その他メモ(製作中)
用語略語メモにおいて、蛇足説明に過ぎると思われる部分(他メディア含む)をメディア・ジャンル・
題目別に箇条書きにしています・・。飽く迄もここでは二義的、余録的なものの為、特別にここから更に
分類させる事は多分ないと思います・・。殆ど忙しさに感けてほったらかしにしていた、その他にも溜まって
いたデータを少しずつ整理整頓して纏めたものです・・。
蛇足説明・他メディアに関して
◎テーブルトーク‖詳しくは用語略語メモ参照。ここで取り上げているテーブルトークRPGの種類は、
『ロードス島戦記』、『D&D(Dungeons&Dragons)』、『T&T(Tunnels&Trolls)』、『ソード・ワールド
RPG』、『バトルテック』、『ドラゴンハーフRPG』、『モンスターメーカーRPG』、『ブルーフォレスト物語』等
です。時期的には十年程前の話なので、現在ではもうシステムも昔とは様変わりしているかも・・、
笑。
◎ボードゲーム‖ボード盤を使用するタイプのゲームの種類。
◎カードゲーム‖カードを使用するタイプのゲームの種類。
◎カードダス‖
◎雑誌社名‖ここで取り上げた雑誌社名、及び雑誌名は、『白泉社』、『週刊少年ジャンプ』、『コバル
ト』、『ドラゴンマガジン(DM/ドラマガ)』、『ザ・スニーカー』等です。選出は、特に意図したものでは
ありません・・。
◎アメリカン・コミックス‖通称、アメコミ。漫画系というか、映像系は比較的影響受けているっぽいのも
分かるのだが、ここでは、「絵+外国語」の構成因子が特に重要である、とも思えないので、余りにも
露骨過ぎない限り特には名称を挙げる事はしません・・。有名所は有名ですし、本人が影響を受けて
いる、と明記している場合も多いので、それでも特に問題はなかろう、と。その他の海外作品全般に
関しても同様に、ほぼ有名所だけ見ています・・(と言うよりも、そうでなければどうにもしょうがない・・)。
向こうの言語における実地の影響力って一体どんなものなのだろうか、と考えると多少不思議な部分
ではあります、ね・・(多分、何処でも恐らくそんなに差はないのでは、とも思うのですが・・)。
◎芸能関係‖完全にブーム追随型の情報の取り方である、とは思う・・。多分、何らかの要素は初めから
漏れていたのだと思われる・・。流行り物(売れれば、名称等余り意味がないだろう・・)である以上、
それも当然の自衛策なのだろうが・・。
ヤツらが騒いでいたのは宇多田ヒカル位・・。何故だか浜崎あゆみは知らないよう・・。
基準は恐らくないのであろう・・。
後、古典芸能も含めるとすればここか・・。今にも伝わる日本の伝統芸能、歌舞伎・能など・・。「歌舞伎」
や国技である「角力」等は結構、古典資料の中で文字としても目にします・・。
◎声優関係‖一応、声優ファンも(この情報の流し手の中に意外にも)多かったのか、結構名前は
始めっから(恐らくは状況を見た上で)挙がって来ていたような気がします・・。が、声優そのものがこの
情勢に絡んでいたとも思えない・・(イメージ的には芸能人にはどうやら敵わないようですし・・。作家も
含めて、ゴシップネタの話題としては矢張り張り合うには元から程遠いのでしょう・・、笑)。それでも、
それなりには流石に騒いでいるような気もするのですが・・(完全に役者としての扱い、なのだろうか・・
?)。名前がはっきりと挙がっていたのは、取り敢えず三石琴乃だけ、だと思う・・。流石に細かく言えば
切りもないし・・。
◎映像系一般‖アニメ(ーション部門)は除く。流石に有名作品ともなると海外物国内物、その俳優名も
含めて、ネタバレ的に頻繁に出て来ているのは、流行り物(名前を売る事が商売のようなものだろうし・・)
として、言うまでもない事だと思うので、アメコミの項と同じく、ここでも特に問題を感じない限り名称を
挙げる事はしません・・(「映像」、「絵」という観点から見れば多少の講釈も必要なのでしょうが、ここでは
それも的外れですし・・。流石にここまで来ると、独創的に作られた創作物そのものとは、又別のニュアン
スも入って来てしまうので・・)。流行り物として、ここ十年来の映像メディア(特にテレビ関係)の動きを
見れば、脚本としてはこちらの情報が流れていたと見てほぼ間違いはないだろう、とは見ています・・。
が、その係わり具合から考えて、どうも業界外部の情報の流れに敏感に反応していただけのような、
いわゆる遠巻きの反応にも見える点から、単なる時事ネタとしての扱い(一寸、その期間が長過ぎるよう
な気もするが・・、笑)ではあろう・・。目立つ=権利がある、という訳でもないような所から(若干、その辺
で、勘繰ってはいたのですが・・。実際問題として、情報を流す上ではその統制がとれていない完全
な野放し状態であった分、厄介であるのも間違いがなかったし・・)、この件に関しては、有名であるという
点による、二次派生的な因果関係だとは思う・・(その他の外枠にまで、影響が及んでいるっぽくも、
情報の流れ方からして結局は見えるし・・)。でも、これも裏側が気になるよなぁ・・。
映像も結局は、季節、天候の作為までは出来ない(大仕掛けなシーン撮影や画像の特殊加工自体は
可能だろうが・・)点で、時事ネタからは元から離れられない分野でもあるとは思う・・。後、映像の映像
たるアイデンティティは飽く迄も絵が動く事に拠るものであり、それ以外の手法部分は厳密には映像と
しての評価には値しないと思われる・・(他メディアで出来る事を動画の枠の中で態々する意義はない為。
例えるならば、カラー画面で白黒放送をするようなもの・・)。
◎国際化‖
◎現代社会‖社会的責任を問われる、と言えば当然無視出来ない事象ではあろう・・。
十二年間、作品について、と共に最も議論対象に昇った事柄です・・。
実際の事件とこの件に関しての因果関係については、キャストまで含めて全て一人で演じきる(要するに
ガセ)のは不可能である以上、問うまでもなく(完全に二次的な問題です、ね・・)。何故そこまでこっちに
当てて来ている(十二年前から、全然変わっていない)のか、と考えてみれば、恐らくは実際問題に拠る
バッシングを喰らっても問題の起きない事象が単純にここしかないからであろう、と。その位、実際は
情報が入り組んでいるのであろう、と加減を見ながら(状況的に向こうに何か問題がある時に限って、
こっちに話を振って来ているのはほぼ間違いがないと思います・・)、そう解釈していました・・。その
私情によるコメントはここでは控えさせて頂きます・・(実際、向こう側の状況の方が偉く気掛かりでした
・・)。さて、利便性を追及する影で益々多様化、複雑化して行く社会情勢の中、現在はストレス社会とも
言われています、が、果たして「ストレス」とは、槍玉に上げられる程悪いものなのでしょうか・・。ストレス
とは、外部刺激に対する生体の過剰な反応の事を指します・・。炎の中や吹雪の中で異常(ストレス)を
感じなかったら、そのままあの世行きでしょうし、程好い刺激に発奮して(ストレスを感じて)、逆に仕事の
能率が上がる事もあるでしょう・・。以上のように、「ストレス」そのものは生体の一種の防衛本能であり、
悪い、の一言では片付けられない多様性溢れる側面を持ちます・・(題名は忘れたのですが、前に読んだ
ストレスに関する本では、ここから更に善玉ストレス、悪玉ストレスといった呼称を持ち出して、話を進めて
いました)。ですから、徹底的に否定して、無理にストレスをなくす(感じなくなる)のではなく、ストレスと
上手く向き合う事の方が個人的には大切な事なのではないのか、と思います・・。実際問題の上でも、
完全にストレスを感じない世界というのは些か無理がありますし、ね・・。
昨今の事件においても、随分と色々な問題が取り沙汰されていましたが、マスメディアの発達でつい
錯覚してしまいがちなのですが、個人的には治安そのものが昔に比べて思いっきり悪くなった(昨今で
イキナリ凶悪犯罪者が出現、増加した)という事はあり得ないと思います・・。で、その他のキーワードを
探してみれば、「低年齢化」、「普通」、「キレル」、「インターネット(コンピューター社会化の一端として、こ
こではこれを一例として挙げさせてもらいます)」等、一昔前のおどろおどろしい猟奇的な奇行という(イメー
ジ像)の(犯人)が確かに見えづらくなっているような気がします・・。実際、若し若者が髪を染めていても、
今なら別に違和感も感じない筈です・・。一体何故なのか、と言えば、それがファッション(遊び)にしか
過ぎなくなったからなのだと思います・・(そう言えば、コスプレ等もそうなのかも知れません、ね・・)。
嘗ての不良が自分の意地の為にしていた反社会的な装いも、今ならその装いを真似るだけで、造作も
なく反社会的というイメージ像を手に入れる事が出来ます。嘗て程の労力を必要とせず、嘗て以上の
反響を得られる訳です・・。そして、そこにこそ今と昔の明確な境目があるのでは、と考えます・・。自分が
特別である、という要求を造作もなく手に入れ、又衣を脱ぎ捨てるように簡単にそれを翻す事も出来る訳
です・・。昔で言う所の何でも願いが叶う状況が齎した対価として、特別である、という事の価値の相対
的な低下(エセの増加は相対的に全体のレベルを下げます・・)が起きているのではないのだろうか、と。
要するに、要求を満たすのに何の障害もなくなってしまったら、それが特別であるとの自覚が減り、満足
を忘れ、その為に嘗てのようには行動に歯止めが利かなくなり、更にエスカレートして行くという悪循環
です、ね・・。「普通」である所の子が突然「キレル」以上、その子が特別な何かよりも、極普通に手に
入れられる事物により全ての行動を決定している公算の方が大きく、特別な思想よりも、マスメディア的
な強烈なインパクトの方に傾いているような気も非常にします・・。だとしたら、現在の商業主義に走り
過ぎたマスメディア体質の問題も無視出来ないのでは、と思います・・。売れるから=社会的に容認され
ている、と考えるのは余りにも虫の良過ぎる話です・・。結局はそれも利潤を求める為の言い訳にしか
過ぎません・・。それが悪い事であるとまでは言い切りませんが、それをセーブする為の、言っても徳に
ならない(道徳観念的で、受けない。売れていないのに何を言うと言われればそれまででもあるし、実際
聞いている人もいないのであれば尚更でしょう・・)発言に対して、メディアは余りにも及び腰であり過ぎる
(自分自身も基本的にはそうなのですが)ような気がします・・。実際の制限を加える事(完全に情報受
発信をコントロールする等)は出来なくても、発言として、警鐘を鳴らすシステムがあれば、ある程度は
抑止力として機能し、問題解決の手段ともなり得るのではないのか、とは痛切に思います・・。
でも、テロリズムの目的は国家の転覆(自分を取り巻く法社会の破壊=無秩序)である以上、(そもそも
がテロリズム的な)法を破る行動が法治社会においてはどのように位置付けられているのか、考える
までもないとも思うのですが・・(それでも強く言えない所が、恐らくは民主主義なのではあろう・・)。
自分の行動によってなんか、どうせ何も変わらない的な、ある意味開き直り的な安易な暴走がかなり
顕著に目立つような気はします・・。それが、それだけ平和である(国がなくなるかも知れない、とか、
自分の将来を案じる、とか、世の中の行く末を考えてみる、とか、会社の動向をチェックする、とか、世界
の動きに注目してみる、とか、そういった社会人の嗜み的な部分がもう少し見受けられても良いとも思う
のですが、どうにも我の強い私見の狭さばかりが目立つのは矢張り悲しいです、ね・・。全てが「お上の
決めた事」「絶対不変」主義の上での盲目的な行動では、少し厳しい言い方ですが、今の社会が悪い、
と弾劾する資格もないと思います、ね・・。そして社会の有り様として真剣に考えなければならない部分
であるとも)、という証拠であるのだとしたら余りにも悲しい気がします・・(政治論とは無縁なので、これも
全くの私見ですが、自分自身でもこの位の事は普通に考えます・・。それが「大それた事」だと考えている
のだとしたら、自由の意味もないだろうに、笑)。仕事柄、情報を流す上で、特に気を付けている事でも
ありますし・・(自分の行動によって変わる部分があるのだとしたら、ね・・。専攻技術的な革新に法的な
規制という概念の意味は全くないですから、ね・・。唯、仕事になった時点で、表面化した時点で、無視
出来なくなる、というだけで・・。完全なる無秩序状態=完全なる実力主義、です・・。かなり勘違いして
いるようですが・・)。
◎夢‖眠っている間に見る方の夢、です、ね・・。頭の中でランダムに知覚される仮想現実空間
(純粋なお話の中、或は作品の続きのような非現実的な夢も現実的に知覚した情報や知識の延長上
のものだろうし・・。作家としては、夢にまで見れば本物か・・、泣)として、現実的知識の影響は多分に
否めないのでは、と思われる・・(学術的見地からは流石にもうちょっと複雑なもののようですが・・)。
夢の心理学的分析としてはフロイトの夢判断やユングが有名・・。でも、だだっ広い書庫で本を読む夢や
滔滔と外国語で話す夢は果たして本当に正確な文章や言葉であるのか、は個人的にやっぱりどうしても
気になる所・・、笑。創作という事に関しては、インスピレーションとしてのそれなりの影響力は矢張りある
のでは、とは思う・・。物事の精神的な側面、幻覚(や思考)が行動に与える影響を考える時、無視出来
ない要素ではあろう・・。
さて、以上、色々と述べてきましたが、個人的には夢は殆ど見ないので、本当はこんな偉そうな事も
実は言えなかったりします・・、笑。子供の頃はそれでも極普通に見ていたような気もするのですが、
何故か夢の中でこれは夢であると知覚出来る特技(?)があったので、怖い(というかストーリーが破綻
した)夢を見ても無理矢理(外形的には「ひとりでに」なのですが、笑)目を覚ます事が出来た(若しかした
ら、究極の負けず嫌いなのかも知れない・・、笑。究極的な最終手段として、目を覚ませば、その夢の続き
は見ないで済むな、というかなり現実的な思考的プロセスを夢の中で踏む訳です・・。でも、この状況の
反響を見る内に他人にはどうやら本当にこういう事が出来ないらしいと気が付くにまで、笑、至った訳
なのですが、自分にして見れば、そっちの方がホント不思議でした・・。反応から見て何となくそうで
あろう、とは逆に類推出来たので、深くも考えずそういう風に動いてはいたのですが・・。考えてみたら、
巻き込まれた状況の内に、こういう些細な違和感が元で気が付いた、恐らくは集合的無意識下の、
本当に細々とした事って随分あるよなぁ・・。気にはなるけれど、態々言う程の事でもないよなぁ、と言う
位の個人的に気になっていた部分です、ね・・。それらも何時かは調べて検証してみる積もりでもあった
ので、この機会も或は丁度良かったのかも知れません・・、笑)上、年を取るに連れて段々と現実的に
出来る事が増えて、現実そのものが楽しくなり、怖いと思う事も減って行くに連れ(現実を知る、とも言う
のでしょうが・・。でも、これも非現実の認識の差として結構あるのでは、と思う・・)、更に輪をかけて
昔程にも夢を全然気にしなくなっていったような気がします・・。実際、高校時代なんかは疲れるまで
動いて泥のように眠るのが好き(現実的にゴチャゴチャ悩んでいる事があっても一晩眠れば大抵気分も
すっきり、翌日には解決方法も何故だか見出せていたし・・。夢を見ると逆に寝た気がしなかったので、
気分も優れなかったし・・)だったしなぁ・・(テスト前日なんかは、テスト勉強した内容をそのまま覚えて
いられたし、便利と言えばこれも便利だったよなぁ・・)。夢というよりも睡眠が齎す、もう一つの創作に
与える影響として、此方の精神の沈黙(円熟)的側面も無視出来ない(これが精神論であるのかどうか
は分からない、笑、のですが・・)のでは、と個人的には思っています・・。感性への影響として考えた
場合、個人的には此方の方が非常にウェートが高いような気がします・・(きっと、人それぞれなので
しょうが・・)。でも、睡眠と言えば、眠いのを更に無理に押して本を読んでいると突然視界がぼやけたり
(視点を本に近付けると字は見える・・。昔はそのまま読んでいました、笑)、片手を身体の下敷きにして
寝てしまって、翌朝血の巡りの止まった(多分、笑)片手がだらりと垂れ下がったまま(数分で手の感覚
は戻るのですが、それまでは指一本全然動かせないし、つねっても全然痛くない・・、笑。物としての
腕は眠っている人間のように異様に重いし・・。腕が折れたら、きっとこんな感じなのだろう、笑)だったり
(という奇妙な経験がある、笑)、と個人的に調べてみたいと思っていた雑事的な事柄も結構あるよなぁ
・・(本当に一寸した長年の疑問って奴です、ね・・)。個人的には多分にリアリストであるのかも知れ
ません・・、笑。現状から離れられない今となっては、この仕事も自分には適職過ぎたのだろう、笑、
とも思います・・。
◎思考‖考える事。「夢」のついでに言及すれば、矢張り当たり前の如く、その想像力が創作に与える
影響力は大きいと思われる・・。思想、判断力等、精神のもっと動的な部分にもそれが密接に結び付いて
いるとも思われる・・。
個人的には、考え事は良くするタイプであるとは思う・・。が、アイデアが浮かぶ時というのは大抵、何か
全く別の事をやっている時、だったりします・・(分かり易く言えば、ゲームで先が詰まった時の攻略の
仕方を勉強しながら突然ふと閃いたりとか、です、ね・・。今は昔の話、笑、ですが・・)。そう考えてみると、
個人的に頭に掛かった疑問を潜在意識下(当然表層心理的には特にそれに対して意識もしていない時、
です・・)では絶えず考え続けているのではないのだろうか、と思う時があります・・(結局、最終的には
こうなった結果から考えても、ね・・、笑。個人的には疑問というものに対して無意識下で過敏なので
あろうな、とは思います・・。何が変わっているのか、と考えたらきっとこの部分ではなかろうかと・・。
だから、いい加減である、とも言われるのでしょうが・・。その性格から導き出される通りに個人的な考え
方のスタイル自体、予定状況に未知数な経緯が割り込みそうな時には神経を張り詰め過ぎる位に張り
詰めているのですが、それ以外の時、つまりは見込みとして単純効率化したやり方でも当面特に問題が
出ないな、と判断した時にはその予定が変わる事も考え、逆に思いっきり頭を休めるようにしています・・。
ので、他人から見ての無茶も別に無茶でもなかったりするのですが、逆にそれに勝手に気を使われて、
且つ休み過ぎ、とか唐突に言われたりすると、却って神経使って疲れるんだよなぁ・・。恐らくは全部
未知数の状況に近い、と頭が判断してしまう為なのでしょうが・・。でも、これも言って更に遠回しの気の
使われ方をされてもっと状況が変になったら逆に嫌だな、と思って言ってなかった事だよなぁ・・、何かそう
いう考え方をしていそうで・・、いや多分するだろう・・、笑。仕事をしていた方が逆に気が楽だ、的な心境に
近いかも・・、笑。だからこの際はっきりしてくれた方が個人的には気が楽なのだが、本当に差し迫った
状況であるのも間違いがないのでしょう・・、笑。それが偶々十二年間・・、と考えると慣れというのも
恐ろしいな、と。昔に輪をかけて頭の切り替えが出来るようには矢張りなりました、ね・・。自分自身本当
にここまで持つ、とも正直思っていませんでしたし・・、笑、最初は唯自分の可能性を人知れず物理的に
試せるこりゃ絶好の好機だな、というある意味無謀な考え方だったよなぁ・・、個人的にそういう性格なの
で。その無茶が上手く軌道に乗って逆に言い出せない事態になってしまう、とは、一体どこで道が外れた
のやら・・、笑)。
良く、ある作品を置いて、全く別の作品を書き始めて(しかも、どうやらそれが単品でヒットして
軌道に乗ってしまっていると・・、ではないのか、とも思う・・)しまう(個人的には多分に気分転換的な
発想と構想とに基づくものであり、それが上記のような個人的な性格にマッチさせた創作スタイルでもある
のですが・・。意図的に自分の性格を利用しているようなものかも知れない・・、笑。執筆効率が上がり、
作品数も増えて自分にとっては非常に有効な手段であるのに、何故か理解してくれない・・。だから、
その辻褄を合わせて今までは動いていたのですが・・、笑。勿論、普通に書いても、普通以上には出来
ましたし、だからこそ却って誤解されていたのでしょうが・・)と、覚えているのか、と言わんばかりに
(無理しているように見える、行き過ぎているように見えると恐らくは彼等が判断した場合、ちょっかい
掛けて来るのも毎度の事だったし・・。現実的には周辺動向絡みの問題に因る物、だったのでしょうが
・・)今書いていない部分に対してのみ丸で不安がるかのように周囲が執拗に突込みを入れて来る場合
があったのですが、その事から考えてもひょっとして彼等の思考回路では今書いている単品作品をしか
覚えていられないのではないのか、と気付いてそれ以降、相手のそれに合わせて説明するように
心掛けるようにはなりました、ね・・(他の作品を物理的に書く事は出来ても、複数の世界観を頭に入れて
おく事が出来ないのではないのか、と。要するに入れ込んでいる話のみを今書く、というスタイルなのでは
なかろうか、と・・。だからこそ、此方の心配もしていたのでしょうが・・、笑。集合意思的な分析からも、
恐らくは、それが創作における大方の考え方なんだな、とも思いましたし、ね・・)。その考え方でいけば
当然恋人の為に無理している、と弁明するのが一番話の通りが早いのは言うまでもない・・(これも実際
その通りだったし・・、笑。自分のテリトリー外は当然実力主義でもあるのですが、自分が一番注目
されている場合、今まで書いた作品、及び個人的な保有情報から他人が類推し得る展開とは全く何の
因果関係もない話にしてしまえば、物理的にその時点において当て馬的文句をつけてこられる周辺
作品は絶対にないだろう、と。向こうが動く前に名前が付いてしまえば勝ちであろう、と根本的な問題
解決を図り、そう考えて実行して、やっぱりその通りであったから問題だったのであろう・・)。作品に
おいては何かに頼っているように見せかけておけば(同情心)、当然(全然意味のない)リンクカット攻撃
に完全に重点を置く(その程度で何を問題としているのか、何を考えているのか、大体見えてきます、
ね・・、笑)ので、そこから追い出される形にしての(仕方なくと見せかけてです、ね・・。テリトリー拡大の
為の作戦のようなものです・・)オリジナル創作での単なる我慢比べ(どんな作品でもネタにし続けるにも
限度がありますし、ね・・。本人にとって必要な周辺動向が全くなくなるとそれも更に辛くなっていく
でしょう・・。待てども先が見えず、では尚更、ね・・。という寸法だったのですが、実際にそれがかなり
効果的だったようでしたし、逆にこの状況を利用する事でのテリトリーの認可も早かったし・・。その間、
会話が出来なくなる、というネックもそのどさくさ紛れで解消出来たし、笑。此方の実力に対する向こうの
勘違いは単純明快に本人が覚えきれなかったが為に記憶量的に一人ではないと判断されたもので
あろう、とは多分に思う・・、笑。そう気付いて、情報を微妙にコントロールして集合意思的に普通に許容
される程度にセーブしていた部分が実際は結構あります・・。始まってしまえばそんな手間暇も
掛けられないな、という現実的な制限の中での苦肉の策だったのですが・・、笑。結局、自分の作品の
パクリである以上、常識的にその時事ネタの真似が出来なかったが為に生じた問題です、ね・・。同じ話
を二度書く意味なんてないし・・)は結構楽だったです・・(絶対に向こうの潜在意識として何かに付随して
いないと話を続けられないのではないのだろうか、とも逆に思いましたし、多分十中八九は間違いない
とも思う・・。この十二年間に物理的側面を排して、精神論的な説明を付けると、大体こんな感じです、
ね・・。実際は、物理的にどうにも仕様がない局面も多々あり、行動決定の際の切っ掛け程度の意味を
しか殆ど持ってはいない、笑、とも思います・・)。でも、やっぱりこの状況下でのこういった思考分析
(どちらかと言えば行動分析か・・)的な部分で気になっていた事って随分あるよなぁ・・(集合的無意識に
ついてとか、ね・・。個人的な感覚として、自分自身と言う割りには何故か何か物足りない程度であった
のがずっと気になっていたのですが、彼等にとってはこれが本気でそうなのであろう、とはこんな事が
なければ気が付かなかったと思う・・。始めは騙されているのでは?、とずっと思っていたからなぁ・・。
多勢的な集合的無意識に基づいて見れば、場所による癖やどういった人がそういった発言をしている
のか等、からある程度相手の持つ物理的制約から来る単純な思い込みや意図が見えてきて、非常に
興味深くもあります・・)、今ここで書いておけば何か変わる、のだろうか・・(心配があろうがなかろうが
作品は全て仕上げる積もりです・・、笑。そういう性格なので、笑)。思考分析における無意識(深層心理)
と言えば、もう一つ気になったのが、本人が実際に知らずともそうであると普通に言われているものに
対する認識の違い、要するに話にしか聞いた事がないものに対する各個人の情報処理的見解の違いと
いう部分です、ね・・。要するに何処まで知ったか振り屋であるのか、何処まで情報の本質を掴みきって
いるのか、という事なのでしょうが・・。誰も知らない未知なる領域である、現実には絶対に起こりえないと
本人(とその周囲)が思い込んでいる場合(大抵はその情報に対する確定的自信のなさから、面白い位
に説明文棒読みの話し方になるのですが)、この区分内の事象に対して人間はその安堵感からか
意外に(普段冷静と言われるタイプでも)先走った意見も多く(自分が解明しようという革新的な意気込み
も若干はあるのだろうが)、(聞いている方も当然知らない以上、意見の仕様もない為)かなり杜撰で
いい加減です・・。何気ない一言にも各個人の観察眼的識見が見え隠れして、理論的な性格診断の
ような様相を呈するので注意深く見ていると非常に面白い部分でもあるのですが・・(打算的な意見か
否かもこの部分を見ていれば大体分かります、ね・・、笑。頭が回ると自分自身で思っている人間程、
バレないと思うと平気でボロを出しますから、ね・・、面白い事に・・。流石に裏表の激し過ぎる結果の
出る事は稀、でしょうが・・、笑。飽く迄も無意識的、深層心理的なレベルにおいての話でもありますし
・・)。
◎精神論‖マスメディアを見れば分かる通りに、議題としてはこれが最も活発な話題提起になるのも
分かってはいた(笑)のですが、精神論は絶対に正反対の意見も出得る(立場が違えばそれも当然では
あるのだが・・)為、科学的な物とは違い、状況の行く末に見定めが付き難い代物でもあった為、正直
今までこっちの方面は余り意見を表立たせてはいませんでした・・、笑(有名になってしまえば、それも
余り意味がない、泣、のですが・・。それでも多少の効果はあったかな・・)。個人的な好みの問題にも
多分にそれが絡んでいる、とは思われる・・。
◎インターネット‖こっち関係は「噂話」と同様と割り切って、今まではノータッチであったのですが、
匿名という逃げ道も、こうやって(同じ方法を使用する事で)芽を摘んでしまえば後は地道に消滅して
行くだけであろう、と、笑(この為に、業と今まで機を見ていました・・。チャンスを逃したら、相手に言い訳
の余地を残して完全に収拾が付かなくしまいますから、ね・・。恐らくは、それが狙いだった筈でしょう
し・・、でなければ、ここまで強気には普通は出ないのではないのだろうか、と、笑)。
さて、以前言っていた、他に見たホームページについての説明をここですると、自分がHP(ホーム・
ページ)を立ち上げた時期、ネット・サーフィンしていて偶々目に留まった、「機動戦士のんちゃん」とか
「広島の方の医師の方が開いていた自閉自虐症のホームページ」等辺りが印象に残っています・・
(共に二年程前の話なので、詳しい事は覚えていないのですが・・。当然、当たり前の話ですが、
この件にも、こちらにも一切関係はありません・・)。現状に何となく近いのではないのだろうか、と思って、
吃驚した記憶はあります・・。情報の流通過程を見る上では、非常に興味深くもあったのですが・・。
因みに、自閉症は医学的根拠に基づいたれっきとした病気であり、俗に言う心の病といったものでは
ないそうです・・。風邪も放って置けば大変な事になりますよね、それと同じなのだそうです・・。上記の
ホーム・ページ内で、現在のストレス社会においては、子供達にも有給休暇制(気分が乗らない時に、
何も言わずに学校を当たり前のように休める権利)の導入をするべきだ、と中々面白い持論を展開
されていましたが、自分もそういった面からのアプローチもある程度は必要なのではないのか、とは
思います・・。こういった事にマスメディアが果たせる役割りはもっと大きいのではないのだろうか、とも
思います・・。自分自身も何かが出来れば良いのですが・・、笑。
後、ネットと言えば、「バーチャルネットアイドル・ちゆ12歳」なるサイトがあると前に(丁度、「ネットアイ
ドル」という言葉が流行っていたらしい時期に、笑)身内から聞いた・・(自分で検索してみれば?とか
言っていたが、他に聞いたサイト名もなかったので)。「何故か、永遠に12歳のままなのが不思議・・。
絶対に12歳には見えない・・」と言っていた・・(要するに当時、お気に入りのサイトだったらしい・・。当然
の事ながら、これもこの件には関係なし・・。って、なんか、この言い回しも疲れるよなぁ・・、笑)。
◎18禁系‖
◎同人誌‖
◎政治‖無関係。経済活動とは質を異にするものの為か、政治論的な話は、とんと聞かない・・。
考えてみれば、最先端的な分野であるが故の法律的な問題点という部分では若干係わり具合はあるの
かも知れない、笑、が、そう言った所で変わる事のない現状である以上、それもどうにも仕様がないの
だが・・(だから結局、更に前に進んでいる訳です・・)。
◎宗教‖無関係。情報流通効率の上での問題・・。外形上は矢張り無視出来ない部分もあるのです
が・・。
◎占い‖当たるも八卦、当たらぬも八卦、ではあろう・・。個人的に何故か占いとは相性が悪いようで、
何かしようと思うと、必ず悪い占い結果をしか見ない・・(御神籤もいい事が書かれていた試しがないし、
笑)。ので、占いは個人的には信じていません・・(行動前に気分を塞いでもしょうもなし・・、笑。一々
止まっていられる訳も更になし、笑)。因みに一般的に占いを信じるという理由の中に、同じような結果
ばかりを見掛けるから、というものがあるそうですが、良く見掛ける誕生月占い等は、単純にパターン化
された原型(占いの原理って実際は至ってシンプルなものらしい・・)の占い結果(解釈の仕方によっては
正反対の結果も出し得る程度の曖昧なものだそうですが・・)を元に作られている為、複数の雑誌社等の
依頼を同じ所が受け持っていたりする為、等の理由もあるそうです・・(随分前に読んだ本にそう書いて
あった、笑。占いは身一つで最も簡単に出来る職業の一つ、でもある、と)。いずれにしても、占いは
迷った時の身の助け(の筈、笑)、判断するのは自分自身であるべきではあろう・・。でも、占いと言えば、
学生時代、女子に血液型を聞かれた事があったのですが、その時、血液型相性占いの本に相手の血液
型が分からない場合というのもちゃんとある(!)のを知って、一寸吃驚した記憶があります・・(未だ自分
の血液型を知らず、なので・・。両親の血液型からしてBかO、なのでしょうが・・)。内部に入って、実際の
状況を知るようになって多少イメージダウンした部分でもありますが・・、笑。俗に言う血液型(実際は
結構色々な判定方法があり、ABO式だけで一括りにも出来ないとも思うのだが・・)と性格に関しては、
育った環境(親の性格の影響もあるだろうし・・)や体質の遺伝(似た体型ならば、同じ様な行動パターン
を、とも考えられますし・・)等の問題もあるのでは、とも思います、ね・・。
さて、具体的な「占い」に関する講釈はここでは避けますが、ファンタジーのみならず、ジンクス等として
創作作品の中では比較的良く見掛けるものではあろう、とは思います・・。
◎予言‖占いに同じく・・(分かっているのだったら何とかすればいいのに、とは凄く思うのですが、
予言書とはその解決の手段までは何故だか明記しないものらしい・・、笑)。世紀末(の一年前、笑。
1999年7月)も過ぎてしまった今では懐かしい「ノストラダムスの予言」ですが、それ以前から騒がれて
いた(世紀末的思想ネタは元より多い話ですし、恐らくはそれによるものなのでしょうが・・)ものらしく、
オレが小中学生の頃(推定1980年代後半頃)、それに関して読んだ時には既に、予言書という解説に
かなり懐疑的な内容でした・・、笑。当たっているとされる予言の他にも、数多くの予言があり、トータル
的な的中率の観点からの疑問点、解釈の仕方によっては具体的な年数さえも、多数の取り方が出来る
程に予言書としては非常に曖昧なものである事から来る疑問点等、かなりノストラダムスの予言を具体的
に検証した本だったような気がします・・。その問題の著書『サンチュリ』も予言書ではなく、当時の時事
ネタを書き散らしたもの(そのまま言えば問題となるようなゴシップネタを業と湾曲な形にしたもの)だった
のではないのか、ともその検証の中で触れていました・・(この事から、読んだ当時からして既に世紀末
ネタは流行らない的な主旨だったのではないのか、と思われる・・)。若しかしたら、何時の世も変わら
ないのかも知れません・・、笑。
さて、具体的な「予言」、「予言書」に関する講釈はここでは避けますが、そのスタイル自体はファンタジー
のみならず、効果として創作作品の中では比較的良く見掛けるものではあろう、とは思います・・。
でも、この状況も一種の予言(?)ではあるのかも、笑。ベタベタ過ぎ、ですが・・、笑。若しかしたら、
システム、としてはある程度は検証立証出来得るものであるのかも知れません、ね・・。
◎古典教養‖古典文学及び、いわゆる昔話の類い。ここでの話のテーマ上、古典的名作もこの区分に
一応含めても問題ないと思われる・・。流石に「知っていて当たり前」的に頻繁にネタにされている、とは
思うので・・。普遍的作品である以上、ここでは特に気になったもの(気が付いたもの)のみ、名称をピック
アップしていっています・・。
◎辞書‖
◎創作資料用‖具体的には大体今まで書いて来た通り・・。神話、伝説、昔話、伝承、ファンタジー関連
(小説、怪物、妖怪)、歴史関連、オカルト関連(占い、予言)、宇宙論、時間と空間についての哲学書、
理系関連等、昨今の創作物(ファンタジー以外も含めて)の他にも結構色々と目を通しています・・。ファン
タジーの資料としては個人的な好みとして、やや純粋に学術的な資料系や理系関連に偏っている
(だからこそ、ファンタジーとは言え、その遠因として普通の一般的創作作品やゲーム系等の方と
イメージが被る向き、現状構成の端緒的な部分も元からあったのではなかろうか、と。そう考えると、当時
の自分自身の物事の捕らえ方も見えてきて非常に面白いものがあります、ね・・。結果の出てしまった
今となっては、これも結局イメージと実際の創作動向の指向性としてのプラス的傍証にしか過ぎない
のですが・・、笑。結局、最終的には初期情報の反作用部位、「ファンタジー的」からのリンクに端を発した
殆どマルチな動きの方も上手く軌道に乗り、今では立派に仕事の一部になってしまいましたし・・、笑。
外部的、噂話的な現実的派生動向の問題も含め、その辺りのみ、ファンタジーとして爆発的に名前の
売れたその後の動きとしては他と比べて一風変わっている所以かも・・、笑。東洋的な部分もそもそもが
ここに起因しているような気もするのですが、それ以前に多分にここが日本であるからであるのだろうな、
と、笑。そういった巨視的、国際的な視野で見れば、非常に面白い情報の立ち位置でもあり、変な言い方
なのですが、個人的には中々その偏りも気に入ってはいます・・、文字書きとして、日本語や言葉に
ついて考えてみた時、切にそう思います・・)ような気はします・・、笑(でも、元からファンタジー作家として
の認可ではなく、ファンタジーを書いている作家としての認可であったのだろうな、とは色々あった今では
思います、ね・・)。ネタバレに過ぎるのでその具体的な講釈はここでは避けますが、この件が片付い
たら、モンスターの出典について等、多少の講釈はしてみたいな、とは思っています・・。創作について
(主人公の役割りやジャンル傾向等、メイキングに関して思う事)、作品について(自分の目線からの
キャラクターの説明や裏話等、実際結構込み入っています、笑)、具体的な資料について(モンスターや
神話等、です、ね・・)等は別枠で書いてみたい事でもあるのですが、始まらなければ書けない事も矢張り
多過ぎます、ね・・。具体的な資料絡みについては、現状を見る限り結構混乱、混同しているっぽく
(資料からしてちらほらと、その傾向も見えるので、しょうがないのでしょうが・・)も見えるし、ある程度
体系化(元よりファンタジーである以上、創作物、とは言っても、さほど困る事もないし・・)してみたりは
したいとも思っています・・(ライフワークとしては丁度良い、とも思うし・・)。
以上、読んだ本や資料については既に名前も思い出せない程、結構読み散らしていたので、ここでは
必要と思われない限り特には名称を挙げる事はしません・・(と言うよりも、ここまで来るとホントにどう
しようもない・・、笑)。それでも何かあるのだろうか・・?、気になる所ではあります、ね・・、笑。
でも、最初はまさかここまでは来ないだろう、という事で、こっち系に逃げていたんだよなぁ・・。どうなって
いるのやら・・。
◎噂話‖権利者不在ではあろうが、二次創作物ではあろう・・。
◎ヤツら‖
◎ヤツらが騒いでいた作品名‖平成十四(2002)年十二月から現在(平成十六年六月)までの間で、
ヤツらがやけに拘っていた作品名称を挙げると、『るろうに剣心』、『美少女戦士セーラームーン』、『ぽー
きゅんぱいん(嘗て中学生の頃、そういう名前の少女漫画があったような気がする、のだが、調べても
見当たらない・・。ヤツらの言い間違いか、文字違いか・・)』等です。何の脈絡もない位置からの発言で
あったので、少なくとも「ヤツら」はその作品を知っていたのであろう、とは思う・・。その騒いでいた理由、
真意が知りたい所・・。
◎実際の所持作品‖○×表記を作品リストの方に加えようか、とも思ったのですが、作品そのものに
しろ、その情報にしろ、手に入れようと思えば、結局さほど入手困難なものでもない以上、そこまでする
意味も余りないな、と、笑。大体は書いてある通り、身内の持っている物も合わせて考えれば、今でも
ほぼ手元近くにあります・・、笑。
◎‖
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○用語略語メモ
○しょき・めにゅー、へ
用語略語の枠を食み出た蛇足部位、他メディアに関するものを纏めたページです・・。
2004,6,10。2004,6,21追記。2004,6,30追記。2004,7,11追記。2004,7,21追記。2004,7,31追記。
2004,8,1改。2004,9,21追記。