第一回、パワプロコラム、〜波乱の幕開け?!〜
さぁ、いよいよ始まりました、パワプロコラム。
自分でペナントして成績をあげるようなものですけど、よろしければ楽しんでください。
まず、はっきりいうとですね、もう5/21くらいまで進んでます。
4月の時点でやろうと思ったんですが・・・、テストがありまして(言い訳
そんなかんじです、さぁ始まりです。
まずは各チームと対戦しての感想を書かせていただきます。
巨人 地味に強い、といってもパワーAが王一人というのが一番のネック、簡単に抑えられてしまう。
先発投手にしてもイマイチ、でも調子次第でものすごい強敵に。
中継ぎが強いチームなので先発が抑えればほぼ勝てるチーム、ここに負けると連敗するかも?
中日 セリーグ最強といっても過言ではない強さ。
なんといっても打線、ジグザグ打線に加えパワーAが4人、恐ろしすぎる打線。
投手陣も稲尾と鈴木のOBに加え松坂、斉藤、吉見と最強投手陣、全員完投が狙える。
阪神 このチームも地味ながら強い。
足を駆使して戦う、内野安打を連発されると投手は参ってしまう。
パワーが低い打線なのでアリアスとセギノールが目立ってくる、気を抜くとすぐにスタンドに持っていかれてしまう。
広島 個人的に一番戦いたくないチーム。
どっからでもHRが打てる打線、彼らにどれだけ防御率を悪くされた事か・・・。
しかし投手はイマイチ、捕手も悪いので簡単に打ち崩せる、乱打線必至。
横浜 よくわからないチーム。
気付いたら田淵などにHRを打たれており1-2などで負けてたりする。
大して印象に残る試合もあまりない、石井浩に一試合4打点されたくらい。
こんなかんじです、順位的には
一位:中日
二位:巨人
三位:ヤクルト
四位:阪神
五位:広島
六位:横浜
といったかんじ。
2位の巨人とは連日順位が入れ替わるくらいのゲーム差、白熱した二位争い。
首位中日とのゲーム差は5、これ以上引き離されたくないところ。
本家では優勝していた阪神は4位、うちが阪神によく勝っているからであろう。
・・・ってことは本家ではカモられてたらしい。
そんなかんじでしょうか。
ということで、第一回パワプロコラムは終了でございます!
ここまで読んでいただきありがとうございます、次のもよろしくお願いいたします。