MY FAVORITE SONGS 4

         

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LIAR

QUEEN
アイドルバンドと思って聞いたら、結構いいやん!変化の富んだ構成は飽きが来ないめりはりがあります。
BRIGHTON ROCK

QUEEN
ブライアン・メイ得意のデレイイフェクターによる一人ギター多重ソロがとうとうレコーディングされました。ライブではデビュー当時から「サン&ドーター」で演奏されてました。
KILLER QUEEN

QUEEN
クイーンポップ路線の第一弾。美しいハーモニーがふんだんに盛り込まれてます。
NOW I'M HERE

QUEEN
ブリティッシュロックンロール!まさに分厚いハードロックサウンド!のりのりです。ボーカルのデレイが聞き所です。
ORGE BATTLE

QUEEN
プログレ風に凝ったイントロや曲の構成の展開、大好きです。
BOHEMIAN RHAPSODY

QUEEN
イントロの洗練された美しいハーモニー、哀愁漂うメロディライン、遊び心で凝りに凝ったオーケストラ調コーラスソロ。のりのりのギターソロ。楽しさ盛りだくさんの曲です。
STAIRWAY TO HEAVEN

LED ZEPPELIN
スコットランド牧歌調風のイントロが静かに始まり、12弦ギターとエレピのメロウワールドが前半。後半はアップテンポに変わりヘビーなギターソロとシャウトするボーカルで最高潮に盛り上がっていきます。LED ZEPPELINでは異色のメロディアスな曲です。
SINCE I'VE BEEN LOVING YOU

LED ZEPPELIN
ギターとボーカルのすすり泣きサウンドが思う存分堪能できるブルース。
SUMMERTIME BLUES

THE WHO
王様の日本語歌詞バージョンを聞いて思わずこの曲の歌詞に笑ってしまいました。ベースのテケテケがいいですね。
MY GENERATION

THE WHO
単純でシンプルなコード進行の曲ですが、ベースがやけに格好いいです。ベースの音作りやベースランニングフレーズ、そしてベースソロがめちゃめちゃ格好いいです。
荒れ果てた街

CREAM
クリームと言えばハードロックバンドのアンサンブルお手本バンド。当時3人編成ユニットでこれだけパワーフルに満ちあふれた曲を演奏していたなんて驚異的でした。
LADY

BBA
70年代を代表するハードロックのスーパーテクニシャンバンド。ドラムとベースが完全にあのスーパーギタリストのジェフ・ベックを食ってしまってます。特にベースの早弾きフィンガーは憧れです。
LIVIN' ALONE

BBA
ギター、ベース、ドラム3人のコンビネーションはまさにスーパーバンドです。しかもツインボーカルもきっちりええ仕事してます。
I'M SO PROUD

BBA
スーパーテクニックとパワーだけのバンドと思いきや、結構メロディアスなバラードもいいんです。ボーカルが甘く切なくいい感じです。

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