ドキドキアフタースクール・99/02/02

小原君=裕、翔君=翔、米花君=米、荘口アナウンサー=荘




米:「ラジオの前の皆さんこんばんは。ジャニーズジュニアの米花剛史でーす。」
翔:「桜井翔でーす。」
裕:「小原裕貴でーす。」
米:「そしてっ、日本放送のそーぐちさんでーーす!」
荘:「アナウンサーの荘口で〜す。」
裕:「よろしくお願いしまーす」
米:「(お願)いしまーす」
荘:「翔君、なんかネックレス変わったんじゃないの?それ。」
翔:「ゴージャスに。」
荘:「シルバー。」
翔:「Yeah!」←かっこいいですね〜。
裕:「いいね〜。」
荘:「前まではどんなんだったの?」
翔:「前は木で出来たぁ・・・。」
米:「柿ピー。アハハハー(笑)」
翔:「柿ピーじゃないよぉ!似てるけど違うよぉ!」
荘:「何なんの・・前の」
米:「柿ピーじゃなくて柿の種だ」←向こうの方で言ってる声がします。可愛い。(笑)
翔:「前はー、サーフボードの形してたんですよ。でもジュニアにはぁ」
米:「サーフボードの形した柿の種。(笑)」
翔:「うるさいうるさい。」
裕:「(笑)」
翔:「ジュニアには柿ピーって言われてたんですけどー。」
荘:「それは今説明するとどんなかんじなの?」
翔:「これはぁ、クルメイアとかいうハワイのお花なんですよー。」←お花の名前違うかも^^;;
荘:「へー。」
裕:「へ〜。」
翔:「うわ〜、超キビシー、流したコイツ〜!」
米:「アハハハ、アハハハ、ヒーックヒーック(笑)」←ヒーックっていう笑い方は息吸いながらです。(笑)
荘:「いや、皆俺ら欲しいと思ってるよ、皆!」
翔:「全然興味ねーんだよ。流れたなぁ、オイ。」
裕:「違う違う、これさぁ。」
荘:「その花は何?」
翔:「何?」
裕:「7個あんでしょ?花が。」
翔:「7個あんの、花が。」
荘:「な、何で?なんか意味があんの?それ。」
翔:「わかんない。3個と5個と7個があって、一番ゴージャスだった。」
米:「でもねぇ俺ねぇ翔君的にはあの柿の種が俺スゲー好きだったなぁ。」
翔:「ウソ?じゃあ、いいよ。あえてそれ外す。」←フフフ、いじわる翔君(笑)
米:「(笑)」
裕:「ちょっと聞いて。」
荘:「何?どうしたの?裕貴君。」
裕:「昨日見たらさー、これ取れてたの一個。(笑)」
荘:「うそぉー。」
翔:「あのねえ、なんかねぇ、」
裕:「ダセー。(笑)」
翔:「真ん中にある一番キラキラしてるのが無かったの。」
荘:「石がついてるの?それ。」
翔:「そう、多分石。」
裕:「それが無いの。」
荘:「それが無いまんまなんだ。」
米:「それなきゃ意味ないじゃん!」
翔:「でもねぇ、この店の店員さんと仲いいの、俺。で、これ買いに行くだけだったんだけど、行くと話し込んじゃうんだぁ。終わり。」
米:「うわー、オチねぇ〜。」
荘:「うらやましいよな?裕貴君、そうやって話しこん・・・」
裕:「オープニングでやられた。」
皆:「(笑)」←パナちゃんの笑い声=「ヒーックヒーック」です。もちろん息吸って。(笑)
荘:「ある意味今日はもうこれでオーケーって感じだけどな。」
翔:「わりぃ、ごめんごめん。ごめんよ。(笑)」
荘:「さて、今日のジュニアの一人部屋は火曜日はもちろんこれです。ドキドキテレフォン。スタジオの中から葉書をくれたリスナーの君の家に生電話をしてトークをしてもらいます。じゃあ、今日はサイコロでいきましょう、裕貴君からー、一番数字がちっちゃかったやつが負け〜。」
米:「や〜べ〜、超こわい。」
裕:「デデンテン!。」
米:「ヒーックヒーック(笑)」
荘:「2!ハイ終わりです、裕貴君お疲れさまでした〜、頑張ってくださ〜い。」
翔:「やらせだよー、裕貴君やらせだよー。」
荘:「はい、翔君。」
裕:「デデンテン!。」
荘:「3!お〜。」
米:「なんかきわどいところで・・・これで俺が」
裕:「ぜってー1だよ!バカお前、ぜってー1だよ。」
荘:「米花君だよ、、、あ何?転がってどこ行った?」
翔:「2!」
米:「2!」
荘:「2!じゃあもう一回!ホント2?あ、2だ。」
米:「今落ちちゃったんだよー、俺」
荘:「??じゃん。もう一回ね、裕貴君と米花君ね。」
米:「俺からでいい?俺からでいい?」
荘:「いいよいいよ。米花君から。」
裕:「リプレーイ!デデンテン!。」
荘:「ゴー!あー、駄目ジャンこれ絶対無理ジャン〜。」
裕:「5か6を出せばいいんだろ?」
荘:「はい、裕貴君ー。」
裕:「テレッテレッポワ〜ン。」
荘:「5!なーんだよも〜〜。」
米:「オオ〜イ!やば〜い。」
翔:「ちょ、待って待って、俺もやりてー。」
荘:「関係ねーよ、勝ってんだからいいじゃん別に。」
米:「やばい、長期戦だ。」
荘:「じゃあ、裕貴君もう一回な。」
米:「これはまずい。俺多分長期戦には弱いタイプ。」
裕:「デデンテン!。」
荘:「4!あ、ちょっと微妙。」
裕:「よし来た。」
米:「いや〜、でもきわどいってこれ。」←ちょい声裏返ってます。(笑)
荘:「これで決めてくれよ。」
米:「ヘーイ!テデンテン!・・・・いえ〜〜い!!6です!」
荘:「ロクーー!ということで、昨日に続いて今日も裕貴君でした、頑張ってください!曲紹介もよろしく〜。」
裕&翔:「テレッテレッポワ〜〜ン。」←ゆっくりバージョン(笑) 裕:「はい、曲はTOKIOムーンバージョンで「一秒のオセロ・君に選ばれたいです。どうぞぉ」

裕貴君の一人部屋です。リスナーの女の子が米花君の物真似が出来るといって「ジャニーズジュニアの米花剛史です。」と真似してました。う〜ん、似てるんでしょうか?言い方はろれつが回ってないような言い方でした。(笑)

裕:「ジャニーズジュニアドキドキアフタースクール、今日は僕小原裕貴が一人部屋でしたぁ、どうでしたかぁ?」
米:「あのねぇ、俺の物真似はねぇ、似てるっていうかねぇ」
荘:「いや、ちょ、本人がやればいいんだよ。ジャニーズジュニアの米花剛史ですって言ってみて。」
米:「ンンッ(咳払い)、ジャニーズジュニアの米花剛史です。」
皆:「・・・・・・」
荘:「いつもそんなしゃべり方しないじゃん!も、もっと、そんなハキハキしゃべんないじゃん!」
米:「してるよ!」
翔:「してないしてない。」
裕:「してな〜い。そんな米花君しらな〜い。」
翔:「おれも〜。」
米:「ウヒャヒャヒャヒャー(笑)」
荘:「偽者なんじゃないの?もしかして!ほ、本物?今の。」
米:「え?本物だよ!え?俺ハキハキ喋ってない?いつも。」
荘:「いつもだって、ま、あの子も似てなかったけどー、あんまりぃ、さなえちゃんもぉ。(笑)」
翔:「なんかね〜。」
米:「似てないっていうかねぇ、ちがっ、何言ってるかわかんなかったのぉ!最初。」
翔:「なんか、お前もっと普段もれてる。」
米:「あ〜、それはあるねぇ。」
荘:「あ〜、もらし気味だから。」
翔:「もれもれ!」
荘:「もれもれなんだ。」
米:「もれもれだね!もう。」
荘:「だだ(?)もれしてるからね、普段から。」
米:「ホント、いっぱいいっぱいって感じだよ。」
荘:「あ〜(笑)」
翔:「アップアップ」
米:「フフフ(笑)」
荘:「他なんかジュニアの物まねできないの?皆。」
翔:「違うんだよ!裕貴君はね、通称マネジュニと呼ばれていまして〜。」
荘:「マネジュニ!じゃあ何、ジャニジュニ以外にマネジュニってあるの?」
翔:「そうそうそう、ちがっ、裕貴君は基本的に物まねが上手いんだけど、こう体でやる真似が得意な訳よぉ。ラジオに向いてなくぅ。」
裕:「踊りとかね、人の踊りとか、動きとかぁ、は結構好むかな?」
米:「フハハハー(笑)自ら言った!」
翔:「それで飯食ってるから!」
米:「ゴホッ!」←可愛いー。咳しちゃってます。(笑)
荘:「ちょっとわかんないもんなー、ラジオで踊ってもなー。」
米:「あとは無いねぇ。」
荘:「無い?」
翔:「でもね〜、ドナルドダックねえよかったよ。」
米:「ヨカッタけどぉ〜。」
荘:「わかんないんだよ、やり方が。」
翔:「そうそう!」
米:「こうやってぇって言われても。」
裕:「こうやってぇって」
翔:「オッケーマークをこうやってー、口でブルブルブルーってやるんでしょ?わけわかんねー。」
荘:「それ口に縦にいれんの?なんなの?」
米:「あ、こーいれんの?」
裕:「わからずじまいです。」
米:「できないよこれじゃあ。」
荘:「横にすんのかなあ、さなえちゃん、ねえ。」
翔:「そもそもさあ、なんでこんなのやろうとすんの?」←つ、冷たい翔君(笑)
荘:「お〜。(笑)」
翔:「いつやったんだよ!」
裕:「開発してどうしたんだよ!」←ゆ、裕貴君まで(笑)
米:「(笑)」
翔:「ドクター中松かよ!」
米:「皆責めるなって、そんなに。(笑)」←パナちゃん優しい〜。(*^^*)
荘:「あとタモリさんの真似できるのも、With-Tの役かわいそうだよなあ?」
皆:「(笑)」
翔:「ちょー、超かわいそう。」
荘:「めちゃくちゃ可哀相だよな。」
米:「でも、いいじゃん、踊り上手いんじゃないの?With-Tの物まねの人は。」
荘:「はい、ということで番組では皆さんからのお葉書を大募集しています。」

この後米花君、翔君、裕貴君の順番でお知らせをします。 す




はあ、やっぱり疲れた。(笑)
やっぱり米花君って優しい子だなーって思いました。フォローもちゃんとしてたりするので。(*^^*)
次はパナちゃんの一人部屋です。はあ、長そうです・・・。しかも皆よくしゃべる〜。