今年(2003)の夜の市(商店街の夜店)で、子供が金魚すくいをしたのがきっかけでした。 その後、川に水草と小魚をとりに行くほど、はまってしまった・・・。 現在(2003-10-19)は、琉金1匹、でめきん1匹、川魚(もと)2匹の計4匹です。 一時は、近所の人にイベントで余ったらしくて、金魚を約70匹ほどもらいましたが、白点病で全部死んでしまいました。 このとき、薬浴させたりして、何匹かは復活したりしていたのですが駄目でした。 初めは水がすぐに汚くなって金魚が死んでしまうと思い、水槽を1週間ごとに綺麗に水換えしていました。 しかし、きまって水換えした後に、病気になったり死んだりしました。 これは、おかしいと思ってインターネットで調べてみたら、やっぱり水換えはあまりしない方が良いようなことが書いてありました。 どうも、バクテリアの存在が重要みたいです。 それ以来、水換えはほとんどしていません。金魚も死なずに生きています。 また不思議に、水が一向に汚くなりません。ろ過装置が付いているから環境は良いと思うのですが、 こんなにも、ほったらかしで良いものなのかと最近思うしだいです。



