ドキドキアフタースクール・99/02/03

小原君=裕、翔君=翔、米花君=米、荘口アナウンサー=荘




翔:「ラジオの前の皆さんこんばんは!ジャニーズジュニアの桜井翔です。」
裕:「小原裕貴です!」
米:「米花剛史でーす。」←すっごいぶりっ子しちゃってます。(笑)
翔:「そしておなじみニッポン放送の荘口さんでーす。」
荘:「アナウンサーの荘口で〜す。米花君昨日物まねされたからって今日キャラ変えてんじゃないの?」
米:「ちぃがぁうよぉ〜。」←「がぁ」にアクセントで少しだけガラガラ声です。
荘:「ちぃがぁうよぉ〜。(笑)」
米:「ちょっと可愛らしく。」
翔:「出来た!出来た!ちぃがぁうよぉ〜。」
荘:「ちぃがぁうよぉ〜」
米:「ヒーックヒーック。(笑)」
裕:「アヴヴ〜〜〜」
米:「ヒーックヒーック。(笑)」
荘:「これから米花の真似はすべてこいつだこれで。(笑)」
皆:「アハハハ(笑)」
荘:「何?何?」
裕:「アヴヴ〜〜ヴ〜〜。」←うなってます、裕貴君(笑)
荘:「フハハハ(笑)裕貴君それ違う」
米:「ヒーックヒーック(笑)」
翔:「ハイハイ!。」
荘:「翔君なに?」
翔:「どさくさまぎれに(笑)この人全然違うこと(笑)」
荘:「かんけーねーじゃん(笑)」
裕:「それっぽくない?アヴ〜〜アヴ〜〜。」
米:「絶対それっぽくない!」
荘:「フッフッフッフ(笑)全然関係ない・・・ばかだよ(笑)」
裕:「米花っぽいじゃん。」←え?米花君っぽい?裕貴君にとっての米花君って一体・・・。(笑)
米:「絶対違う!」
荘:「ちぃがぁうよぉ〜。」
翔:「ヒーック(笑)」
荘:「皆あのー、冬とかスキーとかスノボーとか行くの?」
皆:「行きたい!」
荘:「翔君、行った?誰か行った人いる?今シーズンか去年か。」
米:「でもねえ、もうそろそろザウスに行こうかななんて計画は立ててる、友達と。」
裕:「この時期ザウスじゃないよ、オマエ〜。」
荘:「夏だろザウスは。まあこの時期やってるけどさあ。」
米:「ちがっ、行きたいんだけどぉ、ゲレンデにぃ。足を運びたいがぁ。」
荘:「足を運びたい。」
米:「運びたいがぁ!」
翔&裕「アハハハ(笑)」
荘:「すごいね君、足を運ぶんだ。(笑)すごいね〜なんだかそれ。」
翔:「運べ(笑)運べ(爆笑)」
荘:「運んじゃうのぉ?」
翔:「アッハハハ、アッハハハ(笑)」
荘:「ちぃがぁうよぉ〜」
裕:「50足くらいだな。」
米:「あのねー、ちゃんと俺スキーの全部セット持ってんのぉ、俺小学校からやってておやじとか結構買ってくるんだぁ、板も持ってるし全部一式そろってるからぁ行きたいんだけどぉ、車があればさぁいけるじゃん。電車とかでさぁこう持ってくのがさぁ、なんじゃん?」←所々で荘口さんが「うん」とか「上手いんだ」って言ってます。
荘:「まあな。」
裕:「持っててなんぼだよ!オマエ。」
翔:「そうだよ!運べ運べ!」←今回も始まりました。いじられてますパナちゃん。(笑)
裕:「足運ぶぐらいなんだからいいじゃねーかよ。(笑)」
荘:「足運ぶんだから荷物も運べよ、良く考えたらよー。」←そ、荘口さんまで(笑)
米:「なーんでさぁ、そうやって、ちょっとさぁ(笑)」
翔:「ちぃがぁうよぉ〜」←皆で言ってます。にぎやか〜。(笑)
裕:「ギャオ〜〜〜」
荘:「どれが本物かわかんねー。」
翔:「(笑)超おもしれ〜。」
米:「裕貴さん違う(笑)ギャオ〜違うそれ絶対!ヒーック(笑)」
荘:「裕貴君どさくさまぎれで何やってんの(笑)」
翔:「やべー、オープニングでやられてる(笑)」
荘:「さて、(笑)今日の一人部屋はもちろんこれです!ドキドキはがき〜。時間が許す範囲でたくさんの君からきた葉書を読んでいきます。じゃあ今日は誰が一人部屋行きになるのかを決めるのは、シンプルにしりとり!ですが、学校にある物に限らせてもらいます。制限時間は一人5秒です!じゃあ、じゃんけんで誰からか決めよう!時計周りね、勝った方からね。最初はグ〜じゃんけんほーい!あいこでしょー!はい、翔君から時計周りです、じゃあ翔君からよーいスタート。」
翔:「内田」
裕:「え?」
米:「え?」
翔:「内田ってやつがいるんだよー。」
米:「それ、(?)人物でもいいの?」
荘:「まあ、面白いからいい!2回目駄目ね。」
米:「アハハ、超卑怯じゃん!ダ・・ダ・・ダ・・、ダ?」
荘:「はい、えー、5・4・3・」
翔:「ダチョウ(笑)」
米:「ダチョウ?(笑)。」
荘:「ダチョウ?いるの?学校に!」
米:「いるでしょー?」←強気で言ってます。(笑)
翔:「いるの?いねーよ!ばか!!」
米:「あ、あれ、し、飼育小屋とかにダチョウいるよ!」←またまた当然のように言っちゃってます。ウソつきパナちゃん。(笑)
翔:「い、いねーー(爆笑)」
荘:「い、いる?いる?あ、そう。あ、そう。」
翔:「ハイハイ!オマエどこの国の学校だよ!」
米:「ばか!オマエなめんなようちの学校!(笑)いるって!」←すっごい事言っちゃてます。なんだかホントにいる気がしてきたよ、パナちゃん。(笑)
荘:「なんかー、そうだよな、見た目もそんな感じだもんな。」
米:「そう、いるいるダチョウ。ダチョウ倶楽部とか(???)」
荘:「い〜る〜んだぁよぉ〜。ダチョウね、じゃあはい裕貴君。」
裕:「う?馬並み(笑)」
荘:「あ〜、馬並みの人はいるね、学校に何人か、トイレでびっくりするもんな。」
翔&:「(爆笑)」
米:「荘口さんめちゃくちゃだよさっきから(笑)。」
荘:「みね、はい、み。」
翔:「み、緑虫」
荘:「ああ、緑虫ね。」
米:「し・・し・・志村先生。」
翔:「は?」
荘:「あ、いんの?」
米:「いる。うちの学校の先生にいた。」
荘:「どんなしゃべりかたするの?」
翔:「ケンカ?ケンカ?(笑)まじでケンカ?」
米:「ちが、女の人!女の人!まじで、ホントに。」
荘:「ホント?ホント?い、ね。い。はい裕貴君。」
裕:「椅子。」
荘:「あ、これはちゃんとしたのだね。」
米:「お〜、やっと普通になった、しりとりが。(笑)」
荘:「す!すね。」
翔:「スイカ!」
米:「スイカ〜?スイカは無いでしょう!」
荘:「あ、給食?給食ね。」
翔:「出るよ出るよ。」
米:「なんか荘口さんおかしいってそれー!」
荘:「なんで、おかしくないよ!かっ!か!」
米:「か?か・・・、カラス。」
翔:「え?」
米:「カラスいるでしょ?学校に。」←またまた強気で言ってます。(笑)
翔:「どこにぃ?」
荘:「カラスは学校に・・・。」
米:「いるじゃん、なんか給食のさぁゴミとかあらしてるやついない?カラス。」
翔:「給食にでんの?オマエの学校。」
米:「ちげぇんだよぉ、ちゃんと話し聞けって!ドンッ(机を叩く音)いるって!いたもんカラス。」←ホントに〜?(笑)
荘:「裕貴君いる?カラス。」
裕:「いますよ。」
米:「イエーイ!」
荘:「あー、そう。」
裕:「やべー。(笑)」
翔:「自爆だ。」
荘:「じゃあ、すね。す。」
裕:「酢の物!」
荘:「あー、酢の物!ダイスキだった、給食でるやつね。酢の物ね、はい、の!」
翔:「ノリ!」
荘:「あ、ノリもでるねー。食べ物じゃねーかよ。(笑)」
翔:「違う違う、工作の時間ののり!」
裕:「あ〜。」
荘:「あ、のりね、あー、くっつけるやつね。はい、じゃあ、り!」
米:「林間学校とかいいの?」
翔:「でねーだろっ!」
荘:「林間学校は、学校にはないからね。」
米:「学校の行事としてあるじゃん。」
荘:「学校出ちゃったら駄目なんだよ。えー、ということで今日は・・・」
翔:「イエーイ!パチパチ(手を叩く音)」
米:「え?もう俺なの?決定なの?今一生懸命考えてたのに、りんごとか。」
荘:「りんごはー、あ〜、りんごは無いなー学校には。」
翔&裕:「(爆笑)」
荘:「ということで米花君のまけ〜〜。」
米:「ちょっと待った!」
荘:「ちょっとりんごはおかしいよ!」
米:「荘口さん間違ってるよ!スイカがあって(なんで)りんごがないんだよー!」←ププププ。(笑)
翔:「ちぃがぁうよぉ〜」
荘:「ちぃがぁうよぉ〜、スイカはあってもりんごはな〜い。」←荘口さんの言い方がおかしいです。(笑)なんか、ドラえもんの真似が下手っぴな人の言い方に似てます。ってわかります?^^;;
裕:「アオ〜〜ン〜〜〜。」
荘:「アハハ(笑)だからそれ裕貴君違うから(笑)ということでCMの後米花君〜曲紹介も。」
米:「えーっと、キンキキッズ、スターバージョンで一秒のオセロ・君にえらばれたいです。」


米花剛史のぉ〜、一人部屋。←言い方可愛いです。パナちゃんふざけてます。(笑)
こんばんはー(笑)、米花剛史ですぅ。ここからは僕一人で放送しますぅ。
ドキドキ葉書ということでぇ、時間の許す範囲でリスナーの皆さんからもらった葉書を紹介していきまーす。
それでは一枚目いきます。横浜市にお住まいのユリコさん15歳中学校3年生からのお葉書です。
「私の悩みを聞いてください。その悩みは、家の犬のことなんです。うちの犬は結構ぬけています。
例えば散歩をしていると看板や電信柱に(笑)ぶつかったりします。
去年雪が降った時も雪に埋もれてても・・・え?雪に埋もれてぇ、もがいている所を助けました。
悩みというのも犬が寒いかと、寒いかと思い、小屋に毛布をしてあげ・・・しいてあげたら、それを出して毛布の上に寝ています。
絶対小屋の・・方が温かいと思うのに、あと、小屋で爪を研ぐのもやめて欲しい。うるさくて眠れません。」
ということなんですけどぉ、これどうなんでしょうね。
僕犬飼ってないからわかんないですけどぉ、そんなうるさいんですかね、爪とぐのって。←う〜ん、結構うるさいんだよ、パナちゃん。
でも、犬はぁ・・・、犬はぁ僕はいいと(←最初の「い」じゃなくて次の「い」にアクセントつけた言い方してます。)思いますよ。かわいいからぁ・・・いんじゃないでしょうか?
これぐらい許してあげてくださいよぉホントにぃ。←可愛い!
犬はまあね、人間の心とかわかんないからねぇ、犬の心も(笑)わかんないけどぉー。
これでも可愛いですよー、この犬はぁ。
電柱とかぁ、看板にぃ(笑)ぶつかったりぃ、雪に埋ってたり、埋もれてたりとかぁ、
この犬は結構可愛い所があるからぁ、可愛がってあげてくださぁーい。
ということで次ぃーの葉書に行きたいと思います。
江東区・・・江東区の・・江東区のミ、ミカさん、ミカさん13歳中学校1年生からです。←めちゃめちゃ噛んでます。(笑)
「えー、はじめまして、・・・え?え・・私の悩みを聞いてください。実は私涙もろいんです。
友達が泊りにきて一緒にドラマとかを見ると私はすぐ感動して泣いているのに・・・に対して、
友達は、なんでそんなことで泣いてるの?と言うんです。
私も何故かわからないんです。ただ・・・私はどうやら主人公の気持ちになって見てしまうようです。
これって良いこと?それとも悪いこと?教えてください。」
これはぁ、ドラマの主人公の気持ちになって見るってことはぁ、多分、いいことだと思います。
こーれはねぇ、なんだろうねぇ?例えばぁ、ドラマをそのやってる主人公の人もぉ、
その気持ちを考えてぇ演技してるわけだからぁ、見る人もぉその主人公の気持ちになってぇ見てみた方がぁ、
よりいっそうドラマが楽しめる!と僕は思います。
ねー、僕もぉ涙もろいんでぇ、ホントにぃ恥かしいんですけどぉ、あんまりこうやって言うのはぁ。
あのぉー、あのぉ、ちっちゃい子がお使いにいくやつぅで泣いたりとかしてるからぁ、←可愛すぎるっ!
結構、ジュニアの中では多分一番涙もろいんじゃないかなって思いますね。
まあ、これからもぉ、ドラマを見る時は、まあ誰かジュニアも多分いっぱい出てるんで
それを見る時はその人の気持ちになって見てあげてください、みなさぁん!←はぁ〜い!
ということでね、今日は頑張ってなんとか2枚の葉書を読みました。(笑)
まあ、色々また葉書を送ってくださぁい。それでは一曲聞いてくださぁい。
えー、グレイでWinter againです。どうぞ。←この「どうぞ」の言い方がツボでした。早口でアクセントはどこにもついてないんです。



米:「ジャニーズジュニアドキドキアフタースクール今日は僕米花剛史が一人部屋でしたがどうでしたか?」
翔:「それでは葉書募集の・・・」←フフフ、意地悪されてます。(笑)
裕:「アハハハハハ!(笑)」
荘:「と、得に二人とも、か。」
翔:「ちぃ〜がぁ〜うぅ〜」
荘:「ちぃ〜がぁ〜うぅ〜、感想が無いっていうことなんだ。」
米:「感想がないんだ。」
荘:「いかが(?)言われても別にいいっていう・・」
米:「あー、そっか・・・・今(笑)かなりねぇ、かなり・・よかったっていうかびっくり!もうびっくり!」←この時の「あー、そっか・・・」の言い方がとーっても寂しそうなんですよ〜。パナちゃん可哀相ーって思ったんですけど、すぐに立ち直って元気っ子パナちゃんだったので安心。(笑)
翔:「アハハハ、アハハハ(笑)自己満足。チョー嬉しい。」
米:「すーげーびっくりした、今。どうしようかと思っちゃった。オープニング長すぎてもうエンディングないのかと思っちゃった俺、ホントに。(笑)」
翔:「(笑)」
荘:「葉書も2枚しか読めなかったしね、今日ね。普通4枚くらい読むのになぁ。」
米:「いやー、疲れたぁ。」
荘:「いやでも米花君いつも放送の時とかも泣いてるもんねよくね、スタジオとかで、感動して。」←え?そうなの?
米:「泣いてるねぇ。」
翔:「泣いてるー。」
裕:「あぁ、それはある。」
荘:「うん、あるよねぇ。」
米:「トイレとかで結構泣くよぉ。」
荘:「フハハハ(笑)」
米:「一人じゃないと泣けないからさぁ」
翔:「こもっちゃうんだ。(笑)月一回(笑)」
裕:「フフフフフ(笑)」
荘:「あー、そうなんだ〜。」
米:「(笑)なんの日だよ!涙の日!」
翔:「(笑)」
米:「今日駄目ちょっと仕事駄目、涙の日だから!」
翔:「(笑)うるせいや。」←この言い方が面白いです。(笑)
裕:「???すぎだよ、お前。」
翔:「(笑)もれもれだ、オマエ。」
荘:「???もらしちゃってえー」
裕:「???ればよかったのに。(笑)」
荘:「それでは葉書募集のお知らせです!」
米:「はえーー!」
翔:「あ、俺か。」

このあと順番に葉書募集のお知らせを読んでます。
米:「ということで、今日はこの辺でおわかれです。お相手はジャニーズジュニアの米花剛史と」
翔:「桜井翔と」
裕:「小原裕貴でしたー。」
米:「それでは行きます、せーの!。」
皆:「まった明日ー。」←多分裕貴君が一人で「ラブリンショー」みたいなこと言ってました。(笑)




いや〜、ホント皆よくしゃべります。(笑)
でも、屋良君と古屋君と米花君の3人の時ももっと喋ってたかもしれない・・・。レポ大変そう〜。^^;;
今回も米花君翔君と裕貴君にいじられてましたね。(笑)
米花君っていじられキャラなんだーってこの3人のラジオを聞いて始めて知りました。
っていうか、荘口さんまで加わってるし。(笑)パナちゃん皆に可愛がられてるのね。
それから、パナちゃんが涙もろいだなんて、すっごい意外でした。
やっぱり人を見た目で判断しちゃいけませんね。(笑)
初めてのおつかいで涙しちゃうパナちゃん、可愛すぎ!です。
あと、米花君って語尾をのばして話すんですよね。
レポしてて思ったんですが、こうやって文字にしちゃうとあんまり印象良くないかなって思うんですが、
でも実際は語尾をのばした話し方でも米花君らしくって可愛いです。
翔君達の言うとうり、モレモレですけど。(笑)
それから、今回米花君自分のこと「俺」って言ったり「僕」って言ったりしてるんですが、
私的には「僕」の方がいいかなーって思いました。
外見と中身のギャップを求めてる私。(^^;;
米花君の言う「僕」って可愛いんですよ〜。(*^^*)