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曲名 |
アーティスト |
コメント |
| STREET PLAYER |
RUFUS |
シカゴもカバーしているが、RUFUSヴァージョンはソウルフルに仕上がっている。コーラスの掛け合いからギターソロへとの後半の盛り上がりは大好きです。 |
| TURN |
CHAKA KAHN |
ブラッシングドラムで曲全体はソフトでフュージョン系。でもボーカルはさすがに決めるべき所では力強いハイトーンで決まっています。 |
| ONCE YOU GET STARTED |
CHAKA KAHN |
もうすでに出だしからハイテンションでファンキーなボーカルで突っ走ってます。ライブではきっと総立ちの状態です。 |
| JUST ONECE |
JAMES INGRAHAM |
これぞ本格的ソウルバラード。恋人と踊り疲れた後はこの曲を聴きながらバーでカクテルなんか飲みたいムード。 |
| ONLY SO MUCH OIL IN THE GROUND |
TOWER OF POWER |
ダンスマンもカバーしています。(「東京ドーム1杯ってどれくらい」)ドラム、ベース、キーボード、ギター等パーカッシブなリズムセクションは最高にのりのりもん。 |
| YOU'RE STILL S YOUNG MAN |
TOWER OF POWER |
甘い、それでいて力強いボーカル。又ブラスのアンサンブルには体全体に震えがくるぐらいしびれます。メロウなオルガンにパーカッシブなベース、タイトなドラム。曲全体もメリハリのきいたリズム。最高のソウルブルースです! |
| WHAT'S HIP |
TOWER OF POWER |
全楽器が16ビート系のリズムを刻みます。ホーンやオルガンのソロも最高!どのパートも聞き逃せない。 |
| AJA |
STEELY DAN |
なんと言ってもこれでもかと中盤から後半に続く飽きないドラムソロとサックスソロ。最高のテクニックを聴かせてくれます。 |
| GET IT ON |
CHASE |
ビートの利いたリズムセクションの決めのリフがいいです。歌が早口でとてもカラオケでは歌えなかった。 |
| WOMAN OF THE DARK |
CHASE |
4本のトランペットソロの掛け合いは圧巻!バックのベースやギターも格好がいいです。ボーカルのパワーだって決してペットに負けてません。 |
| SO MANY PEOPLE |
CHASE |
静かにベースから始まり、そしてトランペットが入って一気に盛り上がる。チェイス得意のトランペットのメロディアスフレーズがご機嫌です。最後のリピートではペットのハイトーンが必聴。 |
| SPINING WHEELE |
B.S&T |
ホーンの決めリフが有名。途中からビートやノリを変えて飽きさせません。 |
| DO YOU LOVE ME? |
PATTI AUSTIN |
分厚いベース音と軽めのギターカッティング。パワフルなボーカルはファンキーソウルの醍醐味。ライブでは踊りゃな損、損。 |
| A SONG FOR YOU |
LEON RUSSEL |
哀愁ただよう、今にもかすれそうな歌声。それだけに感情のこもったこの曲にきっと涙する人が多いのでは。 |
| YOU'VE GOTA FRIEND |
JAMES TAILOR |
歌詞をじっくり何度も聞いているうちに英語が分かり始めたら、もうこの曲の虜。いい曲です。優しさ溢れてます。愛する人にこの曲を捧げます。 |