このページは、わが研究所「J-POPリスナー研究所」の軌跡を書き留め、所長の方針とともに
明らかにし、それによって「ページの質」というものについて研究するところです。
メールマガジン発行計画その後(2)
ありがたいことに、雑報のアンケートに対する返信を頂きました。全体の文は雑報に書きますが、
一部をここに公開して、みなさんの考えをお聞きしたいと思います。
2.
「J−POPリスナー研究所 雑報」の感想をしたからお選び下さい。
とりあえず今後の発展に期待して3はあげてもいいでしょう。
●「研究所の愛読者向け」なのでしたら、5です。
お客さんを増やす目的でしたら、「3と2の中間」くらいでしょうか。
新規訪問者を呼び込むために発行した「J−POPリスナー研究所 雑報」ですが、発行者が
私なので、研究所に公開した内容の延長線上になってしまっています。でも、第3号は142人に配信
されたらしいので、ひとまず成功していると言えるのではないでしょうか。でも、これだけの読者がいる割には
訪問者が(夏とはいえ)減り続けているというのも悲しいことです。
4.
J−POPリスナー研究所のコンテンツの中で、どのコンテンツが気に入りまし
たか。したからお選び下さい。(一番気に入ったものをひとつだけお選び下さい)
私が聞いたこと
●個人的にはこれが一番好きです。
いたいコメントです(笑)。ネタがないので全く更新していないところが好きですといわれると、複雑な
気分です。ネタを探して近々更新しなければいけませんね。
9.
J−POPリスナー研究所のコンテンツについて、読んで不愉快になった部分が
ありましたら教えて下さい。
●不愉快なところは特にないですが、「どこまで真剣な批評なのか」がたまに
わからなくなる時があります。
私の中ではいつでも真剣なのですが、それが伝わらないような変な批評をやっているかもしれません。
そこで、皆さまにききたいのですが、
のどちらのほうがいいでしょうか。私としても、真剣な批評を心がけるつもりです。しかし毎日更新する
ためにはあまり推敲している時間はないですから、質が落ちていることもあるかもしれません。
ぜひブレーンストーミング会場に書き込みして下さい。おねがいします。
なお、このメールは「いとう文化堂」管理人、MIZさんからいただきました。
ホームページバトルで知り合ったのですが、「初心者パソコン日記」など、軽くて味がある文章の
ページです。文章ページにして日記ページなのにバトル中にYahoo! Japanに登録されたということで
すごいことを成し遂げたページです。ぜひいってみてください。
「いとう文化堂」へはここからいけます。
1999.8.23
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