*********SWEAT & TEARSの謎*********

ずっと思って来たこと、書いていいかなあ。。。SWEAT&TEARSのときのファンの拳をふり方で、謎だなあ。。。と思うことがあるのです。あ、でも、基本的にはどっちでもいいと思ってるので、追求するつもりはないです。DDDのシンクロか?鏡か?といった疑問くらいどっちでもいい疑問です。

サビの部分になると、みんな拳をあげますよね?サビに入った途端は八分音符の刻み方で休符なしに振ってるんだよね。でも、♪おわりな〜き道を〜一人はしりつづければ〜♪のところで一端16分音符に崩れますよね。そして、、、その次!その次なのですよ。さっき八分音符で拳を振ってたフレーズと同じメロディのはずの♪瞳から汗を〜体中に涙を〜♪では、なぜか、裏拍で、♪うんたんうんたん♪のリズムになっちゃうんだよね。いきなり休符が入っちゃう。それが、客席の大方が、みんなそのやり方。もちろん全員じゃないですけどね。それに、こういうのって好きにやればいいのだから、別に全然おっけーなんですが。。。。私にしたら同じメロディの所って同じくして拳を振りたくなるから、なんで、みんな揃いも揃って、途中から変わるのかが(途中から言い合わせたかのように休符が入る)不思議でしょうがないんですよね。。。(笑)こうして、文章にしてみると、文才がないゆえ、ちゃんと何を言いた いのか伝わってないかも知れませんね。。。もし、どこかであう機会があれば、実演してお話しますので声をかけてくださいませ。(笑)))))


**** TOKYO AUBE STADIUM 〜〜ALFEE CLASSICS NIGHT〜〜****

【2000年8月12日】

<<<曲順>>>

孤独の美学
ジェネレーション・ダイナマイト
幻夜祭

MC 坂崎幸之助

星空のディスタンス
LOVE
LIBERTY BELL
A.D.1999
希望の鐘が鳴る朝に
Promised Love
オーソレミオ

MC 桜井賢

My heart will go on(タイタニックのテーマ)
FLOWER REVOLUTION

MC 坂崎幸之助

愛こそ力
Nouvelle Vague
AUBE

<あんこーる>

MASQUERADE LOVE

   MC 高見沢俊彦

  Pride
歓喜の歌

________________________________________________

〔とまとの目( @@ )〕

★虹・・・・・・・ステージ向かって右後方に見事な二重の虹が。。。台風接近で2日とも天気が危ぶまれた今回のイベント。幸先のいい虹の出現で、すばらしい演出にもなっていたような。。。。でも、その虹の登場をメンバーに一生懸命知らせようとするアリーナ右半分のオーディエンスの右斜め上の手の角度がそろっていて、面白かったのが印象的。ステージからやや後方だったように思うので、教えてもらうまで気がつかないメンバーだったのでした。

★音が小さい?・・・・・・・野外だからか?風向きの問題か?はたまた、周辺地区への配慮か?マイクのハウリングの問題か?。。。。。国際フォーラムや花博のときに聴いたあのクラシックの迫力というのがあまり伝わってこなかったのが正直な感想です。席もあまり良くなかったから余計そう感じたのかな?後半、曲によっては良くきこえた時もあったんですけどね。極端に言えばステージとアリーナの世界だったような気さえします。でも、そう言った事をのぞけば内容は良かったし、ALFEEのクラシックとの融合はだいすきだから、結構満足しています。

★雨と楽器。。。そして一竹辻が花・・・・・・・夏イベで雨が降るというのは、別に何とも思わない私です。降らないにこした事はないけど、降ったならふったでかえっていい思い出になったり。。。でも、今年は違った!神奈川フィルの方々の以下にも高そうな楽器の数々。。。。少々の湿気でも音に影響するくらいの神経質な楽器たち。いやがおうにもそっちの方が気になりますよね。そして、今回のイベントの超目玉商品。「一竹辻が花」(国宝級)5000万相当のお着物を身にまとい高見沢氏が登場。今度はそのお着物のクリーニング代が気になり。。。その時雨は止んでいたので良かったものの、曲が終り、着物をその場に脱ぎ捨てたときは私と同じ考えの方たちが「わ〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!」(なんてことするんだ!の意)と大ぶーいんぐ。借りてるのはALFEEだから別に心配する事はないんだけど、その日は作者「久保田一竹先生」が見に来ておられるというのに、その方の前で、お着物をあんな無造作なあつかいをするとは、、、実に信じられん光景でした。(苦笑)着物を着ると聞いていたけど、ちゃんと着物を着るのか、現代風のややくずした着方をするのかと想像していたんですが、、、ステージ衣装の上にはおっているだけ、、、、という着方だったのもなかなかファンキーでしたねえ。。。
(後日談。。。あの辻が花@国宝級は手で直に触ってはいけないものらしいのです。工房の方に教えられて、脱ぎ方の練習もしたということ。〜〜ラジオで言い訳していたらしいです。その場でフォローすればあんな大ブーイング起こらなかったのにね。。。ま、事情も知らずに勝手な事申して申し訳ありませんでした。高見沢さん。)

★My heart will go on・・・・・・・・昨年末大阪城ホールで披露してくれたこの曲。オーケストラをバックに歌うというのはやはり迫力があります。桜井さんも気持ち良さそうでしたなあ。。でも、ステージ上のどこかでまた、幸ちゃんと高見沢さんがタイタニックごっこをしてくれるんじゃないかと、、、、かなり期待してあちこちくまなく探しておりました。だから桜井さんをあまり見ていなかった私でした。すみません。(;;)さすがにぺペロンチーノさん。歌唱力に改めてほれました。

★サイリウム・・・・・・・・これには大ブーイングです。確かに綺麗でいい企画だなと思ったんだけど。私はもらっておりません。(激怒)全員に配るだけの量がないのなら配らないで欲しいです。実際、みんながつけているのを見て最後までもやもやしてたですから。。。だってなんでみんながそろって持っているのかわからなかったのですから。。。何人の人がもらえなかったのかはしりませんが、とにかくりほたんも私ももらっておりません。(泣)あとでネット仲間の人に譲ってもらったけど、ライブ中に一緒に振れなかったのはかなりショックでした。あとで係員の人に抗議しても「あ〜なくなったんです。すみませ〜ん。」でおしまいでした。あれくらいいいじゃん。とおもう方もおられるでしょうが、みんながステージの効果的な役目を果たしている傍らで、わけがわからず「??????」ともやもやとしているものが居たという事を考えてみてください〜〜〜。ちょっとというか、かなり疑問の出来事でした。

★FLOWER REVOLUTION・・・・・・・国際フォーラムは初日しかいかなかったのでこの曲は聴けずにいました。後で2日目にはこの曲があって、初日になかった総立ちがあったときき、、、とても悔しかったのを覚えています。だから、こうしてこの曲を聴く事が出来たのは個人的にすごく嬉しい事でした。

★愛こそ力・・・・・・・この日の曲の中で一番うお〜〜〜〜かっこええ〜〜〜!と思った曲でし。

★まだ見ぬ君への愛の詩・・・・・・・国際フォーラムではオープニングだったこの曲。あの時は背中がぞぞっとするほど感動したんだよなあ。。。なんで、今回はやらなかったのかなあ。。めちゃくちゃ期待してた曲だったので聴けなくて残念。

★歓喜の歌・・・・・・・ああいう広い場所でこの曲を聴くと、やっぱりいいですね。歌詞カードを配ってもらって私も一緒に歌いたかったです。コーラス隊の方々。。。いっぱい出てきましたね。。。。どんだけでてくんねん!と心の中で突っ込みをいれていたくらい、、、後から後からいっぱいでてきました。出てくるのも時間がかかっていましたが退場にも時間がかかっていました。(笑)この曲をされてしまうとアンコールができなくなってしまいますね。でも、それだけ最後にふさわしい偉大な曲だってことですね。感動しました。

★服部先生・・・・・・・あいかわらず優しい柔らかい指揮でした。でもどうしても服部先生を見ると小林亜星氏を思い出してしまう。。それは私だけか???

<TOTAL>

雨がお湿り程度で本当に良かったです。ステージ上は屋根があったから良かったけど、楽器がやっぱり心配でした。(いかのALFEEさんでも神宮をドームにすることはさすがに出来なかったらしい。)その後の楽器の調子が気になる<世話焼きおばさん>のとまとであります。音がもっと大きくてど迫力だったなら満点だったかなという感じのこの日の印象であります。今度また、室内でクラシックALFEE聴きたいです。なんか、上の文を読み返してみるとあまり感動が伝わらない???でも、本当に音の小ささ以外は満足してるんですよ〜〜〜〜。まじで。

________________________________________________

******* TOKYO AUBE STADIUM 〜〜ALFEE ROCKDOMNIGHT〜〜 *****

【2000年8月13日】

<<<曲順>>>

ジェネレーション・ダイナマイト
鋼鉄の巨人
SWEET HARD DREAMER
恋の炎
AMERICAN DREAM
Count Down 1999
悲劇受胎

MC 坂崎幸之助&桜井賢

Crisis Game〜世紀末の危険な遊戯
希望の鐘が鳴る朝に
Just Like America

   MC 高見沢俊彦

  メリーアン
星空のディスタンス
AFFECTION
夜明けの LANDING BAHN
Rockdom〜風に吹かれて
SWEAT & TEARS

<あんこーる1>

   MC 高見沢俊彦

D.D.D.
Wings of Freedom
私たちの望むものは〜EVERYBODY NEEDS LOVE GENERATION
ラジカルティーンエイジャー

   メンバー紹介 高見沢俊彦

<あんこーる2>

   MC 高見沢俊彦

  君に逢ったのはいつだろう
SEE YOU AGAIN
  

________________________________________________

〔とまとの目( @@ )〕

★ハードロック三部作・・・・・・・これがしょっぱなにくるとは、やってくれます。昔の桜井さんでは出来なかったかも??なんせ、レコーディングでも周りが桜井さんを怒らせないとあのハイトーンが出なかったというはなしがあったような。その後幸ちゃんや高見沢さんも2曲ずつハードな曲を続けて歌ってくれました。でも、、、桜井さんの歌った後の提案のとおり、1曲ずつ交替で歌うとひっくり返るほど疲れなかったのかしら。。。(笑)7曲終って疲れてステージに転がった三人でありました。(’84年雨の横スタをちょっと思い出した光景だった。)高見沢さんも3曲歌うかなあ。。と予想したけど外れました。(苦笑)とまとは悲劇受胎の後に「恋愛論理」がくると勝手に想像していました。それはさておき、ハードなボーカルお疲れ様でしたあ!

★希望の鐘が鳴る朝に・・・・・・・私がずっと今まで勇気づけられてきた曲です。ふと思ったんですがこの曲ってALFEEにとっても思い入れが深いのかな?この曲が出て以来わりとずっとひっぱってきてませんか?ライブで聴く頻度も高いしね。この曲にかなり思い入れのある私としては嬉しい限りです。

★本編後半・・・・・・・メリーアンからSWEAT& TEARSのあたり。。。普通なら毛嫌いする流れなんだけど、この2000年という記念のイベントにこういう流れを聴くと、何だか感慨深くなります。一つ一つの曲に私達が思い出を振り返るように、メンバーにもひとつひとつに計り知れない思いがあるんだろうなって感じました。私にとっては「夜明けのLANDING BAHN」が一番ぐっとくるものがありました。というのも、私の夏イベ初参加は日本平です。SUNSET−SUNRISEといえば、やはりこの曲ですものね。イントロのハーモニカを聴くだけで涙がぽろりんです。

★花火・・・・・・・・きれいだった。。。。。でもなんだかちょっと物足りなかった。皆さんはどう思われました?

★DDD!&Wings of Freedom・・・・・・・・小道具を夏イベグッズとして売っていたのでこの二曲は開演前から確定。千葉マリンスタジアムのときに幕張の浜風にVicotory Stadiumの旗が見事にはためいて、ものすごく感動した覚えがあるんで今回も楽しみにしていました。今回は千葉と違って人がすごく少なく見えたのであの時の圧巻ぶりはよみがえってはこなかったけど、やはりあれだけの人数が旗を振っていると、きれいというか見ごたえばっちりでした。それに対してDDDグローブは手にはめるものだからか、そんなにピンク一色になった!というほど会場がピンクには見えなかったのが意外でした。ま、旗と違って面積が小さいからしょうがないんだけどね。(笑)夏のDDグローブは結構快適でした。パイル地はけっこうすきなのよね〜〜〜。手触りが。。。この日りほたんとおそろいのドナルドTシャツを着て行ったんだけど、雨でカッパを着ている事が多かったから、「DDD!」では雨が降っていても脱ごうねって話をしていました。でもうまい具合にこの曲で雨が止んだので無事かっぱなしドナルドのTシャツでDDD!ではじける事が出来ました。

★EVERYBODY NEEDS LOVE GENERATION・・・・・・・この曲を聴くと赤レンガの夏イベを思い出します。近年の夏イベでは赤レンガが大好きなもので。。。。

★ラスト2曲・・・・・・・・何と言っていいのかわからないけど、、、やられました。(笑)「君に逢ったのはいつだろう」に特にやられました。久々に聴いたという事もあるし、この曲がすごく好きな事、それに個人的に来年からコンサートにいきにくい立場になる事でいろいろ悩む事もあったから♪君と出会うのはいつだろう〜♪とか♪さよならは遠い未来に出会うための約束〜♪とかいう歌詞にぐっときちゃいました。。。。。そして、SEE YOU AGAIN。。。この曲で泣かなかった事はないんですよねえ。。私。。。それに前記の通りの理由で♪さよならはいわない〜♪に涙。。。。ラストはもう完全に自分本意で聴いていました。(苦笑)<来年の夏イベに来れるのか。。。来年のツアーにはとの程度参加できるのか。。。未知だけど。。。。だいじょうぶ!またあえる!だからサヨナラは言わない。恋人のまま別れるんだって。。。>SEE YOU AGAINの出だしにはちょいこけましたが。。。

★辻が花ふたたび。。。・・・・・・・・・またしても高見沢氏、国宝級の一品を脱ぎ捨てていました。あぜんの一言。(上記の通り、脱ぎ捨てたにはわけがあったようです。)

★雨。雨。雨。。。。・・・・・・・台風直撃か?と思われたけど、軌跡だ!台風は迷走してどこかにいきました。(笑)これはまじでALFEEと我々のパワーかも。。。。とはいえ、雨は降ったりやんだりで、結局カッパのお世話になりっぱなしでした。2日とも雨だった事って今までなかったよね。。。これもまた思い出かな。不思議なもので夏イベの時間帯だけふっていたものね。この2日間の前後はすっきり晴れていたし。(笑)

★独身最後・・・・・・・りほたん、とまと、独身最後の夏イベでした。。。婚約者と共に夏イベ参加こりゃ最高。

★190回・・・・・・・この日でとまとはライブ参加190回目を迎えました。祝!来年中には200回達成。。。できると嬉しい。いつものペースでいけば確実なんだけど来年からペースは落ちるので達成できるかは謎である。

<TOTAL>

2000年にふさわしい夏イベでした。曲順や息をつかせぬ展開。MCがすくなく余計な脚色がないシンプルイズベストな内容でした。これこそライブって感じで勢いがあって最高でした。高見沢さんが「19回全部(夏イベ)きてるやつ?」って途中で聞いた後「10回以上来てるやつ???」と聞いてくれて元気に手を挙げれた事がまた嬉しい事でした。とまとは今年14回目の夏でした。ということは、来年ALFEEにとっては「20回目の夏」私にとっては「15回目の夏」しかも、2001年。21世紀になって一発目のイベント!!!!こりゃあ!いかなきゃな!来年自分がどういう状況になってるかはわからんけど、とにかく結婚後一発目のイベントでもあるし、是非夫婦で参加したいものです。そのために「SEE YOU AGAIN」だったのですもの。。。。SEE YOU 20th SUMMER・・・・・・


*************orbを聴いて*************

いつもALFEEのアルバムを聴くたびに思うこと。私は一回目ではそのアルバムをなかなか好きになれません。今回も一回目はさらっときいてしまったわけです。。。。二回目からは一つ一つの曲の良さが分かり始めました。今回のアルバムはなんだか最後まです〜〜〜〜っとあっという間に聴けてしまう感じがします。聴きやすいって言うのかな。あんまり肩に力を入れなくても聴ける感じがします。あくまで、私はなんですけどね。。。一方、桜井さんの新曲が必然的に少なくなってしまったのと幸ちゃんの激しいボーカルものが無かったのがちょいと残念。とにかく!新しいんだけど懐かしいっていうALFEEならでは「無節操音楽」健在ですなあ。。。ってえのが私の感想です。

以下、一曲ずつの感想です。好きなところ、好きじゃないところも書いてます。あくまでも私の素直な所感です。

【Hysteric Psychederic ∞】

満足できない歌なのね。。。。どうしても「満足できない」と言うフレーズが頭に残ってしまうのでしたあ。(笑)歌詞が高見沢さんらしいなあ。好きそうな英単語がいっぱいでてるなあ。。。けっこうこの曲ののりは好きです。ライブで聴くのが結構楽しみです。

【Dark Side Meditation】

初めて聴いた時、実は大笑いしてしまいました。(ごめんちゃい。)ぐちゃぐちゃだあああ!!!とおもうや否や「不安な〜♪」と幸ちゃんのさりげないボーカル。あれだけぐちゃぐちゃになってながら幸ちゃんが何事も無かったかのようにさらっと歌ってるのがおかしくて。。。。あの前奏や間奏。。。。口演奏できるかなあ。。ちょっと練習中。変拍子もここまできたかと思える曲ですね。歌詞には特にはまりました。もお。。。めちゃはまり。今の自分はこの歌詞の世界のままです。「不安な1日がはじまる〜〜言葉は迷路の中で行き場を失う〜〜」毎日憂鬱なもんで。。。

【Justice For True Love】

あるばむばーじょんですね。。。。この曲は大好きです。聴けば聴くほど味が出てきました。曲調は999を引きずってるなと思うけどね。歌詞が特に好きです。この曲のような恋愛をしたいなあ。。こんな風に愛されたい。なんてね。敢えて言うなら、、、後奏は蛇足だと私は思ってしまったかなあ。通常バージョンでも良かったような。

【晴れ後時々流星】

幸ちゃんのめりはりを持ちつつも、ソフトなボーカルがグッドです。。この曲は前作のアルバムの「Sister of The Rainbow」とちょいと雰囲気が似てるなと思いました。前奏がいかにもALFEEらしいって感じですねえ。この手の曲には胸きゅんもののとまとです。

【AUBE〜新しい夜明け】

前奏を聴いた地点で高見沢さんボーカルと悟れるナルシストはいってるいかにも!って曲でお気に入りです。ただ、、、、サビ部分の「どごどごどご・・・・・・・」というドラムとエレキとべースの連続音がちょっとうるさい。。。曲の雰囲気は高見沢さんらしくて良いです。これもライブが楽しみです。

【Wings of Freedom】

あるばむばーじょん。最初の掛け声がカットされた分、スッキリした感じなりましたね。ライブで初めて聴いた時は旗がふりにくいな。。。とか乗りにくいなあ。。。。とか思ったものですが、今や大好きな曲のひとつになりました。
あ、そうそう。横浜FCの優勝おめでとさんですうう!!!!もう一つ思い出しました。どこかのライブ会場で高見沢さんがこの曲のタイトルを間違えました。「Field of Dream」と。。。。。それ以来、私の中で頭がこんがらがり、どっちが正式タイトルかわからなくなってしまったというエピソードが。。。高見沢さんは即興でつくるのが得意なんだなあ。。。(笑)))))

【D.D.D!〜Happy 65th Anniversary for Donald Dack〜】

待ってました!!!!ドナルドの曲。個人的にもともとドナルドが好きなとまとでして。。。この企画を知った時にすごく嬉しくて胸踊ったものです。夏のイベントで初めて聴いて、とっぷりつかったこの曲。最大の関心は最後に高見沢さんの「がーがーがーがーがががが〜♪」が入るかどうかだったんだけど。。結果は。。。。入っておりませんで。残念だわぁ。。これからもライブで盛り上がる一曲になりそう。「Stand up baby」にならびそうね。

【From The Past To The Future】

幸ちゃんにしか歌えない歌ですねえ。。。心地よくってす〜〜〜〜〜っと体に入っていうる感じがする。めちゃ好きです。特に前奏、後奏。。。。。理屈抜きできもちい い。。。

【The Way】

前奏を聴いて、、、「あら〜〜〜今回のアルバムはバラードが無いんだぁ。。。」とのたまってたのですが。この曲がバラードなんですねえ。。前奏を聴いてるだけでは桜井さんがジュリーばりにややワイルドにミディアムテンポの曲を粋に歌う姿を想像したんですが。。。バラードだと気づいた時はかなりびっくりしました。。。。。変った形のバラードだよね。これから、もっとじっくり聴いていきたいなあ。。。まだ自分の中ではしっくりきてません。前作の「Pride」にハマリすぎたからなあ。。。その余韻がまだあるからかなあ。。。

【希望の鐘が鳴る朝に】

無条件に好きなんです。この曲。大好きです。ほんと。。。。私の永遠のテーマソングになりそうです。この曲を聴くと何故か泣きそうになります。この曲についてはすでに語ってあるので興味のある方はご覧ください。この曲でこのアルバムがしめくくられているのも、本当に嬉しかった。。。。

〜〜〜おまけCD〜〜〜

【A・D・1999】

お〜ぶば〜じょん。。。ううう。。。らいぶを思わせる仕上がりでこれはこれで嬉しかった。。。でも、あくまでも私は初代のバージョンが好きですう。

【Moonlight Fairy】

この曲は私にとって特別な思い入れのある曲です。りほたんと自分に重ねあわせていつも聴いてます。「どんな時にも君の後に僕は居る倒れそうな夜には振り向けばいい」ういいいい。。。。泣ける。。。いつも、とまとはちかくにりほたんが居てくれてると信じて日々過ごしてます。〜〜〜お〜ぶば〜じょんで、前奏がスッキリして良 かった。

【Decadance】

この曲はのりですよね。。とてもALFEEらしい曲だとおもうなあ。。。。ストレートな曲なのでさっぱり感がいっぱいですね。これもお〜ぶば〜じょんなのですね。そういえば。。。

***最後に***

ときに。。。歌詞カードの最後のページ。25th Anniversaryの上の写真。何故に高見沢さんが真ん中なのでしょう。。。なんか、、不自然。。。。でも、かっこいいからゆるす。。


*******Millennium Carnival in横浜・ニューポートピア*******
〜 A・D1999〜

【8月7日】

<<<曲順>>>

夢よ急げ
Decadence
Good Times Boogie
American Dream
Victory

MC 坂崎幸之助

ラブレター
Sunset Summer
Crazy Boy&Lazy Girl
(KANSAS CITY?)

MC 桜井賢

☆星シリーズ☆
星に願いを
STAR SHIP〜光を求めて〜
幻想飛行
星空のディスタンス

  MC 高見沢俊彦

  明日の鐘
希望の鐘が鳴る朝に
Count Down 1999
SWINGING GENERATION
孤独の美学
GATE OF HEAVEN

  <あんこーる 1>

  LOVE−0=
(ポチのシュート!)
Wings of Freedom
D・D・D!
A.D.1999

  <あんこーる 2>

  MC 高見沢俊彦

  Justice For True Love
SWEAT&TEARS

________________________________________________

〔とまとの目( @@ )〕

★初日のオープニング曲は「夢よ急げ」・・・・・・りほたんの大好きな曲でもあり、ちょうどこの日に夢よ急げのはなしをしていたところだったので嬉しかったのと同時にあまりにストレートな幕開けに新鮮味を感じました。

★ラブレターの失敗・・・・・・幸ちゃんのギターに心奪われ?歌の出だしですべってしまった高見沢さん。やはり、今年も何かやるとは思っていたが、お約束をどうもありがとう!

★「Crazy Boy&Lazy Girl」・・・・この頃の曲ってあんまりライブでやらないから、かなり嬉しい選曲でした。じ〜んとくる曲ではないけれどじ〜んときちゃいました。

★星シリーズ・・・・・・初日のこのコーナー。二日目も設けてもらえるとは思ってなかったので「なんで星空のRENDEZVOUSやらないのおお!!」とこの日暴れていたとまとです。ところで、心を開いて星を見る事が出来ましたか?

★Wings of Freedom・・・・この時の集中豪雨にはまいりました。おかげでフラッグがびちょびちょでした。でもこの雨、、、なかなかよい演出だったよね。(笑)

★D・D・D・・・・・・ドナルドの曲。かなりお気に入りです。もともととまとはドナルドが好きなもんでかなりかなり、嬉しい一曲です。それにしても、最初のD!D!D!の掛け声はどうするのか、誰に合わせれば良いのか。はっきりしてほしいなりね。(笑)がーがーがーがーががががー!♪ああ、、耳からはなれない。

★SWEAT&TEARSと花火・・・・・・実はとまとはこの曲を多用されるのが好きじゃないんだけど、やっぱ、花火にはこの曲が良いな。ってしみじみ思った。それにしても、今年の花火は見事だった。初日から花火に感動して泣いてしまったほどです。

<TOTAL>

結構楽な感じで聴ける曲が多かったよね。とまとの友達の言葉を借りるけど「A・D1999という年のイベントにあえて、明るめの曲を持って来たと言うところがALFEEらしい。」うむ。私もそう思います。私はそもそも、ALFEEの明るいところに惹かれてFANになったひと。今回のような明るくまとめてきたALFEEらしさいっぱいのライブ。お気に入りでした。

________________________________________________

________________________________________________
【8月8日】
<<<曲順>>>

Flower Revolution
二人のSEASON
Girl
Beginning of the Time

  MC 坂崎幸之助

  夏しぐれ
メリーアン
不良少年

  MC 桜井賢

  ☆星シリーズ☆
夜空の星
CAN’T STOP LOVE!
星空のRENDEZVOUS
WEEKEND SHUFFLE−華やかな週末−

  MC 高見沢俊彦

  明日の鐘
希望の鐘が鳴る朝に
A.D.1999
Eurasian Rhapsody
Nouvelle Vague
ラジカル・ティーンエイジャー

  <あんこーる 1>

  (ポチのシュート!)
Wings of Freedom
CRASH!
D・D・D!
Stand Up,Baby〜愛こそすべて〜
星空のディスタンス

  <あんこーる 2>

  MC 高見沢俊彦

  Justice For True Love
LONGWAY TO FREEDOM
 

  <あんこーる 3>

MC 高見沢俊彦

  TIME&TIDE

 
________________________________________________

〔とまとの目( @@ )〕

★Flower Revolution・・・・勝手にこの曲は大阪の曲と決めてかかってただけにイベントのオープニングにもってこられるとびっくりしました。意外な曲でした。

★危険なりんご・・・・・フルコーラスで聴いてみたかった。(笑)

★星空のRENDEZVOUS・・・・・やった!やった!念願かなったり。やっと聴けたなり!久々でした。

★Nouvelle Vague・・・・・ライブで聴くのが大好きなのです。この曲の世界へす〜〜〜〜っと入っていってしまう感じがするの。久々にこうして聴けたのが嬉しかった。

★CRASH!・・・・・・幸ちゃん、歌詞あやしかったなあ。。。。去年の春ツアーを思い出しました。カンペをたよりにこの曲を歌う幸ちゃん、ハンドマイクなのに動かない幸ちゃん、、、、。がんばれええ!と心の中で叫んでたなあ。

★一人でクレーンにのるたかみい・・・・・自由のたかみー!かなり受けました。やかたぶねー!も大ヒット。

★TIME&TIDE・・・・・・1990年代の最後のイベントをしめくくる曲にふさわしい曲だなって思いました。個人的にも思い入れの深い曲だったので、ひたすら、涙のとまとでございました。

<TOTAL>

前日同様、この日のライブも大好きな選曲でした。後半になるにつれ、ALFEEとであってからのこれまでの歩みを思い出され、思わず感傷に浸ってしまったとまとです。ALFEEを通じて出会った人、別れた人。。。。いろんな場面が浮かんできました。そして、これからも、こうして、ALFEEと一緒に歩いていくんだろうな。って考えておりました。もちろん、りほたんと一緒にね。1990年代のしめくくりに楽しいライブをありがと!でした! ALFEEさん!また、来年も会いましょう!


********リメイクされた曲について********

ALFEEのナンバーにはすでに発表された曲をリメイクして再度世に送り出した曲が何曲かあります。また、ステージで発表し、その後しばらくしてやや手を加えて、リリースに踏み切った曲もあります。ライブで聴く時に「元祖の方がいい!」「リメイクして恰好よくなった!」。。。この事に関しても賛否両論あることでしょう。十人十色。。。。違って当然ですよね。ここではあくまでも<とまとの私感>に沿って書かせて頂きたいと思います。

★是非とももう一度前のバージョンで聴いてみたい曲★

<Swinging Generation>

今のバージョンが嫌いというわけではないのですが、この歌に関しては前のバージョンの様に切々と歌って欲しいなっていう歌詞へのこだわりが深いですね。元祖バージョンの方が、歌詞のおもみがずしっとくる感じがして好きだった。この曲もライブ先行で聴いた曲だったけど、初めてきいた時に感動で泣いた記憶があります。まだ学生だったなあ。。。「この曲を元祖バージョンで聴きたい!」って何人ものファン仲間に言った事あるけど、ものの見事に反対意見ばかりだったので、、、敢えてこれを一番に書きました。(笑)まあ。。。あそこまで今ののりのりバージョンが定着し、ライブの必須アイテムになってしまった以上、私の願いは聞き届けられる事はもうないんだろうなあ。。。

<My Best Friend>

多分古いファンの方ならこの曲がもともと高見沢さんがボーカルをとっていたという事はご存知でしょう。この曲もライブ先行でした。発表されてるバージョンは桜井さんボーカルで、最後だけ高見沢さんが出てくるって感じですよね。発表する前のライブでは全て高見沢さんボーカルだったのです。「この曲はやっぱり僕のボーカルという感じではない」と思われたらしく、桜井さんにバトンタッチされたということでした。桜井さんのボーカルもあってるけど、高見沢さんの歌うこの曲もまた、すごく良かった記憶があるのです。何かの機会にもう一度高見沢さんボーカルのこの曲を聴いてみたいものです。

<Musician>

幸ちゃんがステージに一人きり。。。。ギター一本で最後まで一人で歌いきる、最後の付け足しのないシンプルバージョンが聴きたいです。(最近のツアーで念願かなって、それでやってもらえたのが最高に嬉しくて、大泣きした私でした。)この曲に関して言えば、誰がなんといおうと、批判を浴びようと、「リメイクしたやつは今のALFEEの気持が詰まってて、それはそれでいいよ。」と諭されようと、何がなんでも元祖バージョンが私は好きなのだ!あのピンスポを浴び、語るようにソロで歌うこの曲。これもこだわりの一品ですな。

★リメイクバージョンの方にはまった曲★

<恋人になりたい>

やっぱ、この曲はリメイク版でしょう。幸ちゃんファンにはたまらない一品。この頃のアレンジってすっきりしてて聴きやすいんだよね。割とこの頃のアレンジ好きです。

<北のHOTEL>

より洗練された音になり、きれいな仕上がりになったって感じ。歌詞が増えたのにはびっくり。。。。

<白夜〜〜〜Crimson kiss>

これを例としてあげても良いのかな?ライブでも歌われているしいいよね。これは原曲も大好きなんだけど、このダンスバージョンも最高に好き。メロディーラインがきれいだから、どういったアレンジを持っていってもきっとはまるんだろうね。この曲がこう変わるとは!とかなりびっくりさせられました。

<祈り>

この曲もまた原曲もいいんだけど、シンセの音がとても有効的で歌詞の世界を更に広げていったって感じかな。
かなり好きです。

★その他★

その他にリメイク版(CD化,ライブのみ関わらず)がでてる曲を紹介します。
<NOBODY KNOWS ME><ロンリーガールを抱きしめて><踊り子のように><無言劇><挽歌><泣かないでMY LOVE><A・D1999><孤独の美学><もう一度君に逢いたい><心の鍵>等など。

まだありますが代表的なものをあげました。細かいアレンジの変更や歌いまわしの変化も取り上げればきりがないですね。<Long way to freedom>なんて曲の趣旨が変わってしまったみたいな気さえするもんね。サブタイトル「欲望男のテーマ」ってな感じだもの。。。。ま。いろいろあるよね。(笑))))


********Justice For True Loveの特典********

8月18日発売のNewSingleです。初回プレス特典は「25周年記念ステッカー」と「シークレットジャケット」とのこと。「25周年トレカサーキット」という企画もあり。このシングルでは6種類のものが。あと、9月29日発売のアルバムでは三種類、夏イベのビデオでは3種類×2、ベルリンのビデオでは3種類の全18種類のトレーディングカードが封入されるそうです。もし同じものが出たらファン同志で交換して欲しいとの事。(ちなみにシングルは予約するともう一枚トレカがはいるとか。)また、シングル、アルバム、ビデオ3本の5つの応募券を揃えて送るともれなく、トレカホルダーをプレゼントされるそうです。それに、そろったトレカをい れると裏に一つの図柄が出来るそうです。

ここまで、聞いて、私の正直な感想。

<東芝EMIは一体何枚&何本買わせるおつもりでしょうかあああああ???>

ぶーぶーいいながらも、いつも全部買ってたとまとですが、今回からさすがにリタイヤです。みなさんはどう思われるかわかりませんが、こういうんじゃなくて、まっとうに、音楽で勝負して欲しいとつい思ってしまうのですが。みなさんはどう思われますか?こういう企画で売れても真のヒットとは言えないのになぁ。。。ちょっとげんなりしてます。ここしばらくの企画には賛否両論あると思います。。。。でも正直いってちょっとフェアじゃないような気がするのはとまとだけでしょうか????売れてなんぼの世界というのは、重々わかっているのですが、ん〜〜(^^;)って 感じです。

わたしも、しみじみそう思います。。っていうか、ファンを馬鹿にしてる気がしないでもない。。なんか、売り急いでる気がするね。byりほちゃん


***************希望の鐘が鳴る朝に***************

今のとまとのテーマソングです。テレビドラマ「サラリーマン金太郎」で流れてた時にはあんまり深く聴かなかったんだけど、2月の末にかなり大きなショックな出来事があって、それからまたたてつづけに良からぬことが。。。あまりの不運にとまとはぺしゃんこになってたのです。そんな時に励みになったのがこの曲でした。色んな曲にこれまで励まされ続けて来たけど、こんなに今の心境にぴったりの曲はないなって思いました。

♪暗闇を手探りで夜明け求めさまよう 迷路のような毎日を抜け出す勇気が欲しい ♪

もう、にっちもさっちもいかない状況。本当にこの迷路から抜け出したい今の毎日です。もちろん、りほちゃんがいるから悪いことばかりじゃないけど、それ以外は本当に「これでもか!」というほどのアンラッキーな日々なのです。

♪いつまでも君でいる為 明日をあきらめてはいけない
変わらない君である為 孤独に負けないで自分に勝つために!♪

不器用で要領悪いとまとです。それがゆえ、こういうスランプに入ったときに上手にかわしていくことが出来ません。でも、そういった自分の欠点を持ち味と受け止め、自分を偽ること無く明日に向かってありのままでがんばらなきゃいけないんだなって思えるフレーズでした。

♪負け続けた日々と泣き明かした夜を重ね 素直に生きることは傷つくことだと知 る♪

このフレーズに一番泣いたとまとです。良い意味でも悪い意味でも「素直」なため、人より傷つきやすい面が自分にあります。本当にこのフレーズのまま生きて来たような気がするなあ。。。ただ、負けるのは嫌いで勝負ごとからは目を背けて来たかもしれない。でも、それはある意味で自分に負けてたのかな?

♪今こそ 希望の鐘が鳴り響く朝に生まれ変わる
君だけの生き方がある 明日を勝ち抜いていくために♪

こんなスランプの時こそ、自分の意識改革をしなきゃいけないんだよね。自分は自分として受け止めて真っ向の自分で人生に勝負をかける。。。。みたいな。〜〜〜〜この前のりほたんとのでえとで鳴らした「希望の鐘」。今までずっと一人で闘って来たけど、今はもうひとりじゃないって、思えたのもうれしかった。私の生き方を彼に受け止めてもらいながら、自分に勝つために前を向いて歩こうと思います。彼の生き方も受け止めながら。。。。

「希望の鐘が鳴る朝に」 by THE ALFEE より一部抜粋

作詞 高見沢 俊彦


*********A.D.1999 Spring Tour 終了!*********

ALFEEのメンバー、サブメンバーはもちろん、CREWの皆様お疲れさまでした。私は今回のツアー参加本数はなんと6本。少ないと取られる方の方が多いことでしょう。本当はあと3本行く予定にしてたのですが、まあいろいろと事情もありこの本数とあいなりました。でも、とまとはこれで結構満足してます。だって、かなりライブが楽しかったから。。。。今回のツアーは映像が久々になくなっていて、ライブに専念できたのも新鮮で良かった。それからね。「壁の向こうのFreedom」を聴けたのも印象深かった。10年前に、壁の壊れたその日に大阪厚生年金会館大ホールでライブを見ていた一人として、とてもこの曲には思い入れがあります。その日はニュースを見なかったので壁が壊れているのも知らず翌日のライブで高見沢さんからそのニュースを聞かされたとまとなのでした。私のALFEE ROADの中で5本の指に入る出来事でした。だから、余計に今度のベルリンでのライブが決まったと聞いて泣きそうなくらい嬉しかった。去年はNYに行けなくてあんなに泣いて、悔しがって暴れてたとまとなのに、今回は、ちょっと感情が違うの。去年も結局は納得して祝福できたけど、今回のベルリン公演にはちゃんと最初から祝福できそうです。心からエールを送ります。「がんばれ!ALFEE!日本の代表として!」

A・D1999・・・・・この曲を初めて聞いた頃は、本当に遠い未来のように思ってた。当時は「私は○歳かぁ!ええ?おばちゃんやん!!!もう子供もいるんやろうあ。。。」って思ってたのに、きれいさっぱり独身で〜〜〜〜〜〜。まさか、こうして、HPを持ちALFEEを語ることになろうは。。。。。。思いもよりませんでした。A・D1999にこうしてALFEEとともに「A・D1999」を歌えるなんて、、、、本当に幸せなことだってかみしめている今日このごろなのであります。

次は夏のイベント!どんなに暑かろうが、風が吹こうが、風か吹かなかろうが(笑)、雨が降ろうが、絶対いくぜ!!横浜でまってろよ〜〜〜〜〜〜〜!ALFEEさ〜〜〜〜〜〜ん!

最後に。桜井さん。本当に目を閉じるとジュリーです。目を開けると伊東四郎。タフマン。。。(ぼそっ)by幸ちゃん

1999.6.28