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曲名 |
アーティスト |
コメント |
| BLUE LAGOON |
TAKANAKA |
当時サーファーから大人気の曲。車のCMのイメージか、シーサイドのドライブには必要不可欠。パームストリートなんかを走れば最高! |
| READY TO FLY |
TAKANAKA |
青空に羽ばたいて飛びながらこの曲を聴ければ最高の気分です。 |
| THE HURT |
KALAPANA |
心地よいテンポとエレピサウンドに乗っかるギターソロ。そしてサックスが絶妙にからんでくるトロピカルロック? |
| I WANT TO GIVE IT ALL |
AIR SUPPLY |
この曲はどこまでも続く砂浜の海岸で夕日沈む美しい景色を眺めながら愛する二人で聴きたい。 |
| ISLAND WOMAN |
PABRO CRUISE |
軽快なトロピカルなサウンド |
| SHOW ME THE WAY |
PETER FRAMTON |
間の抜けたトーキングモジュレイターがなんとも言えない。 |
| PARALYZED |
DAVE MAISON |
シンプルなコード展開にビートの効いたタイトなリズム。 |
| LOVE IT IS |
THE J.GEILS BAND |
これぞアメリカンロック!正にワイルドなノリに手足が自然にビートを刻んでしまいます。ハードロックにハープをこれほどうまくマッチさせたバンドはないでしょう。 |
| ROLL OVER BEETHOVEN |
E.L.O |
ロックにオーケストラユニットを融合させためずらしいハードロックバンド。その曲が又「ベートーベンをぶっ飛ばせ!」で一躍メジャーになりました。ストリングスのソロやアレンジがおもしろいです。 |
| DIXIE CHICKEN |
LITTLE FEAT |
デキシージャズ風の荒っぽさが最高です。やっぱりこの曲のイメージだと、バーボンを欠かせないでしょう。 |
| TRIPE FAICE BOOGIE |
LITTLE FEAT |
かと思えば、一転してウエザーリポート風のばかテクジャズの曲もあり。 |
| THE WEIGHT |
THE BAND |
土臭いサザンロック。荒っぽいハーモニーなのになんでこんなにいい曲? |
| I SHALL BE RELEASED |
THE BAND |
けだるそうなバラードだけどいい唄です。胸にジーンときます。 |
| OPHELIA |
THE BAND |
マーチのようなアクセントは後について行進してくなる曲。ザ・バンドと言うより「デキシーロック楽団」。 |