◆ラジオの米花君◆
ジュニア×ジュニア
ピックアップジュニア・10月15日
米花君=米、佐野君=佐、三浦君=勉、浜田君=浜
佐:はい、ということで今日は米花剛史君にせまりたいと思います。
それではですね、お決まりの質問を5題出しますんで、正直に答えてください。
米:はい。
佐:それではいきますよ〜。
米:はい。
佐:第一問。歳、出身、ジュニア歴は?
米:えー、歳は10月5日で16歳になったばかりです。えー、出身地は横浜で
ジュニア歴は10月22日で3年目です。
佐:はい。第二問。ジュニアに入ったきっかけは?
米:きっかけは、うちのお姉ちゃんが勝手に履歴書を出して
たまたま受かってしまったってかんじです。
浜:アハッ、かっ、勝手に。(笑)
米:勝手に(笑)
佐:あーー、勝手にらしいですねー。(笑)はい、第三問。芸能界の中で目指している
人は誰?
米:えっと、事務所の先輩でいうと、V6の森田剛君。
佐:オー、森田剛君。
浜:オー。
佐:第四問。ジュニアに入っていなかったらやってみたかった職業は?
米:美容師・・・。
浜:おーぅ、似合わね〜ぞ〜、オイ。(笑)
米:うるせー。
佐:それでは最後の質問です。好きな女の子のタイプは?
米:かわいくて思いやりのある子、がいいです。
佐:はい、ということなんですけども、あれですね、やっぱり出てきましたね、
お姉ちゃんに勝手に送られてしまうパターン。(笑)この事務所によくあるパターン(笑)
勉:よくあるパターン。
浜:あるパターンだねぇ。
佐:それってさあ、勝手に送られちゃうっていうのはどんな気持ちなの?
米:いや〜、でも・・・
佐:自分は全くそういう入る気なかったんでしょ?
米:得に興味はなかった。光ゲンジは、結構興味あったんですよ。
佐:あー、すごいな〜ってくらい。
米:ローラースケートとかも買ったりしてぇ。
佐:う〜ん、はいはいはい。で〜、じゃあお姉ちゃんに勝手に送られちゃったりして
で、葉書、葉書って言うか、通知が、
米:来て、まあとりあえず行こうかなっていう気で、まあ親も別に反対はしてなかったんで
行ったら、まあここまで残ってるみたいな。
浜:ここまで残ってる(笑)それが実力なんだからー。
佐:えっ?それはさあ、うれしいの?それともうぜーなーとか思う訳?
米:いや、うざいとは思わなかったです。ただ、最初に出しちゃったっていうのを聞かされた時は、
別に、どうせ受かんねーからいいやっていう気でいたら、一ヶ月後くらいに来て
佐:その時どうだった?感謝した?
米:感謝は別にしてないです。(笑)最初そんなにジャニーズジュニアってこと自体
知らなかったからあんまり。興味が無かったからわかんなかった。
佐:うんうんうん。まあ、ジャニーズってことは知ってたでしょ?
米:ジャニーズってのは、まあ、なんとなくは。
佐:うんうんうん。
米:ただうちのお姉ちゃんがスマップのファンだったからあー、スマップと光ゲンジ
くらいは知ってました。だからV6とかは知らなかったです。あん時は。
佐:あーー、そっかそっか。それとあと、ジュニアに入ってなかったらやってみたかった
職業が、美容師と。
米:はい。
佐:これはなんで?
米:美容師なんか憧れます。
佐:かっこいいっていうイメージはあるよね。
米:あります。
佐:なんとなくねぇ。
米:あと、なんか、人の髪を切ってるっていうのがなんか、なんかすごくみえちゃうんですよ。自分で切ってもらってると。
佐:なんかオシャレな感じするしね。
勉:うんうんうん。
佐:そんな感じしない?
浜:ヴーン・・・。
佐:ねえ。ま、美容師もそうだしヘアメイクさんとかもさあ、なんかかっこいいよね。
勉:うーん。
佐:それで、最後の質問の好きな女の子のタイプが、
米:はい。
佐:かわいくて思いやりのある人。
米:はい。美人系よりはかわいい系ってかんじですね。
浜:皆なんかかわいいねぇ。
佐:うーん・・・?なんなんだろうね。
米:美人って言うのもホント美人っていう、なんか大人っぽく見える
佐:きれーーっみたいなね。
米:そういうよりは、やっぱりなんか自分より子供っぽい子の方がいいかなって感じがします。
佐:あっ、なるほどね、じゃあ、どっちかっていうと自分より年下ー、
米:年下ー
佐:の方が
米:に見える方が
浜:あー、見える方ね。
佐:あー、別に
浜:年下だったらね。(笑)
佐:別に、どんな年上だろうが年下に
米:あ、年上はあんまりーあれなんですけど、
佐:ふんふんふん、どっちかというとー、まあ、年下の方が
米:まあ、恋愛となると同じ歳かいっこ下2こ下ぐらいの方が
佐:なるべく自分の年齢と近いほうで、それでいてあのー、性格がー、じゃちょっと元気
米:かわいらしい
佐:げんきーというか
米:うーん、元気・・・もいいけど、かわいらしい
浜:あまえてくる?
米:いや、それは違う
浜:アハハ、アハハ(爆)
米:それは!それは違う(笑)
佐:あまえちゃだめなんだな。
浜:あまえちゃだめなんだ。
米:あんまりあまえるのは・・・。
勉:う〜ん。
米:多少、普通、普通ていうかなんつーんだろう、まあ一般である
浜:イチャイチャ、イチャイチャっていう
米:う〜ん、まあそういうのはゥAあれだけどー、かわいらしい性格
佐:うーん、かわいらしい性格って具体的に言うと?
米:あんまり、なんか、俺がリードしてあげるって感じの子の・・・。
佐:あー、ひぱってて
浜:おー、おー、
勉:なるほどね、「俺が行くっ!!」みたいなね〜。
佐:俺、来いよーって言ってんだけど、あまえそうになると、うぜーよーみたいな。
米:アハハハハ(笑)
佐:はなれろーって。(笑)
勉:やっべー。(笑)
浜:俺が食わしてやってんだーみたいな。
佐:そうそうそう。(笑)
勉:せっこい男だなー、それ。
皆:アハハハハ。(笑)
浜:亭主関白じゃないっすかー、それ
佐:そうそうそう。(笑)
米:俺むっちゃ悪いやつみたいじゃん。(笑)
佐:俺にまかしとけよー、まかしとけよー、俺がやってやるからって言ってんだけど、
あまえてくると、ちょ、離れろよ。と。
浜:うん、ちょー、ちょ、まてよ。と。
佐:そりゃ駄目だと。
勉:ナハ、めっちゃ悪もんみたいじゃない、なんかそしたら。(笑)
佐:それでいいんですか?
米:いや、(笑)そういうのは、ま、あまり離れろとはあんまり言わないですけど。
佐:ま、あまえすぎるのは良くないと。あんまりベタベタされるのはぁ、
米:されるのは、ちょっと。
浜:あ〜。
佐:まあ、ちょっとぐらいがベストってことですね。
米:はい〜。
勉:なるほどね、いいじゃない、いいじゃない。
佐:それではですね、女の子に出会った時にですねぇ、えー、米花君が一体どういう告白をするんだろうかと
いうことを教えてもらいたいんですけどねぇ。
勉:気になるなー。
米:はい。
佐:いいですか?
米:はい。
佐:じゃあ、あのー3・2・1でいきますんで、そしたら告白して下さい。
米:はい
佐:いきますよー?3・2・1
米:好きです。付き合って下さい。
皆:・・・・・。
佐:おいおい、ちょっとまてよ。今のすごい普通じゃなかったか?
米:はい。(笑)
浜:普通、普通でなんかリアクションに困ったよね、(笑)俺達。
米:(笑)
佐:ちょっと意外すぎたよな。
浜:意外すぎた。
佐:なんか、なんかありそうな雰囲気もってるんだけど
浜:なんかバック転しそうな勢いなんだよね。
勉:告白する時バック転するんでしょ?やっぱり。
米:あ〜、たまには。
勉:たまにでしょ?
浜:たまには!
米:調子いい時は宙返りとか
浜:***何て言ってるのかわかりません。(^^;)付き合って下さい!
皆:アハハハハ。
勉:ノリでね〜。
佐:バック転決めてね〜。バック転した後に言うんだ。
浜:ちょーうける。
佐:とりあえず、好きです、付き合って下さい、と。
米:はい。そうですね。
佐:はい、それではですね、ここで米花剛史君の好きな曲を紹介してもらいたいんですけど、いいですか?
米:はい!
佐:じゃあ、お願いします。
米:え〜、ミスターチルドレンで「抱きしめたい」です。
ジュニアに入ってなかったらなりたかった職業が、「美容師」です。
カズオ君は似合わないって言ってるけど、私は似合ってると思います。(*^^*)
それと、年上はあんまり・・・だそうです。
そっか〜、年上だめなのか〜。・・・・。(少々落ちてる私。)
でもでも、米花君は16才に見えないぞ!!
あと、米花君の事じゃないんですが、勉君の「なるほどね、いいじゃない。いいじゃない。」
って言い方がすっごくヨカッタです。
とっても優しい言い方でした。