幕末って

トップに戻る



アーネスト・サトウ
Earnest Mason Satow
(1843-1929)
イギリスの通訳で後に公使に。計25年も日本に滞在。


勝海舟

(1823-1899)

松平慶永(春嶽)
将軍後見職

中岡慎太郎
(1838-1867)
土佐藩

後藤象二郎(1838-1897)
土佐藩

山内容堂
(1927-1972)
土佐の殿様


久坂玄端
(1840-1864)
*肖像画

桂小五郎、
のちの木戸孝允
(1833-1877)
橋本龍太郎に似てる気も

上:高杉晋作(1839-1867)
1963年ごろの長州の留学生
後列左上:遠藤勤助、中央:井上勝、
右上:伊藤博文(23)、
左下:井上馨(聞多29)、右下:山尾庸三


上:吉田松陰
(1830-1859)*肖像画

下:伊藤俊輔、
後の伊藤博文
(1841-1909)
長州藩

吉田東洋

(左)土佐:中浜ジョン万次郎
(右)土佐:武市半平太(瑞山)
(1829-1865)

岩崎弥太郎
(1834-1885)
土佐藩
桑野信義そっくり

新撰組:沖田総司
(1843-1868)
奥州白河藩
*肖像画

新撰組
右 局長:近藤勇(1830-1868)
武州調布出身
左 副長:土方歳三(1835-1869)
日野出身、写真は1869年函館にて

土方歳三
左とは微妙に違う、
同じ日の写真

上:清河八郎(1830-1863)
左の近藤の写真2枚とも、
1868年(慶応4)2月、
甲州鎮部隊の頃に横浜で撮影。
なぜ人気があるのでしょう?
私が思うに、魅力のある人達が大勢いたから?
日本の歴史上で写真が残ってる最古?の人だから?
他の時代より現実味があると思う。まだ130年ぐらい前だし。熱い時代!です。
刀で斬り合ってたし。資料も豊富だし。
写真見るだけでも色んな事が想像できて楽しいです。
「パリ条約」ののち、パリから帰国する横浜鎖港談判使節。
写真は1864年(文久3)の往路のカイロで。
この写真すごくないですか?サムライとスフィンクス!すご過ぎ!