| P.S.元気です、俊平 |
9月16日(木)「君のことがずっと好きだよ」改題→「啓ちゃん、私やっぱりダイエットしないとだめかしら」
パーティーで、須藤くんや細見さんたちと並んだ時、ヒモさんの横に居た時、びっくりした。だって、ヨコがめちゃめちゃ細いんだもん。「8J」とかで見てると全然普通なのに、やっぱりジャニーズはサイズが違うんだねえ、と改めて実感させられました。もう、華奢で可愛らしかったッス。
ヨコ、またドラマに出て欲しい!!そしてその華奢で可愛らしい姿を私に見せてー。
本編は演出がねえ・・・。あの、俊平がグラスを割ってしまうシーン、私的には最悪。(←小心者)ああ、もうちょっとなんとかならないのかねえ。はあ、と思ってしまいました。
教室での下川さん、何故あんな前のほうの席で寝ているんだ?あの辺の席って、授業ぎりぎりに入室した人ようでしょう?まあ、可愛かったからいいけど。
モンローの横で寝ていたヨコを思い出したのは、私だけじゃないよね。
小夜子さんと、話をしている時のヨコも、あ、啓ちゃんか、いい感じだったよね。
くさいけど、素敵なセリフも言わせてもらえていたしね。
ほんと、セリフという点では、このドラマのヨコ(=啓ちゃん)は、おいしかったね。他の人達と違って、カチンとくるようなことも言わなかったし。
前評判では、そうとう口が悪いんだろうな、と思っていたんだけど、全然そんなことなかったと思いません?ただ子どもなだけで。
時分勝手だけど、わがままではない子ども。このニュアンス分かってもらえますよね。
だって、あんなに(設定では)人のいい、俊平を、頼ることはあっても「利用する」ことはなかったもん。
人間として、啓ちゃんが好きです。好きだなあと思いました。
そして、ドラマは思ったような結末でした。ちょっとは、違うかな?と期待していたのに…残念。(これ以上は、言っていいのかな・・・?言いたいんだけどココでは止めておこう。ははは)
9月9日(木)「3日間だけ最後の恋させて」改題→「キュ―ッ、ベリーキューッ」(ジャパニーズイングリッシュの発音でどうぞ)
ヨコの話をする前に、光ちゃん。いや「俊平」くんにひとこと、きみに関わると、女はみんな嫌な子になっちゃうね。
落ち着いて考えてみると、私、柴門作品きちんと最後まで見られたのなかったわ。ぜーんぶ、途中でいやになった。
野島作品とは違った意味で、私は多分駄目なんだろうな。こうゆうの。(野島作品もにがてなの)
つまり、私は、「人はみんないいひと。とは言わないけど、いわゆるレギュラークラスの人はいいひと。」っていうドラマが好きみたい。分かりやすくて、単純なやつ。だから、「新・俺たちの旅」とか、大好き!!
「水戸黄門」みたいなのが理想なのかも・・・、いやそれは言い過ぎかもしれませんがね。
桃子のお母さんも、ちょっと嫌い。「あんなお母さんだから、女友達と上手くいかない子に育ったんだよー」と、テレビにむかって、ぶつぶつ言ってしまいました。
でも、今回ケーキのシーンでちょっと、うるってきたけど・・・歳を取ると、涙腺がゆるくてね。
ところで、(やっと本題。)
今日のヨコも最高に、キュ―ッ!もう、かわいいねえ。
あ、ちょっと、イケテない格好もありましたが・・・。あの、啓ちゃんの部屋のキッチンとの境のドア?の壁にもたれて俊平に話しかけるシーン。あれは、ちょっと駄目でした。ヨコのスタイル、(私はファンなので)あんまり文句を言いたくはないのですが、横から見るのは、ね、ほら下半身・・・。猫背・・・。だから、ちょっとね。
でも、言っていることはものすごく、男前だった。その後のシーンはなかなかいい感じだったし、いいねえ。うん。
みなさんは、どう見られているか分かりませんが、私絶対啓ちゃんよりも、かおるちゃんのほうが、よりたくさん「好き」だと思う。たぶん、「愛している」も、かおるちゃんの方がたくさんだと思う。だから、きっと啓ちゃんに対して強く出ちゃうんだろうな。たくさん「好き」だから啓ちゃんがほんとに自分のことを好きかどうか、確かめたくなってしまうんだろうな。
あ、ベットシーン。一瞬でしたね。ほんと、一瞬。予告で使うほどのもんかあ?って、思わず言ってしまいました。だって、見逃すところだったもん。(苦笑)
次回は最終回です。
9月2日(木)「捨てろよ!婚約指輪なんか」改題→「かまってよう、助けてよう。このまま、ほっとくつもりじゃないよね。みんな。」
今日の下川も、ベリーキュートでしたね。なんかさあ、ものすごく可愛いんだもん。もう、愛玩動物だよね。(お馬鹿?)あの、光ちゃんに泣きつく啓ちゃん、もう最高でした。
・・・またレポどころか、感想も書けないんでしょうかワタクシ。はー、ため息でちゃうよ。
なんか、昨日(9月1日放送)の8Jの時もそう思ったんだけど、めちゃめちゃ色白くない?いや、横山さんもともと色白いのは百どころか、千も、万も承知なんだけど、なんかさあ、日本人の肌を超えているよー。(もちろん、少し色がつくと、日本人っぽくなるんだけどね。)それに、毛深くないみたいだし(苦笑)ああ、もう最高。(西洋系の人って、おじさんだけじゃなくて、若い子も毛深いのを知った時、めちゃめちゃ、ショックでした。はは。)
さて、箸休めの啓ちゃん。曽根田さんと、桃子さんがいいムードになった後のCMあけ、なんかさあ、啓ちゃんは好きだけど、ファンだけど、ファンなだけに、あの演出はないんじゃない?と思ってしまいました。なんか、横山の演技力に多いに問題があるのはわかるよ、わかるけど、もう少しなんとかならなかったのかなあ。まあ、その程度のあつかいなんだろうけどね。・・・自分で言って傷ついてしまいました。(馬鹿)
俊平に追いかけられて、こけるシーン。なんか、全然走ってないよ。もう、可愛い。(何回目だこの言葉)なんか、このかまってかまって、っていうの、本当の横山だったらいいなあ。なんか、いいよ。ほっとけないよね。俊平じゃなくても、ね。
「やっぱ結婚て、一番好きな人とするもんだと思う。」「けんかしててもいいから、一番好きな人がいいなあ。」いいこと言った!!うん、結構このせりふは、感情こもってたと思うよ。よこも、こうゆう考えを持っていそうだよね。まあ、私はおばさんなので、いつまでも夢みたいなこと言ってられないんだけど、でも、俊平みたいに、正論を口に出すのは・・・できないよ。ね。乙女座なので、ロマンチストなの、許してください。(苦笑?)
かおるちゃんに言った。「やっぱかおるちゃん一番可愛いわ。これ。足も綺麗ねこれ。」はアドリブでしょうか。なんか、素っぽい言い回しだなあと、思いました。
なにはともあれ、今回はとってもたくさん出番があって嬉しかったです。
そうそう、今ごろだけど、啓ちゃんの髪型、かおるちゃんとおそろだったね。可愛い。(あ、また)
次回予告、啓ちゃんたらもう。可愛いなあ(ははは・・・)。
8月19日(木)「サヨナラするしかないの?」改題→「啓ちゃんて簡単ね(笑)」
啓ちゃんパパになってしまいました。
お部屋も初公開。小金持ちの設定だから、こぎれいな所に住んでいましたね。
たぶん実際のよこの部屋と違って、なかなか整頓もされていました。
…ベットの下に雑誌。私と一緒だわ。(私の場合、バックや靴もあるけど。)
啓ちゃんは、パパになることに抵抗があるみたいで、ずいぶんごねていましたが、実際の横山さんなら、きっと男らしく責任をとってくれるでしょう!!(夢を見すぎ。病院はついていかなさそうだけどね。)
しかし、この啓ちゃんのエピソード、本編に全然関係なくて、よこファン以外にちゃんと見てる人なんていないと思うのですが・・・。原作読んでないのでわかりませんが、啓ちゃんて箸休めなのかしら。
まあ、そんなことはどうでもいいくらい今日の啓ちゃんは、色白で表情も豊かでかわいかったです。
ほんと、ごちそうさま。ってかんじ。
8月12日(木)
啓ちゃん、かおるちゃん以外の子と・・・。チュッチュも、しておりました。(いやもちろん、それ以外のこともした後なんだけどね。)
かおるちゃんと比べると、ずいぶんお姉さまな感じの人でした。
あと、啓ちゃんの実家はお金持ちらしい・・・。従業員が100人だって。
・・・でも、横山さん、女優さんより綺麗な肌っていうのはどうなんでしょう。ほんとうに色が白いよね。でも、CAZで短髪横山を見てしまった私にとって、啓ちゃんはいけてないなあ。