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曲名 |
アーティスト |
コメント |
| THAT'S THE WAY |
K.C&サンシャイン・バンド |
’70年代を代表するディスコナンバー。「アハアハ」のコーラス掛け合いがいいですね〜。 |
| BOOGIE SHOES |
K.C&サンシャイン・バンド |
もちろんディスコです。音数は少ないですが踊るにはそれでもOK! |
| MACHINE GUN |
コモドアーズ |
懐かしいクラビネットサウンドはソウルの代名詞。シンセが遊びまくって楽しさ倍増! |
| LOVE IS THE ANSWER |
スタイリスティックス |
ストリングスのアレンジがソウルならではです。 |
| YOU ARE EVERYTHING |
スタイリスティックス |
ギターのイフェクターがなんとも間抜けです。でも大好きなモータウンバラードです。 |
| CAN'T GIVE YOU ANYTHING |
スタイリスティックス |
イントロのトランペットが最高です。サビはもちろん定番のストリングスアレンジ。ソウルファルセットヴォイスはかっこいい!できるもんならまねしたい。 |
| CUT THE CAKE |
アベレージ・ホワイト・バンド |
シンプルな音作りのリズム中心なファンキーナンバー。確かイギリス出身だが曲調は本物のファンキーソウルです。 |
| IF I EVER LOSE THIS HEAVEN |
アベレージ・ホワイト・バンド |
16ビートにインパクトを効かしたリズム中心のAメロから一転、Bメロではメロディの美しさを効かしています。荒っぽさのアレンジの中に各楽器パートの高度なレベルのテクニックが光ってます。 |
| FUNKY STUFF |
クール&ギャング |
もちろん超ファンキーナンバーですが、このリズムの重たさは独特です。ほとんど1コードで流しているだけですがめちゃ楽しい。 |
| JUNGLE BOOGIE |
クール&ギャング |
ユニゾンのリフもユニークですがボーカルの超低音、超高音、それに不協和音のコーラスも非常にユニークです。 |
| I'M EVERY WOMAN |
チャカ・カーン |
分厚いストリングスたっぷりのアレンジとタイトでヘビーなリズムに乗っかりパワフルに伸びのあるボーカルは圧巻です。 |
| THAT LADY |
アイズレー・ブラザース |
アメリカ版山下達郎、いやその逆の山下達郎が日本版アイズレーなのか。ソウルフルなボーカルにファンキーなアレンジ、メロウなサウンド、それでいてポップな曲調の仕上げ。大好きです! |
| IN THE STONE |
E.W&F |
イントロからもう体がぞくぞくしてきます。16ビートのジャッキアクセントもファルセットのコーラスも切れのいいホーンもみんな最高です。 |
| AFTER THE LOVE IS GONE |
E.W&F |
デビットフォスターバラードの色が濃いですが、とにかく美しい! |
| LET YOUR FEELINGS SHOW |
E.W&F |
軽いタッチのギターカッティングが格好良すぎ。大好きです。 |
| SEE THE LIGHT |
E.W&F |
最初はスピード感ある変拍子の格好いいジャズアレンジ。後半は拍子を戻してやさしく包み込まれるようなメロウなラテンアレンジになります。 |
| 愛のコリーダ |
クインシー・ジョーンズ |
さすがQ.ジョーンズ。音作りや曲アレンジは傑作です。最後のサビの繰り返しでのりまくりの感じになります。 |