MY FAVORITE SONGS 22

         

曲名

アーティスト

コメント
砂の女

鈴木茂
コードの使い方が美しい。各楽器パートのコンビネーションが格好いい。特にギターとピアノの小刻みな音の入れ方が好き。
LADY PINK PANTHER

鈴木茂
軽いタッチと甘く優しいボーカルがいいです。
100ワットの恋人

鈴木茂
「編んでいるうちに春になった。手渡されたセーター・・・」ほのぼのとした恋人同士をテーマにした歌詞とファンキーな曲調。似合わないけど両方楽しめます。
LOVE SPACE

山下達郎
もう30年以前の昔の曲なのに、今でもその音作りやアレンジは色あせてません。宇宙に広がる壮大な曲調とはりのあるボーカルが最高です。
BOMBER

山下達郎
チョッパーベースの教則本的な曲です。
SPARKLE

山下達郎
イントロのギターカッティングからホーンの入り方、チョッパーベース等めちゃ格好良い。イントロだけでもぞくぞくわくわくの達郎ワールドです。
LOVELAND ISLAND

山下達郎
トロピカルファンキーポップスの代名詞を名付けましょう。青い海、透き通る海、CMのイメージそのまんまです。
卒業写真

荒井由実
「あなたは私の青春そのもの」結びの歌詞です。名曲です。
さざ波

荒井由実
流れるようなコード進行の展開とストリングスアンサンブルは長めの曲でも飽きさせません。
中央フリーウエイ

荒井由実
都会的センスが満ちあふれたアレンジと歌詞はまさにユーミンブランドの代表曲です。
14番目の月

荒井由実
タイトルの意味する所はよくわかりませんが曲自体は軽快なエイトビートのハードロック。シンコペブリッジが格好いいです。
生まれた街で

荒井由実
当時としてはとにかくこの斬新なアレンジは格好いいんですね。特に間奏のコード展開とフルートソロ、それにパーカッションフィルのアレンジは最高です。
雨の街を

荒井由実
けだるい歌に不思議な魅力を感じていまいます。
忘れていた朝

赤い鳥
70年代ニューミュージックの代表曲。メジャーセブンスコードをふんだんに取り入れたメロディアスな曲調。
言葉にならない言葉

赤い鳥
「あなと二人、こうしていると、言葉をなくす私」名台詞だと思います。

赤い鳥
ピアノだけの歌い出しから歌に吸い込まれていきます。複雑なハーモニーも違和感なく後のハイファイセットに引き継がれていくルーツの曲。

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