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・2007年5月16日に行われた恵比寿天窓.switchでのイデハルのライブ、および5月28日の赤坂GRAFFITIでのライブ時に、2会場限定で自主制作・発売されたイデハル名義でのCD-R。
・M-1にはイデハルでの2ndシングル「Daddy」が収録されており、M-2にはオマケとして1stシングル「SMILE!」が収録されている。
・「Daddy」はこのCDリリースの同日5/16より、ONGENやメロうたUSEN・うたJETS!!で配信が開始された。
・「SMILE!」はすでにイデハル公式サイトから無料配信されていたが、オマケとして本CDに収録された。
・レーベル面は自主制作のためPCプリンターで製作されたと思われるが、カラーが5色展開あった。
・1枚500円(だったっけ?)で販売された。
・イデハルとしては上記の2会場以降のライブでも販売するつもりだったらしいが、「SMILE!」はニッスイのCMソングで使用中だったためか、版権等の問題で販売が出来ないことが判明したため、以降の販売は中止となった。
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・2006年7月26日に下北沢CLUB Queで行われたhalデビュー10周年記念ライブの会場限定作成・販売された自主制作CD-R。
・当時の最新曲であったM-1「君がくれた時間」とM-2「stay」のデモトラックの2曲が収録されている。
・「君がくれた時間」はhal至上最長の8分以上からなる壮大なバラード。「stay」はhalとしてはあまりないボサノバ的な楽曲。
・当日のライヴ時のMCによると、前日に自宅で録音したらしい。
シンプルなアレンジによる構成で、デモといいがならも深い味わいが堪能できる。
・halとしての正式なリリースは2001年のアルバム「ブルー」以降行われていなかったが、当日会場へ駆けつけたファンへのサプライズとして、1枚x00円で販売された。(←価格いくらだったっけ?700円だっけ?)
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・DVD第4弾。2005年5月20日の下北沢440および25日の下北沢CLUB Queの2会場限定50枚で作成・販売されたDVD。
・オープニングは海で貝殻を拾うhalの模様(BGMは海で聴いた歌2)。このとき拾われた貝殻は、5/20のチケット予約特典として特製プリクラと一緒に封入されて予約者に配布された。
・本編は「赤い誘惑」のPV風映像。先の海での風景と共に、スタバ?での風景やリハーサルでの上田禎との風景、先日のマーキーでの本番の風景が次々に変わるといった内容。
・計7分程度で今回の価格は800円。DVDの仕様・形態的には前回までのスタイルを強襲している。しかし今回はファンの要望を取り入れ、一枚一枚にシリアルナンバー(1〜50番)が振られているといった進化がみられる。しかし残念ながら、今作以降はDVDは作成されなくなった。
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・DVD第3弾。2005年5月8日での江古田マーキーでのライヴを記念して、当日限定販売されたDVD。
前回の渋谷スプーマでのライブの模様、今回ライブのリハーサル風景、そのリハの休憩中の模様などが収められている。サポートをつとめた平泉光司(COUCH)も出演。
・なお、収録されている曲はフルコーラスではなく一部の収録となっている(「青い鳥」「無感覚サイボーグ」のみフル収録)。
・今回も当日限定で1000円。映像の画質は前作よりも向上している様子。内容は18分程度。DVDの仕様・形態的には前回までのスタイルを強襲している。
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・DVD第2弾。2005年4月25日の渋谷スプーマでのライヴを記念して、当日に限定販売されたDVD。
・お花見でのhalのプリライベート模様(hal母の撮影による!)や、ライブのリハーサル風景が収められている。サポートをつとめた平泉光司(COUCH)も出演。
・なお、収録されている曲はフルコーラスではなく一部の収録となっている(「水の色」のみフル収録)。
・今回はいとこの助けを借りず、すべて自らの手で仕上げたらしい。よって価格も前回の倍になり1000円。
・内容は15分程度。15分程にて本編は一度終了するが、その後なぜかブラックアウトした映像が15分ほどムダに収録されてしまっている。
・編集の技術的には前作よりも向上が見られるが、画質に関してはやはり荒いまま。
・仕様・形態的には前作を強襲。市販の生DVD-ROMに焼かれている。
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・2005年2月14日の渋谷スプーマでのバレンタインライヴを記念して、当日限定販売されたDVD。
・ライヴのリハーサル風景が収められている。
・価格は格安の500円。
・halのいとこにパソコン関係に詳しい人がいて、その人の助けを借りて編集・製作されたDVDとのこと。
・編集・画質に関しては多少荒いが、それも持ち味と言え、ファン必須のアイテムには変わりない。
・仕様・形態としては、市販の生DVD-ROMに焼かれている。ケースはなく袋に封入。レーベル面は手書き。メニュー画面は一応あり。チャプターの区切りは無し。
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・2004年6月13日に横浜Thums Upでのライブ時、当日新曲として発表されたhalのソロ楽曲「赤い誘惑」が本MDに1曲のみ収録されている。
・当日のみの限定販売。限定30枚で価格は300円。
・市販の生MD(SONY製)に録音されている。
・レーベルシールに手書きでタイトルとイラストがかかれている。
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・2004年1月24日高円寺SALON by marbletronで行われたライヴ時に販売された限定MD。
・hal & WATANABABY名義にて発表。
・当日のライヴ自体もhalとワタナベイビー(元・ホフディラン)のセッション形式で行われたが、本MDにはそれらリハーサルでの様子(無感覚サイボーグ)と「愛しのハルちゃん」、および「LOVE LOVE DARLIN'」のスタジオ録音版(しかし音がすごい悪い)が収録されている。
・デモっぽくするためにあえて音質を下げて録音されているようなので、機会があれば音質向上版のリリースが望まれる一品。
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・プログラマーにジャニオこと山岡広司、ギターにMickyこと平間幹央を迎え、halと共に2001年10月に結成されたバンド「peppermints kiss cafe」。
・2001年末より活動をはじめ、その後2002年6月に初CDとなる本作『Hello, I'm a Music Girl』がライヴ会場のみの手売りにて発表された。(6/16と7/15の下北沢CLUB Queなどいくつかのライヴ会場で本作は手売りが行われ、11/22のライブが最終販売となった。)
・市販の生CD-Rに録音されており、ケースには紙ペラでプリントされたジャケットが一枚封入。レーベル面は全てサインペンによる手書き。時期によりさまざまなレーベルデザインが存在している(halバージョン、Mickyバージョンなどあり)。
・なお、pkcでライヴで発表された楽曲は他にも何曲もあり、それらの楽曲の一部は正式にレコーディングはされているようだが、結局音源としてリリースされたのは後にも先にもこの3曲だけとなった。
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