ザ・イエロー・モンキーの笑魔こと菊地英昭氏のいままでの名言・迷言を集めてみました
今後もどんどん追加していく予定です(古いものから、新しいものまで)
2000年 2000年追加
99年 98年 97年 96年 95年 94年 93年 92年
あ、弟はフラッシュな感じで(笑) ROCK'N ON JAPAN 2000.2
弟は一人暮し?と聞かれて(笑)
なんか・・・パピプペポが似合う感じ(笑) ROCK'N ON JAPAN 2000.3
最初に吉井に会って話した時の吉井について(笑)
かわゆい(^。^)。
『パンチドランカー』ツアーの走りですが(笑) ROCK'N ON JAPAN 2000.3
『バンチド・バース』発売後、9日間で8本のツアーをやったことについて。
・・・すごい(^_^;)。
それ『あたしの事どれくらい好き?』って言われるのと似てるねえ(笑) ROCK'N ON JAPAN 2000.3
JAMが売れてどれくらいうれしかった?と聞かれて。
タイトルはないに等しいですよ。8枚目のザ・イエロー・モンキーはこういうものですってこと。 PLAYER 2000.8
アルバム”8”のタイトルについて。
不思議体験かもしんないですね(笑) 音楽と人 2000.8
THE YELLOW MONKEYをアルバム”8”で初体験する人には、今までの10年を凝縮しているアルバムなので、
先入観なしにこれを受け止めれば、長い間THE
YELLOW MONKEYをみて来た人に、
割と短い時間で追いつけるような気がするそうです。
男性ホルモンが発するフェロモンを出してる感じではないような気がすんですよ
・・・でもアソコはデカいらしいですけどね(笑)。それは男らしい!
音楽と人 2000.8
男としての吉井和哉について。
って、そんなこといわなくても(^_^;)
俺的にはね、一瞬聴いた感じは無機質に聴こえるんだけど、
何か生命力があったりパワーが漲ってる音?そういうのを目指してたんですよ。
RRN 2000.8
アルバム”8”でのギターの音について。
何言ってんだよ。俺はおまえに風邪をうつされたよ。 SAY no.99
ステージで吉井とエマがキスをするという話で、
吉井が「病気が移っちゃって大変でした」と言ったのに対してのお言葉♪同じ春でもねえ(←かなりほんわかした口調で)。 音楽と人 99.4
SO YOUNGについてのインタビューで2,3年前まではイエローモンキーで
青春なんて書いてなかったのでは?という問いに吉井が
「売春くらいはあったかも」と発言したのに対してのお言葉♪貧乏性なんで(笑) player 99.7
レスポールがこんなにあればヴィンテージを買えるのでは?
という問いに対するお答え♪
ヴィンテージものを買うなら、変なレスポールを何本も欲しいのですと。やっぱりライヴが好きだってこと。 Edgeways 99.7
パンチドランカーツアーという長いツアーで再確認したことだそうです。
ツアー後にはすぐまたライブやりたいと思われたとか。
ファンにはありがたいお言葉です(T_T)昔から融合って感じのものは好きだったから。
唯一やってないのが新しいものとの融合だったんで。
ROCK'N ON JAPAN 99.12
シングル゛バラ色の日々゛のインタビューで。
外部の人との共同プロデュースについて。
「思ってても言えなかった事を今、ズバッと言いましたねえ(笑)爆弾ですねえ」と、
インタヴュアーに言わせた一言(笑)
結構演りたい事を色々と演ったアルバムで、第二期イエローモンキーというよりも、
思春期を迎えたイエローモンキーを象徴するような作品です。 アリーナ37℃ 95
4th Album”smile”のインタビューにて。自分にとっての”smile”について語ってます。
これ、絵なんですか? Rockin'f 95
Album"smile"のジャケットについて(笑)
武道館は夢だったから、うれしい気持ちはあるけど、プレッシャーはない。
とりあえず、(武道館のステージから)落っこちないように。あの高いところから(笑)。 Rockin'f 95
初の武道館のライブにむけての抱負です(笑)
ギターはちゃんと弾くんだけどガシッとしてない、感じで・・・あ・・・。
鼻に虫が入った。 RRN 95
"smile"のアルバムインタビュー中の一こま(笑)
"I"のギターについて語っているときです。
吉井に「絶対書いてね(笑)」といわれてました。
"smile"はEMMAの”え”(笑)。含み笑いでしょう。そういう笑いには気をつけてねっていうこと。
ボクの笑顔には気をつけてねっていう。 パチロク 95 2月号
"smile"のもっている意味について。
emma氏にとってのイメージはこんなだそうです。
何人のファンがemma氏の笑顔にやられていることか・・・(笑)
僕らのライヴって一度見始めたら止まらない。ちょっとずるい手だよね(笑) B-PASS 95
イエローモンキーのライヴについてのお言葉。
まさにそのとおりです(^_^;)
るーるるるだよ、と思った(笑) RRN 95
"嘆くなりわが夜のファンタジー"のカップリング"夜明けのスキャット"に関するインタビュー。
最初にその題名を聞いてどう思いましたか、という質問に対して(笑)
そのまんまやん(笑)
ジョー・ペリーと同じトイレ使えるわけですからね(笑) YOUNG GUITAR 95
武道館ライブについて。
やっぱ、外タレのファンとしては武道館は憧れだそう。
そこで出た発言です(笑)
僕はライヴはデビューのころからわりと本能でやってきたんですけど(笑) PLAYER 95
"smile"は作為的な部分があった前3作とちがって、ライヴも本能だしアルバムも本能的に組み立てた感じなんだとか。
やっぱりふたりでひとりの女性を好きになったら、ちょっと危ないかもしれないな(笑) パチロク 95
スパゴーの橘厚也さんとのお兄さん対談で。
弟とこれからバンドをやっていく上で"こういうことがあったら危機だろうな"っていうことがあるかという質問に対してのお答え(笑)
転ばなくってよかった(笑) パチロク 95
初の武道館コンサートの感想です(^_^;)。
表情が出るんですよね。だから、僕もギター・ソロとか取り直しちゃったもの。 UV 95
初のロンドンレコーディングについてのインタヴューで。
日本でのレコーディングと違いについて。
僕の部屋にはいました。でも、そんな悪い人じゃなかったから。 B-PASS 95
ロンドンレコーディング時に滞在先のemma氏の部屋に幽霊がいたそうな・・・。(^_^;)
あの、いつにも増して自信たっぷりで・・・自分で言うのもなんですけど、自信たっぷりだなって自分でもわかるアルバム。 pati-pati 95
アルバム"FOUR SEASONS"を聞いて思ったこと。
フワフワしてますねえ。 pati-pati 95
自分についてのインタヴューでの最初の一言。
これが一番emma氏をあらわしてるかも(笑)。
ライブをやってるときの感覚はね、記憶ないこととか、多いです(笑) POPBEAT 95
さすが自己陶酔野郎です(笑)
いそがしいロック・スターになりたい。いまはまだ、ただのロッカーだからね(笑)
パチロク 94
94年はどういう年にしたいかと聞かれて。
今や見事にロック・スターっス。(^。^)
偶然も運命のうちっていう気がするけどね。
このアルバムに関して言えば、やっぱり運命であり必然でしょう。 パチロク 94
3rd album "jaguar hard pain"についてのコメント。
そしてそれを私は運命によって聴きはじめたんだなあ・・・。
今まで信じるものをやってきたからね。
具体的に考えているわけではないかもしれないけれど、自分が思い描いているイメージに向かって、ちゃくちゃくと体が動いている実感がある。 Rockin'f 94
jaguarのアルバムインタビューでの発言。ここ1年赤丸急上昇だねという話の中で。
やっぱ曲を大事にしているところかな Rockin'f 94
jaguarのアルバムソロインタビューで。注目してほしいところは?という質問に対するお答え。
目覚めが悪いんで、目覚し時計を持っていきます SHOXX 94
jaguarのツアー中でのインタビュー。必ず持っていくものは?に対して。
ホテルのベッドについている時計は『信用できない』そうです。
なのでそれと、モーニングコールと自分で持っていったやつで起きるとのこと。
気持ちいいっスよ Rockin'f 94
野音でのLIVEの終盤の特効(水が降ったり煙が出たりした)についてのお言葉。
いいなあ、野外のLIVE〜!!
『セルリアの丘』は、やっぱり夕暮れどきに合わせて。気持ちいいですよね、やってても。
上を見れば、紺色の空が見えて…。 Rockin'f 94
こちらも野音のLIVEの話。く〜(>_<)、野外で聴きたい〜!!
田舎のほうに住んでたから、街に出るまでに時間がかかるんだ(笑)。
その頃は免許も持ってなかったし、なかなか行けないんで、よくカタログを見てた。
ほしい楽器の絵を書いたりしてね(笑)。 Rockin'f 94
Rockin'fでHeeseyと2人で楽器店めぐりをしたときのインタビューにて。
昔は楽器店にはどれくらいのペースで通ってたの?という問いに対するお返事。
地元の新星堂ロック・インに通っていたそう。はじめてのエレキ(ピーター・フランプトン・モデル)もそこで購入♪
例えばSEが鳴ってみんな立ち位置につくじゃん。でギターの弦を弾くまでは自分なの。
でジャッて弾いた瞬間にもう違う、クルッて。 JAPAN 94
ステージだけ別物という話しでこんな発言をされてました。
ちなみに「○○○スしてるとき」も別物らしい(^_^;)
ギタリストとしての自分の方向性を、アルバムっていうより、
ライヴやっててだんだん感じるようになって来てね。
そこで見えてきた自分の音を録ってみたのがこのサードですね。 RRN 94
jaguarのアルバムインタビューにて。
ファーストとかに比べてサードは"この音しかないな"っていうので弾いてるのだそう。
結構自分のわがままを貫き通すタイプなんで、それで結構傷ついてたんじゃないかな-と。
Vicious 94
自分が他人を泣かせてしまったことがあるか、という問いに対して、
LOVINの「最近女性に対してひどい態度をとらなくなったよね(笑)」という言葉を受け、
「急にふるなよ、俺に(笑)」ということで出てきたお言葉。
『ガッチャマン』のコンドルのジョーとかね JAPAN 93
バンドでの自分のキャラクターをどう捉えているのか、という問いに対して。
他にはゴレンジャーのアオレンジャーとか、『サイボーグ009』の002とか。
ちなみにヒーセはキレンジャーで、吉井はアカレンジャー兼モモレンジャーだとか(笑)
俺もそれでバンド1個潰しちゃってるし(笑)
JAPAN
93
ヒーセの「ヤだったらやんないもん。俺はやめちゃうよっていう(笑)」
という発言をついで、でた言葉(笑)。
潰れたバンドの名は言いますまい…。(笑)
犬と猿とは仲悪いのにTHREE
DOG NIGHT。
全員犬顔なのにTHE YELLOW MONKEY。
これもまたいとおかし。
これはJAPAN誌が主催したイベントの告知でのemma氏の発言。
全員犬顔ってとこが気になるところ(笑)
飛ぶ鳥も食べる勢いのイエローモンキーはノラ猫を食べます
これもとあるイベントの告知でのemma氏のお言葉。
音楽誌3誌がそれぞれ1アーティストを出し、それでライブでバトルをするというもの。
イエローモンキーはJAPANから参戦。
その他の2アーティストはRRNからHARRYJANE、PATIロクからCUTE MENという方々。
結果は言わずもがな。イエローモンキー勝利♪
わりと泣きが好きかな。あまり考えないで、その場のインスピレーションで弾いた曲が多いんだけど、メロディは結構大切にしてる。 Rockin'f 93
2ndアルバムのインタビューで、ギター・ソロについてのコメント。
Lovin曰く、「だから、歌いやすいんですよね」とのこと。
LOVINが歌い出した時は今みたいにドンとしてなかったけど、
ボクがここにいるのは(笑)、彼がしっかりしてきたからですよ。
ボク、ヴォーカルがデーンといて、その脇でヘロヘロって
弾いているのが好きなんです(笑) Rockinf
92
デビューアルバムのインタビューでロビンのヴォーカルについての話題での発言。
ロビンの歌がしっかりしてきてくれてホントよかったよお〜(^。^)
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