Neko’s 足下

日々、変化し続けるエフェクター類。基本的には画面右から
・ワウ(CRY BABY)
・歪み その1:オーヴァードライブ(BOSS SD−1:ブースターとしても使用)
歪み その2:ディストーション(ANIMATO ハムP.U.の時はマーシャルの黒ガバナー)
デジタルディレイ・リバーブ
コーラス・アンサンブル
フット・ボリューム(アーニーボール:ここからアンプとチューナーに分岐)
シールドは妙なイコライジングがかからず、比較的安価で高性能な「CUSTOM AUDIO」のモノを使用。
最近はこのセットで安定しています。どのライブハウスやスタジオにも置いてある、「JC−120」に繋ぐ事を前提としたセッティング。
他のアンプが使えて、リハで音作りの余裕がある時は、なるべくアンプの歪みを使用。
気を付けているのは、アンプでのクリーン・トーンのセッティングを常に最適化する事と、歪ませ過ぎない事かな。