全曲解説コーナーのようなもの。
*ラジオ・雑誌のインタビューや自分の意見(感想)を取りいれた、かなりいいかげんな解説をつけてみた。
これから、PIERROTの世界に足を踏み入れようとする方に、私が楽曲説明したらどうなるか・・・ってよく分かる
コーナーです(笑:コーナーなのかよ)。書き足してるうちに方向性がおかしくなってきていますが気にしないでください。
PIERROT解散後、抹消しようかと思ったけどせっかく書き溜めたのでこのままメンバーの楽曲を追加していく
予定です。

■2006.11.30現在。気まぐれ更新。
※バンドごとに分けてみました。
コメントにやる気のあるバンドとないバンドがあります(あからさまにバレバレです/ぉぃ)
PIERROT
タイトル 解説 ■備考
朱い月 インディーズ時代の曲。LIVE音源としてしか残っていない。
現在存在している曲の元曲らしい。(たぶん鬼と桜?)
割と切ない歌詞です。
朱い月−−−夕日にも該当しますがCO2が大気に多いと赤く見えやすいんだとか(うろ覚えなので違うかも)
Adolf ピエロといえばAdolf!!っていうくらいおなじみの曲。この曲をLIVEでやるときの会場の一体感はすごすぎる。とりあえず、LIVEいく前にはこれの振りは練習していきましょう。これのイントロを聞くと「breakout」の「後の祭り」を思い出します(笑)
イントロの振りの部分でみなさん叫んでいるのは「もっと」「わっしょい」です。遠い昔はこんな掛け声なかったらしいですが、インディーズ後半〜メジャーデビューあたりで定着してきたらしい。最近はメンバーの名前をさけんだり割と好き勝手に皆さんやってるようで・・・。
2004〜2005のライブではほとんどやらなくなりました(寂)
{adolf=アドルフ・ヒットラー}
1921年国家社会主義ドイツ労働党(ナチ)を創建した人物。独裁者。
青い空の下・・・ 宗教団体「オ〇〇」がテーマとなっているかなりヤバめの曲。LIVEで盛り上りますね、これやると。「しーかばね(屍)を積み上げぇ〜」の振りがよい。
鬼と桜→青い空の下の流れはとても好きです。(ライブ)
「救いの手は選ばれた者のみに差し伸べられる」って歌詞が痛い・・・。
03.12.17に再録ベストに収録。ラストの「まだ終わってはいない」が「もう終わったかもしれない」に変更(笑)
「オ○○」現在は「ア○フ」と名前を変え、活動を継続中。
AGITATOR シングル曲。この曲のPV撮影は初海外収録(イギリス)トラブル続出で大変だったもよう。(キリトのマイクが壊れたり、エキストラが帰っちゃったり)
かなりメンバーお気に入りの様子の楽曲。
このシングルの初回版お買い上げ特典として1000名ほど西武ドーム(DictatorsV)の公開リハにご招待がありました。スタンドのはじっこからしょんぼり眺める姿はピエラーらしくなかった(笑)メンバーも初めてのことで戸惑ってる様子で、不思議〜な雰囲気のまま終了しました。
{AGITATOR=扇動者}
大衆の心理を上手くつかんだ言葉で、ある行動を起こすように仕向けること
ATENA キリト的にこの歌詞はかなり「ネガティブ」なんだそうな。LIVEではアイジの動きがたまらなくキュート。悩殺された人多数でしょう!!(わたしもそのひとり)潤作曲で、「原曲をいじってるうちに『お花畑だぁ〜』と思って近づいていったら人食い花だったって感じの曲になりました」とのこと。これも、歌詞がやばくてもめたらしい。(奇形の〜ってとこかな?)ATENAってたしかギリシャ神話の戦いの女神だったはず。
PUBLIC ENEMYツアーのとき、アイジがこの曲でステージ上手からシモテまで一気にカニ走りしてたのが印象的でした。
ATENA=ゼウスとメティスの娘。子にエリクトニオス
■逸話:戦いと平和、技芸(織物、陶器、冶金)、知恵、医術を司る女神。
a pill アピールとア・ピルで掛けてるらしい。
ライブでは踊り狂うのかと想像してたけど、初生披露ではイントロは手拍子でした。それがツアーはじまったらマグホリ風な振りに変化してましたね。この曲をライブでやるとき、TAKEOさんがかなりがんばっていろんな音をだしているらしい。
pill=丸薬・ピル
ACID RAIN HILLとつながりのある歌詞。
「HEAVEN」のHOME SICKと音色が似てるかな。切なさいっぱい。思わず聞き入ってしまう1曲。
acid rain=酸性雨
ANSWER 「答えなんてない」っていうのが彼のたどり着いた結論らしい
キリトから発せられる自己完結な現在の心境を語る・・・って感じの歌詞
ツアーでは10年間を総括するにあたってのキリトの心境を語るのだけど話す内容はまとまりがなく(苦笑)。言いたいことはなんとなくはわかるんだけど、もうちょっと整理してMCにしてほしい。演出はNOT GUILTYを彷彿させます。
泣きそうな顔で熱唱するキリトが◎2004TOURから「もうひとりはいやなのに」「もうひとりじゃなかったよ」とそのつど替え歌で。
Upper flower 選曲からはもれてた曲らしいが、キリトの意見でアルバムにいれられたらしい。
アルバムで1番人気の曲なわりには、ライブでの盛り上がりに欠ける。今後に期待。
upper=高地の・奥地の・上級・興奮剤
UNMASK 2004.11.5神戸公演で初お披露目?
曲の始まる前にご丁寧にタイトルを言ってくれるんだけどみんなよく聞き取れなくて「はぁ?」ってなってるうちに曲が始まってる気がする。
UNMASK=暴露
UNKNOWN アルバム「FREEZE」収録曲。2004TOUR郡山公演から披露。 UNKNOWN=未知
ICAROSS CDではイントロ部分は「サズー」という楽器使用だが、LIVEでは潤がシンセギターでサズーの音色を奏でます。コーラスも見所。やはりイカロスもギリシャ神話に出てくる人物。太陽に近すぎすぎて燃えちゃったんだな、これが。 名工ダイダロスとイカロス(Icarus)はミノス王の怒りを買いクレタ島の地下ラビリンスに閉じ込められた。
ダイダロスはここから逃げ出すために大きな翼を作る。飛び立ち逃げる際ダイダロスはイカロスに向かい、高く飛べば太陽の熱で翼の蝋が溶け、低く飛べば波しぶきで翼が濡れ重くなるから、自分の後に続いて飛べといった。
二人は城壁から天に向かい飛び立ち、もうすぐ海岸という所でイカロスは飛ぶことに夢中になり天空高くまで舞い上がってしまった。太陽神ヘリオスは怒り、太陽の熱で蝋が溶け、翼はバラバラに砕けてイカロスは海へと落ち死んだ。イカロスが墜落した海はイーカリア海と名付けられた
EASTER  Smiley Skeletonのc/w.
曲はわりと人気があると思うのだが武道館で初お披露目以降、
キリトのドラムに合わせた手拍子&奇妙な脚のステップ(ダンス?)に翻弄され、リズムに合わせられないひと多数でライブ的な盛り上がりに欠けていた。
TOUR3箇所で演奏していたが、盛り上がらないせいか(?)群馬公演以降のセットリストから抹消。(残念)
{復活祭}
キリストが生き返ったことを記念する祭典。3/25以降の満月の日をさすらしい。
(春分後の最初の満月のあとの日曜日)
WINDOW アルバム「FREEZE」収録曲。
2004TOURではアンコールで潤(じょん様)がヴォーカルとなり楽曲披露もした。こぶしの振り上げ方に特徴があり(猫パンチ!)キリトが歌ってるときより妙に盛り上がってる気がします。(じょんマジック?)
2005TOURでは意味的にツアーの中心的曲に。
「目をそらさないで見ていて」というのはFANへのメッセージらしい。「俺の郡山」からTAKEOさんが間奏でスティックをリズムにあわせて掲げる場面も!またひとつ見所がふえた瞬間。
eco=system FINALE発売後のツアーでは演っていたんだけど、もう生で聴くことはないであろう曲のひとつ。たぶん最初の横アリを最後演奏してなさそう。イントロでラストレターのときのような怪しげな動きをしていたのが印象的でした。>キリト
ENEMY アルバムの代表曲。「劣等感と敗北感」の振りはTV収録(HEYx3)の時にとっさにやったそうでかなり当初ぎこちなかった。今やいろいろ変化をとげ定着か?今となってはかなり盛り上り曲だけど、発表当時はメンバーの期待に反して客は盛り下がってた(笑)>初披露はスイトラ@武道館 ENEMY=敵
鬼と桜 LIVEでの両拳を振り上げる振りもおなじみ。兄弟のボーカル・コーラスハーモニーが絶妙の一曲。楽曲の世界観といいLIVEでの観客の一体感といい、Adolfと同等にすごいです。
キリトの好きな小説の一節から歌詞をひらめいたとか?(「鬼畜」か?)すごく『和』を感じる楽曲です。
{鬼}
想像上の怪物。人の形をし、角とキバがあり人を捕らえ食うといわれる。非常に・勇敢(無慈悲)な人や、異常なまでにひとつのことに熱中する人の意にも使われる。
{桜}
春、一面に咲く薄紅色の花は国花<バラ科>
AUTOMATION AIR 潤は「機械でできた月がでてる」とキリトからイメージの説明をうけたそうな。聞くほどにサビメロが頭から離れなくなる、まるで”するめ”のような曲。もともと潤がバラードとして持って来た物がこのように変化したそうな。(「キリトに歌い上げて欲しいと思ってつくった」by潤)
LIVEではイントロのドラムとベース音が非常にカッコイイ。コーラスはKOHTA。
メギド→AUTO〜→HILLと関連性あり
OVER DOSE ヤク中ソング(笑)低音ヴォイスがすてき。今後LIVEで映える曲になるでしょうvアルバムのサブタイトルの「THE COSTOMISED LANDSCAPE」が色濃く出てると思います。はたからみると<ヤク中>の人は地獄にみえるけど、当人は天国♪だという(笑)この歌から新曲「PSYCHEDELIC LOVER」に続くらしい。「瞳孔は開いたか?」というところでの潤のアクションが最高(PSYCHO)です!(気狂いのトランスハイ〜♪も腕をくるくる回したり遊んでます。そのときKOHTAは激しく左右に横とび中(笑))
誰を”神”にするかは誰のFANかで分かれるところ。
OVER DOSE=薬物大量摂取
カルマ−因果応報− インディーズ時のオムニバスアルバムにSEPIAと一緒に収録されてる一曲。ピエロらしい曲。イントロに振りがあるんだけど覚えられない(@_@)たぶんドラムに合わせて手拍子?キリトは一体過去になにをやらかしたんだ!?と想像を膨らましたくなるよな罪の意識が感じられる歌詞。ラビリンスや、朱い月、そのあたりの歌詞は共通する物がありますね。 {因果}
原因と結果。仏教で前世の悪業の必然的な結果として現在の不幸があるという考えかた。
{−応報}仏教で過去・前世の行いの善悪で悪い報いがあること
カナタへ・・・ 王様のブランチのエンディングにつかわれていました。テンポのいい曲です。ハルカ・・・カナタへ・・・を通して聞いて世界観を楽しんでください。初の武道館ワンマンでは、「第2部」のオープニングで近未来(?)的なイメージを漂わせていました。
革命の黒い翼 黒い翼=デビルマンみたいな感じらしい(笑)
ID ATTACKで中核になってる曲。
初披露のAXではキリトが上裸になって、客席に背中を向け、両腕を大きくひろげてました。
ツアーではひたすらジャンプ!!!
サビでは潤じゅん一人大行進が見れます。
KEY WORD 独特なシンセのイントロとキリトの妖しい振りと曲間でのアイジ&キリトの絡みなど見せ場たっぷり。キリトの動き(振り)のキレがいいのでLIVEで見るチャンスがあったら凝視しましょう(笑)「消す事の出来ない<文字>」が気になります。自分の想像と作詞者の意図するところと合っているのかはわからないけど「あれかな・・?」と想像してみるのも楽しい。
蜘蛛の意図 インディーズ時代からあり、ファーストシングルのC/Wに入った名曲。LIVE後半のスパートになるヘドバン曲。ピエラーでこの曲をキライってひとはまずいないでしょう。クリアスカイと表裏一体な曲だそうな。ピー音がはいってる一部は猪木のマネで「なんだばかやろーこのやろー」と言ってるらしい。インディーズで歌ってたときとちょっぴり歌詞が変更されてますね。Hatchライブのリクエストではダントツの1位獲得でした。 {蜘蛛の糸}
芥川龍之介作。極悪人だった主人公が生前唯一行ったよい行いが「蜘蛛を助けたこと」だった。地獄へ落ちた主人公を天国からみていたお釈迦様が地獄へ蜘蛛の糸を垂らして上げて罪人を助けてあげようとする。しかし1本の糸に群がる罪人達で糸は切れ、誰も天国にいくことはできなかった。エゴについて考えさせられるお話。
関係ないけどわたしは芥川作品の中では「鼻」が一番好きです。
クリアスカイ 栄えあるメジャーデビュー曲!オリコン10位以内にランクイン。メジャーにいくことによるFANへのメッセージソングも兼ねてるらしい。それまでのピエロの曲とは一線を画した曲。NYテロをきっかけにこの曲のイメージが変わったひとも多数?横アリでのキリト氏の「(メンバーの)誰かが死ぬまでピエロは続けます」に感涙。
CREATURE シングル曲。これの発売日はwowowやインターネットでのバーチャルライブと新宿でのゲリラライブが行われ、FANから賛否両論をうけた。当日は怪我人もでたりしてすったもんだあったねぇ。(遠い目)メンバー自らがFANに対して意識改革を示した。「up set〜now!!」はやはり一緒に叫びんぐ。最近はアルバムバージョンをLIVEでやってくれる。キリト的には失敗に終わったイベントなので後でもう一回やりたいそうな・・・・ 創造物, 生きもの, 動物; 人 ((特に女性)); やつ (Poor creature! かわいそうに); 手下, 奴隷, 左右される者 (of); なにか恐ろしいもの. 
CREATIVE MASTER 壊れかけの疾走感とかいう、たしかそんなテーマだったか?ピエロ的ロック(ピエロック)。遺伝子というのはビリアードの玉のようにぶつかり合ってどーのこーのという文章を本でみたのでそのまま歌詞に使ったらしいっす。 創造主=神
CLOWN'S MUTTER 2004.11.5神戸公演にて初お披露目。(ただし、前日大阪のラジオ番組にて曲が流れたらしい/予習用(笑))
「燃え上がる」で潤が燃え上がっている(爆)
曲のノリは革命の黒い翼に似てる。
CLOWN'S MUTTER=道化役者のつぶやき
GENOME CONTROL 「遺伝子操作」。CREATURESに収録。バーチャルLIVEのタイトルにもなった。
これによって変わって欲しかったFANの意識改革は残念ながら小人数しかなされなかったように思われる。アイジの低音の合いの手(コーラス)が微妙(笑)。日比谷のアル限ではキリトの振りを真似していたアイジに度肝を抜かれました。
{遺伝子操作}
ゲルニカ アイジとキリトのツインヘドバン?体全体を大きく揺らしてます。振り始める前のアイジの脚を一歩前に出すところがかわいい(最近はしてない)。アイジから拝借したピカソの「ゲルニカ(レプリカ¥18万)」をろうそくの明かりの中にらめっこして作詞活動にはげんだそうな。ちなみに絵はそのままアイジから頂いちゃったそうです。 {ゲルニカ}
パブロ・ピカソの作品。ゲルニカという町で起きた惨状を書いた作品。
COCOON 移籍第二弾シングル。冬をテーマにしたさわやかな曲。『繭』越しに外界の「花」を眺めている、そんなイメージらしい。PVは栃木の採石場にて撮影。トイレが遠くて大変だったそうな。ピエロ的X’masソング。コーラスはKOHTA。アルバムトータルでみると「この曲だけマッチ売りの少女っぽいでしょ?」byキリト
横浜アリーナでのライブで初披露。
COCOON=繭
壊れていくこの世界で Arlequin限定LIVE(NKホール)で初披露されたNEWシングル曲。キリトが「泣かせるぞ!」と思って作った曲(笑)キレイなメロのバラードです。PVでは「アメリカ人にイスラムの衣装をきせてショールを取らせたかった」というのにこだわったそうな。そういうちょっと皮肉めいたことをするのが好きな男(笑)撮影現場は千葉県屏風浦
GOD BLESS x me xxxx どうやら仮タイトルが「GOD BLESS」だったようですな。
伏せ字部分は「A・RICA」
某首相や大統領などの映像・戦争による被害者数などが演奏前のスクリーンに登場。
ヘルメットをかぶり「サー!」といって敬礼する姿はなんとなく滑稽。でもスコアブックみたら「ha〜」になってた。
GOD BLESS=神の御加護
残酷な夜 タイトルと印象の違う、バラード。切ない歌詞に泣けます。実話(実体験)に基づいた曲・・・かな?イントロのギターの音がきれいです〜。最近ではArlequin限定ライブの日比谷で披露されました。
2004たしか宇都宮でも演奏してたような・・・?
THE FIRST CRY IN HADES -GUILTY- アルバム「private enemy」の一曲目。そして、PUBLIC ENEMYツアーでも1曲目を飾っていた素敵な曲。マントをまとったキリトがかっこよかった。Arlequin限定上映会の映像ではこの曲でキリト氏の姿はなかった。(笑)CDではバイオリンをキリトが弾いているらしいのですがどの音だかわたしにはわかりませ〜ん。 HADES=冥府・黄泉の国。いわゆ死者の国。
ギリシア神話でいえば、アポロンが天上の王、ポセイドンが海の王、そしてハデスが地底の王とされる。

GUILTY=有罪
THE LAST CRY IN HADES-NOT GUITY- 感情込めてうたうキリトの姿が好感度UP(笑)
痛くて哀しい、それでいてわずかな明日への希望もちょっと垣間みえるような。歌詞的にはキリトお得意分野か?
再生の朝 音源になってないインディーズのときの曲。LIVE音源としてでまわってる。メジャー宣言したときのアンコール1曲目がこの歌でした。
2005.07.06のキリトソロのc/w曲に。今後この曲はPIERROTの曲ではなく”キリト”の曲になるのかなぁ・・・。
サルビア COCOONのC/W曲。お花シリーズの3作目。COCOONで見ていた赤い花はサルビアだった、という流れになってます。PROTOYPEVではCOCOONのPV撮影風景とキリト氏の運転姿・アイジの笑顔など堪能できます。乗り込む車は本人のものではありません。>本人談
PSYCHEDELIC LOVER 東北キャンペーンでの公約をわすれ(?)盛岡で初披露する予定を仙台でやってしまった(1ヶ月も先じゃん:笑)前日、アイジの元へ携帯で「明日やろうと思うのですがどうでしょう?」と、リーダーから確認のメールが来たそうな(笑)
ピエロックらしい勢いのある曲。手拍子もついたりして、これからライブで盛り上がりをみせるか?
表面ではラブラブさを装いつつ、「麻薬愛好者」というもう一つの顔をもつ歌詞でキリトお得意の二面性をお楽しみあれ。
松本伸介エンディング起用。オリコン初登場7位。
CDお買い上げで限定ライブご招待(なんばハッチ)というおまけつき。
PSYCHEDELIC=幻覚
LOVER=恋人
THE DREAM WHICH WARPED MYCLOUDのC/W。CDで聞いてもかっこいいが、ライブはもっとかっこいい。
気がつけば自然発生的に振りがついてた(客)

神経がワレル熱い夜 シングル曲。PVは群馬にある廃病院で撮影。かなり実体験のイタイ部分を露出したらしいです。(歌詞)一度撮り終えた物を歌詞を変更して取り直したとか(CD収録後)
神経がワレタ寒い夜 「ワレル」の過去形の歌詞。時間経過による感情の移り変わりを読み取ろう。(何)武道館3daysの2日目に初演奏だったけど、演奏はかなり難しいらしく「もうやらない」だそうな。
*自主規制 神経が〜のシングルに入れられた、ピエロのLIVEで欠かせない存在の音源をメジャーとして形にしたもの。歌詞はタイトル通り自主規制ということで歌詞カードにはなってません。音源にも「ぴーー」が入り消されている。「(ピーの部分が)聞きたきゃLIVEにこいっ!(byキリト)」
自殺の理由 変なリズム(笑)の名曲。3拍子のヘドバンと「虐待〜〜」の絶叫が魅力(笑)LIVEでのTAKEO氏のドラムを叩く姿が◎必見。CDでは冒頭にキリトのセリフあり。(朗読?)
たしかHIDEROWボーカル時代に原形ができていた曲で「白狼」ってタイトルがつけられてた?
新月 ピエロの楽曲の中で最短時間の曲。メロディーもキレイながら勢いもある。アルバムの中では歌詞的に重要な位置を占めていると思われます。(ヒントが見つかるから〜♪) {新月}
陰暦でその月の第1日の月。東の空に昇ったばかりの月。
SUPER STRING THEORY 『HEAVEN』のBIRTHDAYの後に隠しトラックとして入ってる曲。「超ひも理論」。
ようするに複雑に絡み合っているように見える物も根元は「シンプルで美しい」ということ。(なんと適当な説明!)しかし実際超ひも理論はまだ解明途である。しかしどうでもいいけどそのままのタイルにはちょっと疑問が残る(苦笑)
ライブの時はメンバー四方に散らばるので席が前だとTAKEOさんが良く見えるうえ、アピールすれば返してくれる特典付き!?
・SUPER STRING THEORY=超ひも理論
物理学。
Smiley skeleton  04.05.04のツアー初日にて初お披露目。
イントロの潤シンセがオリエンタルなムードをかもし出す一曲。さやを抜いた刀を振りかざし 歌うキリトもなかなか・・・。
セルロイド インディーズ音源の「セルロイド」のタイトル曲。「人間は叩けないだろう?」byキリトっていうようなタケオのドラム必見!それと、キリトダンスの基本がこの曲の振りに生きてます(笑)。一緒に踊りましょう(笑)これさえマスターすれば他の曲もすべて踊れます。 {セルロイド}
硝酸繊維素に樟脳を交ぜ圧縮して作った物質。燃えやすい。フィルム。
SACRED 「聖域」という意味の静かな曲。キリト作曲だが、イメージはオーロラだそうな。この曲のコーラスやってる人はアドリブで歌ってくれたらしい・・・。LIVEではテープ使用。生でやってもらいたかったなぁ。読み方はラジオでは「セイクレッド」といってましたが「セイクリッド」が正しいらしい。気になる方は英語詳しい方によく聞いて下さい。 {聖域}
犯してはならないとされる神聖な地域・区域
SEPIA 実体験にもとづく歌詞らしい。ピエラーにも人気の高い曲だが最近のライブではあまり演奏されない。ピエロでは珍しく恋愛の情景が歌詞で色濃く出てる歌。楽曲やLIVEからは想像できないほどキリトの書く恋愛詩は切なくてロマンティスク(笑)久々にリクエストによりHatchの無料ライブで演奏。
『俺たちは何も変わってない』こんな風にキリトが言ってからこの歌に入ることが多かった。

実質上ラストライブになってしまった2006/04/02の日比谷のラストが皮肉にもこの曲に。
誰もいない丘 キリトソロfirstアルバム収録曲。
CHILD これも会場全体の合唱がすごい。鳥肌鳥肌。MOTHERにも繋がっている奥の深い曲です。アイジのコーラスがときどき・・・(以下自主規制)初披露のアル限ライブでもいきなりの合唱だったけど、その後Dic、そしてスイトラのイベントでも合唱させたのには驚きでした。そして唄うFANもすごい。
「天と地」と「0と1」と 頭の上で腕をぐるぐるまわす振りがあるらしいが、一度もLIVEでみてないのでわからんです。作詞した当初はマンガの「AKIRA」みたいな世界をイメージしてたらしいです。その後公開された映画「マトリックス」の世界観ににてるとも。
DAY BREAK ツアー開始からあまり盛り上らなかったせいか、ツアー二日目の栃木で突然「ノリ方講座」が!
ツアー二日目にて早くもイントロアレンジされ、カッコよさを増しました。
キリトのヘドバンに合わせて首を振るアイジもみどころ。
Cメロ?で、アイジが一人で演技してます。
daybreak=夜明け
カタストロフィー={劇や小説などの}悲劇的な結末・破局。
ドラキュラ イントロのギターが入りづらいらしく、この曲は「脳みそがひっぱられるぅ〜」byアイジだそう。コッポラ作の「ドラキュラ」作品にイメージが近いそうです。
トリカゴ 他人の恋愛を客観的にみて作った歌詞だとか?これも人気楽曲ですねぇ〜。昔と今では振りが所々変わってしまいました。キリト、前の振りを忘れたのか?(爆死)サボテン風な動きは相変わらずでかわいいです。┌(・+)┘(・+)┐
これも03.12.17発売の再録ベストに収録。
「トウメイ」故「人間」也 インディーズ時代のオムニバスアルバムに収録。イントロの振りがかわいい。オムニバスビデオ〜漆黒〜にはLIVE映像が収録されてます。今のメンバーになってはじめてレコーディングしたのはこの曲だそうです。
ライブではCDとは違ったverで聞けます。(ピーの部分やら、歌詞がプラスになってる部分とか)
オムニバスがすでに入手不可なひとも多いってことで(?)ベストアルバムのおまけとして収録されることに。(初回版限定)。
ピーの部分は変わってしまいましたね^^;
Twelve 実体験歌詞らしい。めちゃめちゃ恋愛ものです。(ハッピーエンドではない)こういう経験も作詞者にあったらしい(^^)唯一クレジットにTAKEO氏の名前の入った貴重な曲ここでいう12というのはいわゆる12ヶ月、つまり1年ってこと。 {twelve}
12
DRAMATIC NEO ANNIVERSARY 移籍第1弾シングル。TV朝日「TVタックル」のエンディングに採用。LIVEではイントロ部分がドラムアレンジされててカッコイイ。この頃のPVではまだキリトに脇毛があったのに・・・(ぷっ)
2001年スイトラより、この曲では黒い反旗(?)が登場。彼のカリスマ性をアピールするかのごとく・・・です。2002ツアーからは「僕を求めてる〜」の後にキリトの色っぽい声が入るようになりました。
DOMESTIC VIORENCE 上記のC/W。サビメロがキレイなのはさすがアイジ作曲だなぁ〜。タイトルの割に切ない印象を受けます。振りは手拍子系。 {ドメスティックバイオレンス}
家庭内暴力
Newborn Baby mother→CHILD→newborn〜とつながりを見せています。曲的にはイントロでこれでもかってくらい頭を振ってみましょう。CREATUREの誕生です。
初の横アリワンマンでめちゃめちゃスモークがたかれていて、演奏後、メンバー撤収だったんだけど、あまりのスモークの凄さに腰をかがめうろつくアイジの姿を目撃(笑)
newborn baby=新生児
オグロテスク 薔薇色の〜のC/W.TV朝日「TVタックル」のエンディング
キリトの新たなライブパフォーマンスが楽しい。「ばかっぽい」というアイジの合いの手(ヤィヤィヤィヤー)も楽しい。
FC会員から2000人を集めてPV撮影も行った。PVは夕闇スーサイドと関連性があるらしい。
”ネオグロテスク”とはキリトがFANにつけたありがたい名前で(爆)。イントロに入る前に「ネオ・グロテスク、ハッ!」とキリトがいうのをいつの間にかみんながまねてて、最後の「ハッ!」が合唱になっててかなり笑える。
「腰を振って〜」の前に自分のパパママに手を合わせて「ごめんねv」ってしてから激しく腰を振ってるキリトって(笑)
2005TOURでついに神がかり的な楽曲に。潤のコミカルな動きで笑いの国へ誘われます。
脳内モルヒネ これも振りを覚えていくとLIVEに楽しく参加できる1曲。潤のギターを弾く表情がツボ。首の振り過ぎで筋を痛めないためにもこの曲のときは首を大きく回しましょう(笑)アイジオリジナル振りを見るもよし、キリトを見るもよし、潤と見詰め合ってもよし。←え”?
見所が多すぎて、キョロキョロしてるといろんなものを見逃します。
バンド結成10年の区切りに、再びこの曲がシングルに!
{モルヒネ}
アヘンに含まれるアルカロイド。鎮痛・麻酔に使う。
ハルカ・・・ 武道館での栄えあるオープニングを飾った。しかし少女マンガのアニメ主題歌ということでFANの間では「アニメ主題歌ってどうなの!?」と喧々囂々だった。PVは某湖(本栖湖?)のほとりで撮影。そこの温泉でキリトは泳いだらしい(無邪気だね)
TVか何かのインタビューでハルカ・・・についてFAN(?)が「巨大な山脈ってなんだよ!」といっていたのをたまたま見ていたキリトは「そんなこともわかんないのかよ!(怒)」といってましたね>ラジオ
パウダースノウ マキシシングル「CREATURES」のC/W曲。かなり切ないミディアムバラード。アルバム収録はスローバラードになってます。最近のLIVEではアルバムバージョン披露。TAKEO氏の感情こもったドラミングも必見。これは精神集中のためにスタジオを真っ暗にして素っ裸で録音にはげんだらしいです。しかし、素っ裸verは結局使わなかったらしい(笑)
白昼の・・・ インディーズの曲。やはりLIVE音源として残ってるだけ。
HAKEN KREUZ いわゆる自主規制。依然SHOPで高値を付けるインディーズ時代の無料配布CD。LIVEに行ってこれを聴かないと落ち着かない(笑)最近のLIVEではイントロ始まる前に潤が御立ち台の上に上がるのでココロの準備ができます。得意げな顔で2002ツアーでは光る指輪を見せびらかしてました。
PARADOX 2001.5.6渋谷タワレコにて1万枚限定発売CD。これからの分岐になるという意味での「Diverging point single」と位置づけられている。アルバム「HEAVEN」に隠しトラックとして入ってます。 {パラドックス}
逆説。
パンドラ インディーズ発表、未音源。 {パンドラ}
ギリシア神話でかみが最初に作った女の神。
BIRTHDAY インディーズから続いて来たピエロの歌詞の世界観の「最終話」的楽曲。LANDSCAPE-HEAVEN-SIDEでこの曲を披露した際のMCには感涙。「ただ そこにいるだけで いいから」という結論に至るまでを思いながら今までのアルバムを聞くとまた楽しいかも。
2002ツアーでは「おまえ達の事は俺達が必要としている。だから十分存在する意味はあるんだよ」と、存在理由の提示をしてくれた。
薔薇色の世界 アニメ「ゲットバッカーズ」の主題歌に決定。少年誌連載マンガってこともあって、ハルカのときほどアニメ主題歌ってことにFANも抵抗がなかった。
コーラスはまさかの楽器隊全員で!(パワーコーラス)CD収録も4人で向かい合って行われたそうです。
パラノイア  04.05.04にて初お披露目。Smiley Skeletonのc/w。
初聴きから、かなりの盛り上がり。しかし、みんな歌詞はソラミミアワーで「パッパパラリラ」「はっぱふみふみ」などさまざま。CD発売後もソラミミは治らず・・・・。ライブで一緒に口ずさむも「餓鬼のたわごと〜ぱっぱがしても〜♪」などと相変わらず^^;
「まるでパラノイアーー♪」ってところはアイジを注目。
{変質狂}
頑固な妄想にとらわれていて常識ではできないことを平気でする精神病。
ひとつのことに病的に熱中する。
PERFORMANCE ライブにて初お披露目。(2004.10.23)イントロからリズムにあわせて会場全体で「FU★K!」と叫びながら中指を立てるという異常な光景を繰り広げる。ノリのいい曲で初お披露目から会場も盛り上がっていた。
2004TOURではアンコールでボーカルチェンジしたときにTAKEOさんが熱唱してくれましたv
..
HELLO 2006年第一弾シングル。4/2日比谷野音ライブにてPV上映+初お披露目。
2006/04/12 7:00にオフィシャルにて突然の解散発表により
これがPIERROTとしてのラストシングルに(TдT)
.
HUMAN GATE アンコールのエンディングをよく飾っていた名曲。癒しソング。よく銀テープが舞ってました。「ひとちゅ」の名文句もここで発言されることが多かった(笑)
久々にHatchと2002ツアーファイナルで演奏されました。特にツアーファイナルの方はこれを聞いて涙した人は多いのでは?@大阪(ちなみにTVでドキュメント的なものが放送されましたね)
2005Dictators CircusZ2日目で披露したときは、キリトが泣きながら歌ってるように見えました。
2005TOURではいっさいインディーズ曲をやらないというセットリストだったけど、ツアーファイナルにて今後のぴえろちゃんのことを発表したときに”ご褒美”として演奏。
「ぴえろは一生やめない」の言葉に感極まり号泣するひと多数。キリト本人も歌の途中泣いてた?
BELIEVER 世界情勢を視野にいれた皮肉のきいた歌詞が良いです。LIVEをやるに連れどんどん進化してる曲のひとつ。キリトのお祈り風な動きは皮肉込め過ぎでやばいのでは?(汗)
ライブを重ねるごとに色っぽさが増し、曲間のキリトとアイジとの絡みはやばい。
HILL−幻覚の雪− 移籍後5枚目のシングル。同時発売の限定BOXは1万限定。オルゴール調の音が流れるアンニュイなこんちくしょう(笑)SEPIA・HOME SICK系というかピエロ的切ないソング。ストーリーはAUTOMATION AIRの続き。サブタイトルはつけるかどうか迷ってたようです。TV朝日の深夜番組にタイアップがつきました。 {幻覚}
脳の異常のためにそこにないものが見えたり、聞こえたりするコト。幻想、幻聴など。
PIECES アルバム「FREEZE」収録曲
ライブではバラードではないのだけど聞き入る人が多くキリトだけイントロでヘドバンやってるイメージ。
雑誌のインタビューでキリトが「過去の自分」に問いかけてるといってたのはきっとこの曲でしょう。
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VIRTUAL AGE これもLIVEでやると映える曲。久々にFC限定LIVE@NKで披露されていたが久々すぎて忘れたのか初めて聞くのか、ぼーっとしてる人が多かった。みんなで引き金を引きましょう。
不謹慎な恋 これも「青い〜」同様にニュースがらみのやばい系ソング(少女・誘拐監禁事件)。陰湿なメロディーが変態チック。LIVEではここぞとばかりに禁断の「きーちー*ーいー」をスローテンポでうたう(笑)マイクスタンドに口づけるキリトにやられるキリター多数。キリトダンスが複雑なので同じに踊ることは不可能だと思われ・・・。 {不謹慎}
心の抑えがきかず衝動に任せて行動する様子。
{恋}
恋愛。もう一度遊んでみたい、もう一度触れてみたいという強い気持ちに駆られて抑えることが出来ない心の様子。
Far  East〜大陸に向かって〜 たぶんLIVEでは一度も演奏されてないと思われる。バラードです。キリトはマザコン?って思うくらい「母」に関する詩が多いような気がします。>ex白昼の・・・/Mother/Birthday/far east
PURPLE SKY クリア・MADときて、完結の曲。続けて聞くと楽しいです。キレイ系のメロディーです。西武ドーム近辺で演奏されただけですね〜。意外と人気が高いこの楽曲、Hatchで久々に演奏されました。そして2005FOLLOWERS限定・DicZと続けて披露。いい曲ですねv
FOLLOWER AGITATORのC/W。FOLLOWERあってのAGITATORって感じで表裏一体。西武ドームでは通常バージョンと、アレンジバージョンで2回聞かせてくれました。CDのドラム音はゴミ収集場所からTAKEOとアイジがドラム缶などを拾って来て組み立てたオリジナル音。めずらしく早弾きのある貴重な曲でもある。なにげに青い空の下・・・とモチーフが一緒だったり(笑)「僕はメロンとハンバーグが好き」というアイジのセリフがどこかに入ってるらしいです。
途中ブレイクが入りTAKEOさんの煽りがv
{追従}
人の言ったこと(したこと)にそのまま従うこと。
FREAKS PUBLIC ENEMYツアーのLIVEでは事前のMCが印象的だったこの曲。会場全体叫びまくり。ヘドバン〜。この曲の間奏でレーザー銃を使用。最初はサービスで会場に投げ捨てていたが(キリト)最近はアイジのマイクにロープで繋がれていてなげられない様にしてある。しかも、アイジが自らレーザー銃をギターにあててます。その姿がなんとなくさみしそう。最近ではFREAKSは演奏されてないのでレーザーはHAKENで使用されてます。
FINALE アルバムFINALEのタイトル曲。イントロの荘厳さが好きです。最初はステージ中央でゆっくりと下から両腕を静かに広げて、会場に威圧感を与えていた。なんどかLIVEするうちに、体を前後に大きくそらすようになった。
これを富士Qコニファーで披露した時はみんな緊張したらしい。特に潤は一発目だったので「これ以上緊張した事はない!」というほど。あまりの緊迫度に特効さんもタイミングを間違ったらしい(笑)
{フィナーレ}
音楽の終わりの楽章。最終の場面。終曲、大詰め。
FREEZE 2004.10.23からのTOURにて初お披露目。
絞首台風のマイクスタンドをつかみながらイントロからいきなりヘドバンするキリト。
まだアルバム未発表ってことでステージの後ろのスクリーンに歌詞が映し出されてました。
TOUR4本目にあたる群馬ではすでに観客もヘドバンを始めるひと多数。
FREEZE=凍結
深い眠りが覚めたら 2004.10.23からのTOURのアンコール1曲目として披露。
イントロ〜Bメロまでの暗い雰囲気からサビで一気に突き抜ける感じ。
アルバムFREEZEの中では唯一バラード的な曲。
歌詞もいろんな意味で意味深。
こんな感じの切ない曲はわりとお得意分野?>ぴえろたん
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HEAVEN アルバム1曲目。アルバムをまきもどす(?)とPARADOXが聞けます(笑)
いままでのピエロはどちらかというとメロディーを聞いたときに「黒」や「赤」がイメージされるんだけど、これは「白」。
歌詞は苦悩を歌ってるけど未来は明るいって感じ?HEAVENってタイトルだけどちょっと物悲しい・・・。2003年はこの曲で幕開けでした。(カウントアップライブの1曲目)
{楽園}
心配や苦労がなく、楽しく過ごせる場所。パラダイス
{天国}
人の死後霊の安らぎが得られるという想像上の世界。思う通りの暮らしが出来る理想的環境の意に用いられる。
HOME SICK サビのキリトのファルセットがさらに切なさを煽る1曲。歌詞は後づけで子宮回帰的なことを歌ってるそうな。アルバムの中では1番人気の曲ですね。
しっとりな曲だけどヘドバンも出来ます(笑)
2002ツアーの市川公演の時、キリトの喉の調子が最悪でファルセットが全然でなくて残念だたけど、2003ツアー市川でリベンジ!
{HOME SICK}
家・故国を離れて暮らしているときに起きる病的状態。ノスタルジア(郷愁)
MAD SKY−鋼鉄の救世主− セカンドシングル。いかにもピエロらしいサウンドがプンプンのLIVEでも主要な曲。このPVのKOHTAの動き(画面をぶち壊す)はキリト提案だそうな。アイジの膝小僧がなつかしいなぁ〜〜。ピエロ入門には必須アイテムです。KOHTAのベース音はヤンキーがバイクのフォンで鳴らすのに最適(笑) {救世主}
世の中の不安や混乱を救う人。迷い悩む人々を救済する人。メシア。
MOTHER インディーズ時代無料配布されたCD「HAKEN KREUZ」のC/W。スローテンポ。
MOTHER−scene U− 上記曲のリテイクversion。堕胎・流産した子供のこころの歌。上記よりテンポアップしてます。LIVEではこちらのバージョン披露。
MASS GAME アルバムprivare enemyの中の一曲。インドを彷彿させるようなメロと、インパクトのある振りで人気。キリトは雑踏をみるたび、いつも頭のなかでこんな音楽が鳴っていたらしい。(でも、北〇〇でしょ。これ^^;) {マスゲーム}
集団・多数。
多人数が一団となって行う体操・ダンス
MAGNET HOLIC キリト風モンキーダンスがキュートな一曲。刺激を受けてしまう「ココ」って彼にとって「ドコ」なんでしょう(^^;)やっぱり・・・〇〇・・?
最近ライブでまたやるようになって、KOHTAのソロのところでブレイクしてKOHTAの煽りが聞けるようになりました。
{MAGNET}
磁気・磁石
{HOLIC}
中毒
満月に照らされた最後の言葉 いつのまにかFANで定着したらしい曲間のメンバーの名前呼び。
アイジ・キリト・タケオ・コータ・潤の順番。潤じゅんと潤くんの二手に分かれる。統一されてないようです。(わたしは潤じゅん派)ちなみに昔は下手から順番に呼んでたのがいつのまにかTAKEOとキリトが入れ替わってしまったらしいです。
真っ赤な花 COCOONのC/W、2曲目。何もない情景にぽつんと咲いた赤い花。たった一輪なのに一面の花畑のように感じる、そんな世界観。Arlequin限定ではこの曲からはじまりました。いきなりアカペラでさびを歌い出したのにはおどろき!かっこよかった。イントロの振りは摩訶不思議すぎてみんなボーゼンと見ていた模様。最近の振りは簡素化されました。
KOHTAインタビューによると、当時のシングル候補にKOHTAが推してたらしい。多数決でcocconに敗れたそうな。
MYCLOUD 2004.10.2発売のシングル。初回限定盤はPV付。
2004.08.26の武道館にて初公開。このシングルとともに2004 TOURを回る。
シングルでツアーを切るいさぎよさ(笑)
曲紹介で亡きアーティストらしき人物にまつわる話をして
「彼は翼がほしい、自由がほしいと嘆いてたけど、
俺は自由がほしければ自分で作る!」と宣言。byキリト
ちなみに某亡きアーティストとの接点は、『ピエロのボーカル呼んで来い!』と飲み屋に呼び出されたらしい。しかも「ピエロ」という別のバンドのボーカルを呼びたかったらしく人違いだったという(笑)>”私がヴィジュアル系だった頃by市川著”より
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メギドの丘 聖書の一節ですか?(メギドの丘)ピエロのなかではクリスマスソングっぽい曲。ミディアムバラード。これも罪の意識の強い歌詞。 ハルマゲドン
[(ギリシヤ) Harmaged&omacr;n]
〔新約聖書ヨハネ黙示録〕
(1)世界の終末に起こる善と悪との勢力の最後の決戦の場所。アルマゲドン。
(2)転じて、世界の終わり。
メディアノイド HILLのc/w。この言葉はキリトの造語。バンド裏事情皮肉満載ソング。NEWなアイジダンスにキリトのHighキックとライブでの見所満載 デマゴギー:いわゆる「デマ」煽動的・謀略的な悪宣伝。
スーサイド:自殺
ノイド:キチガ*
有害の天使 移籍1弾シングルのc/w(3曲目)。これもLIVEでやるとかっこいいです。クリップ集ではこの曲はLIVE映像編集なので、かなり楽しめます。「汚れたイレモノ」ってところのキリト氏の手のうごきが妙になまめかしくいやらしいです。
仮タイトルは「DOMESTIC PSYCHO」
{有害}
そう・する(なる)ことやそのものの存在が何かにとって好ましくない結果をもたらすと認められる様子
{天使}
天の神の使者として人間界に派遣されるという使者。多く、女性。
夕闇スーサイド 薔薇色の〜のC/W.
トリプルA面の初回限定版には夕闇スーサイドのDVD(NOT ON AIR)がつく。
メンバーが出演しないというピエロでは初なPV。夕闇スーサイドのPVとネオグロテスクのPVは連動してる(けれどまったく別物)。
ピエロっぽいようでありながら今迄なかったようなアプローチの楽曲でいやらしさ満点(笑)ついでにPVも色んな意味でいやらしい。個人的にはもっとエロでも構わなかったけど。仮タイトルは「sunset suicide」
suicide=自殺
Utopia HELLOのC/W。2006/4/2の野音で初披露。
野音では英語の部分がアイジとキリトのツインボーカルになってて
アイジが歌いだした途端会場の動きが止まったのが印象的。
あの日は「今度のツアーで聞くのが楽しみv」と胸躍らせていた・・・。
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Labyrinth〜鏡には映らない君が〜 インディーズ時に配布してた曲のリテイク。後半の会場との一体の合唱は鳥肌ものです。HIDOROWボーカル時代にもLabyrinthって曲があるけど、それとは全然違います。「死に装束」なんて言葉があったり、なんとなく和風なイメージ。
リテイクverの脳内モルヒネのc/wに2003ツアー初日のライブ音源収録。サビでメインボーカルを上回る潤のコーラスが笑いを誘う(え)
・Labyrinth=迷宮
ラストレター 武道館で初お披露目されたシングル曲。当時桜が満開で時期もぴったりで。初回のおまけでついていたキリト作の小説は感動ものでした。純文学風な文章がすてき。ピエロシングルでは一番の売れ行きです。PVでお子様が紙袋を被って登場なのですが、ちびっこの親は我が子が袋をかぶらされて、ややご立腹だったとか(笑)
プニプニな潤とキリトの姿を堪能あれ。>PV
2年前あたりのBLITZ?だったかどこかで封印宣言されたけどDicZにて披露。でも今後もちょくちょくやるとは限らず。
LOVE&PEACE LIVEで演奏されていくうちに少しづつ叫びがはいったり変化をとげつつある曲。君だけボーダーラインを超えて僕を置いていってしまうんだね・・・という思いがあるとかないとか。ツアーではこれの前振りとして『愛と平和』についてのキリトの講義あり(笑)
2003年のFC限定ツアーでは更なる進化をとげLOVE&PEACEをみんなで叫ぶことに(笑)
{愛}
かけがえのない物として大切に扱う。有用のものとして手放すまいとする。自分の好みにあったものとして深い興味をもつ
{平和}
心配事、揉め事がなくなごやかな状態。不安を感じないで生活できる状態
LANDSCAPE PSYCHEDELIC LOVERのC/W。東海地方の高校野球ニュースに曲が使われたらしい。
キリトと潤の合作。武道館3daysのテーマが歌詞に入れられてます。イントロとイメージの違うサビメロがイイカンジ。
{LANDSCAPE}
景色・風景
利己的な遺伝子 キチ*イな曲。実際「利己的な遺伝子」という本が存在し、そこには「遺伝子とは利己的である〜」というようなことが書いてあるらしい。
この曲には面白い振りが・・・。
{利己}
自分だけの利益を計ること。自分だけの利益・幸福・快楽を求めて他人の立場を全く考えない態度。エゴイズム。
REBIRTHDAY 壊れていく〜のC/W。仮タイトルは「再会の日」
さらっと聞くとしあわせそうな曲だけどよく聞けば「この世の終わり」を歌っているという(笑)キリトらしい歌詞。しかし今までになくかなりあからさまに前向きなイメージがする。
御立ち台に腰掛け、パフォーマンスするキリトv
{REBIRTH}
再生
MORNING JUNKY 仮タイトルは「RISK JUNKEY」
綴りを間違っていたらしいのは気になったけど正式版は直ったようです。
risk=失敗・危害などをカクゴの上でやる。
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waltz キリトもお気に入りの一曲。曲間での振りの手拍子?が意表をついてました。これはピエロちゃんとピエラーちゃんのことを歌ってる感じですね。お互いの求愛ソングって感じ。イントロではこれでもか!っちゅうくらいのエロス加減でマイクスタンドと絡んでますね〜。「愛撫を受け入れて」の時のキリトの表情もv {ワルツ}
3拍子の軽快なリズムに合わせて踊る舞曲、またはそれに合わせて踊るダンス。円舞曲。


KIRITO

タイトル 解説 ■備考
Awaking BUD キリトソロアルバム収録曲。
ソロでありばがらぴえろのアルバムとつながってるらしい。
AWAKE=目覚め
BUD=芽
EXIT キリトソロアルバム収録曲。
自分で作って、完成後泣きながら聞いたそうな>KIRITO'S WORDより。
ソロ1stツアーの最終日、関係者席でライブを見学するメンバーへ向かって熱唱してたのが印象的。
彼にとってはペットへの鎮魂歌的な意味もありそう^^;
EXIT=出口
INTER CUTTER キリトソロアルバム収録曲。ギターがヘンタイらしい。
NACK5にゲストのときに初オンエア。
インターネット中毒(主に2ch対象?)関係者に対する批判ソング。
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カンナビス キリトソロ新曲。ソロツアーにて披露。
06/07/19のシングル c/w。
ライブでかなり盛り上がります。
GARDEN キリトソロ。デスノートトリビュート参加作品。
PIERROTラストシングルの「HELLO」と続いてるそうな。
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COLD キリトソロ新曲。ソロツアーにて披露。 .
再生の朝 音源になってないインディーズのときの曲。LIVE音源としてでまわってる。メジャー宣言したときのアンコール1曲目がこの歌でした。
2005.07.06のキリトソロのc/w曲に。今後この曲はPIERROTの曲ではなく”キリト”の曲になるのかなぁ・・・。
THE SUN キリトソロfirstアルバム収録曲。
ツアーではこの曲の間奏でバンドメンバーの紹介があった。
06.05.05の恵比寿にて「太陽がサンサン・・・」というダジャレを思いつき本人たいそう気に入る。
雑音の雨 marty friedmanの「LOUDSPEAKER」の初回盤に収録。
marty出演の「FUJIYAMA」TV東京エンディング起用。
ちなみにタイトルは「ノイズの雨」と読みます。
まだライブではやってないかも。
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SEA キリトソロ新曲。ソロツアーにて披露。
「海にいきたいな〜」という思いを歌にしたらしい?
06/07/19のシングルc/w
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SUISIDE VIEW カート・コバーンの映画「LAST DAYS」のトリビュートアルバム参加曲。(キリトソロ)
「別にやらせてくれなんて頼んでないけど、向こうが例のDVDの件もあってか気を使ってくれたみたいで」だって(笑)
(キリトライブDVDにライブで演奏したニルヴァーナノカバーを入れた件でいろいろ事件勃発。DVDは回収になった。)
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誰もいない丘 キリトソロfirstアルバム収録曲。
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TEAR キリトソロシングル第二弾。
どっちの料理ショーエンディング起用。
「夏を意識して作った曲」だそう。もともとは数年前にPIERROTの選曲会にだしたけど、PIERROTでやるにはちょっとと思い、シングル候補に上がるも却下したそうな。
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DECIDE キリトシングル3rd。4曲入り。
結果的にPIERROTラストシングルになったHELLO→デスノトリビュートのGARDEN→そしてこの曲でキリト自信癒されたとか。
DECIDE=〈問題・事件などを〉解決する, 決着をつける;〈訴訟事件に〉判決を下す
DOOR(キリトソロ) キリトソロfirstシングル。
ACID RAIN+HOME SICKという雰囲気でせつなさ満開。ピエロの活動のことを思いながら歌詞を聴くとより一層切なさが倍増。
PVはコンクリート打ちっぱなしのマンションの一室を舞台にストーリーが展開。AFのドキュメントを彷彿させる暴れん坊シーンも入ってたり。ギターを弾きながら歌うキリトがまだしっくりこなくて奇妙な感覚。
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TROQUE キリトソロ新曲。手拍子が楽しい! .
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Hameln キリトソロfirstアルバムタイトルでもあり、アルバム1曲目。
ツアーでも一番最初に演奏された。
PAST キリトソロ新曲。2005ツアーにて発表。
06/07/19のシングルc/wに決定。
解散後初LIVEとなった恵比寿2daysの1曲目でサングラス+タバコで登場して歌っとりました。
・〈出来事などが〉終わった, 過去の, 昔の(⇔present)
・〈時・期間が〉過ぎ去った(ばかりの), 最近の;(いまから)…前(ago)
PERIOD キリト06.09.30-10.01に行われたオーケストラライブ用に書き下ろされた曲。(9/20シングル)c/wにはEXITのオーケストラver収録。
PLOT キリトソロアルバム収録曲。FM-FUJIに生出演時に初オンエア。
ツアーでは本編・アンコールと「Ray」と交互に2回演奏されてました。
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Ray
キリトソロfirstアルバム収録曲。
歌詞がなんとなく「WINDOW」の続き的かも。
ライブでは曲数少ないので本編・アンコールと2回演奏されてました。
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WINDING DREAM 2005ファーストソロツアーでも演奏してた曲。
2ndシングル「TEAR」のc/w。
『今はいなくなってしまった大切なもの』に向けての曲。
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Angelo/キリト:KOHTA:TAKEO
タイトル 解説 ■備考
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EASTER AGAIN Angelo 10.04代々木で披露
異境に咲く花new 11/11 披露。KOHTAのベースではじまる曲。
WINTER MOON Angelo 10.04代々木で披露
EDENnew 11/11 披露. .
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CRUCIFIX Angelo REBORN c/w 10.04代々木で披露 CRUCIFIX=十字架像
いわゆるキリストに受刑像
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CHRIST IS A MONKEY Angelo 10.04代々木で披露.
200611.24の仙台MCにて「このタイトルでは音源化できないといわれた」と告白。
音源化するときのタイトルが楽しみです。
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SCRAP Angelo 10.04代々木で披露
夢のカケラでまだ金儲けをしようとしている脂ぎった音楽業界のオヤジにささげる歌らしい。(笑)
SQUALL Angelo 10.04代々木で披露
リズムの感じと歌詞に「蜘蛛のいと」とあるように、
わざと蜘蛛の糸を意識して作った感のある曲。
CEREMONYnew 11/11 披露.
DARK SNOW Angelo REBORN c/w 10.04代々木で披露
DANCEnew 11/11 披露
キリトの動きがエロいです(笑)曲前の「一緒に、おどりませんか?」ってやけっぱちっぽく
いってます。
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Dear{MASTER} シングルc/w 10.04代々木で披露
Destruction impulsenew 11/11 披露
破壊衝動
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NEO HADESnew 11/11披露・
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白昼夢 Angelo 10.04代々木で披露
HALLUCINATIONnew 11/11披露
大切な思いではそっと胸の奥に秘めてて時々思い出すのも良いんじゃないか、そんな思いの
曲らしい。
幻覚症状
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Holocaustnew 11/11披露。ひさびさのキリト先生直々にレクチャーあり(笑)
「THE PAST IS LIKE A Holocaust(過去は大虐殺のようです)」と叫びたくなると。
客から「ながい〜〜!」と不平(?)の声が上がると「長くない!」と
いっておりました。
Angelo初ツアーファイナルではいきなりこの曲で始まりました。
大虐殺.
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MORE PAINnew 11/11 披露・
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REBORN Angeloデビューシングル。06.08.14初お披露目。
KOHTAベースで始まる、PIERROTを継承する音。
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LM.C/Aiji:maya


タイトル 解説 ■備考
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wiggy (Interlude)new . .
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OH MY JULIETnew 2007/01/31 new シングル .
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SORA 涙色
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FUNNY PHANTOMnew LM.C .
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僕たちの未来 . .
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mR.centurynew .LM.C
メタリー . .
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Ultra Bit. (Interlude)new .LM.C .
little Fat Man boynew .LM.C 06.10.04デビューシングル。
PVはRock〜のPV撮影後、別スタジオで収録。
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☆Rock the LM.C☆new 2006.08.12にFAN参加のPV撮影を開催。渋谷WONBにて500名。
LM.Cメジャーデビューシングル2枚のうちの1枚。
アニメ「RED GARDEN」エンディング起用。どうやらmaya作曲らしい。
エンディングの映像に二人がどさくさにまぎれていたりする。
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ALvino/KOJI:潤:翔太
タイトル 解説 ■備考
.ARCADIA . .
.いちょうの樹 .
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.ORANGE EVOLUTION . .
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.この手紙。。。 . .
.咲〜saku〜 . .
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スノーラインnew 06.12.13発売。1stシングル。作曲:KOJI 作詞:潤
Sleeping Sheep
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そらことば
SOUL
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作詞:KOJI / 潤 作曲:KOJI ALvino .
Happy birthday
ビタースマイルnew 作詞:翔太 作曲:潤 ALvino .
ヒーロー . .
FLY HIGH!!new 作詞:潤 作曲:潤 ALvino
初ツアーで販売されたDVDにPV?が収録。
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プレゼント
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.真っ白な世界 .
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