諜報機関ちゃぱら99/10/25

原君=原、秋山君=秋、町田君=町、屋良君=屋、米花君=米、




米:ここは諜報機関チャパラである。俺は諜報機関ちゃぱら要はスパイ集団のトップ、米花んがぽこ剛史である。俺達の仕事は世間ではやっていること遊びの情報を集めて(笑)報告することである。では、俺のスパイ仲間達を紹介しよう。
町:町田ほくろ慎吾です。
秋:秋山ファルコン純です。
屋:屋良おにゃんこ朝幸です

原君は特殊任務のため今週もいません。そこで原君のコードネームを皆で勝手に決めちゃおう!ということになりました。米花君は「原君のイメージ・・・、なんだろう?」というのに対して

秋:おつまみ系じゃない?どう考えても
米:やっぱそうなっちゃうのかなぁ
秋:すごいおつまみ好きじゃん。
屋:おつまみねえ
秋:塩辛とか好きじゃん
米:あ〜、なんかいっつも絶対「よっこいしょ」って感じだよね原君もねぇ
秋:うん、そうなんだよ
米:原君でも実際結構よっこいしょって感じだよね(笑)
秋:うん、かなりきてるね
屋:よっこいしょ
米:原よっこいしょ知宏
町:アハハ
屋:よっこいしょ知宏ねぇ
秋:(笑)それにするか
米:いいのか!?ホント・・、だからぁとりあえずそれにして
屋:とりあえずそれにして原君来たらでいいよ
米:原君にそれを報告してぇ、原君が「やだよ、もっとかっこいいのがいい!」って
秋:って言ったら
米:原君が来たら自分で決めてぇ
秋:いや、そんなことないよ、んがぽこ聞いたらそれがいいかなって思えてくるよ
米:んがぽこがいいって言うよ、絶対!
秋:(笑)そうかな
米:なんだよっ、んがぽこ馬鹿にしてんのかよっ!
町:やめろ、ケンカすんのやめろよ(笑)
秋:そうじゃなくて(笑)
屋:アハハハハ
米:だって町田君がんがぽこがいいって 言ったんだもん
屋:アハハハハ
町:超いいんだけど。
米:ほぉらぁ
秋:うんまあそうだけどね(笑)まあとりあえず今のところは
米:そういうことで、
秋:原よっこいしょ
町:原よっこいしょ
米:原よっこいしょ知宏ということで、原君が変わるかもしれないということで。

原君のコードネームは「原よっこいしょ知宏」にとりあえず決まったみたいです。(笑)米花君ったら「んがぽこがいいって言うよ絶対!」あたりから、すねてるお子様みたいでかなり可愛かったです。皆笑ってるのに米花君だけ一人真面目に「なんだよ!」「だって」「ほぉらぁ」って抵抗してました。やっぱりやられキャラ??今日のちゃぱらは先週に引き続き「秋のフツオタ強化週間パート2」です。

米:誰からいきましょう?
秋:じゃあ、町田君、また
町:またですか?はい。
米:またぁ??←かなり可愛いこぶって言ってます。(笑)
町:えっと、大阪市のゆーひゃんさんからです。
米:え?
屋:え?
秋:おお
町:はい、あんまつっこまない。
皆:(笑)
屋:つっこみたい、つっこみたい(笑)
町:ジュニアの皆さんハローン

ここで皆一斉に「ハローン」「ハローン」(笑)葉書の内容は「最近我クラブで新語が生まれました。その名も『猪木る』意味は、アントニオ猪木のように張り切る、つまりめっさファイト、めちゃくちゃ頑張ろうという時につかわれるんです。例えば今日の試合猪木ろう!とか猪木って行こう!とか。えー、ジュニアのみなさん皆で『猪木る』をはやらせましょう」という内容でした。

米:だいたいよくわかんない
屋:俺全然わかんない
秋:いや、わかるだろう
屋:わかりずらい
米:いや、わかるけど、わかるけど、わかるんだけど
屋:猪木るってど・・・はりきるってこと?
米:えーでもそれ言ってるのはずか
町&秋:アントニオ猪木のように張り切るだんだよ!
屋:なんでアントニオ猪木なんだよ
米:だってアントニオ猪木はりきってんの?
秋:張り切ってる張り切ってるあー、もう張り切ってる
町:張り切ってる
秋:張り切りすぎてあご出ちゃってるから
町:うん
米:だって、そしたらジュニアの皆張り切りすぎてあご出ちゃうちゃう←実際言ってないと思いますが、「ちゃうちゃう」って聞こえちゃいました。(笑)
秋:そうそうそう(笑)今日は猪木って行こうぜ!つったら、ウィーン←多分あご出してるんでしょう(笑)
屋:ウィーン
町:マネージャーのように
屋:ウィーン
町:アハハハ(笑)
秋:マネージャーのようにって言いうなよ!(笑)
皆:アハハハハ(笑)
町:まあ、ごめんね(笑)
米:駄目だよ!、そうしたら皆ほら駄目だよ、ジュニア皆あご出て、????
秋:どうだろう(笑)
米:もうなんかさ、もう猪木ってる時の歌の歌い方とかすごそうじゃない?こうやって←きっと「こうやって」って言ってる時はあごを出しながら言ってるんでしょう。言い方がそれっぽかったです。(笑)
秋:そうそう。
屋:このやろう←あご出してしゃべってるみたいです。(笑)
秋:だからあれだね、もしもこの言葉がはやったらこうバックとか踊ってる時に皆あごでてますから、それをこう確認していただいて
米:でも俺、俺ねえあんまはやらしたくないねぇこれぇ。
秋:(笑)ああ、そう?
米:なんかなんか「猪木ろうぜぇ」って言うのなんかかっこ悪くない?
秋:アハハ(笑)
米:なんか恥かしい今言ってんの俺
秋:いや、いいと思うけどなー。俺は
屋:えー、ほんとに?
町:ンガポコもかっこ悪いぞ、だって。
秋:いやいや、ンガポコはかっこいいって
町:ンガポコはかっこいいって
屋:ンガポコはかっこいいよ
米:お前なんなんだよっ!(笑)
屋:どっちだよ!
町:ごめん、ごめん悪かった。気に入ったもんで。
米:ンガポコについてちょくちょくちょくちょくつっこむよな、ホントに。もう忘れろって。
秋:まあ、出来る限りはやらせていきましょうか、じゃあ頑張って。
町:頑張っていきましょうか。
屋:あ、じゃあこん中ではやらそう
米:とりあえず、とりあえずまずMAで、はやらせて
秋:そうですね、来週あたりからじゃあ、今日のラジオは猪木っていきましょう!
米:猪木ろうぜぇ!ってなってると思う、思うよ

とりあえず、MAの中で「猪木る」をはやらせようという事になったようです。でも町君が「初めて聞いた人は何言ってんだコイツらって(笑)」って言ったので、米花君「毎回毎回猪木るっていうことを説明していかなきゃ、ホラ」って言ってました。もしはやっていたら来週のラジオで皆「猪木る」を言うそうです。米花君「聞き逃さないように。どこで言うかわかんないから」って言ってました。ハイ、聞き逃さないようにします!(笑)次は屋良君の葉書紹介です。

屋:ジュニアの皆さんおこんばんわ
皆:おこんばんわー
米:おこんばんはぁ←可愛く言ってます。
屋:私がこの前友達と一緒に帰っていた時のこと、ミステリアスな情報を聞いたのです。
米:♪ミステ〜リア〜ス ←歌ってます。何の歌でしょうか・・・。
屋:友達がいきなりこの家ガムテープに死神って書いて貼ってあんだよーって言うので見てたら、
町:クックッ(笑)←どうしたのでしょう。町君ずっと小さな声で笑ってます。ひょっとして米花君の♪ミステリアスが・・・
屋:2・3個所に死神と小さく書いてあるガムテープはってあったんです。恐いと思いませんか?
秋:ガムテープに死神って?
町:(笑)ちょっとよくわかんないんだけど。(笑)
米:ヒック(笑)ちょっと待って、ヒック(笑)ちょっと待ってちょっと待って、(笑)なんで町田さん笑うの?(笑)
屋:そうだよ、お前うるせんだよぉっ!
秋:一生懸命読んでる時は聞かなきゃ
屋:そうだよ!
町:ごめん、聞いてたよ、聞いてたよ俺は
米:俺すごい聞く気あったの。町田さんが(笑)俺の方見て笑い出す、ヒック(笑)
屋:ミステリアスだよミステリアス←米花君の話聞いてません。(笑)

米花君、町田君、ちゃんと聞きましょうね。(笑)町田君が「どういうこと?」と聞いてます。ガムテープに死神って書いて家に貼ってあるという説明に町君「それ誰かのいやがらせじゃないの?」って聞いてました。で、皆で「いたずらっぽいよねー」と話し始めた時

米:なんでガムテープ貼るの?
屋:ガムテープしか使えない・・・。←だんだん小さい声になっていってました。(笑)
皆:(笑)
米:他にないんだ(笑)
屋:フフフフ。フフフフ。
米:だってガムテープはんないでそのまま書いたほうが消えないのにさ、嫌がらせにはもってこいじゃん
秋:(笑)まあそうだけど。
米:どっちかっていうと
秋:あ、恐いんだ
町:恐い
屋:いいよいいよ
米:ガムテープ貼っちゃったらさあ、ガムテープピッてはがしちゃえばいいじゃん
町:そうだよな
米:なんか小さな抵抗みたいなかんじじゃない?
秋&町:フフフフ(笑)
屋:ばれないように、つけるんだよ
米:ばれてるって言ってる、ばれてるって???
屋:ハハ!ハハ!
秋:気づいてんジャン
米:気づいてるよ
町:絶対これ気づいてるよこれ
屋:ハハ、そっか。え、でもこの人の家じゃないんでしょ?
皆:・・・・・・・・・
屋:違うんだ
米:あ、違うの?
秋:違う家でしょう
町:そうだね
米:あ、そうか。
秋:その人の家だったらすごいかわいそうだよね
米:じゃ、その、家の人が気づいてないのかもしれないのか。でも気づいてるだろう。だって、普通にさぁ、学校帰りに帰ってる時にさぁ気づくくらいの「死神」ってかいてあるんだぜえ、家の人間が・・

「死神」ってかいてあるんだぜえって・・・・。なんか米花君小学生みたい。(笑)小学生の頃の男の子達って皆「だぜえ!」って言ってませんでした??秋山君は「ひょっとしたら家の人がはってるのかもしれない」って言ってましたけど、それはなさそうです。(笑)続いて秋山君が「ミステリアスな体験あります?」って聞くんですけど、皆考えてます。

米:俺ねぇ、霊感、霊感っていうか俺そういうのすごい信じないの
秋:うんうん、信じない
米:もうそういう、なんていうの、お化けとかぁ、
秋:うーん。
米:そういうの駄目。絶対信じないの。結構さぁ地方のホテルとか行ってさぁ、なんかお化け出たら恐いよぅとかぁ、言う子いるじゃない
秋:そうそうそう、御札さがすやつとかいるじゃん
屋:待って待って、俺怖がってないじゃん
秋:フフ(笑)
米:いや、一回ね、今回ね夏のコンサートでね、一人部屋の時があったの。どこかわかんないけど。でね、やらっち一人部屋で、ヒーック(笑)最初入って来てぇ、入って、俺の部屋に来たらぁ「ねえ、御札あった?御札あった?」って「俺やだよー、恐いよー」っていってくるからあ
秋:オイオーイ
町:????
屋:ふざけんなっ!てめえら!
町:しっかりしてくれよ
米:(笑)俺そういうのないね。
屋:おめーふざけんなよ
秋:でもいっちばんこん中で怖がりっつったら町田君だからね。究極だよ
米:だってほら、部屋の電気つけてもうCDプレーヤーとかテレビとか全部つけて寝るっていうじゃん
秋:そうそう、だから町田君と同じ部屋になったんだけど、ホテルで。もうすごい、俺もう部屋真っ暗にしないと眠れないのね、だからもう戦いだよね、寝てる間ね
町:戦いだね、もうパチッパチッパチッパチッて
秋:そうそうそうそう
米:それじゃあいつまでたっても寝れないじゃん
秋:風呂入ってる間に電気消して寝るの、俺がまず。で、電気ついててパッと目覚めちゃうのね、そうすると電気消すじゃん。そうすると気づいたら電気ついてて、それずーっと繰り返してる、そうやって
米:だから、町田さんは電気がついてないと寝れないの←屋良君に教えてあげてる米花君。優しい・・・。
屋:あ、
米:うん
屋:一緒の部屋だからか。←っていうか、やらっちお話聞いてた??(笑)
秋:そうそうそうそう
米:え、俺らそういう事ないよね
屋:うん
米:基本的には
秋:普通そんなことないけどね
米:恐い話するとねぇ、「や、寝れねーよ」とか
屋:俺人間がいればいいから、隣に
秋:あー、なるほどね
町:落ち着くんだ
屋:変な意味もたないでね
米:寂しがりやなんだね
屋:そう寂しがりやなんだよ
米:かわいこぶりやがって
秋:すごい怖がりってことはやっぱ見てんの?お化けとか
町:んー、見た事ないよ
秋:え?
屋:アハハ
米:だから?????←何言ってるのか聞こえません・・・。
秋:なんだよそれ(笑)
米:そういう体験はないけど、ただびびってるってこと?
秋:なははんだよそれ(笑)
屋:でもねぇ、お化けはいると思うよ絶対
米:じゃあ連れて来いよ←またまた小学生みたい、パナちゃん(笑)
秋:連れてこいとかそういう問題じゃないでしょう
屋:そうだよ。だって、心霊写真の本見たよね
町:なー、見たよな←二人とも可愛いです。「見たよねー。」「見たよなー。」って二人の顔が浮かびます。(笑)
米:俺ねえ、そういうのも絶対信じないの。
秋:俺もなんか
屋:心霊写真
秋:こんなただの、なんだろう
米:な、なんか、なん、なんかでも違うよね
秋:うーん、違うと思うんだよね、俺はね
米:ねー、でもこれはっきりするよね、ホント信じる人と信じない人とね
秋:あー。
屋:いや、いるだろう
町:濃いチームはじゃあ信じないと。←さらっと言ってます。(笑)
米:濃いチームって言うなぁ、なあ!
秋:濃いチームって言うなよ。なあ。←ほとんど米花君と同時に言ってます。(笑)
町:へへへへ(笑)
屋:へへへへ(笑)
秋:そういうつなげ方するなよ
町:ゴメンネ
秋:確かにかなり濃い俺らは、今隣に座ってるからすごい見ごたえがあると思う
米:ちょっとまって
??:お前もその席がよかったんだろ
屋:そっちの席がよかったんでしょぉ
秋:アハハハハ(笑)
町:すごいよ、だって
屋:俺こっちじゃねーと落ちつかねーんだよ
米:確かにぃそれは認める。でもよぉ、それがウリだろ?これぇ
町:あ、そうなの?
秋:あ、そうなの?(笑)
米:それで、それで突っ込まれたらホラ、俺らどうするんだよぉ
皆:アハハハ(笑)
米:だぁまってればいいーんだよ(笑)そういうの
秋:そんな俺らの顔もある意味ミステリアスかもしれないとうことで
町:いいね、いいね。
米:♪ミステ〜リア〜ス
屋:上手くまとめたよ

ほんとよくしゃべります、皆。(笑)米花君は歌っちゃってるし。なんの歌なんでしょうね〜、「♪ミステ〜リア〜ス」って。町田君に「濃いチーム」って言われた時の米花君と秋山君、即効「濃いチームって言うな!」って言い返してました。しかも言い方が、少しゆっくりめで、一言一言をはっきりと言ってました。アクセントは、濃いの「い」に言うなの「い」と「な」でしょうか。面白かったです。(笑)次の葉書は、秋山君で「秋山君、原君、町田君、米花君、屋良君、こんばんは。(ここで皆がこんばんはって言ってます。米花君も可愛い声でこんばんはぁって言ってました。^^)今私のアルバイト(ファミレス)先ではやってるのは、なぜかボーリングとカラオケとバーベキューです。ボーリングとカラオケは月3回は行ってます。バーベキューは月1回です。今の季節はバーベキューはすごく寒いです。こんなことばっかりしていると次の日バイトが辛くなります。私は朝10時から15時までです。けど辛いです。ジュニアの皆さんはこんな体験をしたことありますか?教えてください。」という内容でした。

秋山君のお友達はハンパじゃないみたいです。朝ビリヤードやって、(ここで米花君「ビリヤードいいでしょ?」の一言)そして、そのままスノボ行って夜は徹マンして寝る間もなくまたスノボ。それを3泊3日繰り返して(3泊4日の間違いだと思います。)さらに帰って来てビリヤードやってるそうです。・・・・すごい。ここで米花君

米:でもねー、でもねー、ビリヤードはやりだすとホント止まらない
秋:ああ、(笑)そうなんだ
米:俺もぉ、たまにあるけどぉ、ホント夜まで朝まで、夜から朝までいる時あるもん。
秋:は〜
屋:なんでそんなに予定を詰め込むの?
米:だからぁ、仕事終るじゃない?で地元帰ってぇ行くじゃない。そんな、そんな気は、朝までいようなんて気はないの、さらさら。でもこう今日は一時間か二時間で終ろうと思って行くのよ。そうすると、こうダーーとやって朝7時とかまでになって、ね。←この時町君が後ろの方で「あー、熱く語りだしちゃったよ。」「ビリヤードについて熱く語りだしちゃったよ」って言ってます。(笑)そんなことは聞こえてないのか、しらんぷりなのか、(笑)米花君はひたすらしゃべってました。ププププ。
屋:マイキューもってるからねぇ
秋:次の日つらいっしょ、むちゃくちゃ
米:う〜〜〜ん・辛いね、仕事、仕事がある日は辛いけど無い日はまあいいとして
秋:マイキューもってるほどですからね、米花さん
米:そうだね〜、もう結構もうこれは一生やってくね、多分
秋:(笑)まじで?ビリヤード、
町:(笑)
米:ビリヤード
秋:マイキュー片手に
米:やめられないね
秋:あ〜
米:俺こんなに長くやることって結構ないよ
秋:もうすごい熱中してると。
米:熱中してるね
秋:はぁい。じゃあまあそういう事で
米:俺だけじゃん
町:全然まとまってないよこれ。可哀相だよなんか
秋:うん、まあね、あの
米:でも好きなことやってれば、多少辛くても、ねえ、なんか好きだから、ほら。眠くてもさぁなんか、好きな事やってると眠くても、なんか、なんていうの?寝てないんだけど眠くない時ってない?
屋:こういう忙しいのって今しかできないもんね
秋:若いうちしか?
屋:そう
秋:なるほどね。(笑)
町:言うねぇ
米:言うねぇ(笑)
町:言うねぇ
秋:アハハ(笑)
屋:たまには言わせろよ俺も


この後皆なんか言ってるんですけど、一斉に言ってて聞こえません(^^;;秋山君が「じゃあ次の葉書いきましょうか」って言うんですけど、どうやら葉書はもうないらしくって、皆に「もう無いよ」って言われちゃってます。米花君なんて「お前なにぼけたこといってんだよ」とか言ってるし・・・。(^^;;秋山君はなんかわけわかんないことば言ってました。聞き取れなかったです。(笑)

米:ということでどうですか?今日もまだ、ねえ。
秋:今日もねえ、まあ僕らに宿題がでましたね。「猪木る」をはやらせなければならないってね
米:(笑)猪木る?大丈夫それホントに。
屋:俺多分明日に忘れてるんだけど
秋:アハハハハ
町:はやるよ、これははやるよ
秋:あーそう。
屋:絶対忘れてる俺
秋:じゃあもう
米:じゃあ頑張ろうよ、じゃあさあ、ほら、もうなんかしゃべる時ラジオとかあ、もういっぱいここの番組とかでも言えばいいんだよ
秋:ああ、猪木って行こうって?
米:とりあえずぅ、まずジュニアから
屋:恥かしく???
秋:まず来週のラジオでは絶対言いましょう、これどっかで。「猪木る」
米:うん、猪木る
町:そうですね、言わないと
秋:徐々に徐々にこうはやらせていけばね
米:はやっていくんじゃないかな
秋:そう、いうことでね。はい
米:じゃあ、もう皆でビリヤードやろうってことで、今日は以上でね。
屋:違うし。違う違う違う違う
町:(笑)
米:もう今日はビリヤードをやろうってことで、以上秋のフツオタ強化週間パート2でした。




はあ、米花君ほんっとよくしゃべります・・・・。ビリヤードについても語ってましたね。ホント好きなんですね。仕事終ってからもやってるなんて、若いですね〜。まあ、屋良君の言う通り、今しか出来ない事だと思うので思う存分やってください。^^