<第5回 AOL live>
ログを読み返してて、思い出しました。
この日は、約5分毎に構成員の皆様が部屋を移動するという
めまぐるしいシステムだったため、
長官のいらっさったお部屋は、おしゃべりすると言うよりは、
質問コーナー状態でした。
結局、4回ぐらい同じ部屋になれたのかな?
でも、まともに話したのなんて殆ど無いでしゅ。
一応、レコーディングのこと聞いて・・・
答えてもらって・・・
ワインの話とか、本の話とか、
「間引き」の話とか(笑)・・・
でも、なんだか笑っちゃったのが、
最近ネットで知り合った方のお名前がちらほらみうけられるのが、
面白いでしなぁ〜。
最後に全構成員が揃っておしゃべりするのが、
みんな壊れてて、面白くて好きでしたね。
あぁ〜、なんだか想い出じゃないなぁ〜
<第6回 AOL live>
最終回なのよね〜。 3月26日でした。
しかし、長官のいらっさるお部屋は競争率が高くてね〜。
見つけてもすぐに満員になっちゃうのよね。
途中まで、全然同じ部屋になれなくてすっごい焦っちゃった。
やっと同じ部屋に入れて、そこではしきりに本の話をなさってました。
ステージに上がるため、一旦その部屋を出たのですが、
「また戻ってくるから待っててね」といって、
ステージに上がる部屋へ移動し、
ステージから降りた後、本当に戻ってきました。
しかし、せっかく同じ部屋でも殆ど話してないのよね、私。
どうも話の流れが読めないと、話が出来なくて(^^;
小心者なのです〜。 こう見えても(笑)
面白かった本の話などをなされ、
外国文学は、比喩や描写が病的なほどくどいし、
日本人には理解しづらいたとえ話が多いので、
読んでいてイヤになるって仰ってました。
宮部みゆきさんのでは、「レベル7」と「火車」が、
貴志祐介さんの「天使のさえずり」もおもしろかったと。
でもやっぱり、「黒い家」の方が数倍面白かったそうですが。
中島らもさんのエッセイ(対談集)も面白かったそうです。
しかし、この日は、最後の構成員様の壊れ具合が
最高でした!
殿下が、やたら「そだそだ」って言ってると、
和尚が、「そばそば」って言ったり。
長官ってば、「平成のネットサーファーとは俺様のことだ!」とか。
閣下が、「さあ皆、暴走特急になろうぜ!」などと言うと、
長官「俺は爆走各駅停車!」などと・・・。
いかしてます〜、長官。
そして、極めつけはなんと言っても長官の
「ラッキー煮物は、筑前煮!!!」でしょう〜♪
もう、私はこの一言で、AOL live最高!!!
って言いたくなっちゃいました(笑)