Alone

そいつは言った一人ぼっちだと

誰も信じない、誰も信じられない

夢や希望、そんなくだらないもの

そんなものなんて無い

そんなものにすがってなんか無いさ

悲しいココロ

忘れる為に隠す為に

全ての苦しみ掻き消す為に

胸に突き刺す痛み

忘れる為に彼は…、彼は

そこから逃げ出した。