RED HOT CHILI PEPPERS



FUNKとRAPの微妙な線上にある我らがRED HOT CHILI PEPPERS様。フリーのメロディーラインを主に、アンソニーのあまったる〜い声。んでもって、チャド怖すぎ筋肉超高速回転ドラム。で、あとヒゲ(カジトリじゃないよ。ジョンだよ。)のギター。とてもとても良いです。「BLOOD SUGAR SEX MAGIK」(’91)の「THE POWER OF EQUALITY」。歌詞で白人を全面で挑発してのエロ声。いいですね〜。 「IF YOU HAVE TO ASK」歌詞にある「めちゃくちゃファンキーなフリーのべ−ス」そのままに、勢いにのせるエロ声。いきますね〜。んで、ここで一転して「BREAKING THE GARL」、「UNDER THE WORLD」のようなのほほんとする曲。きちゃいますね〜。でも、やっぱ、ファンキーに「SUCK MY KISS」、「GIVE IT AWAY」。もう、イっちゃいます。でも、こりゃ、今となっては10年も前のアルバム、、、。でもでも、「CALIFORNICATION」。やってくれました。どちらかというと、静かなアルバムになってます。「OTHERSIDE」、「SCARTISSE」は最近ご無沙汰の方へ。「UNDER THE WARLD」は、溜まってる方おすすめです。アルバム以外にもレッチリ殿はすごいのであーる。特に、ライブパフォーマンス。チンコソックスから、電球マンから、火おとこ、、、。いまは、みんなモヒカンです、、、。 とにかく!イッとくれ。

CALFORNICATION

こういっちゃなんですが、ワタナベの聴きたいものよりも静かでした。でも、逆に聴きやすいので、「BLOOD SUGAR SEX MAGIK」がだめな人(いないと思うけど)はここから。

BLOOD SUGAR SEX MAGIK

最高です。まじでイかせてくれます。アンソニーの声にご注意。(惚れちゃあダメダメ)


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