KANSAI Jr. X’mas CONCERT
12月20日〜12月25日(松竹座)
12月25日10時半
ヨコ、3周年ということで、絶対におめでとうを言いたいなあ、と思ってでかけました。
入り口近くの、ヨコのポスターにうっとりしながら、2階にあがりました。
そして、今更ですが、すばるとヒナのポスターもかなりイケてることに気付く。
「すばる、かわいいなあ。ほんと可愛いわあ。」と、ぶつぶつつぶやきながら、席に向かう。
やっぱり、私にとってすばるは「かわいい」人のようです。
かっこいい人ではないみたい。・・・ごめんねすばる。
今度は、ヨコがだいたい何処で出てくるのか予想がついているので、落ち着いて見ることができました。
人形劇や、亮ちゃんを「ぎゅー」っとするところ、キッスしようとするところも、見逃さなくて、よかったです。(前回、ぎゅーの所を見逃したので/笑)
で、今回のツボは、ヒナの使っていた雪だるまの胴体部分にすわるところ。
脚がプラプラしていてとってもキューッ!!
可愛らしかったです。
でも、一番私のツボにはまったのは、ヨコのソロの時の「手&手首」
私、手フェチなんで、今回もヨコの手をすっごーく、よく観察してたんだけど、ヨコの手が美しいなあと思ったのは、ヨコがソロで歌う時に、人指し指を出して、グルーングルン。て、何回も回すのね。その時の手の美しさに、やられてしまいました。
ほんと、綺麗でした。
昔、とんねるずがやっていた、「ハンマープライス」という番組が今も続いていたら、ヨコのこの時の手の石膏が欲しいと、マジで思ってしまった。
もしくは、ヨコの手で作る、「あご乗せ」。
片手だけなら、気分次第で、キッスをする時みたいに使えるし、両手なら、ヨコの手(石膏)にあごを乗せて、ヨコのテレビを見たりできるし、・・・いいよねえ。
・・・この話を「西の少年」の夕夏さんにしたら、おもいっきり受けてた。そんなに、マニアックすぎる?(←自覚症状なし・・・。)
そうそう、今回、私はヨコの衣装全体的に好きじゃないんだけど、(除 天使)人形劇をした後MCする時の服装は結構好き。
横山さんには、ああいういいとこの家の子みたいな格好をしてほしい!!
それと、無事、MC中に「おめでとう」も言うことができました。
今回、ヨコに対する声援が多くて嬉しかったです。
あと、すばるの声がもうガラガラで、MC中あんまりしゃべれなかったのは可哀相だなあと思いました。(それなのに、「すばる、しゃべってー」はないんじゃない?とも思ったけどね。気持ちはよくわかるけどね。)
ヨコのダンスや歌は、まだまだ練習をしてほしいなあ、と思ったけど、トークはすごくよかったです。
慣れてきたのもあるんだろうなあ・・・。
あとは、たまあに出る失言さえなければ、と思うんだけど。
私を初めとする多くのヨコファンは、ヨコの失言も「馬鹿で、可愛いなあ。」と思うだけだろうけど、ヨコにあまり興味のない人が聞くと、たまに「ひく」ようなことを口にするときがあるからなあ・・・。
がんばれ、横山!!
お姉さんは、応援しているぞ。
12月23日10時半
松竹座に入り、とりあえず、うわさのグッズを見に行く。
ポ、ポスター・・・。
イケヨコすぎ・・・。
私、ヨコの顔はそうとう綺麗だと思っていたし、ヨコは写真写りがいい子だとは思っていました。以前から。で、でもね、これは想像以上!!
一瞬で、何も分からなくなってしまいました。
すごすぎる・・・。
とりあえず、開演時間も迫っていたので、ポスターとうちわ、下敷き、写真を購入する。
ヨコの髪が本当に黒くなっていて、驚く。
黒くなっているとは聞いていたけど、まさかあそこまで黒くなっているとは思ってなかったので、一瞬ヨコを見つけられないくらいでしたから。
でも、私的には、OKって感じです。
セットも綺麗にしてあって(外にちょっとだけ、ハネてる)、可愛らしかった。
意外だったのはすばる。
ほとんど(全然?)、手が入ってない髪形でした。
歌やダンスは思っていたより、頑張っていたと思います。
特にダンス。
私が、3階の左列だったから、ヨコがちらちらと隣を見ていたのが見えなかっただけだろうけどね(苦笑)。
歌は、もともと特別に下手だと思ってないので、安心してたしね。
うわさのソロ曲は中居くんの「おいらの人生のっぺらぼう」(←タイトル自信なし)を、ちょっとヨコバージョンにしたものだそうです。
私は、中居くんのもと歌を知らないから、面白い曲だなあ。と思っただけ。
でもでも、何故、この曲に「天使の衣装」が必要なのか全然わかりませんでしたが・・・。
中居くんもこの時は天使だったの?
それとも、金髪の時のヨコにあわせたの?
疑問です・・・。
衣装といえば、ヨコの衣装、全体的に体にあってなさすぎ!!
小さすぎる。
ヨコは、洋服を綺麗に着れる人じゃないのに、サイズがあってないから、余計にみっともない感じがして、可哀相でした。
色も、「赤」じゃなかったしね(−−;)