それはワタシだ(ヤケ)。
整理続行中(最近、自分でも自信がない)。ここを見ることができた長期の君、励ましの
お便りは ココ
をクリック。なに、苦言ですと? 聞こえな〜い。
さて、日中よく頭の中で警告音が鳴り始める。油断していると、いきなりあのイントロが
大音響で始まってしまう。メインVoは私だから、イントロに乗せて叫ぶ。
1999/07/25
生き様ROCK
それはワタシだ(ヤケ)。
整理続行中(最近、自分でも自信がない)。ここを見ることができた長期の君、励ましの
お便りは ココ
をクリック。なに、苦言ですと? 聞こえな〜い。
さて、日中よく頭の中で警告音が鳴り始める。油断していると、いきなりあのイントロが
大音響で始まってしまう。メインVoは私だから、イントロに乗せて叫ぶ。
「ぅぇうあ゛わあが〜」
とんでもないものがフェイドインしてくることもある。
SKID ROW の 「 My Enemy 」。
これは本来、あの男(どの男?それは しみちゅ)をイメージする とっても危険な曲。
だから これまた残っている理性を総動員。つられて牙突の構えをとったりしたら、もう
人生お終いさ。
なんのこっちゃ。
「 My Enemy 」
は 通勤時、景気付けの一発として聞くに留めることとする。そんなカラ元気も帰宅の頃には すっかり費え、流すのは
「 I Shall Be Released 」 。そう言えば。
昔「新選組の映画・ドキュメンタリーのバックにふさわしい曲」で話が盛り上がった時、
エンディングの一番候補に挙がったのが
特に仲の良かった奴と一緒に帰る道々、急に「本当にそう思うか?」と訊かれ、ドキッと
した。好きな曲には違いないが内心、副長あたりには苦笑されそうな気がしていた。
「後世に生まれた者がおくる追悼歌ってことでは、いいんじゃないか」と答えると「お前も
そう思っていると俺も思った」と訳の分からんことを言われた。良い奴だった(いや まだ
しっかり生きているが)。とてもマジな二人であった(爆)。
「天国への階段」
も挙げられていた。永遠の名曲だが、クスリ系は如何なものであろう。これの一体どこが生き様ロックなのかは、我ながら不明(TOP参照)。第一、ロックから
クスリ系を除いたら、不朽の名曲も露と消えるであろう。困ったもんだ。
![]()
| ジオTOP | TOP | In The Dead of Night | エピタフ | 錯乱の扉 |