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weekly short short October 2001
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5th week

●今週のtoto

 第28回のtotoは変則的で、試合は3日間に渡った。まず、J2の4試合(土曜日)、続いてJ2の1試合(日曜日)、最後にJ1の8試合(水曜日)である。


 土曜日にあった4試合で3勝1敗。あと2つ外したら終わりである。まあ、外れるのは毎度のこと。その中で「京都vs山形」の引き分けを当てたのは我ながらすごいと思った。まあ、それだけ。

 続いて日曜日。「甲府vs川崎」の試合があった。自分の買ったtotoをよくよく見てみると、甲府に賭けているではないか!
 知らない人の為に言っておくと、甲府はJ2の中で最も弱いチームの一つである。そして川崎は昨シーズンまでJ1にいたチーム。なんで甲府なんかに賭けちゃったんだろ。お馬鹿ちゃん…。
 なんて思っていたのだが、結果を知ってびっくり! 甲府が勝った! マジ勝った! おお、なんてこった! おそらく大方の人が外すであろう甲府に賭けて勝ったのだ! これはスゴイ…。


 ちょっと、ここで整理をしておく。ご存知のように、totoはあり得なさそうな結果の方が配当金が高くなる。そう、既に引き分け一つと甲府の勝ちというあり得ない賭けに勝ったのだ。配当金は当然高くなる。間違い無い。
 そして残りのJ1の試合は・・・カタイ! くるね、これは。一つも冒険的な賭けをしていないじゃん、自分! 至って順調。もう、こないはずが無い! こないと考える方がお馬鹿ちゃんちきオケサっていうもんだ、こりゃ。

 もう、この時点で既に当たった気になっている自分がいる。いや、だって、この結果だと、3等でも相当配当金は高くなってるでしょ。「toto、当たっちゃったよ。ウヘヘヘ」と言っている自分がいる。「まぁまぁ、いいから飲みなって。お金? いいって。だって、toto当たっちゃったんだもん。ウホホホ」と言っている自分がいる。もう頭の中は諭吉(ユッキー)がグルグルとマイムマイムを踊っているのである。マイマイマイマイ♪ 飲めや歌えや踊れやワッショイ!


 そんなこんなで迎えた水曜日。うちに帰ってテレビをつけると「磐田vs柏」をやっている。当然優勝候補筆頭の磐田に賭けている。ここはカタイ。途中から見たのだが、磐田が1点リードしている。よしよし。ユッキーはまだマイムマイムを踊っているぞ。
 まあ、ここは一旦落ち付いて、お茶でもすすりながら観戦といきますかな、ウホホホ。と思っていられたのも束の間、柏に立て続けに3点決められた。磐田撃沈…。

 その後も清水の負け、市原の負け、と、カタイと思われていたゲームを立て続けに外す。結局J1で当てられたのは鹿島(ここだけは順当)と東京V(殺人犯エジムンド効果)だけであった。あはれ…。


 仮に当たっていたら、
「1等:100,000,000円、2等:1,330,412円、3等:125,500円」
であった。3等でも12万だったのにな。ユッキーのマイムマイムを見れるのはいつのことやら。本気で百万単位のお金が入ってくると信じてたのに…。

第28回(10月28・29・31日) 6勝7敗
第29回(11月3日) 9勝4敗
本気で当たると信じていたシュークリーム
(2001/11/5)

4th week

 安い! 何がって、とにかくなんでも安い! デフレスパイラルに突入しているとも言われている日本、なにもかもが安くなっていく。

 で、これって良い事なのだろうか。まあ、小市民にとっては良い事のようにも思えたりする。100円ショップは乱立するは(行ったことない)、ユニクロなるものができるは(行ったことない)、無印良品は安くなるはで(これは行く)毎月の支出は確実に抑えられているような気もする。
 いや、毎月の支出を抑えてくれているのはこういったものじゃあないよな。やっぱり安い食べ物だな。というわけで、ものすごく強引にカレーも安くなった(430円⇒290円)松屋の話。


 松屋が今まで430円で出していたカレーを290円に値下げをする経緯を「スーパーテレビ」(月曜の夜9時、日テレ)というドキュメンタリー番組でやっていた。この大幅な値下げの裏側には、やはり様々なドラマがあったのだ。

 商品開発を担当しているコックさんは試作品のカレーを作り、430円の元のカレーと一緒に、どちらがどちらか分からないよう何人かの人達に食べてもらい評価をしてもらった。コストダウンをする前とした後のカレーに対し、評価は五分五分。安くなって五分五分ということは、言ってみれば味の質が変わらずに安くなったという事である。うむ、これはすごいことである。十二分な結果である。

 そこに最終的な判断を下す社長がやってきた。社長の許可が下りなければ商品として売り出す事は出来ない。コックさんは緊張の面持ちで2つのカレーを社長の前に差し出した。「どちらが新しいカレーか言った方がいいですか?」この問に対して社長は「いや、そんなことは言わなくて良い」と答えた。社長はそれぞれのカレーを一口食べた後、新作のカレーに対して一言、「こっちはコクが無い」と言って立ち去った。
 「やり直せ、ってことだよな…」コックさんはそうポツリと言った。一からやり直しである。五分五分のカレーは幻に終わった。

 その後、作りなおしたカレーは現行の430円のカレーよりも好評を得、社長には「まあまあだな」と言われ、世に出る事となった。こちらが今、松屋で食べることの出来るカレーである。


 そんなやり取りを見たボクは、後日、松屋にカレーを食べに行った。
 松屋のカレーは味噌汁付きで290円、大盛りが390円であった。社長の認めたカレーはとても290円とは思えない代物であった。290円とはね。
 ちなみにうちの大学の学食のカレーは240円である。こちらは社長に認めてもらえるとは、とてもじゃないが思えない。


 しっかし、物が安くなるのは良い事なのかねえ。デフレスパイラルがどうかってのはさておき、こんな290円のカレーが出てきたんじゃあ普通のお店は潰れるよな。普通のお店が潰れて残るのは松屋。どこへ出掛けてもあるのは松屋。うむむ、恐るべし松屋!

 昔は魚屋さんとか八百屋さんとかがどこの町にもあったものだけれど、もう、ほとんどがスーパーマーケットの為に潰れてしまった。まあ、食品ならまだ良い。でも、料理屋さんが全部おんなじになってしまうのは寂しいな。ま、安いからいいや、なんて言っていられない状況だな…。

 今日、スタバーに行ったりしました。ラテが300円でした。あれって、カレーより高かったのか…。

●今週のtoto

第27回(10月20日) 5勝8敗

 先週書き忘れたので書いておきます。特筆すべき事は…ないな。
松屋安過ぎと思うシュークリーム
(2001/10/30)

3rd week

 “今日も西荻、明日も西荻♪”ってことで西荻にまつわるお話です。

●それいゆ

 西荻にはピコザワさんとパゴットさんが住んでいる。パゴさんは大学の研究室が同じということで、よく一緒にだらだらまったりとしていたりする。そんなパゴさんと一緒に西荻に帰ったりもする。行き先は決まってピコザワさんの家である。

 ピコザワさんのうちはには、勝手に使って良いコーヒーメーカー、好きなだけ茹でて食べても良いパスタ、勝手に弾いて良いギター、などなど至れり尽せりの環境である。こんなうち、行きたくなくても行きたくなる。ん? なんだか良く分からんが、行きたいから行くんじゃい!

 そんな西荻窪が「TokyoWalker(10/23号)」の「住みたい街ランキング!!」で16位になっていた。いや16位なんてたいしたこと無いじゃないかって言われりゃその通り(あっきーの住んでいる中野は7位だし)。いや、そんなことが言いたいんじゃないんだよ。ピコザワさんの働いている喫茶店「それいゆ」が載ってたんだな。

 「そういや、取材かなんかが来てたよ」とピコザワさんは言っていた。「それいゆ」は駅からちょっと歩いたところにある喫茶店である。店の中央にへんてこりんな巨大ガラス管がある。水出しコーヒーを作るモノらしい。そんな水出しコーヒーが安く飲めたりして、美味しいケーキがあって、洋食メニューも美味しい(らしい。カレーしか食べた事無いので他は分かりません。カレーは美味しいです)。

 そんなわけで、従業員のピコザワさんも引き連れて、パゴさんと3人で「それいゆ」に繰り出した。
 本当はコーヒーだけ頂ければよいかな、と思っていたのだが、メニューの中に「いちじくのタルト」なるものを発見し、ついつい頂いてしまった。「いちじくのタルト」はなかなかイケル代物だった。ところで、タルトの皮って分厚いですよね。フォークで無理に刺して食べると皮が割れて飛んで行ったりするだろうと思ったりして、おそるおそるゆっくりとフォークを刺してみたりするのだが、やっぱり皮は飛んでいったりするんだな。そんなわけで、バンバン皮を飛ばした後、最後には諦めてかぶりつく事になった。

 以前、無理矢理押しかけたときにピコザワさんにおごってもらったのは、定番メニューの「パンプキンタルト」であった。こちらは定番だけあって文句無く美味しい。誰にも勧められる一品であります。

●和民

 土曜日の夜、ピコザワ亭にカズさんが来ているとパゴさんに電話があった。そのときボクはパゴさんと一緒に新宿にいた。「これは来いってことなのかな?」パゴさんと話し合った結果そういう結論に至った。よって西荻に行くしかない。行きたくなくても行く。いや、なんだか良く分からんが、行きたいから行くんじゃい!

 という訳で、西荻のピコザワ亭へと向かった。ギリギリ帰れれば良いのだが、ま、いざとなったらピコザワ亭へ泊まってしまえば良いではないか。などと、お気楽極楽な面持ちでピコザワ亭に到着した。

 カズさんと会うのは久しぶりだったので、そんなこんなの話をしたりしていたのだが、突然カズさんがこう言った。
 「で、今日、どうするの? ピコさんの彼女くるんだよ。ここ、泊まれないぜ」
 ん? あ? んあ!? どうって、どうするんよ。じゃあ、帰ればいいじゃないか、と思い、「Yahoo!」の「路線」で帰りの電車を調べてみた。ない。あ、じゃあ、どうしよう…。

 カズさんは原チャで来ていたのでそのまま帰っていった。残されたのはボクだけ…、いや、パゴさん(西荻在住)がいるではないか! 無理矢理なにかしらに付き合ってもらおう!

 結局行ったのは朝5時まで営業している居食屋「和民」であった。しかし、始発までやる事が無い。仕方が無いので「TokyoWalker(10/23号)」の「住みたい街ランキング!!」を見たりする。高円寺のここの通りがどうだのこうだのと、かなり細かいマニアックな話をすることで朝5時まで乗り切った。

 ただ、ただ、時間とお金と体力をすり減らしただけの居食屋「和民」…。今度はちゃんとアポを取ってから西荻に来ることにしよう。“今日も西荻、明日も西荻…”。

●今週のtoto

第25回(10月17日) 9勝4敗
第26回(10月20日) 5勝8敗

 やはり配当金が低いときは勝率も良い。配当金が高いときは勝率も悪い。うむ、よくできているよな、ホント。などと感心している場合ではない。毎回100円という小額の出費だからといって舐めてはいけないのだ。積もり積もってなんとやら。そろそろ当たっても良いよな。な。そう思うよな。な。
なんだかんだ言っても西荻最高! と思うシュークリーム
(2001/10/27)

2nd week

●沖縄土産

 友人であるパゴットさんが沖縄に行った。そして、東京に帰ってくる日、携帯に「素晴らしいお土産がありマウス」とメールが届いた。

 翌日、パゴットさんとやもきんに会った。そして会った早々、パゴットさんはおもむろにバッグからサッカーのユニフォームを取り出した。
「これ、これ着てフットサルやるしかないでしょ!」

 お土産はサッカーのユニフォームであった。白い地に青いラインが入っている。胸には「RealMadrid.com」と書いてある。そう。去年は60億円でポルトガル代表フィーゴを取り、今年は80億円でフランス代表ジダンを取った最強チーム、スペインのレアルマドリッドのユニフォーム・・・の、にせものであった。

「これ、980円だぜ。ありえねぇよ」
ううん、たしかにありえん。でも、まあ、そこそこ似ている。言われてみると確かに胸に「adidas」のロゴが無い。良く見てみるとラインの青の色も違う、らしい。

 あと、沖縄にはラディンTシャツも売られていたらしい。正面にラディンの顔がプリントされたTシャツ、そんなん売ってて大丈夫なのかな。

 ちなみに、パゴットさんは1万円近くするインテルのユニフォームを持っている。ボクがもらったユニフォームが10着買えるような代物である。(10着って、1チーム作れてしまうじゃないか!)

●それ行け! ラーメンGOGO!

 そんなこんなでバッタもんのユニフォームを頂いたのは水曜日の出来事であった。そして、この日から「毎週水曜はラーメンの日、それ行け! ラーメンGOGO!」が始まった。

 この「それ行け! ラーメンGOGO!」は、やもきんが先週東京の有名ラーメン店を特集した雑誌を買ったことから始まった。
 その雑誌を買った後、ボク、やもきん、パゴットさんと3人で、この近辺ではどのラーメン屋さんが有名だの、どこに行ったことがあるだのと話をしていた、するとやもきんが、「せやったら、来週から行こ」と言ってしまったのだからしょうがない。来週の水曜からラーメンを食べに行かざるを得ない。毎週水曜はラーメンを食べに行かざるを得ない。

 「それ行け! ラーメンGOGO!」の初日は青葉(飯田橋)であった。もちろんやもきんが決めた。この日は豪雨で、大きな雨つぶが傘を強く叩いていた。こんな雨の日でも青葉の前には並んでいる人がいた。雨つぶのぼこぼこという音を聞きながら、ボクらも並んで待った。

 並んで待って出てきたのは、魚系のだしのスープのラーメンである。煮卵が美味しい。うん、こんなラーメンだった。
 そうボクは以前に一度、青葉に行った事があるのだ。その様子は[ラーメン周遊記]にあります。暇で暇でしょうがない人は覗いてやってください。

●染みる

 その日の帰りがけに本屋さんに寄った。買わなければならない本があるのだ。そこそこ大きい本屋さんだったので、ボクが買わんとしていた本は平積みになっていた。
 一番上の一冊を手にとってみる。カバーが変に折れ曲がっていたり、角が汚れていたりする。そこで、いつものように下の方にあるキレイそうなやつを引っ張り出して購入した。

 電車を下りると雨はさらに強くなっていた。そのとき、ボクはトートバッグを持っていた。口をぱっくりと開いたそのバッグに雨が入り込まぬよう、右腕と身体で挟みこみ、左手で傘を差して歩いて帰った。再び傘を叩き付けるぼこぼこという音を聞きいた。

 家に着いて、バッグから本を取り出してみた。本には牛の柄のような水の染みが付いていた。へにょへにょと曲がってしまっている。バッグには他にも2冊の本が入っていて、同じように牛の柄を作っていた。そして、十数枚入っていたプリントもひだひだになっていた。

 本3冊は、CD、ビデオが大量に入ったケースの下敷きになった。しっかりとプレスされて復活する事を願うばかりである。うむむ。

●今週のtoto

第25回(10月19日) 5勝8敗

 最初の3試合、磐田−鹿島、名古屋−F東京、浦和−横浜M、が終わった時点で、今週のtotoも終わった。無念…。
バッタもんでも嬉しいと思うシュークリーム
(2001/10/19)

1st week

 ついついこのWWSを書くのをサボってしまいました…。さて、この週は何をしていたんだっけ。うむ、たしか日本代表の試合が2試合あったような気もする。でも、この2試合について特筆すべきことなど何もないし、そう毎回サッカーの話をするわけにもいかない。うん、そう、この前見たテレビのことでも書いてみよう。この週の出来事ではなかったような来もするが、まあ、いいでしょう。


 夜8時頃、夕食を食べながらボクは何気なくNHKの番組を見ていた。番組の名前は「歌謡コンサート」。言うまでもなく、そう、演歌、である。ボクは別に演歌が好きという訳ではない。他に見たい番組があるわけでもないので、そのままチャンネルを変えずにいただけである。

 番組の内容は相変わらずで、(1)新曲を出した人は新曲を、(2)名曲を持っている人は名曲を、(3)たまにはちょっと毛色の違う曲を、それぞれの歌手が歌うといった感じだった。うん、良くあるパターンだ。

 氷川きよしがチャゲ&飛鳥の「SAY YES」を歌っていた。これは(3)のパターンである。演歌歌手がこういう曲を歌うと妙に“こぶし”が効いていて気持ち悪かったりするのだが、氷川きよしは大丈夫だった。若さ故のなせるわざなのだろう。そして、当然ながら上手い。伸ばすところでたまに覗くその“こぶし”が世のおばさま方を虜にしているのだろう。

 しばらくして都はるみが出てきた。この人は(2)のパターンであった。歌うは名曲中の名曲「北の宿から」。
「あなたぁ〜、変わりはぁ〜ぁ、ないでぇ〜すかぁ〜ぁ♪」
さすがに歌は上手い。上手過ぎる。


 と、ここまでは何ら問題無い。問題は、都はるみの次に出てきた(1)のパターンに属する二人であった。

司会「
続きまして、岩出和也さんと加門亮さんにお越し頂きました。
 
(会場拍手、パチパチパチ)
 
司会「
今回のテーマは、「歌唱指導付きカラオケ演歌」です。岩出さん。新曲の「トウキョウみなと」ですが、なにか歌うときに注意すべき点はありますか。
岩出「
そうですね。私は『東京の港の情景を思い浮かべながら』歌うようにしています。
 
(岩出さん、何の工夫も無い事を言っています。工夫が無いと言うか、タイトルそのままのことを喋っただけです。大丈夫なのでしょうか、この人)
 
司会「
続いてお歌い頂く加門亮さんにも伺います。新曲「旅人」を歌うときのコツはズバリ何でしょう。
加門「
ええ、『みちのくを旅する旅人の気持ちで』歌っています。
 
(加門さん、あなたのそのこたえはカラオケで歌う人達の何の役に立ちません。タイトルに“みちのく”を加えているだけです。歌詞の中に“みちのく”って出てくるのでしょう? それよりその衣装の方がやばいと思いますよ。シャツとジャケットが合っていない、と言うか、それ以前の問題です。会場のお客さんのあなたに対する異質な視線に早く気づいて下さい)
 
司会「
では、お二人に続けて歌っていただきましょう。どうぞ。
 
(会場拍手、パチパチパチ)

 岩出和也は歌も良くなかった。都はるみの後に歌わされたのが運のつきであった。
 そして、加門亮。同じく歌も良くなかった。こちらは岩出和也の後だったために救われたようだ。

 というわけでみなさん、今後、岩出和也の「トウキョウみなと」、そして、加門亮の衣装に注目してあげて下さい。『岩出和也と加門亮を気に掛ける気持ち』で注目してあげましょう。
新曲自体もなんだかなあと思うシュークリーム
(2001/10/19)

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