Head Line ver.E (vol.1-1999.11.3)


For magazine

今週発売号のオリコンに、えりちゃんのトークが掲載されています。
そこで、彼女の発言のみをピックアップして、掲載したいと思います。

−『あたしの靴あなたの靴』は、自分の失恋経験ともダブるものがある?との質問に

「私は年も年だし(笑)、それなりには。でも、大きな痛手とかはないです。
そこまで本気で人を好きになったことがなくて。」

−チェキの活動での思い出話にて

「私はバンドのchee’sがすごいキツかった。ギターは初心者で
全然弾けなかったから、1日10時間ぐらい。
夜中の4〜5時まで練習して、指がボロボロでした。」

−チェキで一番年上として、お姉さんという意識はありましたか?との質問に

「ちょっとありますね。先輩・後輩というより、姉妹の年上って感じ?
マッチやあさ美は、一つしか違わないのに『ババァ』とか言うし(笑)。
それは冗談ですけど、みんなが意識しなくても、たとえばチェキがうちに
遊びに来てくれた時に何かあったら、私が責任者になるじゃないですか。
まあ、世話焼くのは好きだから、うざかった子もいるんじゃないかな(笑)。」

−卒業後はどんな人生設計を?

「ギターを始めて、作詞・作曲のできるアーティストになりたいと思いました。
良いフレーズが出来たらテープに録ってます。」

For Offline

11月3日に開催された、チェキッ娘2ndライブのレポートを掲載!

「妖精達の旅立ち」は、こちらから。


Back to StartLine