演奏とっととやめて消えやがれって勢いだった。

なんかもうPop PunkだかEmoだかの独特の声がつらくて頭が痛くなってきた。盛り上がっているのは一部10人くらいだけ。ほんとになんで来たんだろう!

Rock Against Bushなのに、Bushについてのメッセージなんてない。ギターがSorry..I don't like Bush.って言っただけじゃんか。自分らのNew Album宣伝しまくって、やっと終わってくれた。

ほっと一息したら、Dead Kenedy'sの人がでてきて演説が始まった。最初はこれちょっとSillyだなぁ なんかの宗教に見えてきたって感じだったけど、だんだん素敵に思えてきた。でも彼がアメリカについて指摘しだしたら、ブーイングが出てきた。特に戦争のこと。アメリカ兵のこと。でも彼はアメリカ兵をサポートする、BUT I want BRING THEM BACK!と言っていた。素敵で、拍手を送った。

彼の演説の半ばを超えると、ブーイングが増えてきた。なぜなら彼が今のアメリカの状況を指摘してきたからだ。若いTEENの妊娠、ドラッグ。自分のことを言われているからかのようにKidsが怒り出した。だが、ブーイングのたびに、彼の演説がいっそう熱くなっていった。しまいにはBushについてのスピーチにもKidsが怒り出した。Rock Against Bushツアーなのに、こいつらはなんでいまここにいるのか不思議になった。結局彼のスピーチは大きな拍手と歓声とともに無事終わった。

そして、Pennywise。いつものようにThe World, Same Old Story, Pennywise, Fuck Authority, Perfect People,Alien..etc をやった。もうすごかった。あんなせまい場所だから(多分、原宿のNo Useが追加公演やった場所よりピットはせまい)サークルがものすごいいきおいで回っていた。もちろん強そうなやつらだけ。鼻血出してる子や気を失いかけている人たちがいた。また、Out CastのHey yaをやった。それなら、Home Sickとかやってほしかった!Jimが今日のバンドにThanks言う場面では、NOFXの時にはみんながうぉーって感じだったのに、NFGではブーイングだけが起こった。
そして、Bro Hymn。今日はあっけなく終わる終わり方だったけど、さっぱりしてよかった。

やっぱりNOFXとPennywiseは何回見てもやっぱりいい!!高校の時…かれこれ5,6年前から見てるけどいつまでも彼らは私の中で素敵なPunk Heroな気がする。

駐車場ではNew Found Gloryについて文句言ってるKidsをたくさんみかけて、
帰りに車でKroqラジオ聞いてたら、Fuck Authorityが流れて、今日のライブのことをちょっと言っていた。やっぱり、NOFX見逃したやつらがいっぱいいてかなり怒ってたらしい。そりゃ怒るよ。$50も出して、着いたらNFGがやってて好きなバンド見逃してたら!!!
2004年03月14日 20時31分13秒

The Living End@Chain Reaction
3-8-04, Living Endを見た。彼らの国と、日本では人気の彼らをあんな小さいとこで見られるなんて感激だった。ライブ続きで疲れもたまって、ちょっと後ろのバーのテーブルみたいなとこに座って見てたら(怒られたら降りるさと思ったけど何も言われなかったからいいのさ)、よーく見えて、彼のギター演奏にかなりみとれた。
なんて素敵なギターさばき。彼らはパンクって言っていいのかなんなのかわからないけし、New Albumにけっこうポッピィだけど、そこらへんのポップパンクとはまったく違う。やっぱり、Prisoners of societyが一番盛り上がった。

なんと、Litのメンバーも見に来ていて、確かボーカルと何か..とりあえず目立っていた。(私にだけか?)すぐそばに突っ立っていたから。最後まで見なかった彼らはかなりの損をしたね!

前座はマキシーンとかいうちょっと聞いたことあるやつらとJacksonってやつら。まぁどうでもいいような感じだった。
2004年03月10日 16時37分36秒

Strike Anywhere+F-Minus@Troubadour
3-7-04, HollywoodのTroubadourで二日目Strike Anywhereを見てきた。

この日もF-Minusは迫力満点の演奏で、素敵だった。隣でStrike Anywhereのドラムが見ていて、ちょっと挨拶をかわしたら、Southの訛りがあって面白かった。

Strike Aywhereは前日やらなかったMy fave song from new album、Lights Go Outをやってくれて、うれしかった。この日のが音響も何もかもよくて、かなりいいショウだった。

彼らのメッセージはかなり熱い!!!
2004年03月10日 16時29分54秒

Strike Anywehre+F-Minus @Chain
3-5-04, Chain ReactionでHard Coreショウに行ってきた。

7:30頃会場に入ると、へんにTeenばっかがいてびっくりした。中ではすでにOpening Bandがやっていた。

F-minusのブースはまだセットされてなかったので、とりあえずStrike Anywhereのシャツを買った。そして、そこにあるPeta(動物保護の団体)のブースには誰一人興味を示してなかった。だから、立ち止まって、ちょっと広告をもらって読んでいたら、そこにいた人に写真を撮られた。

Oh well...で、次は、Fiths Our Hero。彼らはHard Coreではなかった。演奏はしっかりしてたけど、なんかいまいち。一人女の人がいて、歌声がありふれていた。

そして、F-Minus Wooo hoooo!!
これで3回目の彼らはやっぱ素敵だった。あの女の子の叫びっぷりはすごい!途中アルバムWake up Screamingに入ったドラムのためにある曲をオリジナルで披露。彼らの迫力ある演奏にKidsもサークルを作りっぱなしだった。

次が、この日来ていたTeensの目当て、SilversteinとかいうCanadianたちのバンド。始まった瞬間これは聞けないと思った。最近流行の感じでそりゃTeenたちには人気だろうというような音でありえなかった。Blame Canada!!!

そして、Strike Anywhere。Silversteinだけを見に来ていた大半のあほなKidsは帰って、本気でStrike Anywhereを見に来た人たちの素敵な空間に。Silversteinの時のEvilサイン・・Full of Rockサインから、みんな拳を振りかざすほうに一変&女の影がクラウドから消えうせて、男たちのパワーを感じた。この日は新曲もたくさんやって、一番の盛り上がり、Sunset on 32ndではやばかった。会場が壊れるかと思うくらい。My faveのRefusalもちゃんとやってくれて、かなり素敵なショウに。彼らのあついメッセージも何も考えてないTeensに届くといいなぁと思って終わった。
2004年03月07日 05時46分28秒

The Vacations @Spaceland
2-9-04
The VacationのフリーショウにHollywoodまで行ってきた。数曲SexPistolsに似た曲があってまた行きたいなぁと思った。

その日前座でジュリエットルイスが来てたらしいけど、てっきり見逃した:p
2004年02月20日 12時18分06秒

Rancid with Tiger Army + F-Minus
12/15/03 今年をしめくくるライブはRancidでした。 
San DiegoのSomaで見たRancidは最高だった。

最初のOpening Band、F−Minusは2年前もRancidと一緒にやったのを見たけど、パワーアップした感じになっていて、最近出たいろんなポップパンクなんかより断然ステキに見えた。HardCoreまっしぐらなとこもかっこいい。

次のTiger Armyはだめだった。人気あったけど、ああいうロックンロール入ってる系はちょっときつい!Living Endが使うようなでかいベースを使っていたきがするけど、LEのが断然いい!

そしてRancid。Ruby Sohoから始まられたらこっちもやばい!感動しっぱなしのライブで、途中Lardsが2曲一人ギターと友にソロで歌い、大合唱も起こった。NewAlbumからは、Fall Back Dow(家らみにきたキッズを指差して、おれたちFamily、みんなの歌だといって始まった曲)、David Coutny,Outta Countrol,ReoHotMoonなどをプレイ。そしてRadioでしめくくられた今年の最後になるRancidのライヴは最高だった。
2003年12月24日 12時40分58秒

Rufio @Skatepark of Lake Forest
12/13/03
Rufioのフリーショウに行ってきた。
SkateparkのGrand Opening Celebrationで、Rufioがプレイしに来たらしい。友達がRufioの友達で(特に北沢とヴォーカルのScott、普通にメンバーと交流してから、ライヴをステージの脇で見て、うーんやっぱり苦手かも(数曲は好き)と思って、終了。

近くではスケーターがスケボーやっていてちびっこのスケーターがかわいかった。

ライヴ終わってから、友達とRufioのステッカー配って関係者気取った後、Orange County PoliceにふざけてステッカーあげてRufioと少しHang Outして帰ってきた。
2003年12月14日 10時41分41秒

Smokeout03'
11/15/03, Smokeoutに行ってきた。

着いたらPapa Roachが始まっていて、次がPennywiseだったから少しあせって会場へ向かおうとしたら、パーキングが遠くてかなりあせることに!

走って会場へ行ったらまだPapa Roachは演奏中で、最後のころだけ後ろで見て、Pennywiseを待つことに。

野外のでかい会場だっただけに、すごい人で前に行くのもめちゃくちゃ大変で、真ん中へんまで行ってあきらめることに。
Pennywiseが始まるとともに、近くでモッシュが始まって、大変なことに!

Rap見に来たファンたちもひっくるめてモッシュに巻き込まれたため、すごい苦しいことになった。それでも負けずにPennywiseを楽しんだ。
Something Changeから始まって、いつもやるたくさんの名曲も披露。残念だったのが、Homesickやらずに、Outcastの今流行のHey yaとかいう曲のカヴァーやったこと!最後の方にはNirvanaのカヴァーも披露。それはよしとして、やっぱりPennywiseは最高だた。

途中で変なやつが私の頭から落ちてきたのを友達がつかんで投げたのがおかしかった。

そして、RapのCrpress Hillとかいうのがやって、遠ざかって出店に行くことに。でもいいものが売ってなかったから、何も買わずに次のLinkin Parkを待った。友達が好きだからしかたなく。

Linkin Parkを少しでも近くで見たいという友達の要望でかなり後ろのほうから、かなり前(数えたら5列目くらい)に行くことに成功。あたしのおかげだぞ!そして苦しみながらLinkin Parkを聞くことに。新曲の変な日本の縦笛みたいなやつやったのがおかしかった:p 

最後のDMXはもちろん見ないで帰宅。途中から雨が降り出したのでいくらCaliforniaでも寒くて風が悪化したきがする。
2003年11月19日 15時49分54秒

Death of a Nation Tour二日目
11/9/03, @House of Blues, Anaheimで二日連続このツアーに行きました。

着いたらNone More Blackがやっていて、Vacancyを見逃した:( 

Against Me!が始まったら外に出て、いっぷくタイム。Anti-FlagのPatがいたので、話しかけようとしたら、また来たね!って言われて覚えててくれたことに感動!昨日と同じセットやるよって教えてくれて、House of BluesのことThis place is so wierdっていいまくっていた。ダウンタウンディズニーの中にあるからって。その後ダウンタウンディズニーに消えてPatを上から眺めてて、暇になったのでRise Againstのいつもブースにいる人と話すことに。

なぜいつも働いてるかっていうと、ボーカルTimの高校からの友達だからだそう。でも日本には行ってないらしい。そしてJoeにHey What's upって行って、Against Me!が終わりそうだったので、したのピットに行くことに。

この日も昨日あったピアスだらけでスキニーな親父が隣だった。そしてRise Agasint はやっぱりかっこいい。今日もJoeの目の前ではしゃいだ。

Anti-FlagはPatが言ったとうり同じセットで、この日もかなり素敵だった。

最後外のバーで、Finally Rise Againstの Brandonに会えた!やっぱし彼は私のこと覚えててくれて、うれしかった。メジャーに移ることにも、他のバンドみたいに音楽は変わらないだろ?って聞いたら、もちろん変わらないよって言ってたけど、どうなることやら。Brandonを信じたいけど。明日のLA公演も来るかい?来るだろ?って言われたけど、ペーパーがあったので、Not Sureって言ったけど、風邪引いたので行ってない。。。

Timには友達が彼女のFave songやってないので、明日のLA公演でやってくれって言ったら、本当に次の日その曲やったらしい。なんていいやつらなんだ!Rise Agasint Rules!!

またRise AgasintとAnti-FlagがいつかCalifornia来るの楽しみにして学校行きます。
2003年11月12日 18時10分49秒

Anti-Flag w/ Rise Agasint, The Vacancy, No More Black, Against Me!
11-8-03, 始めて行ったSan DiegoのSomaでこのツアーに行きました。Somaは日本でいうとちょっとしたZeppTokyoとか3年前くらいにGreendayが来日したときに追加公演でやった原宿にあるライブハウスくらいでかかった。

着いたらもうThe Vacancyが始まってて、None More BlackはOkで、Agasint Me!が聞いていられないくらいきもかった。2回目ながらもうきもいことは知っていたので承知の上で聞いてたけど、つらかった。

Rise Agasintが前で見たかったから、Agaisnt Meが終わったと同時に前に行って、前から2列目までいくことに成功。
My FaveのBlood Redをやってくれてかなりの満足。新曲も1曲やって、メジャーレコードに行ってしまうけど、Coolな1曲だった。

そして、Anti-Flag。#2のしゃべる一言一言が熱かった。みんな親にBushにVoteしてはいけないよ、あとはBushがどれだけ最悪なやつか親と話し合え!


He is a turncoat, he is a killer, He is a liar, he is a thief!の言葉で始まったアンコールも素敵だった。もちろんHe is G W Bush!

ライブの後にRise AgasintのTimがBootにいたので少し話して、外でAnti-FlagのPatにあったので一緒に写真とって、日本で首についてるベルが一緒だって言われたから、また見せたらベルしてる日本人のこと覚えててくれて、素敵な最後でした:p 

そういえば、Fat MikeがStageのはじでAnti-Flag見に来てました。
2003年11月11日 05時00分46秒

Mad Caddies


11−7−03、Chain ReactionにまたMad Caddiesが来ました。

前座、2Centsがかなりうける奴らで、Good CharlottとNew Found Gloryをけなした後に、Pop is the Enemyとか言うの演奏しだしたり、こっちのアニメの曲演奏しだして、それがまためちゃくちゃうまかったのに驚いた。

次のThe QueersはMxPxとRancidとGreendayをたして割った感じだたt。今時の流行よりいっぽ遅れてて自分はかなり好きだった。歌詞はStupidさあふれてたけど、メロディのセンスあり。

Mad Caddiesは今回ラッパの目の前で見た。やっぱり彼らは生演奏が最高!
2003年11月09日 02時58分11秒

AFI w/ Death by Stereo & Advantage S


11-2-03, UCIのGymみたいなとこでこの3つ見てきました。会場はみんんがみんな黒T-shirt着てたので、友達のPennywiseT-shirtのバックの白と赤のPennywise Logoがかなり目立ちまくってた。

Death by Stereoから始まって、AFIファンにかこまれながらのピットは少しつらかった。。。

Advantage Sは演奏がめちゃくちゃうまかった。けどタイプではありません。

AFIの時は疲れたので後ろの席で座ってぼーっとみることに。Vocalの着てる服がぴたっとしたつりずぼんだけ着てるのかと思ったら、肌色のぴたっとした七部竹のシャツもどうやら中に着ていて、すごかった。。。

AFIの演奏はよかったけど、大物セットなあの舞台はあんま好きじゃなかった。
2003年11月09日 02時50分02秒

Death by Stereo @Chain
10-29-03, Chain Reactionで4回目のDeath by Stereoを見ました。2年前のBad Religionの前座だったときとは大違いでかなりの人気で驚いた。

次のAFI公演にそなえてKIDSがAFIの格好してやってきたのがきもかった:p 

Opening Bandsは46Short, The Mistake, Destruction Made Simple。Mistakeがかなりうけた。
2003年11月09日 02時39分26秒

Bouncing Souls, Tsunami Bomb, Strike Anywehre & Vision
10/12/03, Glasshouseでこの4つ見てきました。

Visionから始まって、あんまり期待してなかったら、かなり彼らの音楽はmy musicに入れる勢いだったので、楽しんで見ることができました。しかも最後の1曲Epitaphのパンクオーラマで聞いたことあって少し驚き。演奏はまぁ普通だったけど曲調が好き。

そして、Strike Anywhere! 今年2回目に見る彼らのショウはやはりやばかった。こないだほど感動しなかったけど、今回はPitで見てハードコアキッズとはじけました。30分くらいで短いショウだったけど、楽しかった。New Albumから3曲と、いつもやる、You're Fired, Sunset on 32nd, My Designとかやりました。ちっこいボーカル近くで見るとSo Cute!

Tsunami Bは音は好きだけど、声が頭痛くなる。FUCK You BITCH!

Bouncing SoulsはOK 去年のAnti-FlagとBouncing Soulsが一緒にやった時も同じ場所で見たのでAnti-Flagをむしろ思い出して懐かしんでました。  
2003年10月17日 06時22分13秒

Bad Religion@HOB in Anaheim


クラスメイトに水鉄砲で水かけられそうになりながらさっき帰宅。今週末することがたくさんあるので忘れないうちにさっさと書き込むことにしました:p

9/19/03,人生4回目のBad Religionは、今日も出だしの3曲はいっしょで、4番目にSorrow。最初のKyoto NowでいきなりヴォーカルGregがこけた!BrettなしのステージはHollywoodのHouse of Bluseより小さいので特に変わりはありませんでした。今日もBrianのさらさらな長い髪は風にふかれてなびいていました。今日のGeneratorはCDヴァージョン。

途中で、肩に何か触れててめー人の方さわんじゃねーよ!って思ったらギターピックが肩の上に。Woo hoooもちろんもらいました。そしたらGreg Hetsonって名前が!Gregが投げたらしい。。気づかなかったけど:p 

まじで、Bad Religionはやばい。感動しまくりで、本気でPunkのGodって言葉がぴったりです。

日本であんな小さい場所でBad ReligionもPennywiseもやることなんてありえないので(アメリカでもまれ)、彼らのショウがあんなちっこいとこでみれてかなりやばいここ一週間だった。

今日の前座のやつらはちょっとSUCKED! 最初のやつらはヴォーカルがGayまっしぐらなやつで、かなり一体だった。彼はステージ動きまくっていたけどほとんどの人が引いていたか笑いものにしていたよ。ハードコアなのかもしれないけど、みんなきもかった:( 

もう一個はいろんなパンクバンドのカヴァーをたまにスパニッシュで歌うメキシカンのおやじのバンド。愉快だったけど、ステージでスパニッシュしゃべられても何いってんだかわかんないよ。RancidのRuby SohoとかSex PistolsのGod Save the QueenとかNOFXのThe Brewsなんかやってた。

やっぱりBad ReligionやPennywiseを見に行くと、他の新しいバンドがかすんでくる気がした。彼らのライヴはいつでも最高だし、ファンもやばい。Rufioのファンのようにキャーキャーいってるやつらなんて見当たらないし。ファンの年齢層も当たり前だけど高いのでもうティーンじゃない私にはこっちのほうが居心地もいいです:p 

明日からもうちょっとNO Showsで勉強にはげみます。
2003年09月20日 18時06分06秒

Bad Religion with Mad Caddies


9/17/03,House of Blues, HollywoodでBad ReligionとMad CaddiesとMissing 23rdを見てきました。

着いたらすでにMissing 23rdがやってて友達はギターのでっぱった腹にくぎづけに。彼はBlack FlagのT-shirtにCircle JercksのCapかぶってたのでPennywiseも好きに違いない!ちょっと素敵なハードコアバンドでした。

そして、Mad Caddiesが始まる前にピットから二階を見渡したらMad CaddiesのボーカルCHuckyとトロンボーンのEduardoがいて、そんなとこにいないで音あわせして早く始まってくれ!って思ってる家に、カーテンがあいてMad Caddies登場。友達といっしょにあれ!?ってことになって、ダミー発見!ARRR 友達と大爆笑になりながらMad Caddiesを鑑賞。隣にいた少年と数曲こぶしをふりかざして楽しんで、一人Bad Religionをまつことに。(友達がピットからにげた!)

そしてKyoto NowでBad Religionスタート。American Jesus, I Wanna Conquer the Worldとやって死にそうになったのでちょっと逃げて、はじのほうにいったものの変な策にぶちあたって逃げられないはめに。そしたらはげのおやじが助けてくれて、その策に上るのに成功。かなりの特等席で見たBad Religionはやばかった。

その日は名曲ばかりやってくれたような気がして、かなり最高でした。Kroqでおなじみ21st Century Degital Boy, InfectそしてGregのFathの悲しさを語った後のSorrowも最高だったし、You, Suffer, Do What You Want, Anesthesia, Can't Stop it, Supper Sonic, Generatorそのほかいろいろ名曲をステージ目の前で見れて感動しました。

そういや、ライヴ前にギターにあって少し話すことができました。彼らはもうおやじだけど、ステージで見るとまだまだ若いです。そして、こんなに毎回違う曲演奏するバンドも少ない気がした。そりゃ81年からやってりゃ演奏する曲も山ほどあるはずだけど:p

ライヴの後にはMad Caddiesの大ファンでWarped Tourでも会ってそのときあたしがもらったSet Listをあげた少年と少し話してその後メンバー、Chuckyとトロンボーンの本物の彼らに会い、素敵なひと時を。I'll see you guys(Mad Caddies, and the kid)in Nov again! and I'll see Bad Religion tomorrow:):):) I rule! 
2003年09月19日 07時14分01秒

Pennywise@Glasshouse


9-15-03, PennywiseのCDリリースショウにまた行ってきました。Punkバンドが終結するGlasshouseで始めて見たPennywiseは最高でした:) 

曲は大体いつもと同じだったけど、今度は新曲からWaitingとSomething to Changeをやって今回はRamonsのカヴァーをOld Schoolから演奏しました。

最後のBro Hymnはいままで見たPennywiseのショウの中で一番最高でした。途中でジムがマイク落としたかなんかで3番むかえる前にどっかにいなくなって、その代わりにKidsが歌ったり、でかいサークルと最後はみんなが一体になってかなりやばかった。

KroqでかかるFuck AuthorityやAlienも盛り上がりどころでした。

やっぱりGlasshouseは最高!No Use for a NameのTonyがFavorite Placeってのがかなりわかるくらい最高でした。
2003年09月17日 08時13分37秒


Pennywise' Record Release Show
9/10,PennywiseのCDリリースショウ、AnaheimのHouse of Blueseでやったやつに行きました。Anaheimのダウンタウンディズニーの中にある小さいライブハウスで見たPennywiseは最高でした。

ちょっと早めに会場に着いたら、CDを買ったら早く買った何人かにリストバンドがもらえて、それがあるとショウの後にPennywiseのメンバーに会えるってやつで、早めに着いたおかげでもらうことができて、ショウの後にみんなからサインもらうことができました。

この日はNew AlbumからGod Saves the U.S.A.ともう一個やってあとはいつもの曲ばっかやりました。最後のBro Hymnでは大合唱になってかなり最高だった。
2003年09月13日 13時46分37秒

Strike Anywhere

日本に帰った時友達に教えてもらったバンド。曲は彼らのWeb Siteで全部聞けるからいいけど、CDがどこのCD屋に行っても置いてなくて、ライヴに行けばかえるから行ってみよう!と思って行きました。もちろん見たいってのもかなりあって。ライヴはCDよりも安いたったの$8。

初めて行ったCoronaにあるShowcaseは音響もよかったし、今回ははずれがなくて、Opening バンドたちもかなりよかったです。All or Mothing HCって女ヴォーカルのから始まって、No Decency(ドラムがRise AgaisntのT-shirtきてた!)、The Disaster, From Ashes Riseの順でやって、Strike Anywhere!

満員とまでならなかったけど、ハードコアキッズが作るサークルは見ものでした。そして、Rise Agasintで二日間みかけたそこらの男より強そうな女の子にまた出会いました。

そしてあのちっこいヴォーカルからあんな素敵な叫びが聞けるなんて感動。

Refusalやった時かなり感動!
2003年08月14日 17時00分28秒

The Datsuns

The Datsunsってバンドを友達の誘いで見に行きました。話によると、サマソニで帰ってきたばかりだったらしいです。私の音楽じゃないけど、演奏がかなりうまかったので行ってよかったです。Thanks SUZY!

でも音楽より、Corona Beerと近くにいたはげのマッチョに気をとられてライヴが終わりました。かっこよかったなぁあのはげ。Sorry SUZY! 2003年08月14日 16時46分14秒

H2O w/ In Control, Over My Dead Body and a shit
7/26, AnaheimのChain ReactionでH2Oを見ました。 前座はOver My Dead Body から始まってかなり強そうなキッズがハードコア特有のダンスを始めてそれ見てるのも結構楽しいもんでした。 

次のIn Controlはかなり最高!真のハードコアを見たって気分になりました。ヴォーカルのMCもかなり熱かった。ダンスするキッズももっと増えてちっこいライヴハウスの前の方はすごいことになってました。

そして、Name Taken....こいつらはだめです。ヴォーカルがフカワリョウだし。演奏はまぁうまいのに、歌とメロディがかなりいけてない。メンバーも若くてこれからヴォーカル変えればよくなるかも:p なんで3番目にやったんだろう。。In Controlのが何万倍もいいのに。そしてICまでダンスしてたキッズもこいつらん時はいませんでした。

最後のH2Oはやばかった。去年見たBoxCarRacerとThe Usedと一緒の時のよりもっと古いのばっかやってくれたんでまた違うショウ見れてかなり満足です。しかもあんなちっこいとこで。

H2Oのクラウドはすごい人でした。あのダンスしてたキッズも戻ってきたけどあまりにすごいので、Tobyがステージからほかの人に迷惑だからサークルを作れって言い出して、でかいサークルが見事にできました。

People were so cool that night! 2003年07月29日 05時38分42秒

Rise Agaisnt#2

7・19、ハリウッドのTroubadourで見たRise Againstのセットリスト

1, Black Mask and Gasoline
2, Dead Ringer
3, Alive and Well
4, Heaven Knows
5, Generation Lost
6, 3 Days Weekend
7, 1000 Good Intentions
8, Broken English
9, Like the Angel
10, Blood Red, White and Red
11, Get Sammy
12, Everchanging
13, Unraveling
14, Last Chance and Blueprint
15, 6 Ways Till Sunday

あほだから、Time in MaltaのSetlistをもらったけど、パンツに入れたまま洗濯してこなごなにしてしまいました:p 
2003年07月25日 08時51分09秒

PipeDown from A-F records

7・17,03アナハイムにあるChain ReactionでPipeDownをみてきました。最初にRadio Oneというバンドを見て2番目にPipeDownがやりました。あんまキッズがまだ集まらないことのスタートだったのであまり盛り上がってなかったけど、途中から真ん中でCircleができキッズが大暴れしてセキュリティのかっこいいはげが喧嘩を止めに入ってくる始末になりました。

PipeDownのドラムはかなりサッカー日本代表?の楢崎にそっくりでした。
そして、その後のバンドがあまりにもSUCKEDなんで帰ることにしたら、ライヴの後ヴォーカルのEANに出会い、いろいろ話すことができました。

彼はAnti-Flagの友達で、Justinの秘密まで教えてもらいました。彼は人と話しているときその人の目をみるとその人の心を読むことができるそうです。だから私が5月の日本公演でJustinと話したときも心を読まれていたに違いない。。
EanはかなりのNice guyでKeep in touchって言ってくれたので9月にまたSouthern Caliにきたときには絶対見に行く予定です。
2003年07月25日 08時23分37秒

Rise Against

Rise Againstを見に2日間行ってきました。ひとつはAnaheimのChain Reactionで。ほかにはArkham,Time in Maltaなどがやりました。着いたすぐさまドラムのBrandonに会ったら前にもここであったことあるよね!?って言われて、Mad Caddiesの時のFat Tourで来たよって教えました。まさか覚えてるなんて!

Showはちっこい場所でやったんで日本公演(W/ No Use for a Name and Anti-Flag)より楽しかったです。みんなRise Agasint見に来てたキッズばかりだし。

my faveの日本でやらなかったBlood Redをやってくれたからかなりよかった!そして何気にオープニングバンドのTime in Maltaがめちゃくちゃかっこよかったです。 2003年07月22日 17時16分22秒

The Vans Warped Tour03

Long Beach, Cal StateのWarped Tourに行ってきました。早めに着いたら列がすでにできていて11時前には会場に入ることができました。Epitaph Vans, Volcom, Fat WreckなどのBoothsに行ってピザとフリー絵ねジードリンクをゲットしている間にSuicide Machinesが始まってその後はAndrew W.K.をメインステージでみました。

Poison the Well、Atarisを少しみてからMad Caddiesを見るためにMauriceステージに行ったら少ししか人いなくて一番前の方でかなり最高!外で見るMad Caddiesはやばかった。

そして同じステージでそのままRufioが始まったけど、ファンがうざくて途中で退場。メインステージへ行ってLess Than Jakeを見てる間にも次の隣のステージでやるDoropkick Murphysのファンは”Let's go Muphys!"コールをはじめていました。2個くらいでかいDKMの旗をもってきたキッズがいました。

そして、PennywiseとRancidがとどめでWarped Tourは終了しました。

あんなに人がいたのに水売り場が少ないのが難点だったけど、かなり楽しかったです。
2003年07月17日 09時00分09秒

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