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(C) 2003 by K.Yamase. |
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心に浮かんだミもフタもないことを書き綴るコーナー |
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以前静岡のハニーの実家に行った帰りにもらった生うどんを喰う。 賞味期限が「10月17日」と書いてあるが、静岡は東京より1週間ぐらい時差が有るのだ、と勝手に決めて食した。 旨かった。 あさって辺りの腹具合が楽しみだ。 |
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今日はバンドでレコ−ディングした音源のミックスダウン。 午前中からギタリストのぢょん君の家にお邪魔し、作業。 で、ぢょん君が最近飼いはじめた子猫のジャスミンと初体面。 これがちっこくてカワイイのだな。 首から下げたタイガーアイのペンダントに興味津々のようで、ヘッドフォンを付け、目をつぶりながら音を聴いてたりするといきなりダッシュでやって来てはじゃれようとするのだ。 ん〜〜〜〜〜〜〜〜〜たまらん。 で、遊んでいる内にツメやら歯で手がキズだらけ。 遠目で見ると、何かヒジョ〜に危ない病気の人に見えそうだ。 一通りバランスや音質等を決め、後の細かい所はぢょん君に任せる形で作業は終了。 早くこいつを引っさげてライヴをやりたい所だ。 |
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ハニーの家にお邪魔しました。 んで、そこで飼っているネコ2匹とチョイとばかしふれあう。 「ふれあう」といっても、向こうにしてみりゃ「なんだよコイツ」とうっとぉしがっているのかもしれんが。 夜に大学時代の友人達と久々に会う。 |
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「NITRO-PUNCH DOWN」の管理人、ヒラサワ氏と飲んだくれる。 まあ、本当の用件は今月頭くらいにやはりウチとリンクしているアメリカ雑貨BRONSON店長こと俺の悪友「栃木のボンクラ」から送られて来た『ヒラサワ君へ』というメッセ−ジ付きの宅配便がウチに届いた為、そいつを取りに来てもらったのだ。 コイツら、直接面識は無かったのだがウチのサイトを経由して知り合い、夏にはヒラサワがBRONSONを訪問するというイベント(?)まで起こるくらいになったようで。 で、話のハズミで「今度イイもの送ります」といって送られて来たブツが、俺の家を経由されて来た訳だ。 まあそのついでに、ギタ−持参でやって来たヒラサワ氏とジャカジャカやりながら飲んだくれ。 ヒラサワ氏帰宅後には先日レンタルしたジ−ナ・ガ−ション主演の「バウンド」を返却しに行った。 う〜ん、やっぱあのポッテリした唇はたまらん。 アンジェリーナ・ジョリーといい、ジーナ・ガーションといい、古くはトレーシー・ローズといい、ポテっとした唇の人にはどうも弱いようだ。 |
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そんな訳で足腰がダルイです。 |
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今日はバイト先で使用していた「返却ボックス」を撤去する日。 1階入口に有る鉄製の箱なのだが、これを5Kmほど離れた支店に移動する事になり、昼間働いていた俺はそのまま居残って撤去作業を手伝う事になった。 思えば開店当初からここに鎮座していた返却ボックス。 これが無くなる事で、ついにレンタルビデオ業の名残りは姿を消す事となる。 様々な想い出が胸をよぎる。 100円レンタルの時になんか、扉を開けたらとんでもない量のビデオやCDが入っていて、涙目になりながらそいつを3階まで運んでいったり。 いざ閉店が決まった時には、今まで利用して下さったお客さまと思われる方が、ボックスに貼った「閉店のお知らせ」のはり紙の所に『残念です。』みたいなコメントを眉書きペンシルで書いてくれたり。 さすがの俺も一抹の寂しさ感じる。 で、コイツを軽トラに載せるのだが・・・ここでアクシデント発生。 入りません。 屋根付きの軽トラなのだが、寸法がギリギリのところで合わず、どうにもこうにも載せるのはムリと判明。 で、どうしても今日中には支店に運ばなければならない。 残った選択肢は・・・ (1)積載可能な車をレンタカーで借りてくる。 (2)このまま人力で運ぶ。 (3)何も無かった事にして放置。 で、結局選択されたのは・・・・(2)。 ・・・マジですか!・・・・そんで・・・運ぶのって俺かよ!! 社員と2人でキャスター付とは言えこんなデカブツ(大体150cm四方で推定60Kgはある)を運んでくんですか? 結局、固定用のフックにチェーンをつけてそいつを引っ張りながら、もう1人が後ろから押す、というかたちで運搬。 なんか、昔こんな感じでバスをひっぱるなんてデモンストレーションやってた外人レスラ−いなかったっけ・・・? そんな事を考えながら大通りを進んでいたのだが、もう周りは好奇の目だ。 まるで戦隊シリ−ズ「バトルフィーバーJ」第1話で、象を鎖で引っ張り半裸でパイナップル丸かじりしつつ街を闊歩する、なんて言う登場をしたバトル・ケニアか、ピラミッド建築のための石材を運ばされる奴隷の様な気分である。 まだ時間にして夜の9時位だから良いものの(いや、良く無いか)、これが深夜だったら間違い無く窃盗犯か死体遺棄に向かう殺人犯だな。 で、案の定、おまわりさんに職務質問されるし。 しかも、相方が物陰で立ちションしている時という、実に間抜けなタイミング。 まあ、これは事なきをえたのだけれども、途中、これ見よがしにファミレスやラ−メン屋、焼肉屋があったりして空腹状態の俺達には非常にツライものがありました。 もうこんな鉄の箱なんぞ脇に放置してメシでもかっ喰らってやろうか、ついでにビ−ルでも飲んでやろうか、という誘惑が頭をよぎる。 まるで「ロード・オブ・ザ・リング」で指輪の囁きを聞いてしまったような気分だ。 結局、空腹と足の痛みに耐えながらも目的地に到着したのは出発から2時間後。 練馬に戻って来たのはもう日付けが変わってからであった・・・。 着くなりファミレスで生ビ−ルをオ−ダ−したのは言うまでも無い。 |
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で、前日の暴飲暴食がたたり、胃の具合が最高に悪い。 病院におばあちゃんのお見舞いに行った帰り、みんなでお寿司屋さんへ。 いや〜、ベルトコンベアの無いお寿司屋さんなんて10年以上ぶりだなぁ〜。 が、ハッキリいって食欲どころではなかったので、みんなが生ビール中ジョッキをグビグビやっている横でお吸い物なんぞ飲んでいた俺であった。 しかし、お父さんの「飲みなさい飲みなさい」の言葉に押し切られ、生ビール中ジョッキを頂く事に。 すると、あら不思議。 飲めちゃうじゃないですか。 そんで、元気になって来ちゃうじゃないですか。 よ〜し喰っちゃうよ〜!! ウニとトロを一緒に軍艦巻にした「うにとろ」なんてゼイタクかつ美味な逸品をはじめ、さすが静岡と言いたくなるような海の幸に舌鼓を打ちながら、気がつけば中ジョッキ5杯ですか。 まるで居酒屋だっつうの。 で、この時ついていた板さんが俺のSTAR WARSのT-シャツをめざとく見つけ、しばしSTAR WARS話。 なんでも、俺と同じくボバ=フェットが好きだそうで。 まさか静岡の寿司屋でボバ=フェット好きの板さんとSTAR WARSの話をする事になろうとは。 ここでもお父さんのエロ・トークが炸裂。 お父さんの迷言「すそのより まくりあげたる富士の山 かいでみるより するがよし」 (「かいで」は『甲斐で』と『嗅いで』、「するが」は『駿河』と「スルが」を掛けている狂歌。・・・ってそんな解説は無用か?) 結局、夜になって静岡を後にしたのだけれども、実に楽しい週末でした。 まあ、かな〜り暴飲暴食してしまったが。 そんでナイスなお父さんに感謝!! あなたがいなかったら、俺とハニーは出会う事が無かったでしょう。 そしてあなたが父親で無かったら、ハニーは今のような性格の女性では無かったかも知れません。 そういう意味でも、俺は感謝してもし過ぎる事は無いと思います。 ・・・新婚そうそうの1ヶ月出張を終えて帰宅した時の夜の生活でウチのハニーが出来た、なんて裏話を聞かされたとしても。 |
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今日はハニーの車で静岡へ。 バンダイとタミヤ模型の見学・・・ではなく、ハニーの実家に行く事になったのだ。 ハニーのおばあちゃんが入院したのでお見舞いに、という訳。 そんでハニーのお父さんは静岡在住なので夕食がてら会う事に。 よくよく考えたら、いままで付き合った彼女の父親と会うのはこれが生涯初だったりする。 いやね、別にプロポーズした後に「おたくの娘さんを僕にください!!」なんて言いに行くとかそういう訳ではないのだけれど、やはり緊張しますわ。 この辺りは、彼女がいる男子なら理解していただけると思うが、やはり「彼女の父親と会う」というのは、実にハード&ヘヴィなイベントでして、ヘタな事をしでかして「キサマの様な馬の骨とウチの娘と付き合わせる訳にはいかん!母さん、塩だ、塩持ってこ〜い!!」と怒鳴るお父さんに、おすもうさんの土俵入りのごとく塩を投げ付けられる、なんて展開になりやしないかと、ビビリ上がる事間違い無しなのだ。 出かける前は特に何も考えてはいなかったのだけれども、いざ到着して御対面、なんて時になるともう心臓バクバク。 で、そうこうしている内に実家でのお食事となったのだが、緊張はG1クライマックス!! だ、誰か酒くれぃ!! つうか、こうなりゃ飲んじまえ!! と思うにも、1人で飲んだくれる訳にはいかない。 ちゃんとお父さんのコップの様子を見ながら、中が空こうものなら「おつぎしましょうか?」などとビールを注ぎ、しかもそれがなるべく泡:3、ビール:7の黄金比を保つ様に気をつけなければならないのだ。 なんと困難なミッションだ! でもビビってたら負けだ!!お前は貧乏にもメゲずに突っ走る しかし実際会ってみると、お父さんは実に気さくでフランクな方でして、夕食のスキヤキ(松屋の牛丼以外では久々の牛肉だよ!)と大量に買い込んだビールがガンガン消化されていくに従いこちらもリラックスして話せるようになりました。 何と言っても素晴らしかったのが、「初対面の男同士が分かりあうには、酒と下ネタ」と言う法則が有効だった事。 お父さんの迷言「お医者さんに行く度に、『バイアグラ使っても大丈夫ですか?』って 聞こうかどうしようか迷った挙げ句に聞けずじまいなんだよなぁ〜」 ナイスすぎます。 結局、500mlのビール6本パックがあっという間に無くなり、追加。 そんでお父さんが用意してくれたジョニ黒も、その日の内に開けちゃいました。 いや〜喰って飲んで笑った・・・。 |
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何だかんだと中途半端に仕事が有ったりするのだが、如何せん収入的に心細い事この上無し。 で、久々に「フロムA」なんぞ買って参りまして、日雇いのバイトを物色。 そんで、練馬に営業所の有る登録制のバイトに行って、登録。 倉庫での軽作業・・・なのは別に問題ナッシングなのだが、如何せん俺の身体が空いている日には仕事がなかったりする。 ・・・俺に恨みでもあんのか、誰か。 う〜ん、こりゃ某テレビ番組のように「1ヶ月1万円」のノリで生活すッか・・・。 話は変わって、最近ベース関連のコンテンツを全然更新していない昨今、ほんの少しだけ良心が痛むので、トップに「BASS格言」なんてものをのっけてみました。 色んなミュージシャン達の、BASSに関する名言をピックアップしていきたいと思います。 んで、「こんなのもあるぞ!」というのが有りましたら、皆様ドシドシお知らせください。 べつに早くもネタに困っている訳では有りません、念の為。 「『俺の音はエフェクターをかましても太い!』と思って気合いでカヴァー」By 亀田誠治 |
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俺のハニーは飲んだくれである。 いや、なんつうか我ながら飲んだくれな俺に言われたかぁないかも知れんが、とにもかくにも酒好きである。 今週はヘタすると毎日飲んでるようで、しかし仕事はバリバリやっていたりする。 あのスレンダーな体なのにハイパー・アクティブと言うか。 ウチに遊びに来る時も、夜の時はたいていビール持参であったりするし、外で食事する時も車で来ていない限り、必ず飲む。 んで、酔っぱらってくると、やたら明るく笑う。 それがまた、堪らんのだな、これが。 お陰で俺もビールをグビグビやってしまうのだ。 そんなハニーにひと言贈るとすれば、「流石は俺のハニー」とでも言おうか。 少なくとも「少しは体の事も気を付けて」等とシッポを切られたコモドオオトカゲの様な事は言うまい。 これからも共に「飲んだくれ」道を歩もうじゃないか。 ・・・そんでもって、今日は俺の給料日だったりする。 ん〜飲んだくれ確定だな、こりゃ。 あ、全然関係ないけど、デヴィッド・リー・ロスの誕生日なんだよな、確か。 奴の曲にあやかって言うならば、そんな彼女と飲んだくれつつ生きていくのも「That's Life」だったりする。 |
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先週とはエライ違いで、今週は地味〜な作業を1人でこなす日々。 んで、家からCD持って行ってそいつを聴きながらの作業である。 こういうのはなかなかモチベーションが上がらんので、非常にダルイ。 今日は「HANOI ROCKS/BACK TO MYSTERY CITY」「JOAN JETT/HIT LIST」「DOKKEN/BACK FOR THE ATTACK」「THE BLACK CROWES/BY YOUR SIDE」等をかけながら働いてました。 |
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武道館で観るHANOI ROCKS。 良くも悪くもこのバンドはデカイ会場は合わんのだなぁ、と実感。 やっぱオールスタンディングで、もみくちゃになりながら聴きたいバンドである。 でもハイパーアクティブなマイケル・モンローと、もはや何ぴとの追従も許さない存在と化したアンディ・マッコイは物凄くカッコイイのだ。 んで、アンコールでのスペシャル・サプライズ、サム・ヤッファ(ハノイのオリジナル・ベーシスト。この3ショットは解散以来初めて)登場に、「どんなに辛くとも、生きてて良かった、と思える瞬間は有る」というのはこういう事か、と実感。 ・・・でも、どうせなら「Mortorvatin'」やってくれよなぁ。 ムチャクチャ楽しそうな3人を観てると、こちらまでグッと来てしまったけどね。 あ、ついでと言ってはナンだが、世良正則もなかなか良かった。 まさか、この歳になって生で「宿なし」だの「あんたのバラード」だの「もえろ(萌えろ、ではない)良い女」聴けるとは思わんかった。 ガキの頃ベストテンでこの曲聴いてたのは小学生の頃だもんなぁ。 しかもギターはマーティー・フリードマンにダグ・アルドリッチ、ベースは鮫島と櫻井哲夫(もう1人いたけど、名前忘れた)だし。 やっぱ、それなりに生きていると、色んな体験ができるものだ。 |
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先日放送されたDURAN DURANのライヴをDVDにて鑑賞。 ピンクレディーのコピバンで一緒だった通称「わんわん」に録画してもらったブツで、8月に俺が観に行った武道館公演のヤツだ。 「ひょっとしたら俺映ってねぇかな〜」等とアリーナが映される度に一時停止して隅々まで観たりして、バカ丸出しである。 なんだかんだと、もうこれで3回は観ているのだが、その度に発見があったりしておもろい。 例えば、最初はもう夢中になって全体だけ観ていたのだが、ジョン・テイラー(と使っているベース)に注目すると、ピック弾きやスラップのフォームが所謂「教科書的」なそれとは全然違っていて独特だったり、他のパートにも言える事なのだがベースラインをスタジオ盤になるべく忠実に再現するように努めていたり。 なによりも実際ライヴで観ていた時はボトムが出過ぎな感があったベースが、ちゃんとクッキリ&スッキリ聞こえるのが嬉しい。 あと、オタク的にグっときたのが、アンコールの「THE REFLEX」イントロ、『Da-nanana-Da-nanana-』のバックでジョンが4弦や3弦あたりをグリスダウンしていた事。 これはナイル・ロジャースがリミックスした12インチ盤「THE REFLEX」で入っているサンプリングの再現だったりして、通常のスタジオ盤やリミックスされてリリースされたものには入っていない音だったりする。 そんな訳で、ベースを抱えて一緒に弾き倒しながら観てしまいました。 |
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秋を感じよう!と言う訳で、ハニーとドライヴ。 と言っても、運転するのはハニーで、俺は助手席でナビする事もなくのんきにCDチェンジしながら外の景色を眺めたりしてました。 んで、疲れた体にはこれがイチバン!という事で温泉に。 800円払って入ってきましたよ。 なんつうか、今時の造りにしてはやや小さめな浴場で、湯舟に浸かっていても目の前をガンガン人が移動したりしてまして、その度に自分のちょうど目線の辺りを大小様々なナニが行き来しておりました。 う〜ん、まさにMelting Pod。 どうでも良いが、ベランダにジャグジーが有るのだけれど、それに入らずに、タオルも無しに腰に手をあてずっと外を眺めていたオッサン3人は、一体なんだったのだろうか・・・。 それにしても、「温泉なんてジジババの行く所」なんて思っていたのだけれども、行ったら行ったで、凄く良いものですなぁ。 やはり、何だかんだ言っても歳をとったという事なのだろうか。 まあ、いいや、キモチE(@RCサクセション)事は良い事だ! 帰りには腹がへったので、「びっくりドンキー」に行きました。 ハンバーグ好きの癖に、ここに来るのは初めて。 当然、一番デカイ400gをオーダーしたのだけれど、その大きさには本当にびっくり。 そんでおそらく満面の笑みで、喰っていたと思われ。 つくづく、自分は「ハンバーグとカレーとスパゲッティがあれば文句無し」な人間なのだなぁ、と実感。 で、ハニーには「本当、安上がりだねぇ」と、実に的確かつナイスなコメントを頂きました。 |
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連日のガテン系作業に、腰が悲鳴をあげております。 これでは俺のめくるめくナイト・ライフにも影響が出てしまうじゃないか・・・。 まあ、悲鳴があがろうがなんだろうが、ヤル事はヤルけどね。 ん〜マンダム。 |
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いやはや、もう10月。 で、現在ウチのバイト先は閉店作業中である。 何故かと言うと、ビデオ屋を廃業して新たに違う商売を始めるからである。 そんな訳で、今の所店の中にあった商品を片っ端から段ボールに詰めて、運び出す作業で毎日肉体労働。 先月末に行ったバッティングセンターでの筋肉痛が直りかけたッつぅのに、また体が痛くなりそうな今日この頃・・・。 |