LIVE Diary
2008.6月〜7月
2008.07.05(土) 爆発寸前NIGHT 2008 〜ザ・二部構成祭り〜 |
| 今回の爆寸は新しい試みとして、『二部構成』でしたね。 現在から1997年頃までの第一部。そして、1996年頃からヴィジュアル系初期までの第二部。 前回の時に年代で分けてみようかと言っていましたが、なるほどこういう形できたわけです ね。 まずは第一部。 “現在”は私はまったくついていけないので、しかし第一部にかかってくる1997年〜1999年 くらいはある種ど真ん中で、だけど知ってる曲があればその時に前に行けばいいかと、いつ ものように始まる前は後ろの方にいましたね。 同じような考えの人が多いのか、チケットがソールドしたからなのか、やたら後ろは人口密 度が高く、じっとしてるのに暑かったです。 始まって何曲目か、早めにPIERROTの『ドラキュラ』がかかったんですが、一瞬反応が遅れ て前に行くタイミングを外し、と言っても周りが動かなかったから行くに行けなかったんです が、まぁここでいいかぁ〜とその場で楽しみます。その後Janne Da Arcがかかったら前に 行こうと思ってたのに、実際かかってもすぐに反応出来ず(苦笑)行くタイミングを外してばっ かりでしたね。結局第一部はずっと後ろでまったり。 一部は本当に知らないバンドの曲ばっかりで、聞いたことのある曲だとか、最近の爆寸で かかるから知ってるとかはあったけど、見事についていけずでしたね。 一部が終わって、何分の休憩とかがある事もなく、続けざまに第二部が始まります。 待ってました!とばかりに前の方へと進んでいきます。とりあえず、中間より少し前まで移動 。しかし第二部の1曲目がLUNAの『G』だった為どんどん前に(笑) 続けてX『Silent Jealousy』、そしてGLAYの『千ノナイフガ胸ヲ刺ス』←懐かし過ぎです。 GLAYは他に『彼女のModem』もかかりましたが、爆寸だけですよGLAYでヘドバンするのは 。その後の黒夢さんは少し下がって何曲かは少し下がり気味に楽しんでました。 hideの『D.O.D』以降は続けざまにど真ん中が続くので、結局一体私は何曲続けて頭を振っ たんでしょう??今までの爆寸にないほどの濃密な1時間半でしたね。 結局最後の方は何曲かだけ最前に行かせてもらったんですが、今回はいつもの最前入替 えがあまりされていなかったみたいでちょっと気になりましたね。 大阪爆寸では暗黙の了解というか、ものすごくファンでもなかったら最前を譲ったりとか私は したり、されたりしてたんですけど、それが結構暖かくて好きだったんですが、今回だけ偶々 ですかね? 次回からの爆寸は、年に2回するなら、完全にわけてしまおうかと言ってましたね。 現在から1997年頃。と、1999年から初期。1997年〜1999年はどっちにも入るようにすると の事。それは嬉しいv 今年の秋にも爆寸があるかはナゾですが、来年からも楽しみです。 |
2008.06.07(土) L'Arc〜en〜Ciel Tour
2008 L'7 Trans ASIA via PARIS |
| LIVEの2週間程前急遽行く事になってしまったラルクさん。何気に出戻ってからもう何回目で すかねぇ?今回はまったく行くつもりなかったんですが、出戻ってから一緒に行っていた友 人も今回は何も言ってこないし、と思っていると、某ニュースでラルクさんはこのツアー終了 後3年間LIVEをしないとのこと。早速友人からメールが届き、それなら行っときますか!と 相成ったのでありました。 今回のツアーは世界ツアー。ファイナルがこのLIVEの翌日、6月8日同じく京セラドームだっ たんですが、私たちが行ったのはその前日。京セラドーム(大阪ドーム)に入ったのは10年 前のラルクさん初大阪ドームの時以来でした。 さてLIVEスタート。チケット代が高いだけの事はありますね。出だしからかなり驚かされまし た。ステージには白い幕が張られていて、それをスクリーンに、大海原を行く船が映し出され ます。その舟が、上海、台北、パリ、ソウル、香港、を回って、日本に辿り着き、東京、そして 大阪へとやってきます。 そして、舟が正面からどんどん近づいてきたと思ったら、そのままステージを覆っていた幕を 突き抜けて、メンバーを乗せた“舟”が登場。そう、舟でそのまま正面から乗りつけた感じの ステージセット。ちゃんと帆もあって船そのものでした。しかもそのステージ(船)、上下前後 に可動するんです。いやいやオープニングからびっくりでした。 そして流れてきたのは1曲目『REVELATION』 続けて『Pretty girl』、『Caress of Venus』と 続き、最初のMCは、「ただいま大阪。」と。アジアとフランスを回ってきて、各所すごく良かっ たって話をして、「せやけど大阪が一番やんな」と。大阪びいき的な発言は誰のLIVEでも嬉 しいです。だから昔から大阪出身バンドばっかり追いかけてたんだよなぁ〜と思い出してみ たり。 hydeさんの声も調子良さそうでしたね。前回行ったLIVEはほんとガラガラでしたから、正直 聴いてて辛かったんですが、今回はばっちり。しかも髪の長さだとか諸々が結構私の好み で、それが何となく懐かしかったりで、やっぱこの人は色んな意味ですごいなと。(←何が?) 『DRINK IT DOWN』、『DAYBREAK'S BELL』、『TIME SLIP』と続けた後、スクリーンに何やら 映し出されます。《ラブストーリーは幕間に》というタイトルの約2、3分くらいのドラマです。 まずは第1話。舞台はラルクのLIVE会場の幕間。ラルクファンの23歳OLが、彼と一緒にラ ルクのLIVEに行く約束をしていたのに、隣の席は空席。どうやら彼の浮気が原因で別れて しまった模様。一人淋しく彼との想い出のキーホルダー(だっけ?ラルクのグッズかな?)を 眺めて、それを無意識に落としてしまう。我に返り、拾おうとしたところで、反対側の隣席に 座っていた人が拾ってくれます。なんとその人は石田純一(笑)「大丈夫?」と声を掛けつつ、 「何があったか知らないけど、ラルクのLIVEに涙は似合わないよ」と。そして、「石田と言いま す」とお互い自己紹介し合って握手。そんな感じに出会ったところで第1話終了。気になる続 きはLIVE終了後。 今回のセットリストは何となくアルバム《REAL》の曲が多かったような気がしましたね。当時 冷め切っててあんまりちゃんと聴いてなかったアルバムなんですが(汗)なので結構忘れて て、この曲聴いた事あるけどなんだっけ?とか、懐かしかったり結構新鮮に聴けました。 中盤はマイナーなスローな曲を持ってきたなぁって感がありましたね。それこそ出戻ってから 行った何回かのライブでもやってなかったと思う曲達だったので個人的には楽しめました。 本編ラストは『READY STEADY GO』 そしてアンコール。何やら上手サイドが盛り上がってるなぁと思っていると、小型の船(?)に メンバー全員を乗せて、上手からアリーナの横を移動していきます。ステージと真逆(アリー ナの一番後ろ)まで行くとストップ。 そこでは、P'UNK〜EN〜CIELで『Dune2008』、『HONEY2007』をやりました。ぶっちゃけると 『Dune』は普通にL'Arcで聴きたかったなぁ〜。 2曲終わると、今度は下手サイドのアリーナ横を通って本来のステージへと戻ります。 新曲の『NEXUS 4』、『Driver's High』、『Link』 この『Link』では前の時にもあったようにメンバ ー紹介的なものもありつつ、このLIVEで一番感動したのはラストの曲、『星空』です。 hydeさんも『星空』の前のMCで、「最後が一番綺麗。いつも感動してしまう。」と言ってた通り 本当に綺麗でした。何がかというと、照明です。サビの部分でドームの天井に映し出された のは、プラネタリウムさながらの星空。青色のライトに一面の星々。 ちょうど京セラドームは天井が円になっていて、プラネタリウムみたいで、私すごくプラネタリ ウムが大好きなんですが、しかも私の好きな青色で、頻繁にこのLIVE日記で照明の事に触 れているんですが、今までで一番綺麗な照明だったんではないかと思います。曲とも相まっ てとっても素敵でした。hydeさんも涙ぐんでましたね。 最後の曲も終わり、メンバーも去った後、幕間ドラマ《ラブストーリーは幕間に 第2話》が 始まります。当然第1話の続きになっているんですが、またまた舞台はラルクLIVEの幕間。 やっぱりこの日も隣に彼の姿は無くて、すると突然「やぁ、また会ったね。」と石田純一登場 (笑)どうやらここでの石田さんは全箇所行ってるらしく、「ラルクは文化だからね」との名言 も飛び出します。「彼女と毎日来ようって約束してたんだけど振られちゃった。」と、石田さん の隣の席も空席で、「実は私もなんです。」と23歳OL。すると石田さん「奇遇だね。いや、 運命なんじゃないかな?」と。 すると彼女の携帯に別れたはずの彼からメールが入ります。『もう浮気しないからやり直そ う』悩む彼女に石田は「いいのか?そんな悪いやつを許して。」と…。 悩む彼女。さてどうなる?ってところで、“第3話に続く”の文字。どうやら京セラドーム2Day 行かないと結末まで見れないようになってました。 翌日は先約があって行けなかったんですが、あの照明演出が見れただけでかなり満足。 3年後、行くかどうかこの後に及んでまだわかりませんが、また機会があればって事で、ね。 1.REVELATION 2.Pretty girl 3.Caress of Venus MC 4.DRINK IT DOWN 5.DAYBREAK'S BELL 6.TIME SLIP 《ラブストーリーは幕間に 第1話》 7.get out from the shell 8.THE NEPENTHES 9.My Dear 10.LORELEY 11.forbidden lover 12.SHINE MC 13.SEVENTH HEAVEN 14.Killing Me 15.STAY AWAY 16.READY STEADY GO アンコール P'UNK〜EN〜CIEL (17.Dune2008 18.HONEY2007) 19.NEXUS 4 20.Driver's High 21.Link 22.MY HEART DRAWS A DREAM 23.星空 《ラブストーリーは幕間に 第2話》 |
2008.05.29(木) Acid
Black Cherry トーク&ミニアコースティックLIVE |
| まさか当たるとは思ってなかったAcid
Black Cherryトーク&ミニアコースティックライブ。 (その節はありがとうKさん) アルバム『BLACK LIST』(CDのみ)の購入特典として、抽選で各所200名(くらいだっけ?) のトーク&ミニアコースティックライブに当たってしまいまして、 当選者のみに場所とか時間の詳細がメールで届くという、そんな仕組みになってました。 転売などを避けるためなんでしょうけど、身分証明書が必ず必要で、途中から写真入りの 身分証明書に変更になったりして、免許証とか写真入りの身分証明を持ってない私は大層 困ったんですが…、そうまでしなきゃならないんですかね?身分証明書の提示はあっても 良いとは思いますけど、身分証明書だけで十分証明出来るんじゃないですか?写真入りっ て必要?写真入りを持ってない人は、免許証やパスポートや住基ネットやらでお金使えと? そこまでしなきゃいけないとこまで来てるんですかね? それほどのもんなんですか?(←すみません失言は承知です) さて、話を戻します。 アメリカ村CLAPPER、初めて入ったんですが、あんな所にLIVEハウスがあったんですね。 名前は最近ちょくちょく目にはしてたんですが、久しぶりの小さいハコで、しかも地下で、暗く 狭い感じが何かステキでした。 約10分くらい押してスタート。 司会進行のスタッフさんとyasuくんお一人で、まずはアルバム『BLACK LIST』のレコーディ ングの話をしてました。色んなアーティストの方とやった事とか、実はマスタリングを3回も やったとかとか。 そしてAKIHIDE登場。SHUSEくんも来ないかなぁ?とちょっと期待してたんですが、ゲストは AKIHIDEくんのみでしたね。 ここでは、ツアーの想い出を語ってました。先の大阪フェスでのLIVEでも言ってた、銭湯に 行ってマナーが悪いと怒られた件でのエピソードとか、LIVE終了後は映像見ながら反省会 をするんだとか。そんな話をしてましたね。 そしてアコースティックライブへと進んでいきます。まず最初にやった曲は、大阪でのLIVEで アンコールの時にやった、足と手拍子でリズムをつけた曲。ちなみにこの場で仮タイトルが 決まります。《青空の向こうに(仮)》になりました。 ここでしばし仮タイトルの話になります。『楽園』は《影》、『Black Cherry』はそのまま。 『SPELL MAGIC』は《デビュー曲》、なんだとか。 2曲目にやった曲は、カバー曲。だけど「絶対に誰も知らんやろ」と。それもそのはず、イン ディー時代、ブロウダウンで前のドラムさんの都合上、当時日曜日しかLIVEをしていなかっ た頃、いつも一緒に対バンしてた社会人バンドの方達の曲だそうで。リハから一緒にやる から覚えてしまったらしく、失恋したばかりの人に響く曲だと言ってましたね。 『愛の馬鹿』というタイトル。良い曲でした。 どうやら他の箇所でもアコースティックは間に1曲カバー曲を入れて、3曲くらいで終わりらし く、当然、えー?とのブーイング。するとyasu「ミニアコースティックって書いてあるやろ!」 と。いやまぁ確かにそうだけどさ(笑) それでももう1曲おまけで、『なごり雪』も披露してくれました。 そしてもう1曲。去年のフリーライブとこの間の大阪のアンコールでやっていた曲をしっとり 歌い上げて、トーク&ミニアコースティックライブ終了。合計4曲ですかね。ほんとにミニでし た。メンバー2人がステージを去った後、プレゼント抽選会。 サイン入りのBLACK LIST手帳を5名。そしてこちらもサイン入りカバーアルバムポスターを 5名。まぁ当然当たりませんでした。 トーク&ミニアコースティックライブだし椅子とか用意してくれたらよかったのにと思わなくは なかったですね。立ちっ放し。それなりにスペースはあるけどぎゅうぎゅうだし、ステージも そんなに高くないんでしょうね。とりあえず、見えない(汗)場所の移動も難しかったので、 音声だけで楽しんだ感じでした。 |
2008.05.19(月) Acid
Black Cherry Tour BLACK LIST |
| いや〜雨でしたね。月曜日って事もあって、何気にテンション下がり気味だったんですが、 5月19日にLIVEって事で少しご機嫌。yasuもMCで言ってましたが、『Janne Da Arcデビュー 9周年記念日』でしたね。9年生です。 何度目かのAcid Black Cherryですが、今回はフルのLIVE。去年はアルバム出る前だった ので、ABCのLIVE自体は短いものだったんですが、アルパムも出て、こうしたホールでの フルLIVEは今回が初めて。(3月のハコツアーは行けなかったんでね。) 今回のABCサポートメンバーは、千聖くんが抜けてしまって、変わりにYUKI(DUSTAR-3)が 加わりました。紹介すると、 Guitar→YUKI(DUSTAR-3) Guitar→AKIHIDE(BREKAERZ) Bass→SHUSE(ex. La'cryma Christi) Drums→淳士(ex. SIAM SHADE) です。 1曲目はアルバムの1曲目にもなっている『sins』 続けて2曲目は『Murder Licence』で盛り上 げていきます。 最初のMCはいつもの煽りに始まり、「大阪久しぶりです」とか「メンバーの5分の3が大阪人」 だとか話してましたね。 続けて3曲目は『楽園』 ここでyasuくんは煽りで「咲け!」って言うんですが…私はやっぱり “咲く”には抵抗があるんですよねぇー。 セットリストは下に載せるとして、他のMCの事を書いておきましょう。 ジャンヌの時と同様、他のメンバー一人ずつに話を降ります。まずはAKIHIDEから。 「昨日はyasuさんとサウナに行って」 としばしサウナ話。すごい熱いサウナで、熱いから水 風呂にばっしゃん!って飛び込んで、またサウナに行って、水風呂を繰り返してたら、番頭 のおじちゃんに「おいあんちゃん、マナー悪すぎるよ。」と怒られたらしい。ちゃんとかけ湯を して入らないといけないらしい。 続いて淳士。 モンスターハンターを今さら始めたらしく、ことあるごとにyasuにメールを送って教えてもらっ てたんだとか。「すっごいわかりやすく教えてくれる」そうです。 続いてYUKI。 実家に帰ってたらしく、甥っ子と姪っ子の面倒を見てたんだとか。甥っ子と一緒にダイエー に行って(笑)そしたら甥っ子が泣き出したらしく、YUKIはわりとロックな格好をしてるから、 「俺が泣かしてる」みたいな事になったらしい。 そしてSHUSEくんの昨日は、大阪の先輩と、東京の友達がそれぞれ別場所でLIVEだったそ うで、なんばHatchと西九条BRAND NEWのはしごをしてたんだとか。 あとこんなMCもありました。 カバーアルバムの告知で、『恋一夜』のPVを撮ったと。「言っときますけど、あれ僕がやりた いって言うたんと違いますからね!」と。えぇえぇまたもやお姉ちゃんとの絡みがあるPVなん ですが、何本か案があったそうで、それのどれもこれもがエロだったらしい。 「お母さんごめんなさい。あのPVだけは絶対に見ないで下さい。息子がとっても恥ずかしい 事してます。」と(笑) 本編最後は『SPELL MAGIC』で終了。何気に途中で酸欠になって、意識が遠のきかけたん ですが、ホールのくせにめっちゃ酸素薄くなかったですか? アンコール1回目は、メンバーがyasuを囲むアコースティック形式で2曲聴かせてくれました。 一つは去年のフリーライブでも聞かせてくれた曲。Janne Da Arcの活動を止めて、ソロをや る時に色々考えて、楽しみにしてくれてる人が一人でもいるなら頑張れると、そう思って作っ た曲。しっとりといい曲です。 「せっかくなんでもう1曲作ってきた。」と。今度はお客さん参加型。足と手でリズムを取る形 で、更にメンバー(SHUSEくん)にも歌わせてました。さわやかな明るい曲でしたね。 この2曲とも音源化の予定はないんだとか。しかもタイトルも決まってない。まぁそういうLIVE でしか聴けない曲があっていいかなと素直に納得。 『Prologue End』でしっとりアンコール1回目終了。 アンコール2回目は1曲だけ。『20+∞Century Boys』がこの日のラストでした。 また秋に、去年にもやったイベントSWAPPING ROCK PARTY!で、大阪は9月24日にやる との告知がありました。しかも!今回はYUKIがサポメンにいるということで、DUSTAR-3が 出るv 今からかなり楽しみですv 1.sins 2.Murder Licence MC 3.楽園 4.scar 5.Black Cherry MC 6.愛してない 7.冬の幻 MC 8.DRAGON CARNIVAL 9.Bit Stupid 10.楽器隊yasu抜きセッション及びメンバー紹介 11.少女の祈り 12.SPELL MAGIC アンコールT 13.?(タイトル未定) 14.?(タイトル未定) 15.Prologue End アンコールU 16.20+∞Century Boys |
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