諜報機関ちゃぱら99/11/22
原君=原、秋山君=秋、町田君=町、屋良君=屋、米花君=米、
今日も屋良君がスパイ集団のトップでした。秋山君が戻って来たので、今回は久しぶりに5人そろってのちゃぱらでした。^^今回のちゃぱらは「ゲームスペシャル!」です。
屋:聞いてる皆からゲームについての葉書が数多くよせられているので、今日はそれをやっていきたいと思います!
原:よ〜し、やろうぜー
秋:おーし!
町:おーし!
原:あっあっ!
屋:ゲーム(笑)ゲームね
米:ヒックヒック←どうやら原君の「あっあっ!」に笑ってるようです。
原:ゲームでしょ。はやってるゲームでしょ?
屋:そう。いや、はやってんの、ゲームじゃない
町:はやってるよーゲームは
米:はやってるから葉書がくるんじゃないか?
秋:フフフフ(笑)
原:じゃあ、まず俺から紹介
秋:じゃあ原君から
葉書内容は「4人くらいで輪になり、順番で次の人の良い所を告げていきます。3順目くらいまではいいのですが、次第にネタ切れとなり、無理が生じます。ある人が出した良い所が皆から認められなければ、そこでゲームオーバー。その人は罰ゲームとしてその場にいる人全員のここだけは我慢できないところ、嫌なところを言わなければいけません。これで友情にひびが入ったり、え?そんな風に思ってたの?と意外なことがわかっておもしろい」とい内容でした。葉書を読んだすぐ後に原君が「ということで、これ仲悪くなるからやめましょう!」って言うんですよ。(笑)でもすかさず秋山君に「いや違う(笑)やるんだろう、これ」って、屋良君に「せっかく、やりましょうよ」って言われてました。(笑)
原:じゃあ俺がヨネのとこからいくよ。
秋:おう
原:アクロバットがすごい!
米:絶対それだよ
秋:あー
原:認めた?
町:うん、ヨネね
秋:あー
原:ヨネ、ハイ
米:で、俺町田君の言えばいいんでしょ?
秋:うん
米:ホクロがかわいい!
皆:・・・・
秋:それ(笑)それは(笑)
米:なんで?なんで?なんで?
屋:おまえもう終んの?
秋:アハハハハハ(笑)
原&町:(笑)
米:ちょ、ちょまって、なんで?なんで?なんで?
屋:おまえもう終んの?
町:アハハ(笑)
米:ホクロはだって、ホクロはチャームポイントじゃん
屋:まって、じゃあね、
町:だってひどくない?一回目からホクロだよぉ俺
原&秋:アハハハ(笑)
屋:じゃあね、
米:アハハハ(笑)ちょっと待って!(笑)
町:俺はホクロなの!?
屋:ちょっとまって!
原&秋&米:アハハハ!(笑)
町:俺はヨネの中でホクロなの?
屋:ちょおっと!←さっきから一生懸命皆に「ちょっとまって!」って言ってるんだけど、誰も聞いてません。(笑)
原&秋:アハハハ!
町:どうなってんだよー
米:ホクロはか、可愛いっていっ
屋:やめろよっ!おらぁっ!←とうとう屋良君爆発。巻き舌入ってます。(笑)
皆:アハハハハ(笑)
屋:やめろよっ!おらぁっ!
皆:アハハハ(笑)
町:やべーっ!!
屋:やめろよっ!おらぁっ!
原:ケンカすんなよ!(笑)
屋:ものじゃなくてぇ、性格とかでいこうよ
原:生まれつきだもんな、そりゃだってしょうがないもん
屋:でも産まれた時なかったっていう噂だよ
町:そう、産まれた時なかったんだよ
屋:あ、まあいいや。話ずれる、話ずれる、ハイ!
米:・・・・・・・
原:ん〜(?もう?)、やばいだろう、今の沈黙!
米:踊りが上手い
秋:踊りが上手い、オッケー
町:ヒッヒッヒッヒ(笑)
原:ああ、踊りが上手い。オッケーオッケーオッケー。はい、じゃあ今度は町田が屋良に
秋:町田君が、屋良に
原:早く!早く!
町:まって、俺もだってアクロバットって言おうとしたんだよ
原:だから、なんでもいいんだよ、別に一緒だっていいんだよ
秋:別にいいだよ、かぶっても
町:あそうなの?アクロバットすごいね、屋良君ね
秋:うん、屋良君ね
原:あ、はい、オッケーだね。
秋:じゃあ屋良君俺に
屋:アッキーねえ、演技上手いね
秋:あっ、ありがとうございます。
原:あー、いいね。いいね。いいね。
秋:原君はしっかりしてるね。
原:あー、良いこといってるんじゃない?
屋:してるね
町:いいこと言うよ!いいこと言うよ!この感じだよ!
屋:そうそうそうそうきたきたきた!
原:ここもうちょっと伸ばそうよ
皆:アハハ
町:伸ばさないから!一個ずつだから
屋:今MAが今皆一つになってきたから!
町:ひとつになった、ひとつになってきたから
原:えーと、もう一回。これ2順目くらいもうキツイな(笑)
皆:アハハハ(笑)
米:俺ももうキツイよ(笑)今ずーっと考えてた
秋:いいよいいよ、原君ヨネの良い所
原:えーっと、良い所。いい所でしょ?そーだなぁ、困ったね(笑)
屋:あれ原君もう終り?もう終り?
秋:いや、言わなきゃいけないの、言わなきゃいけないの。
原:困ったねぇ、ヨネのいい所か〜〜
米:そんな(笑)下から上までな、そうやって見なくてもさぁ
原:いや、だから、あれだよ。優しい!とこがある。だから、ほら、悪口とか言わないでしょ?悪いこと言わないでしょ?
屋:か、かんでますよ(笑)
皆:アハハハ(笑)
米:不安そうに(笑)
町:目が泳いでる!泳いでる!
屋:目が!目が泳いでますよ
原:だろ?そーこだよ。
秋:あー、優しいしと。
屋:優しいね!優しいね。
町:ヨネ優しいね
秋:あー、はいはいはい。
屋:アハハハ(笑)
秋:いいよいいよ
屋:いいよいいよ
米:えー、なんだろう
秋:町田君に
米:町田君のいい所
原:もう困ってるんだよ、ホラ。
町:フフフ(笑)
米:面白いところがいいね
秋:あー
原:あー、いいね
屋:あー
米:ちょっとねぇ、こう、なんていうの?なんかねぇ、こう、外見だけ見ればぁ、なんかちょっとクールってかんじあるじゃん、でもぉこうホントはぁ、もうすごい面白い人だってっていうのがね
秋:あ〜
米:テレビとギャップが
町:うーん、まあ・・うん
原:はい、じゃあ町田
屋:まっちだくん←かわいこぶりっ子してます(笑)
町:屋良君はねー
屋:まっちだくん!←さらに高い声でした。(笑)
町:えーとですね、ヒップホップ系が上手いね。
秋:ああ、踊りね
原:まあね、まあね
屋:悪いね!悪いね!(笑)
町:ノリノリ系がいいね!
ここで皆から「ノリがいい!」って言われてました。皆が言うもんだから屋良君「ノリがいいだけって言いたいんでしょ?(笑)」って言ってました。でもちゃんと町君「そんなことないよ」って言ってました。^^
原:そろそろ無理しなくていいよ。無理しなくていいよ。
屋:アッキーねえー
町:もうこれまわんねーだろ。
米:ほら、時間もさあホラ短いしさぁ
秋:おれー、っていうかね、俺いい所あると思うんだけどね
原:ほら、こういうろころで駄目じゃん
屋:歌うまいねー、歌うまいねー
秋:言ったね
米:言ったね
秋:もっとさ、あるじゃん。なんかこう・・・ホラ
町:アッキー手が震えてきてるからね(笑)
秋:ちがう、性格とかそういうんじゃなくてさなんかこう
町:手がめっちゃ震えてる(笑)
屋:こう、ミステリアスな部分っていうの?
秋:(笑)それ無理があるだろう
米:それ無理があるだろう
屋:頼むよ!まじ頼むよ!
秋:なーんで?もうねーか俺いい所
原:10、9、8、7、6、5、
屋:あ!
秋:はいはい何何?
屋:この頑丈な、そうな体!
原:ブーーー!さ、ということで、罰ゲーム、皆のここだけが我慢できないところ
秋:屋良君さあ、アッキーは何も残さず食べてそこが偉いとかそういうの言えば良かったのに
町:あ、そうだよなぁ
米:好き嫌いがない
原:そうだよ
秋:そうそう
原:自分でアッキーって言ってる
皆:ハハハハハ(笑)
原:悪い、悪いところ、
秋:皆の悪い所を
原:皆の嫌なところ、はい
屋:・・・・うーん・・・アッキーは・・・
秋:俺は?もっと痩せろよとかさ、例えば
屋:うーん、まあそんなとこだけど・・・。
皆:アハハハ(笑)
屋:だー、俺ショックうけちゃうじゃん。だってやっぱ俺が(??)じゃん
秋:そういうゲームだから、そういうゲームだから
原:いいんだよいんだよ
屋:そっか
米:友情にひびがはいってなんぼのゲームだから
原:そうそうそう
秋:まあ、とりあえず、屋良君が秋山に言いたいのは、おまえちょっと痩せろよと。
屋:うん、そうだねー
秋:じゃあ次原君いってみようか
屋:原君ねー・・・原君ねぇ・・・・・・えっへ、こわーい(笑)
原:なはははんだよ(笑)
米:ヒックヒック
町:大丈夫大丈夫
秋:原君今すごい屋良君のこと目で殺してましたからね
屋:ちが、ほんとないの!ほんとないの!えー・・・ないよ・・・
原:ないって!俺は完璧です!それでは
町:勝手にまとめて、勝手にまとめて次いってるからね、原君
秋:原君あるじゃん、おやじくさいぞとかさ
屋:いや、おやじくさいけど、それはそういうキャラでいいと思うんだ
原:くさいけどって(笑)
皆:ハハハ(笑)<BR>
原:まあいいや、それ、それだとして、
秋:うーん、オッケーハイ。
原:ヨネ
秋:ヨネは
屋:ヨネね、ヨネはねー、・・・朝自分で起きて欲しいね
米:なんで俺の時だけスッとでるの?
皆:アハハハ(笑)
米:それもそれでヤダよねぇ
町:すんなりはいったね、今
米:ポンポンってポンポンポンってなってるのに俺スッって言ってるからね
原:そうだね
屋:悪いヨネ(笑)
秋:自分で起きてほしいと
屋:うん
秋:じゃあ、町田君
屋:町田君ね〜、へっへ(笑)
町:ホクロなしね←すごいカワイイ言い方なんですよー。^^
屋:うん。町田君ねー、ちょっと・・・・わかんない、わかんない(笑)
原:よし、町田も完璧ってことで、んじゃ次いこう
米:許してあげよう
屋:ほんとわかんない
秋:なんかやたら時間かかったな、このゲーム。
町:長いなこれ
そりゃ言えないですよねー。(笑)でも米花君のは割とすっと言ってましたね。まだ屋良君にモーニングコールしてもらってるんでしょうか?大変だー、屋良君。(笑)屋良君が秋山君のいい所を言う時「歌がうまい」って言ったんですけど、皆から「それは言った」って言われてたんですよねー。ということは、3週くらいしたのでしょうか?きっと編集されたんですね。原君はヨネの3つめのいい所なんて言ったんでしょう・・・。よく笑うかな・・・。なんちゃって(笑)次の葉書は秋山君が紹介します。内容は「今クラスではやってるゲームは共同墓地ゲームです。どんなゲームかというと、牛タンゲームのように順番に一人目が「共」二人目が「同」三人目が「墓」四人目が「地」五人目が「共同」六人目が「墓地」七人目が「共同墓地」八人目が「ワオっ!」といいます。」です。読み終わった瞬間皆から「わかんなーい」って言われてました。八人目の次の人は、一人目と同じように「共」からはじまって、2順目からは「ワオッ」が2回になるそうです。3順目は「ワオッ」が3回になるそうです。
秋:結構難しいのでぜひチャレンジしてみてください。
米:例えばアッキーが「共」
皆:「同」「墓」「地」「共同」「墓地」「ワオ!」「共同墓地」「ワオ!」←誰かすでに間違えてました。(笑)
秋:で、また「共」「同」って
町:はいオッケー!
原:共同墓地を何回言えばいいの?←原君わかってるのかな??(笑)
秋:はい、やってみましょう。僕から行きます。
米:アッキーから、アッキーから。ハイ
秋:「共」
原:「同」
米:「墓地」←「墓」だっつーの!(笑)さっそく間違えてます、米花君。プププ。
秋:違う違う違う
原:違う違う
町:ばか!ばか!ヨネ!
米:「墓」か!
秋:墓、墓、墓。もう一回いくよ?
原:ばかだな〜
秋:もっかいいくよ?じゃあ
米:こんな早いの?ねえこんな早いの?
屋:もうちょいゆっくりやろうよ、練習だから
秋:練習じゃないよって
屋:あ、練習じゃないの?
原:練習じゃないよ
米:罰ゲームないから(笑)
屋:はい、はいわかった。
秋:いきます。もう一回いくよ?じゃあ。「共」
原:「同」
米:「墓」
町:「地」
屋:「共同」
秋:「墓地」
原:「共同墓地」
米:・・・え?共同・・ん?・・ワオ
町:ンガッ!←米花君が詰まってたので「ンガッ!」ってつっこんでる町田君(笑)
原:ンガ
米:ンガ←突っ込まれてるのに自分も「ンガ」って言っちゃう米花君。可愛いです!!
皆:アハハ(笑)違う違う(笑)
屋:ワオだろ!
町:似てるけど、にてっけどな
米:これなんか違くない?
秋:じゃあじゃあ、今度ヨネ見ながらでいいよ
原:俺!俺もう覚えたよ!
屋:俺も覚えた
米:共・・・同・・・墓・・・地・・共同・・・墓・・ブツブツブツ←ブツブツ小さい声で練習してます。可愛い!^^
町:じゃあヨネからいこうか
米:「共」!
町:「同」
屋:「墓」
秋:「地」
原:「共同」
米:「墓地」
町:「共同墓地」
屋:「ワオ」
秋:「共」
原:「同」
米:「墓」
町:「地」
屋:「共同」
秋:「墓地」
原:「共同・・墓地」
米:「ワオワオ」←これすーごいカワイイんですよー!!「ワオワオ」って間違って言っちゃってる米花君、はあ、可愛いなぁー、もうっ!
秋:ちがっ
皆:アハハハハハ!(笑)
秋:なんでだよー!(笑)
町:なーんだよー!
原:なんだよワオワオって
秋:アハハハ
屋:おめーなめんな!
米:俺が2回言うんじゃないの?
屋:おめーなめんなよ、オイ
町:ヨネが「ワオ」って言って、俺も「ワオ」って言って、「共」「同」って
秋:ヨネッパナ!葉書みながらやってるんだから頑張ろうよー!
米:もうやだっ!わーかんないよーー!!
秋:なんで?牛タンゲームとまったく同じだよこれ。コトバ変わっただけだって!
米:でもねえ、共同墓地っていうねぇ意味がわからない
屋:っていうかね、これねぇ多すぎ!
秋:(笑)文字が多すぎ
米:もういい!もういい!
町:はいじゃあ続いて
秋:このゲームちょっとヨネがご機嫌斜めになっちゃった(笑)
皆:アハハハ(笑)
米:もうブルーになったからヤダ!
米花君ったらボケボケでしたねー。(笑)
葉書を見ながらでも間違っちゃてる米花君。ププププ(笑)でもすごく可愛かったです。*^^*米花君がうまく出来なかったので、どうやらこのゲーム終了のようです。(笑)続いて、町田君の葉書紹介です。内容は「私はあごの手術の為入院していたのですけど、そこで流行った遊びを紹介します。それは一つのテーマに連想ゲーム風に一つずつ増やしていきながら言うゲームです。例えば例だと、テーマ、旅行に持っていくもの。例えばヨネが歯ブラシって言ったら、俺が歯ブラシ、タオル。やらっちが、歯ブラシ、タオル、と前の人が言ったもの+自分の言ったものを言うというゲームです。」
米:猪木っていこうか
町:リズムにのりながら言っていくゲームです
原:リズムにのっちゃいけないよねー。・・・・・リズムにのるの?リズムにのるんだ。どうやってのるの?
米:だから、タンタン(パチパチ)何とか何とか、タンタン
屋:ンチャチャンチャチャ
秋:あー
原:そうだね
米:そんな感じでしょ?
屋:ターンターン(笑)←どうやらテンポが早いのがいやらしくって、ゆっくり手を叩いてます。
原:これはなんで決めるの?課題は誰が決めるの?
町:課題はなんでもいいよ
秋:じゃあ何にする?
米:何しよっか?地方に行く時に持っていくもの?
秋:あー、コンサートツアーとかで
米:コンサートツアー。地方、泊りで持っていくもの
秋:はい、オッケーです、じゃあ、町田君から
町:じゃあリズム?ポンポン(パチパチ)
屋:早い早い早い!ポーンポーン(パーチパーチ)
原:なんだよ
秋:アハハハ(笑)
米:ちが、ポンポン(パチパチ)何とかで、ポンポン(パチパチ)何とか何とか、ポンポン(パチパチ)
屋:やべー、考えとかないと
町:早いなあ、早いなぁ
秋:それでいきましょう
屋:はい、わかった、いいよ
皆:地方に行く時持っていくもの、イエーイ!
皆:パンパン
町:着替え
皆:パンパン
屋:着替え、タオル
皆:パンパン
秋:着替え、歯ブラシ、タオル
皆:アハハハハ!!(笑)
原:オイオイオイ!(笑)
秋:ごめーん(笑)俺負けじゃん
皆:アハハハハハ!!
米:一周しねーじゃん
屋:せめて一周はしようよ
秋:アハハハハ!
屋:原君今
町:めっちゃかまえてるね(笑)
屋:超かまえてる
秋:アハハハ!
原:早すぎんだろ、それ
米:着替え、歯ブラシ、タオルて終っちゃったじゃん
秋:アハハハ(笑)
原:もう一回同じことでやろうよ
秋:もっかいもっかいもっかい
原:同じ事いっていいよ
町:うん、わかった。
原:せーの
秋:ちょっと、着替えっていうの無しにしようよ。パンツとかさぁ言ってこうよ、そういうの
米:まとめられると結構困るよね
屋:まとめんのやめようよ
秋:まとめんの駄目だよ
米:せめて下着と洋服にわけようよ
町:わ、わかった。ごめん、悪かった。
原:地方に行く時持っていくもの、
皆:イエーイ!
皆:パチパチ
町:Tシャツ
皆:パチパチ
屋:Tシャツ、靴下
皆:パチパチ
秋:Tシャツ、靴下、パンツ
皆:パチパチ
原:Tシャツ、靴下、パンツ、マンガ
皆:パチパチ
米:Tシャツ、靴下、パンツ、マンガ、ウォークマン
屋:やべー言われた!
皆:パチパチ
町:Tシャツ、タオル、靴下・・あ、違う!
原&秋&屋&米:イエーーーーーイ!!
秋:リズムのってるからだ、これ、難しいわ、これ。
原:むずかしい、このパンパンで
屋:これは難しい
町:Tシャツ、タオル、
屋:違うよ、Tシャツ
皆:靴下、タオル、パンツ・・・アハハ(笑)パンツ、マンガ、ウォークマン
原:だね
米:もうもう、しょうがない
町:もう無理、駄目これ。
秋:難しかったね
原:これ頭つかうね
秋:はい
屋:というわけで、色々やってきましたが、どうでした?
秋:なー、まー、色々あったね。一番最初にやったゲームってちょっとあれだね
米:あれちょっとねぇ長、長引きすぎちゃう、ホラ考えたりするから
秋:そうそう
米:逆に
原:ウハハハハ(笑)
秋:屋良君とかすごいショックうけてたもんね
屋:ホント、俺ホントショックうけてるもん、まじで
秋:うーん、はーい
原:フハハハハハ(笑)←どうして笑ってるんでしょうか・・・(笑)
米:(笑)そんなに笑わなくってもいいじゃない
屋:じゃあ、今日やったゲーム以外でもいいゲームがあったら、教えて下さい!以上ゲームスペシャルでした。
このあと、いつものようにメンバー紹介をするのですが、2番目の町田君が「えー、町田ホクロ慎吾で」って言っちゃったんですよ。一同(得に原君)大笑いしてました。で秋山君に「なんだよ、ホクロ新語でって」って言ってるんですけど、後ろで原君が大笑いしてるんですよー。(笑)そのせいで、米花君も原君も笑いながら名前言ってました。最後も笑いながら終っていきました。(笑)