2000夏コン(カミセン静岡) レポ
8/15に静岡ツインメッセで行われたComing Centuryの夏コン感想です。
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サブタイトル「剛様ご乱心」
淳之介さんいないんで、感想のみです。
今回は淳之介さんもいなくて、席も後ろだったので、うちわも持たずにペンライトのみで入りました。が、会場狭くて花道が長く、右側の花道先端に来てくれれば、かなり近いことが判明。で、本命がいないので、双眼鏡で捜しまわるということはせず、本来のコンの楽しみ方である(爆)カミセンみながら、かなりノリノリで踊り狂っておりました。でも、近くにきたJr.はしっかりとチェックしてました(笑)幸人が髪を切ってかなり素敵なことになっているのを発見。いっとも髪を切って三宅健風ヘア。で、いっとが真剣な顔して健くんにマイクを渡す姿を見て、爆笑。だって、やっぱり激似。内輪でのいっとは「いけてない三宅健」なんです。(いっとファンの方ごめんなさい。愛情込めて意地悪言っちゃうんです)で、今回仕事で来れなくなった相方@いっとファンの代わりに、お手振り時、狂ったようーに「いっとぉ〜!」と何度もジャンプしながら叫んでいたら、「おっ」という顔をして気付いてはくれたんですが、顔がひいてました(爆)彼は自分よりもテンションのコを見るとひいてしまうのかな?で、サブタイの剛様です。まず布石として、私の周りは若いコばかりで、剛様好みの人妻であっておかしくない年令の女の子は、私と友達くらいでした。コン中も剛様がくるとかなりノリノリでアピールしてました。で、最後のあいさつ時、剛様は右側のリフトに乗るんですが、ずっと手なんて振ってなかったのに、私達の真上に来た時、ちょこっとお手振りくれたんですぅ(><)友達と、「あれは私達にだよね?!」と確認しあいました(笑)。まさか剛様にお手振りもらえるなんて夢にも思わなかったので、ドキドキでした。さらに、Wアンコールでも右側花道先端に来てくれたんですが、かなり長いこといてくれて、はける直前にクールな顔から「にやっ」と笑って去っていかれました。あれはいったいなんだったのー?!終わってからも放心状態。今年の夏はこの公演でカミコン4回目&最後のカミコンで最高に盛り上がれて嬉しかったです。
追記:「Thema of coming century」のパラパラのフリで、静岡ということで、
いつも「ボーリング」のところが「富士山」と頭の上で山を作りました。
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