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タイトル |
グループ |
コメント |
| Gunius
Of Love |
Tom
Tom Club |
トーキングヘッズのメンバーがつくったユニット。女の子がキャイキャイやってるような曲は今でこそ普通ですが、当時はまだ珍しかったです。後にマライヤキャリーがMIX。 |
| I
Can't Go For That |
D.Hall&J.Oates |
「ベストヒットUSA」では長い間1位だったような記憶が。クールな雰囲気の曲です。サビのテナーソロがかっこいい。シアーバシバシのプロモビデオが印象的です。 |
| Did
It In A Minute |
D.Hall&J.Oates |
作者はなんとなくこの曲も好きでした。陽気でなおかつ透き通った感じのゴキゲンな曲でした。プロモビデオはみたことありません。ライブ映像ばっかりでした。この曲流れてたのは。 |
| Centerfold |
J.Geils Band |
自分の好きだったコがエロ本のグラビアに載っていたという歌詞。結構後でもめたらしい。[ナーナナナーナーナー〜」のフレーズが印象的。最近再びFMとかでよく流れています。 |
| I've Been Waitng
For A Girl Like You |
Foreigner |
今聴くといい曲だが、当時ガキだった作者にはこの曲の雰囲気が理解できなかった。スローバラードです。 |
| More Than Just
Two Of Us |
Sneaker |
日本では「思い出のスニーカー」というタイトル。ベタベタにいっぱい砂糖が入ってるようなあまいあまいバラード。一発屋でした。この曲覚えている人は何人いるでしょう? |
| Open Arms |
Journey |
Journeyこの年と翌年大爆発。長い間売れていたバラードです。御存知の方も多いでしょう。 |
| Chariots Of
Fire |
Vangelis |
映画「炎のランナー」のテーマ曲。ピアノとシンセがメインのインストゥルメンタルでいい曲です。 |
| I Love Rock'n
Roll |
Joan Jett |
「ア−−イラーーブロックンロール!」とシンプルでわかりやすいロックンロールの曲でした。日本のRAPユニットD**ASHがこの曲パクってたなぁ。今からすると相川七瀬ってこの路線でしょうか?アル・ヤンコビックがこれのジョークバージョンの曲出してたなぁ。 |
| Evony And Ivoly |
Paul McCartney
&Stevie Wonder |
大御所同士が手を組んだデユエット曲。分かりやすい曲でいい曲です。しかし、この曲って裏では人種問題批判してるんでしょうな。 |
| Hurts So Good |
John Cougar |
この当時は「メレンキャンプ」という名前はついていませんでした。アメリカの田舎の兄ちゃんがハ−レ−乗って国道走りながら歌ってる。よくも悪くもそんな雰囲気の曲です。 |
| Rossana |
TOTO |
TOTOもこの曲で大爆発。ノリのいい曲でした。「ロゼ〜〜ナ、ロゼ〜〜〜ナ」の歌詞が耳にこびりつきます。 |
| Africa |
TOTO |
今は亡きジェフ・ポーカロの作品。すごくいい味だしていると思います。今でも誰かカバーしてましたね。この曲。 |
| Sweet Dreams |
Air Supply |
「さわやか」系の音楽をやるグループでした。一人はクリスタルキング(古いけど)ぽい感じの見栄え(音ではない)のボーカルでした。ツインボーカルのコーラスが美しい曲でした。 |
| Don’t You Want Me |
The Human League |
シンセを多用した演奏で後の80’sにも影響を与えていた曲だと思います。でも作者がこの曲初めて聴いた時には「おっ。YMO」と思ってしまった。 |
| Turn Your Love Around |
George Benson |
ノリのいいブラック系の曲です。当時ガキだった作者はこの人が著名なJAZZギタリストとはしりませんでした。 |
| Take It Easy On Me |
Little River Band |
オーストラリアのグループ。今は少なくなったメンバーほとんど全員でコーラスの美しいハーモニーを聞かせてくれるスタイルの曲でした。 |
| Tonight I’m Yours |
Rod Stewart |
この曲のプロモーションビデオが印象的。ビキニのねーちゃん何十人をはべらせ、キャーキャー遊ばせている真ん中で歌っているという男としては何ともうらやましいハーレム映像でした。 |
| Don’t Talk To Strangers |
Rick Springfield |
クールな感じのいい曲でした。この頃登り調子のリック・スプリングフィールドでしたが、この曲の爆発を最後に作者は姿を見ておりません。 |
| Harden’My Heart |
Quaterflush |
女性ボーカルが吹くテナーサックスの「パラララ〜〜パラ〜〜」というフレーズがすごく印象的。すごく売れたけど、一発屋でした。 |
| Words |
Missing Persons |
これは何系と言えばいいのだろう?テクノじゃないし、80'S過渡期の実験的POPSと言えばいいのかな?ここのドラマーってテリー・ボジオ(ザッパとかに在籍してた人)だったのね。 |
| Eye of The Tiger |
Survivor |
映画「ロッキー3」のテ−マ曲。今でもTVで格闘モノとかでのトレーニングをするシーンでよく流れています。 |
| Up Where We Belong |
Joe Cocker & Jennifer
Warnes |
映画「愛と青春の旅立ち」のテーマ曲。いい曲です。でも歌っているジョー・コッカーはアル中です。歌声もノドが酒ヤケしたような渋い声です。 |
| Hard To Say I’m Sorry |
Chicago |
シカゴの甘い甘いバラードです。当時ガキだった私はシカゴの曲を聴くのはこれが初めてで「アメリカのオフコースか?」なんてなことを思っていました。他にもいろいろやってますね。 |
| Shake It Up |
The Cars |
軽快なノリの曲でした。それ以上コメントのしようがない…。この曲も好きなんですけどね…。あ、プロモビデオにおねーちゃんがいっぱいでてたかな。 |
| Spirits In The Material
World |
The Police |
ポリスの過渡期の曲。全体的に流れるカスカスな雰囲気がカッコよかった。この曲の歌詞は論文ぽかったような気がします。翌年「見つめていたい」が爆発しましたね。 |
| Do You Believe In Love |
Huey Lewis And The News |
いかにも「あ〜アメリカの明るいロック」という感じがよかったですね。ヒューイ・ルイスのガサガサの声に対照的でコーラスが綺麗な曲でした。 |
| Physical |
Olivia Newton-John |
流行りました。この曲。"Let's
Play Physical Physical 〜"タイトル通り健康的な曲でした。 |
| Make A Move On Me |
Olivia Newton-John |
演奏にちょっとFUNKっぽい雰囲気も入れた曲。つっても聴きやすいポップな曲でした。 |
| Cool Night |
Paul Davis |
こういうのをAORっていうんですか?当時ガキだった作者にはよくわかりませんが、渋いおっさんが歌うタイトルのような雰囲気の曲でした。 |
| Rock This Town |
Stray Cats |
OLD STYLEのロカビリーを継承していた曲です。わかりやすくていいです。こういうのも。 |
| Maneater |
D.Hall&J.Oates |
マイナー調のモータウン系のリズムの曲です。曲のサビのところで"Oh
here she comes"って部分があるのですが、当時の作者には「おおにしくん」と聞こえていました。 |
| Heat Of The Moment |
Asia |
プログレの大物が組んで作ったユニット。あの仰々しいまでの曲の壮大さが好きです。 |
| I.G.Y. |
Donald Fagen |
曲も流行ったけど、アルバムジャケットの写真も流行りました。スタジオのDJブースのところでタバコ片手にマイクに向かっているネクタイしめたおっさんのモノクロの写真といえば、「あっ!」って方もいらっしゃるかも。昔のDJってこれだったもんね。 |
| 867-5309/Jenny |
Tommy Tutone |
「ベストヒットUSA」では結構長くチャートにいました。"867530ナ〜〜イアアン"というフレーズが結構耳に残る曲ですが、日本ではサッパリだったような気がする。 |
| Workin' For The Weekend |
Loverboy |
ノリのいいアメリカンハードっぽい曲でした。日本では売れたけど、海外では売れたのでしょうか? |
| We Got The Beat |
Go-Go's |
女の子5人のユニット。「キャーキャー」系のノリのいい曲でした。ヴォーカルのベリンダ・カーライルって今でも頑張ってましたっけ? |
| Take It Away |
Paul McCartney |
ポールらしいノリのいい曲です。プロモビデオではドラムはリンゴ・スターとスティーブ・ガッドというとんでもない組み合わせのツインドラムでした。 |
| Stone Cold |
Rainbow |
ハードロックの好きな方には御存知のレインボーがリリースしたシングル。一時結構流れていました。余談ですが作者にとってリッチー・ブラックモアは「神」です。 |
| Look Of Love |
ABC |
知ってる方には御存知の「チャン・チャン・チャン!」のフレーズが印象的な曲でした。作者もバンド活動で曲のエンディングに困った時は「Look
Of Loveでおわろーか〜〜」とパクったりもしました。 |
| More Than This |
Roxy Music |
ナイスなおじさまの雰囲気たっぷりの曲でした。 |
| Bady Language |
Queen |
歌詞のほとんどが"Give
Me Your Body!"という言葉で占められるすんげー曲。曲調も他のクイーンの曲とは一線を画してます。 |
| It's Rainning Again |
Supertramp |
全編コーラスっぽくなおかつ、途中の「ララララララ〜〜」のところが印象的な曲 |
| You Could Have Been With
Me |
Sheena Easton |
スローバラードですがソウルシンガーばりに熱く歌ってました。 |
| Do You Really Want to Hurt
Me |
Culture Club |
初めてみた時は「何だ!こいつは」と思ってしまったボ−イ・ジョージ。今で言えばIZAMみたいなもんです。音楽は今聴いてもセンスいいですね。しかし、あの当時メタルに走りかけていた私は受け付けられなかった…(^^;) |
| Abracadabra |
The Steve Miller Band |
サビの「アブラアブラ〜〜カタ〜〜ブタ アブラカタブラ」が異様に耳に残ってしまった。 |
| Under Pressure |
Queen &
David Bowie |
これも大物同士のデュエット。かっこいい曲です。イギリスでは破壊や殺伐としたシーンがよくでてくるこの曲のプロモビデオは当時放送禁止になったらしい。 |
| Down Under |
Men At Work |
オーストラリアのグループ。自分達がアメリカに渡っていろいろ言われたことを歌にしたんでしょうね。この曲は。曲全体の雰囲気もさることながらフルートのフレーズがすごく印象的。 |
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