諜報機関ちゃぱら99/12/07

原君=原、秋山君=秋、米花君=米、




今日の諜報機関ちゃぱらは原君と秋山君と米花君の三人だけなんですよー。いつもなら「○○君は特殊任務のため今日はお休みです。」って言うんですど、今回は何も言ってませんでした。なんででしょう??今回スパイ集団のトップである米花君、普通にはじめました。

米:さて、今日の諜報機関ちゃぱらは「フツオタミレニアムスペシャルー!」えー、99年も残りわずか。この諜報機関ちゃぱらも今年はこれが最後の放送。ということでフツオタをいっぱい読んでいきたいと思いまーす。
原&秋:はーい
秋:じゃあまず
原:はーい!←アッキーが言ったのと同時に原君「ハーイ」って言ってます。
米:アハハハ、わかりました。(笑)
秋:ケホケホ(咳)えー、一枚目からいきましょうか。んーふっふ(咳)
米:アハハ(笑)
原:じゃあ秋山君から
秋:はい。えーとですね。福島県のハルさんからです。ペンネームハルさんから。
米:はい。
秋:はい。MAの皆さんこんにちは!
原&米:こんにちはー!
秋:私は屋良君のことが大好きで
原:うるさい
秋&米:アハハハハ(笑)
秋:私は屋良君のことが大好きで、夜屋良君に会えたらなと思い、寝る前は必ず屋良君のビデオや写真を見たりしています。
原:うん
米:おー
秋:でも私の見る夢に出てくるのは何故か秋山君
原:あー、うざいね。
米:あー、これはヤダね
秋:(笑)寝る前に見るビデオや写真に秋山君がいないようにしても、どうしても秋山君が出てきます。秋山君のこともキライでもないのですが、屋良君の夢がみたーい!MAの皆さんはよく見る夢、面白かった夢、もう一度見たい夢、恐かった夢などありますか?聞かせてください。お仕事お忙しいようですが、頑張ってください。というねお葉書ですけど
原&米:ありがとうございます。
秋:この子はね、きっとね、あれだよ!ほら。夢ってのは深層心理だから、ちょっと俺のこと気になってるんだね。
原:だから一回見ちゃ
米:それは勘違い(笑)
皆:アハハハ(笑)
原:一回見ちゃって、たまたま。それからねえ、頭から離れないんだよね
米:離れないんだね、逆にね
秋:アハハ(笑)
米:今日こそ秋山君じゃなくて屋良君を!と思ってると
原:俺だって、俺だって悪いけど、今日この座ってるね席ね、前二人濃くてしょうがねーもん(笑)
秋:うるせー(笑)そういうこと言うな!
米:そういうことゆぅーなぁー
秋:どういう関係があるんだよその話
原:いやいや、屋良君今日はちょっといないんでね、ごめんなさいね
秋:???
米:???は淋しいよね
秋:なんだろう、屋良君の夢見るにはどうしたらいいか
米:なんかさぁ、まっくらのさぁ
原:下に?
秋:下に写真入れたりとか
米:下にさぁ写真とか
原:うん、そしたらつぶれるよ
秋:ふふふふ(笑)
米:そういうさぁ、夢のないこと言わないでくださいよ
原:そういうもったいないことはしない方がいいよ
秋:そういう場合は、ほらプラケに入れたりとかしたり
米:そうそう
原:プラケって言うなよ
秋:んふ(笑)プラスチックケースに入れたり
原:そうそうそう
米:フハハハハハ(笑)略すの大っきらい(笑)原君。ヒックヒック(笑)フツオタって何?とかって(笑)ヒックックック(笑)
原:うるさい。えーとそういうことで(笑)
秋:でもまあ、よく見る夢とかあります?面白かった夢とか
米:俺ねぇ、夢見てるのかもしれないんだけど、覚えてないすよ、すぐ忘れちゃうすよ、夢。
原:あ!でもねぇ、俺ねぇ!
米:聞いてます?人の話し(笑)
原:前の日のね続きのね、夢、夢途中で終っちゃってさぁ、すごいその後「あーもう??見てー」ってこう←聞いてません。(笑)
秋:どうなるんだろーって気になってたんだ?
原:そう、思ってね、見たことあるよその続きを次の日に。
秋:あ、そうなんだ
原:うん、思いっきり続きだった
秋:アハハ(笑)すげーなー
原:それを一日気にしてんの、ずっと。あー、見たい見たいとかって。もう一回なんか色々考えて。気にしてるとやっぱ見るよ
秋:あー。俺一回気になる女性がいましてですね
原:あらあらあら
米:爆弾発言!
秋:いや、だいぶ前ですけどね。夜とかその子から告白されてたんですよ
原:うん
秋:結構眠い時に。で、なんか「告白してくれてありがとねー。とか次の日言ったら「え?なんのこと?」つって、それ夢だったんだよね。(笑)
原:うーわっ
米:サイアクー
原:最悪、勘違いヤロだ
米:最悪だよぉー
秋:(笑)夢と現実がごっちゃになってたんだよね。めっちゃくちゃ疲れてた時だったから
米:感じわりぃー
秋:超!はずかしかったよ。で、その子とどうなったかっていうと、もうあっさりふられてですねぇ、フハハハ(笑)
原:そんなこと報告しなくていい
秋:そのへんはいつもどおりの俺ということで(笑)
米:そういうの、、、恐いよねぇ
秋:あ、あー
原:だ、この子もっとあれだね。屋良の事をもっともっとこう、思う、えばぁ
秋:うん
原:常に思ってれば絶対見れるから
米:あ!俺すごい夢ある。テケテケに追いかけられた!
原:知らねぇよ(笑)
米:ワハハハハハ!(笑)
秋:(笑)なんだよそれ
米:スイマセン←ボソっと小さい声であやまってました。
秋:いやー、まあね。屋良君のことをもっと思ってくれと。
原:そうだね。
秋:あー。今度じゃあ、屋良君になんか言ってもらうといいよね。なんか、俺の夢みてねとかなんか
米:「いい夢見ろよ」とかね
秋:うん、今日いないけど。じゃあ次の葉書、かな?
米:はい、じゃあ俺いきます。
秋:はい
米:神奈川県、ペンネーム「んがぽこも木から落ちる」さんからです。
原&秋:ハハハ(笑)
米:(笑)この前のラジオで米花君と秋山君はおばけなど信じないと言ってたけど、じゃあこの世で一番恐いもの(人)は何ですか?教えてください。他の皆さんも是非教えてください。ということです。
原:え?え?えーと、この世で一番恐いもの
原&米:人
秋:うん
原:恐い物、人
米:恐いもの、人、恐いもの
原:えーとそれは言えません
秋:なんで?
原:え?なんで?(笑)
秋:あー、言えないね。(笑)
原:ハハハハハ(笑)
秋:なるほどなぁー(笑)
米:俺もちょっとわかるような気がする
秋:なんかわかる気がする、それは(笑)
米:恐い物・・・。電車、あ!電車とか飛行機とか恐い、俺でも。電車はそうでもないけど飛行機。なんでこれ飛ぶの?ってたまに思う時あるもん。
原:うーーん・・・
秋:結構あれ、飛行機とか乗る前とかほら、非常の際の手引きとか読んだりするタイプ?
米:最初の頃は結構してたかな
秋:あー、ハハハ(笑)
米:最近はねぇ
秋:救命道具の場所とかちゃんと確認するんだ
米:一回やったことある(笑)
原&秋:ハハハハ(笑)
米:ちゃんとこれ上から出てくんのかなぁって
秋:あー、酸素マスクが?
米:うん
秋:なるほどねぇ
米:そういうなんか、そういうなんかねぇ、なんか死にそうな事とか恐い
原:恐いものかぁー
米:お化けとかねぇ、ヤダ。信じない。
原&秋:アハハハ(笑)
原:絶対(笑)
秋:恐くなりそうだから信じないとかなの?
米:いやううん、違うそうじゃない。
原:お化けいるぜ?
米:っていうか、ちがっ!だからぁ
秋:いや、マジいるなら出てこい!ってかんじなんだけど
米:そうそうそう。自分が見たことないからぁ
原:いや、??なら出てこいって・・・あれ?
秋&米:アハハハハ(笑)
秋:わっけわかんねー(笑)
米:自分が見たことないからぁ、わかんね
秋:あ、なんかこの葉書p,s書いてあるぜ。p,s 逆立ちして足を曲げる技凄いですね。私達はその技をサザエと呼んでいます 。(笑)これからも色んなダンス見せてください。ということでね、ありがとうございました。
原:えー、ハマグリに変えてください。
秋&米:アハハハ(笑)
秋:多分これ何だろう?チェアーか・・・うん
米:チェアーとか言っても多分わかないと思うけどね(笑)
秋:わかんないと思うけどね
米:い、今やってもわかんないけどね
原:まあ、そういう技もね、色々これからもやっていきたい・・と思うんで
米:やってくのは俺なんでぇ、原君(笑)
秋:フフフ(笑)
原:最後まで人の話しを聞けよ!ここで米花君がって言おうと・・・かぶ、かぶっちゃった
秋&米:ハハハハハ(笑)
米:じゃあ原君、はい。しゃべりたいだろうから葉書を
原:はい、MAの皆さんこんばんは!
米:こんばんはぁ
原:えー、この子は誰?えーっとですね
秋&米:アハハハ(笑)
米:先に(笑)ヒックアハハハハ最悪だよ(笑)
原:神奈川県の・・・言っていいのかな?大塚さん。
秋:はい
原:MAの皆さんこんばんは。
秋:こんばんは
原:早速ですが、私の悩みを聞いてください。その悩みとは、友達(女の子)の鼻毛がいつも少し出ている(笑)事なんです。
秋:おー
原:会う度に同じくらいの長さの鼻毛が2、3本出ていてすごーく気になります。さりげなく鼻毛の話をしたりもするんですが、全く気づいてくれず、もうどうしたらいいかわかりません。MAの皆さんなら友達の鼻毛が出ていたらどうしますか?それともし、自分の鼻毛が出ていたらなんて言って注意して欲しいですか?・・・はい。←最後の「はい」は声がかすれちゃってました。葉書を一気に読んで疲れちゃったのかしら?(笑)
米:(笑)なん、中途ハンパな葉書を(笑)
原:今日なんか声がおかしいべ、俺
秋:鼻毛とかでも出てたら言うでしょ!友達に。
米:言うよ!俺この間町田さんに言われたもん。ヨネ鼻毛出てるよ(笑)って。
秋:俺町田君に言ったから。町田君とあとやらっちにも言ったな(笑)
米:あ、俺町田さんにも言った(笑)
原:俺昔ね鼻毛切るのね、ブームでねぇ自分の中で
秋:原君とか授業中切ってたらしいからね。(笑)
原:授業中は切らねよー!
秋:え、でも。。。嘘だよー
原:俺常に鼻毛切りをね携帯してるの。別に出てるわけじゃなくて、こうやってこの鼻毛を切る時のプチってこう、そのかん、感・・触が良かったんだぁ・・・
秋:(笑)快感なんだ、鼻毛切るのが
原:うん
米:え、でも、ちゃんと言ってあげればいいんじゃないんですかねぇ
原:でも女の子だったらどうする?
秋:いや、それでも言うね、俺は
米:え?女同士で友達でしょ?
秋:そうでしょ?
米:うん、言うでしょう
秋:うん
原:ほら、でも男が鼻毛出てるのと女鼻毛出てるとは違うもんだよ
秋:いや、う〜ん、それはそうかもしれないけど←声裏返っちゃってます。(笑)
原:それもなかなか女の子同士でさ・・・。あんまり仲良くないのかな?
原&秋:(笑)
米:凄いよ、うちの、うちの譲なんかすごいよ。
原:何が?
米:原君とかさ、鼻毛切る、切るっていうじゃん?譲こう指で抜くからね、こうやって
秋:ウハハハハハ(笑)プチプチ抜くんだ
米:譲!鼻毛出てるよぉ、って、こうてやってファッ!て
秋:抜くんだ?(笑)
米:抜くの!
原:俺はぬけ、抜けね・・・←この言い方が面白かったんですよ。(笑)ボソっと言ってました。
秋:フフフ(笑)
米:抜けねって(笑)
秋:俺鼻毛出てたことないけど、気づかないのかな?自分では
米:あーでもねぇ、自分では
秋:俺注意されたこともないしね、鼻毛出てるよって
米:あ〜、どうなんだろう。気に、あんま気にしないんじゃん?
秋:あー
原:別に出てていいんじゃねー?
米:別によくねぇ?
原:よくわかんねーけど(笑)
秋:出すか、これから皆で
米:っていうか、出してなんぼじゃねぇ?
原&秋:フハハハ(笑)
秋:皆鼻毛と髭をつなげてこうぜ、これから
原:それはいいけど
秋&米:ハハハハハ(笑)
秋:でもやっぱストレートに言う方が一番ですよね
米:そー・・・・で・・すねぇ・・・
原:笑い話にしちゃった方がいいよ
秋:そうだね
米:鼻毛でてるよー!
原:そうそう
秋:それ馬鹿にしてるよ、それ。超馬鹿にしてるよ、それー
米:その方がいいじゃんねぇ
原:そうそうそう
米:町田さんに普通に言われたからね、俺。「ヨネ鼻毛出てるよ」
皆:ハハハハハ(笑)
秋:俺町田さんに、町田さんに「オイオイオイ、慎吾慎吾、お前出てる出てる、やばいやばい、隠せ隠せ隠せ!」って。(笑)
米:ヒックヒック(笑)
原:まあ、その子のね、性格にもよるからね。鼻毛出てる子の。
秋:(笑)はい。まあでも、うまい感じでこうストレートに言うのが
米:気にしなきゃいいんじゃん
秋:ああ、もう鼻毛出てるのシカト
米:そうそうそう
秋:えー、その子のために言っといた方がいいよ
原:わざと出してっかもしんないじゃん
秋:それはだって、鼻毛出てるよって注意した時にさあ、「私わざと出してんの」ってこう
米:そうやって、そうやって言われたらそのショックじゃん、なんか。今までずっと鼻毛出てるよって言えなくて気にしてたのにさぁ、わ、わざと出してるんだって思っちゃうじゃん
秋:(笑)う〜ん。まあねぇ
米:見慣れてくるんじゃん?そのうち
原:う〜ん、そだね。
秋:う〜ん
秋:でもまあ、注意しましょう!直接に。
原:うーん
米:それが一番いいと思います
秋:うん、それが一番です。はい、じゃあ、えーもう一枚葉書いきましょうかね
米:はい
秋:静岡県のしおりちゃんですね。「皆さんハイホー!」
原:ハイホー
米:ハイホー、ハイホー!
秋:(笑)「1999年ももう終りですね。そこで質問。2000年何が流行ると思いますか?MAの皆さん個人の意見を聞かせてくださーい」ということでね
米:2000年ねぇ・・・多分ねぇ、キャミソールとか流行ったじゃん?
秋:キャミソールって・・・何?
米:ほら、キャミソール。え?
原:なんだよ、お前!
秋:え?なんだっけ?←本当にわからないみたいです、アッキー。キャミソールを知らないアッキーがなんか可愛かったです。^^
米:去年、去年でしたっけ?去年、おとと・・・去年?去年?でしたよね?
秋:キャミソールってどういう、髪型?
米:きょ、去年の夏とかキャミソール、こう、ほら、←多分なんですけど、米花君説明しながらキャミソールの紐の所を手で「こうこここが紐でさぁ」ってかんじで説明してるっぽいです。
秋:付け毛?←でそれを見て「付け毛?」って答えてるっぽいですよね。多分なんですけどね。(笑)
米:なんでだよー!
原:おまえ、しも。。。もうヤダ!
米:洋服洋服。ほら、露出度の高い洋服
秋:あー、ハイハイハイハイハイ
米:流行ったじゃん?キャミソール
秋:ハイハイハイ
米:多分今年はねえ、葉っぱが流行るね。←は?
秋:葉っぱ?
米:葉っぱ
秋:ハハハ(笑)
原:やっぱ流行りもんは
米:葉っぱしかつけてねーの
秋:あーそのうちだんだんこう、貝殻になっていって(笑)←貝殻って、アナタ。(笑)
原:流行もん←なんか言いたそうなんですけど、二人とも聞いてません。(笑)
米:(笑)そうそうそう、シールとかになってぇ
秋:ハハハハ(笑)
原:流行もんって夏とか多いからねぇ←やっと聞いてもらえました。(笑)
米:夏多いっすよね、やっぱり
原:うーん
米:なんだろう、何が流行るんだろう
秋:あのね、二千円札とかできるらしいですからねぇ
米:二千円札ね、絶対流行るよ!
秋:流行るって(笑)
米:絶対ねえ、財布の中見たらね、二千円札しかないやつとかいるよ、絶対!←どうでしょ〜。(笑)
秋:あ〜(笑)
原:なんだろなー?2000・・ワインとかってさぁ、流行ってるっていうか常に流行ってるじゃん
米:あ〜。一時的な流行りていうか、なんていうんだろう。その時ピークなものですよね、要は。流行
秋:うーん
原:流行だよ
米何が流行るかって言われてもなぁ
原:あー、何が流行るんだろう。流行るの予想できないのが流行るじゃんかぁ、だって。
秋&米:ハハハハ(笑)
原:ちが、だからほら、普通に今こうやって売ってるものが流行んないかもしれないじゃん
米:そうそう、あた、新しいものが
原:また新しいものが出てきてそれが流行るから、予想できないね
秋:うん
米:そやっても、なんか、ちょ、なんか予想しましょうよ、一人ひとつくらいは。どんなのが流行るか
原:いいよ
米:だ、自分で考えていいから。今まで言ってないものとかで
原:流行るもの・・・
秋:なんだろ・・・
原:うわー、すっげー難しい、こういうの
米:グラサンで、今原君グラサンかけてたからあれだけど、ここをこう、無いの何にも。枠だけ
秋:だて?だてメガネの?縁だけの?
米:縁ふちだけ。
原:えー、それやってる芸人さんいるじゃん、だって。
秋:えー、それ流行るかなぁ
米:いや流行る、多分
秋:多分ね、2000年になるとほとんどの人が携帯がカラーになってると思う。
原:あー
米:あー
秋:そんなことないかなぁ?
米:いや、あるある。それは多分ねえ、2000年になっていきなりはないけどぉ、ちょっと一年二年したら多分
原:なるね
米:ほとんどカラーだろうね
原:ほとんどカラーだろうね
米:どうなるんだろうね、携帯は。ほんとにテレビとかつきそうで恐いよね。
秋:うん。うーん、まあそんなところかな
米:ねー、なんか。まとまんねー!
秋:フハハ(笑)原君は何が流行ると思う?
原:俺が流行るよ
秋:あ、まじで?
原:うん。なーつって、なーんつって。なーんつってだよ、お前大きな勘違いだよ!
秋&米:アハハハハ(笑)
米:えー、以上、フツオタミレ、ミレニアムスペシャルでした!

ここでいつもの音楽が流れるのですが、米花君「まとまんねー」って言ってました。今日はスパイ集団のトップだったからでしょうか、一生懸命進行役を務めてました、米花君。偉いエライ。^^

米:この諜報・・あ、スミマセン。(笑)???をしゃべるんで、ヒックヒック(笑)

なんか奥の方で原君が何か言ってる声が聞こえます。多分それに対して「スミマセン」って言ってるんだと思うんですけど、またまた原君奥の方でなんか言ってるんですよ。「悪い悪い」って言ってる気がするんですけど、聞きづらかったので、確かじゃないです。今回はお兄さん二人と一緒だからでしょうか、時々敬語になるんですよ、米花君。それがまた可愛かったです。^^

米:というわけで、月曜日はちゃぱらすかファイト。お相手はジャニーズジュニアの米花んがぽこ剛史と
秋:秋山ファルコン純と!
原:原よっこらせ知宏でお送りしました!
秋:おやすみなさーい、ばいばーい
原:バイバイ!
米:良いお年をー!
秋:はい。あっ、そうだ!良いお年をー!
原:良いお年をー!この年をどうもありがとう!
秋:アッハ(笑)