なしのつぶやき!!





構想のお部屋!!
整頓中、です。
新年明けて、このホーム・ページも大幅に手直ししています・・。結局、去年のクリスマスには何の 変化も無く(と言うより、不気味な位にヤツらが静かでした・・)、ちょっとがっかりでした、ね・・。 書くネタが〜、笑。一昨年の騒ぎ方は一体何だったのだろう、か・・?内情的には、もうちょっと深刻な 問題を抱えているようですが、・・。ヤツらに自主的に動いて貰えれば、それで良いのですが・・。 何かそういう方法でもないものか、ですね・・。それが現状に残っているたった一つの問題のような気が します・・(裏を返せば、出来る事も、する義務もない、ですが・・、笑)。

う〜ん。纏めとして考えようとすると、どうにも上手くいきません、ね・・。
これで、一通りの説明は全部済ませて、様子を見てみようと思ったのですが・・。もう少しだけ、 かかりそうです・・。

色々な遣り取りの中で頭に思い浮かんだ事(殆どこの十一年間一度は疑問に思った事である辺り、 非常に面白くも思うのですが・・)を箇条書きに抜き出してみたのですが、それを纏め直すのが 矢鱈と大変でした、ね・・、笑。

出している情報は確認を取れば、ほぼ間違いなく本当であると確証が取れるようには組んでいます・・。 ので、多分にこれで大丈夫であるとは思うんだよなぁ・・。後は、書き足りない部分の補修と、 メイン・テーマの続き、か・・。もうちょい、関連データ補足を追加して、日付けを合わせて書いてみれば、 もう少し現状が分かり易くはなる、かな・・。

現在、メイン・テーマの続きを鋭意、製作中です・・。
関連データとその追記分に関してのそれぞれのコメントも合わせて乗っける積もりです・・。

作者名と日付けを見るのにも、やっばり顔から火が出ます・・、笑。
自分が長い間、ほったらかしにして 前に進んでいた理由が何だか良く分かったような気がします・・。ので、執筆にはもう少し、時間が掛かり そうです・・。

もう3月か・・。考えてみれば、このホーム・ページを立ち上げてから既に二つ年を越す事になる訳で・・、 いいのだろうか、このままで・・。考えてみた所で仕方もなし・・、か・・。まっ、なるようにしかならんの だろうが、もう少し何とかして欲しいよなぁ・・。一体、どうなっているのだろう・・。自分の出来る行動にも 限度があるし・・。

書くべき事を纏めるのにエラク苦労しています・・。分類に関しても、用語略語の説明とか、もうそろそろ 触り程度にでも必要かも・・、笑。

このHP(ホーム・ページ)は2004年3月現在、無料ホーム・ページのスペースに設置してあります・・。
その為、上部にバナー(広告)が入っています・・。今更ながら、かも・・、笑。

桜の花もちらほらと、咲き始めた今日この頃・・。
携帯電話からインターネットにアクセスすると容量の大きなページ(5MB以下まで、だったかな・・) や画像データは映らないようですが、どうやらcommentタグ(以下の内容は非表示、の意のタグ) まで表示されてしまうようです、ね・・。それとも機種によって違うのだろうか・・。


4月1日から、税込価格表示になりました、が・・。一昔前(その間、消費税率も3%から5%へと引き 上げられましたし・・、笑。良く考えたら、その昔は表示価格と支払い金額が同じである事が当たり前 だったんだ、と考えると、最近何だか妙に不思議な気がします・・)、消費税導入の際にも、出版物の カバーの値段表示の問題とかで揉めていたのを思い出します・・。今回はどうなのだろう・・ (出版物も何時の間にか、内税表記方式から外税表記方式に変わってしまっていましたし・・)?

多少、中古屋を回って買い揃えたので、そのデータの方を今回少しづつ直してあります・・。
中古屋は以前は思いっきり古い作品を探す為、と割り切っていたのですが・・、笑。同じ所を探すより、 色んな所で古本屋巡りをした方が発掘効率は良い(以前はこの事象に他の意思を入れない為、統計を 取る為のカムフラージュだった、のですが・・、笑)ようです・・。今時の中古屋(本のみの取り扱いの所は 皆無である以上、他に何と表記して良いのか分からない・・、笑)は一回店を出すと後は殆どお客の持ち 込みでカバーしている(駐車場は購入目的の来客用というよりも、本を売りに来るお客の為に必須なのだ そうです・・。大体がダンボール箱単位で持ち込まれ、買ったはいいが結局読まなかった本も意外に多い らしい、と随分前に何かで読んだ気がします・・)そうなので、その所為なのかも知れませんが・・。
でも、未だ読めない本、か・・。どうもひかわ玲子の名前には弱いようで、其処に関して色々とあった部分 は未だ怖くて読んでいなかったり(そう言えば、ネット検索すらも怖くて未だ出来ない・・、笑)します・・。 十年分のトラウマの結果である以上、どうにもしょうがないのでしょうが・・。本人の小説も実際未だ後書き をパラパラと捲った程度(しかも最初で挫折しかけ、笑、ましたし・・)、です・・。まっ、気長に考えれば 良し、か・・。でも、実際他人の作品なんか個人的にもう(と言うよりも、最初から)必要として いない(加えて、現実的に金と時間の問題もあるし・・。いや、こっちの方がでかい、か・・)以上、それも 何だか変な気もするんだよなぁ・・。未だ何かあり、という事なのだろうか・・。

考えてみれば、これもデータとしては山積みにありながら、今まで検証する暇のなかった事、なんだよ なぁ・・。
こんな事でもなかったら、きっと歴史の闇へと葬られていた事でしょう・・、笑。と考えると何だか不思議 です、ね・・。個人的にそういう性格でもあったので・・。

でも、そもそもの発端の出始めの時期に関してはどうにも書き難い、です、ね・・。後半部分の方がより 明確に説明が付けられるような気がする・・、笑。感覚としては、当時は未だ普通の人であったが為、 なのでしょうが・・、笑。本当に懐かしい思い出です、ね・・(メモっておけば良かったかも、と今は無性に 思います・・、笑。その他の事に手一杯で、結局そういう時間すら当時はなかったが故、なのですが、 ね・・、笑)。

さて、もうそろそろこのHPの情報提示の日付け(厳密に言えば、これも本当はもう少し複雑なのですが、 それも今に始まった事でなし、多少厄介な部分ではあります、ね・・)と、外の事象との因果関係を調 べて確率統計が取れる位にはなった、かな・・(う〜ん、本当は後もう1、2冊本人の資料が揃えば良い のだが・・。理論的にもそれでほぼ立証出来る筈・・。感情面も含めるとそれでも現状が丁度良い塩梅 なのですが、笑)。更新履歴でも作るべき、なのだろうか・・。

でも、今思ったのですが、周囲の反応って丸で例えて言うのならば、ネットの検索でトップに出て来ないと 途端に不安になる、ってな感じなのではなかろうか、と・・。多分に職業柄と仕事の効率上の問題でも あるのでしょうが・・。そう言えば調べた限り、ネット自体の日本での成立は意外にもここ最近、10数年か そこらの比較的新しいモノのようですし、ね・・。個人的にネット、噂話に関しては限定された内部たる仕事 という分野の情報とは勝手が違って、自分自身の手で情報を100%完全に掌握、コントロールし得るもの でない以上(自分自身に関して本音を言えば、因果関係自体は有効でも、はっきり言えば、素人の管轄 である以上、100%有効ではない、という点で、どうしても今まで手を出す気にもなれませんでした・・。 仕事自体が無茶苦茶忙しかった上に、結局、自分独りしかいなかったというのが一番大きかったのです が・・、笑。要するにほったらかしです・・、笑、それでも別に何も困りませんでしたし・・)、特に干渉する 気も端からなかった(周囲にとっては確かにチャンスでもある以上、彼等が名を得るという点では、その方 が都合が良かろう、とも思ったし・・)のですが、結局、こっちに出たのは単純にどうやら、周囲がそういう 向きの動向であるらしく、暗に騒いでいたからであり(反応がないのに、丸で焦りを感じているかのような 動向でした、ね・・。だから、甘やかしたら、却って為にならないとも思って、黙っていた部分でもあります ・・)、確かに時期的に特に問題ももうなかろう、と(これ以上の変化はもうない、と踏みました・・。それでも 敢えて、自分が無理するのも馬鹿げていますし・・)。確かに出る以上、何かに寄らずで、例え万一何処 かに問題が本当にあったのだとしても、騒動の一番起き難い部分であろう、と単純に踏めたポイントでも ありましたし・・(その反応自体は、想像通りと言えば、想像通り、かも・・、笑)。まっ、既に結果の出た、 今となっては余り意味のない話でもありますが・・、笑。分かり易く言えば、仕事である以上、例え何が 相手でも妥協は出来ない、その布石、という程度の意味です、ね・・、笑。仕事として言えば、こんな冗漫 で非効率な部分に一体何を求めているのか、個人的には聞いてみたい所なのですが・・(気持ちは分か らなくもないのですが・・、笑。でも、やるにしてもかなり無茶、だよなぁ・・、何考えているのやら)。

この6月で早いもので、このホーム・ページも二周年目を迎えます・・。当初の予定とはやや懸け離れては いるものの、立派に軌道に乗った、と言ってももうそろそろ構わない位にはなったのではないのだろうか、 と思う今日この頃・・。この件が片付けばこのHPの外国語バージョン(折角、全世界に情報発信出来るの だったら、ね・・)とかも作ってみたりしたいよなぁ、とか色々と考えてはいるのですが、事態に進展が 見られない限り、もう暫くは現状整理的にこのまま先を続けて行くカタチになると思います・・。

ネットと言えば、コンピューター・ウィルスの他にも、スパイウェア、アドウェア等の情報収集やある種の 悪さを行うプログラムもあるようです・・。コンピューターもナマモノなのだなぁと気付かされた部分でも あります、ね・・。

二周年目のタイトル出し、すっかり忘れていました・・、笑(現在、2004年6月26日)。
分野毎に違う使われ方をしている単語や同音異義語等、単なる単語表記上では見分けが全く付かない のは外来語のカタカナ表記ならではの問題なのだろう、が・・。その使い分け、もメディア等で結構見受け られるのは、今に始まった問題ではない為だろうか・・?考えてみれば、口に出して言ってしまえば、 もっと見分けが付かなくなる部分もあるだろうし・・。多少、難しい部分ではあります、ね・・。

でも、現状においての問題点て後は何なのだろう・・?振り返り見れば、この十二年間、殆ど年中無休 状態・・(という時点で、既に答えも出ているような気が凄くする・・、笑)。個人的に今まで情報発信時には 特に気を付けていた事柄(元が創作作品、しかもファンタジーである以上、初期からそういった方面からの 反応であり、自分が特に情報発信についての何かを言われていたという訳でもなかったのですが、状況 的に思わずなる程、と思ってしまっていたので・・。多少、言われていない事をするという事に対してその 所為で高圧的にやや難色を示されていたのも確かだったのですが、個人的に結局全部自分でやらな ければならなかったのも確かでしたし、ね・・。ここまでそれが役に立つ事になるともその時は流石に予想 だにしていませんでしたが・・、笑。殆ど、個人的な知的好奇心に負うものでした、ね・・、始めは・・。あの 頃に比べたら、ホント随分と出来る事も選択の幅も周囲の理解度も拡がったよなぁ・・、嗚呼、感無量。 何事も経験、という事なのでしょう・・、笑。でも、イキナリ十年経った今頃しゃしゃり出て来て、ちゃっかり それについてまで利用しているヤツらの動向を見るにつけ、不思議だ・・、とは思う・・。一体、何が問題で あったのだろう・・?)なのですが、メディアがある特定の分野について丸っきり無知(関心がない)だった 場合、その情報に関しては、偉く偏った思想の押し付けであるように見える部分が結構あります・・(公平 である積もりでも、実際には人間のしている事である以上は、ね・・。でも、どんなメディアでも、そういう風 にアラが目立つ部分があるのはやっぱり不思議です、ね・・。知識量的な問題でもあるのでしょうが・・)。 実際、人に触れて話してみなければ分からない部分とも言い換えれますが・・。マスメディア的な情報 発信の、その取り扱いの難しい部分でもあります、ね・・。
因みに、暑中見舞いは7/7頃(小暑)〜8/7頃(立秋)迄に通例出すものであり、それ以降8月一杯位 迄が残暑見舞いになるようです・・。

考えてみれば、これが理解度の違いってものなのでしょうが・・。

更に考えてみれば、数字にすると余りにも馬鹿げた試算になるのでこれも言いたくもなかったのだが、 現状を給料未払い分として仮に時給換算(正規でない、とすれば多分他の考え方もないだろうし・・)に すると、12(年)×365(日)×24(時間)×(まぁ)800(円だとしても)=84096000円、仮に時給 1000円だとしたら105120000円・・。と、一億円の大台を突破するのだが・・。その六分の一、2年間 分だとしても14016000円、同17520000円・・。ざっと見積もっても、一千五百万位にはなるんだよ なぁ・・。本当にヤツらが払う気であるのか、払えるのかは大きな目で見て、目下一番気掛かりな所では ある・・。どう考えても、最早無理なのではなかろうか、と・・(普通とは違い、幾ら儲かるのかは知らんが、 現実的にこの数字は流石に厳しいのではないだろうか、とマジで思う・・。どう考えても、普通に生計 立てた方が効率がいいような気がする・・、笑)。何にせよ、現実的にこの企画(いい加減もうそろそろ、 こういった曖昧な表現で無しに動きたいんだがなぁ・・。形だけのもの筈なのに理由も言わずに先送りに するその理由位は知りたい所なのだが、ヤツらが意地でも言おうとしやがらない・・。言わないのである ならば、個人的には到底現状は納得出来ないものである以上こうなるのも矢張り道理か・・)にはその位 の額のお金と時間は費やされているものと思って頂けると一番分かり易いかと思います・・(一応の形上 はヤツらに依頼された仕事というスタイルではあるようなので・・。どうする積もりなのかは知らないが・・)。 現在、情報作家(byヤツら。つい最近)等カッコいい肩書きについて、目下検討中・・(余り意味もないが、 議論はしていたりする・・。最近はヤツらが特に過剰な反応を示すような作品や話題もなく、どうやら 撒いた情報が有効に機能している状況ではあるようです・・。が、実際の裏側がどうであるのか、は 定かではない・・、笑)。
でも、さ、どうして美人女流作家という言葉はあるのに美男子作家とは言わないのだろう・・。作家様では サマにならないし、美形作家では明らかに(漫画家の如く)書いている作品の方(が美形キャラクター登場 作品であるか)のように見えるし・・。言葉の不思議・・。この際、プロフィールで全員が美少年作家として デビュー、とか記載してくれれば或は変わるのかも知れませんが・・、笑。

更に更に考えてみれば、自分自身創作関連の仕事から一切収入を得た事もなく、当然この事による メリットも被った事も一度もなく完全に普通に生活していた(こっちが疲れていようが、何していようが お構いなしに向こうは来るし、デメリットだけなら腐る程受けましたが・・)以上、向こうの言い分は完全に 陳腐なものであるとしか言えないと思います・・。創作業界外からの、完全に自分自身の力による収入で 自分が何をしようが相手に不当に文句を言える義理はないと思うのだが・・。雇用関係にない人間を首に 出来る道理(恋人でもないのに振れる訳もなく、結婚していなければ離婚が出来ないのと同じ原理では あろう・・。恋人がいなければ振られる事もない為、好きでも付き合ってもいない人間に何故失恋しなれば ならないのだろう、という心理が恐らくは分からないのではないのだろうか、と推測はされる・・)が一体 何処にあるのと言うのだろう、と考えると酷く滑稽な気がします・・。

でも、突き詰めて考えると、値札を付ける前の商品を盗んだら、相手の言い値を払わなければならない、 という事が最も単純な根本的な問題なのだとは思うんだよなぁ・・(自分の場合、実際問題としての実利も 本当に絡んでいたし、正確に誰が何処にいて何をしているのかも非常に混迷とした情勢の中で全然掴め ていなかったので、余り変な事を言わない方が賢い選択だろう、と余りそこまで話を大きく吹っかけては いなかったのですが、単純に情報の流れとして考えた場合、ここに大きな数字を入れて喚いた方がより はっきりと状況が分かるだろう、とは思う・・)。全体として、普通に考えて許容されるのか否か、でそれ ぞれの言い分が判断されているのではないだろうかと思われる節がかなりあります・・(随分お堅い判断 だよなぁ、とそれを不思議にも思っていたのですが、仕事としてあやふやな情報を判断処理しているの では、と考えれば、非常に妥当なラインである、とは思う・・。考えてみれば、自分自身もそんなに 変わらんし・・)。自分の手元にお金がなかったら借金を返す義務から解放される訳でもなく、唯払うべき 巨額の請求書が山と積まれていくだけ、だと思うのだが、はっきり犯罪者とでも言わなければ気付かない もんなんだなぁ、と思うと不思議な気がします・・(メディアとしての土台畑の違いの問題もありますし、 ね・・。現状そのものが果たしてどうなっているのやら、という感じは凄くする・・、が、待つしかないの だろう・・、笑)。簡単に盗めたから、それは犯罪ではない、という意見が通るとでも思っているのだろう か・・、と考えると頭の痛い問題でもあるのですが・・(考えてみれば、店先に商品を並べて売る、という スタイルを最初に確立した人はそういう意味で凄いとは思う、笑)。やっぱり金を払わなければ此方が 潰れるとでも本気で思っているのだろうか・・。そう考えると露骨な営業妨害工作と捕らえた方が自然、 か・・(相当悪質です、ね・・。どこかで情報が止まっている可能性よりも本人が此方が一人しかいない 事に気が付いていないだけの可能性の方が高いんじゃないのだろうか・・、とはずっと思っていたの ですが・・)。この問題は、かねがねもう少し掘り下げて考えてみたかった部分ではあります、ね・・。

う〜む・・。よくよく考えてみれば、昔っからこの状況に巻き込まれて、昔っから変だなぁ、とは思っていた んだよなぁ・・。その記憶が高校生の頃にまで遡って思い出せた、という事実に時間の流れの重みと 時代の流れの早さ(仕事量の多さ)をヒシヒシと感じています・・。確かに十二年前のあの時組んだネタが 今ここで役立つ事になろうとは・・、です、ね・・。思い起こしてみれば、これだけ証拠を残しておけば 大丈夫、と、一度組んだトラップには絶対の自信を持って(一度終えたそのポイントは)ほったらかして、 次狙われそうな所に直ぐ様重点的に布陣を敷く、というやり方で凌がなければおっつかない程に立て 込んでいた為(だから、その憶測と周辺情報による勘違いから多々安易に突っ込まれていたのだろう、 と推測はされる・・)、こういう状況が形成されていったのですが、それも、まっ、それだけ仕事が忙し かった故であり、一個人の仕事でもある以上しょうがないだろう、とは思っています・・。 向こうのパクリ方に関してもっと言えば、一個人の作品である以上、それが一個人そのものの考え方・ 嗜好・状況を反映したものでない訳ない、という最も基本的な事実を無視しての横暴な振る舞い(個人的 なあらゆる事象として、正式に情報登録している訳ですから)のような気がします・・(よもや最初は取る 人間なんて自分だけだとでも思っていたのではないのか、とも容易に想像はつくが・・)。ここまで来ると やり過ぎだと思う・・(と言うか、すっごく思っていました・・。まっさか、作品のネタを自分がバラす訳にも いかないし・・)。殆どがオレの作品そのものをしか向いていなく、本人にとっての附帯状況(情報)部位 を軽視し過ぎているから、こういう面倒な事態になるのだ、との自覚が欲しい所です、ね・・。だから、各 メディア媒体毎に違う問題が生じる元凶になっていたのだとも思うし・・。まぁ、正式に問題提起をして、 自分自身の責務は全て果たした(というよりも大分協力してあげていたのだが・・、笑。多分、こういう事 なのでは、と・・?個人的に仕事も出来ないのに、私事に走る姿勢には、どうも頂けないものを感じて いましたし・・、それが本人にとっての仕事ではない以上、その気持ちは分からなくもないのですが、 普通と比べても我儘の度が些か過ぎる、とは思う・・)以上、後は因果応報の問題にはなるのでしょう が・・。

そろそろウェブデザインにも凝ろうかな、とも思っているのですが、適度な資料が見つからない・・。 まっ、文字データを大体書き尽くしてからでも間に合う問題でもありますし、それ程深くも今の所は 考えてもいないのですが・・(容量的には文字データのみで何処まで書けるのか、と考えてみれば、 それはそれで興味深いような気もするし・・)。

盗作。創作物を書くのにも鉛筆代と紙代は掛かる以上、それを盗用するのは本人の労力を無にするのみ ならず、少なからずの物品的損失も同時に被る訳です・・。その点ではフロッピィを一枚盗まれるのと同じ 理屈は通るのではないのか、と思うのですが・・。大体、オレの全作品、一字一句全部丸暗記して全て 覚えている、等という芸当が常識的に考えて絶対に出来る訳ない以上、どっかで何らかの記憶媒体上に (明確な意図を伴った使用目的で)コピーされて保存されている公算の方が極めて強いとも思うし、後は 切っ掛けだけだよなぁ・・。
でも、これだけ迷惑を掛けて二年間も未だ音沙汰無しとは・・。普通は菓子折りの一つでも持って頭を 下げに来る(+下げて回る)のが礼儀だと思うのだが・・(これは言うまでもなく一般論ですが、こういう 気の回らない無神経な所が結局一番腹が立つ・・。多少の努力の程も見えない事に一番問題がある と思う・・。自分が問題を起こした以上、自分の方から出向いて謝りに来るのが世の中当たり前の礼儀 だと思うのだが、何故か頭を下げたがらないその頑固な姿勢には疑問を感じざるを得ません・・)。 自分の事をアイドルか何かと勘違いしているんじゃないのか、としか思えないのだが・・。
嘘か本当かは、この場合、その発言を本当に本人がしたのか否かにおいてのみ、この限りでなくなる (その程度により、多少の問題は残るが)のであって、発言の内容そのものは特に問題にもならない事が 問題なのですが・・。
分かり易く例えるのならば、自分自身が「2+3=5」と言っているのに対して、向こうが「5=2+3」 である、と返しているようなものだと。イメージ的な問題として、前者は常識的にそのままであるのに 対して、後者は更に「=1+4」と繋げる事も出来ます・・。
とどのつまり、盗まれたものが一冊の単行本ではなくて、未発表の創作作品である、という点から生じる 問題です、ね・・(ここまで来ると例えそうでなくても、憂慮すべき点も数多い大問題でもありましょう し・・、と言うかヤツらがそう主張している・・。平成十六年九月十六日現在)。

十月、か・・。今のまま本当に丸二年経過しそうな勢いです、ね・・。一体どうなっているのやら・・。




○メイキング・アラカルト
○かつての雑記だよ−1
○しょき・めにゅー、へ
しっかし、決着を付ける為に年を二つ越す羽目になるとも思わなかったなぁ・・。 スケールを下げれば、子供でも理解出来そうな事態、なんだがなぁ・・。 2004,1,5。 インター・ネット⇒インターネットに変更。 2004,7,6。 丸赤記⇒丸暗記に訂正。 2004,9,29。