徒然山々Mk-2

(C) 2006 by K.Yamase

心に浮かんだミもフタもないことを書き綴るコーナー

3月31日

浦沢直樹「PLUTO」3巻購入。

ま〜隔週連載だけに超スローモーな発刊ペースは仕方ないにしても、この人、思わせぶりな展開、カット、表情で引っ張るのが上手すぎ。

逆に、よほどの風呂敷のたたみ方を考えていないとこの先キッツイだろうな〜とも思う。

上手く行ったのが一話完結形式のエピソードを積み重ねて最後に連続もののエピソードで上手く締めた「パイナップルアーミー」で、冗長になってしまったのが「Monster」、一抹の不安を抱かせる「20世紀少年」といった所だろうか。

個人的にこの人の絵と人物描写、「泣かせ」のツボみたいなのが好きなので、期待してしまうのですが。

ちなみに2巻ラストでウランが保護した白いライオンは、もしかしたらジャングル大帝のアレなのだろうか・・・???

3月28日

先日、久々にグロくてホラーな夢を観る。

あえて例えるならば、PSで出てたゲーム「クロックタワー」シリーズのシザーマンみたいな、巨大なハサミを持った猟奇殺人鬼に追いかけられてとんでもない事になる・・・・なんて夢。

余りに生々しかった(それこそ、血のニオイまで感じたりするくらい)ので、寝起きでボ〜っとしたまま、外をさまよい歩いてしまいました。

まるでアブない人だな、こりゃ。

と言いますか、35にもなってそんなクオリティの夢を見るのはいかがなものか、と。

3月26日

今日で生まれて35年が経過。

まあ、今までくたばる事なく、そこそこハッピーな事を味わいながらも時々ヘコんだりして35年ですわ。

という訳で、六本木にて飲んだくれ。

Hard Rock Cafeで軽くビールを飲んで、その後メキシコ料理に舌鼓を打ち、「Bouhouse」で飛び入りでベースを弾いてテキーラ一気飲み。

気がつきゃ電車終了。

結局朝帰りとなってしまいやした。

とりあえず、Happy Birthday To Me!

3月25日

The Rolling Stones来日中!

セットリストにはなんと「Sway」「As Tears Go By」なんて曲が!

・・・でも結局チケットとらなかったんだよな〜。

周りでは結構気合入れてチケットとりまくってる方が多いのですが、正直ドームという会場とチケット料金で二の足踏んでるウチにソールドアウト状態に。

案の定、すんばらしいライヴの様で、「あ〜チケットとっときゃぁ良かったかな〜」と思うも、全てはAfter The Festival!

という訳で、自宅にてiTunesによるStonesヘヴィ・ローテーション中。

人はこれを自慰行為と言う。

3月23日

先日は新宿クロウダディ・クラブにてライヴ。

通常ブッキングのヤツと違って、ハコバン的扱いでのライヴなので、30分程のステージを2セット。

今日のライヴでドラムを叩いていたマッちゃんがラストなのですが、まあ、そんな感傷はさておき。

アンプはアコースティックのヘッドにEX-PROのボトム。

ゲインをフルテンチョイ前くらいにして、ややミドル上げくらいにセッティングしてみました。

今回はハイポジションのフレーズを使う曲があるので、本妻のサンダーバードではなく、久々のスティングレイ登場です。

以前やってたバンドではメインにバリバリ使っていたものの、最近めっきり出番がなかったもので、どうだろう?と思っていたのですが、何やらアンプとの相性がいいのか、結構イイ音で鳴ってくれる今日この頃。

数ヶ月前に売り飛ばそうと思ったりなんかしたんですが、そんな自分の危機を感じての、ここ最近の好調さなんでしょうか。

それはそうと、クロウダディ・クラブは新宿歌舞伎町にありまして、斜め向かいには「あの」ホストクラブ、『愛』があったりします。

会場入りの時にやったら人がいるな〜と思ったら、テレビドラマ「夜王」のロケやってたんですな。

ウチのハニーなんか「北村一輝が〜!」と大コーフン。

俺的には要淳を指差して、「あ、仮面ライダーG3の中の人!!」と叫んでみたかったのですが、さすがにお目にかかれませんでした。

その後ライヴの打ち上げでず〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っと飲んだくれていたのですが、さすが週末の歌舞伎町、ホストのオニーチャン達がいるわいるわ。

何故か判りませんけど、道を横一列になって歩く「Gメン’75」歩きをしてる方々多数。

あれは、一種の美学なんだろうか???

なにはともあれ、マっちゃんお疲れ。

そして、足を運んでいただいた皆様に感謝。

ちなみに、セットリスト。

1st Set
1.Move Over(Janis Joplin:Sweet Ver)
2.Do It For The Kids(Velvet Revolver)
3.Hard To Handle(The Black Crows)
4.Cold Turky(John Lennon)
5.Cryin'(Aerosmith)
6.Mr. Brownstone(Guns N' Roses)

2nd Set
1.Badman Blue(オリジナル)
2.Shelter me(Cinderella)
3.Your're Crazy(Guns N' Roses)
4.Chip Away The Stone(Aerosmith)
5.How Come It Never Rains(The Dogs D'Amour)
6.Toys In The Attic(Aerosmith)
7.Bodies(Sex Pistols)

我ながら卑怯な写真写りのヤツを一枚(Thanx To NICO)。

3月18日

前回の「ガキの使い」フリートーク・ネタが好評だったので、調子コイて第2弾ですよ。

浜田:「松本さんに質問です。楊貴妃、クレオパトラ、小野小町は世界三大美女だそうですが、では世界3大サンダーバード使い、略してサンダーバーダーは誰なんですか?」

松本:あなたサンダーバーダーってどう思いますか?僕は、やっぱりあの〜世界ですからね、まずどうしても捨てれへんのがトム・ハミルトンですわ。

浜田:あ〜なるほどな〜。

松本:で今度はあの〜あれですわ、あれ、ニッキー・シックス。

浜田:あ〜。

松本:トム・ハミルトン、ニッキー・シックスと来て・・・

浜田:ニッキー・シックス好っきやなぁ、お前〜。

松本:・・・・で、加藤剛!

浜田:お前の中で加藤剛ちゅうのは絶対なんや!?

松本:この3つは捨てれないですね。

浜田:それ日本の代表が加藤剛?

松本:まてまて、日本で一番のサンダーバーダーは誰やねん。

浜田:え〜〜〜。

松本:ま〜加藤剛・・・・そして、谷隼人。

(場内爆笑)

松本:何やねん・・・・なぁんやねん!何がおかしい!

浜田:いや、ダメダメとは言えへんよ!?

松本:じゃあお前の中で一番カッコええ、サンダーバーダーは誰やねん。

浜田:だれやろ〜。ん〜〜。

松本:世間的にはま〜元イエモンのヒーセとか言われてるでしょうけれど。

浜田:ほんな、お前の中でヒーセよりも加藤剛の方がカッコええサンダーバーダーなんや。

松本:ん〜そらそうですよ。キレイな顔してますよ〜。

浜田:いや、デカイ顔やで、加藤剛。俺、前スーパーで見たけど。それこそサンダーバードのヘッドなみにデカイやんか。

松本:そんなデカかろうかちっさかろうが関係あらへん。「舌切りスズメ」の最後のハコやないんやから。

浜田:えらい遠回しやな〜。分かりにくいわ!

松本:じゃお前の中でのサンダーバーダーは誰やねんて!

浜田:そうやな〜・・・・。あ、でもZiggyにいた戸城なんかカッコええと思いますよ。

松本:・・・トシロ〜やったら・・・・トシロ〜やったら〜オレ・・・・の方が。

浜田:アホか!向こうはもうバリバリのプロや。わしらみたいに赤字続きのアマチュアしてへんのや!!

松本:じゃな、お前トシロ〜連れてこい。俺は加藤剛連れて来る!!!

浜田:なんや、お前、加藤剛と知り合いなんかい!

3月15日

今回は「ガキの使いやあらへんで!」フリートークでの松本人志風にライヴへの意気込みを語ってみます。

いやね、もうライヴですよ。

ライヴとなるとね〜、皆さん判らんかも知れませんが大変なんですよ、やや。

でね、こ〜本番の前にね、リハやるんですよ。

リハ。

これがまたダルイ。

本番が夜の9時くらいやのに、昼間の1時に来いなんてぇね、もうアホか、と。

昼間からロックとかねぇ、もうあり得ない訳ですよ。

分かります?

近所の寄り合いやないっちゅううねん。

でもね、まぁ、しゃぁない、と。

私ももう大人ですから。

こうなりゃなんつ〜のかな〜心のタッパっていうか、心がデカイところ見せとかなアカンとね、思とる訳ですよ。

で、いざリハですわ。

こっちもね、金払って観に来てくれるお客さんのためにもね、気合いだけはいつもギンギンですわ。

「いくで〜」と。

「今日もストラップ長めに、いくで〜」と思とる訳ですよ。

で、リハっちゅう訳ですけどね、ステージから見るともうエラっそ〜にP.A.席ちゅうんですか? あそこから「じゃベースさんお願いしま〜す」とか言いよる訳ですよ。

でね、まあこっちも仕事ですから、ボ〜ン、ボ〜ンやりますわ。

まぁウデの良いエンジニアさんはね、もう4弦Eの開放と、その辺のテキト〜にからませたフレーズ弾いてりゃぁまあすぐ「オッケーで〜す」とか言いますわ。

それでもたま〜にね、いつまでたっても何も言われへんヤツとかおるんですよ。

もうこっちも寝起きやし調子でぇへんし必死ですよ。

それで普段使わへんね、2弦やら1弦の上の方でピロピロピロピロやっとる訳ですよ。

そうしとるうちに慣れへんフレーズなもんやからチョコっと間違えたりする訳です。

いわば、「噛む」ちゅうヤツですわ。

これを待ってたの様にね、「ハイ、本番お願いしま〜す」とかいきなり言いよる。

これがごっついね、ハラたつんですよ。

でもね、こんな俺が、一番カッコええ・・・・と思とかな、ライヴなんて出来ませんよ、正直な所。

え、長いですか。

落ちてませんか。

3月12日

スタジオでライヴ前最後のリハ。

その後は恒例(?)の飲みへ。

で、電車の時間がヤバいメンバーは帰宅、Voのシゲキ氏と俺は何故か別クチで飲んでいたウチのハニーの飲みへ乱入。

結局、朝まで飲んだくれてしまった。

ハニーは仕事先の人達と飲んでいたのですが、何かの会話の中でバレーボールのアタック風に手をビシバシやる手振りをした時に、隣にいた俺がとっさに頭を抱えながら「ヒィっ!」ってな感じで避ける動きをしてしまいまして、「○○さん(ウチのハニーの名前)のプライベートが垣間見えました」と言われてしまいました。

いや、そんな別にいつも暴力ふるわれてる訳じゃないですからね、皆さん!

それはともかく、ビールのピッチャーを独り占めして飲んでいたもんで、さすがに酔っぱらいました。

翌朝起きたら声はガラガラだわ頭はクラクラするわ。

まあ、実に楽しかったので良しとしましょう。

来週ライヴなもんで、さらに「朝までコース」が予想されますが・・・。

3月9日

「泣く」という行為は、なにかと溜まりがちなストレスを発散させる良い方法なのだそうで。

やたら最近「泣ける」がテーマの映画やら小説が流行るのは、現代人が心に多大なストレスを背負って生きていて、そんなストレスを少しでも軽減させようという心の表れなのだ・・・なんて事をなんかの本で読みました。

そういう事ならば、日々の生活でストレスが溜まっているであろう俺も早速、ストレスを発散させてみようじゃないか!

と、ティッシュの箱を片手に準備ですよ。

最初に観たのが「無敵超人ザンボット3」最終回。

「なんでそのセレクトやねん!」というツッコミの前に、俺の話を聞いていただきたい。

「機動戦士ガンダム」の監督である富野善幸(当時)が「ガンダム」の数年前に手がけたロボットアニメ。

それまでも結構ロボットアニメのフォーマットの中でエポックメイキングな事をやっていたこの人を、「こいつはただモノではない」とごく狭いダメ人間層に知らしめた作品なのですが、この最終回がまた強烈。

物語の概要についてはここ、最終回の内容に着いてはここを参照していただきたいのだが、もうね、始まって数分からラストまで号泣しっぱなしですわ。

俺のストレスが強烈だったのか、それとも単なる作品パワーに圧倒された中年アニヲタの性なのか。

続けて「ウルトラセブン」最終回。

ダンが、ボロボロに傷つき、地球で戦える体力はもうあとわずか、おそらくこれが最期の戦い・・と言う前に、アンヌに自分がウルトラセブンである事を告白して別れを告げるシーンでまたもや涙。

「西の空に明けの明星が輝く時、ひとつの光が飛んで行く・・・それが僕なんだよ・・・」

ぐはぁぁぁぁあ、良いセリフや!

目の前がティッシュの山と化しております。

この状態で人がいきなり入ってきたら、思いっきり誤解されそうなシチュエーションだな・・・。

さらに続けて今度はマンガに移行。

「パタリロ!」初期の名エピソード、「Fly Me To The Moon」を読んで懲りる事なく涙。

と言いますか、もう落涙を通り越して既に嗚咽。

・・・俺はそんなにストレス抱えてたんか???と一瞬不安になってしまいました。

横で寝ていた飼い猫が「何だ?お前」と言う目で見ていたりします。

よって、「機動戦士ガンダム」劇場板全部と「フランダースの犬」最終回および「ドラえもん」劇場版『のび太結婚前夜』は、生命の危機を感じて鑑賞は自粛いたしました。

・・・これらの映像作品の数々が何で手元にあるのか、とかそういうのはこの際忘れていただきたい。

3月6日

さて、来る3月18日(土)、新宿クロウダディクラブという所でライヴやります。

いちおうワンマン(?)で、2部構成。

19:00スタートとなっております。

チャージが1000円で、後は好き勝手に飲んだくれてくれ、というシステム。

2ステージやるんですが、セットリストは全然違うものなので、ひとつお楽しみに。

2月のセット・リストに新曲も加えたりします。

ライヴ・ハウスというよりは、バンドの生演奏が聴ける飲み屋、という佇まいの所なので、お気軽に足を運んでいただけると嬉しいです。

ちなみにはす向かいには有名ホストクラブ「クラブ愛」があったりします。

せっかく機材の入れ替えやらがなく、しかも2部構成なのでベースを2本持って行ってしまおうか・・・等と野望を画策中・・・。

後は体力次第ですか。

つ〜か打ち上げやるとして、ベース2本もって移動はキツイか〜。

先日の打ちっぱなしが、筋肉痛となって身体を蝕んでいたりしますが。

新宿クロウダディクラブHP

3月6日

この日、なんと人生初のスポーツにチャレンジ。

「ゴルフ」である。

そこのあ〜た、『プッ』とか笑わない様に。

うちのハニーの大学時代の友人がよく打ちっ放しにいくらしく、久々に行かないか、というお誘いを受けてのもの。

まあね、ゴルフなんて昔は「オっさんが日曜の昼間にゴロゴロしながらテレビで観てるもの」というイメージが強くて、少なくとも自分が実際にやってみる様になるなんて思いもしませんでしたよ、ええ。

サッカーの様に走りっぱなしでもなく、野球の様に動きがある訳でもないせいで、「ゴルフって、チンタラやってるスポーツなんじゃ?」と勝手に思い込んでました。

大体、「ロッカーですが、何か?」という精神的アイデンティティと「ゴルフ」って言うスポーツはどうにもイマイチ相性がよろしくない様な気がするのは俺だけでしょうか?

「昔はサーフィンやってた」「スケボーやってた」「サッカーやってた」「野球やってた」は良く聞きますが、「ゴルフが趣味で」と来た日には、『えなりかずきかよ!』とツッコミを入れられそうな感じがしてしまいます。

本当にすんませんでした。

いやね、結局やったのは打ちっぱなしでクラブの握り方から始まって初歩的な打ち方のイロハを教えてもらった後に、200球程ボールをひたすら打ってただけなんですけど、強烈に疲れたのは日頃の運動不足のせいだけではないハズだ。

気がつけば左腕が全体的にパンパンで、握力もかなり消耗。

おそらく明日起きたら、腰回りも相当キてる事でしょう。

少なくとも「チンタラやってるスポーツ」でない事だけは確かですわ。

これで実際のコースに出た日には、どうなっちゃうんでしょうか。

これから再びクラブを握るのはいつになる事やら判りませんが、チョイと目から鱗な一日でした。

3月3日

さて、唐突に昨日サイトのデザインを一新しました。

で、ハニーが帰宅するや否や「どうだ!」とばかりに見せたのですが、0コンマ1ミリ秒という、宇宙刑事ギャバンが蒸着するのと同じくらいの早さで「どっかの広告サイトみたいでつまらん」と却下されてしまいました。

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なので、早速手直し開始。

ぜひご感想を掲示板にでも頂けたら幸いでございます。

3月2日

44444HITですか。

いや〜ありがたいものです。

このサイト始めてなんだかんだでもう6年以上経ってますからねぇ。

まさかまだ続けていられるとは思いもしませんでした。

まあ、何と言っても思いつきでやってるので、構想をブチ挙げたは良いが短命に終わってしまったコーナーや、もう最終更新からかなり経ってしまってそのまま・・・というコーナーもあったり。

あくまで思いつつまま、徒然なるままにやっていきますので、皆様、どうか生暖かい目で見てやってください。

・・・というわけで、かなりサイトデザイン変えました。

CSSの本片手にあ〜でもね〜こ〜でもね〜と。

まあ、このコーナーの古い方なんかはまだ手つかずだったりしますが、なんせファイル数が膨大でテーブルレイアウトのものを入れ替えるので、少しずつやっていこうかと思っております。

3月1日

先日、ウチのハニーが誕生日、ということで外食に行って参りました。

本人にリクエストした所「北京ダックが食いたい」との事。

北京ダックなんてあ〜た、俺も食った事ないブツですよ。

いや、正確に言うと、食った事はあってもそれは居酒屋メニューの「なんちゃって」なヤツだったりして、本場の方々にしてみれば「そんなの『食った』にカウントするんじゃねぇ!」と本気で怒られてしまいそうなものでして。

という訳でネットで調べてみましたよ。

第一候補の店がなんと予約で一杯だったため、急遽、新宿の店に変更。

ハニーとハニーのお母さんと3人でコースをいただきました。

イメージだと、パリパリな皮のみ・・・だったのですが、このお店だと肉もちゃんと付いて来て食べ応え満点。

最後にはダックでダシをとった湯麺が出てきたりしました。

なんだかんだでお腹パンパンになりまして帰宅。

さて、今月の俺の誕生日には何を食ってやりましょうか。

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