JOE SAMPLE FEATURING
LALAH HATHWAY/
THE SONG LIVES ON

1999年3月リリ−ス
もう、絶賛の嵐!!!!!
久々の?の感動盤。ジョ−・サンプルの
ピアノはもう、泣かせるし、
レイラのヴォ−カルは、たまらなく魅力的!
レイラのお父さんのダニ−・ハサウエイの
信者である私としては、感慨深いものがあるし
声も顔もお父さんそっくりなのには、驚いた!
5曲目「STREET LIFE」はもう毎日です
間違いなく、今年のベスト中のベスト!!
Keziah Jones/Liquid Sunshine

1999年5月リリ−ス
3rdアルバム(4年ぶり・・・待ってました!)
最初聴いたときは、もの足りなさを
感じてしまったのは、何故でしょうか?
1st,2ndの圧倒的印象が残っていたからかな・・
このアルバムはアコ−スティックギタ−で
ヴェンチャ−なサウンドを実現したといえる。
ブル−・ファンク(ブル−ス&ファンクをミックス
させたキザイアの造語)アフリカなど、
彼を形容する言葉は限りないが
このアルバムで作曲の幅が広がり、
新たな世界(精神世界の追求みたいな・・)
に歩みだしたと言える・・・ねぇ
CHIC/LIVE at the BUDOUKAN

1999年4月リリ−ス
もう、なみだナシには語れないよ−−−ん
1996年来日公演の最終日4月16日の
武道館公演を収録したライヴ盤。
その2日後ベ−シストの
バ−ナ−ド・エドワ−ズが東京のホテルで
急死したことから、CHIC最後のライブを
収めた貴重な作品。
バ−ナ−ドの肉声が聞こえる最初&最後は
感傷的な気分になってしまいます。
ナイル・ロジャ−スとの友情にもな・み・だ
バ−ナ−ドの冥福を祈りながら...。
GLORIA ESTEFAN&
MIAMI SOUND MACHINE/
LET IT LOOSE

1987年リリ−ス
このアルバムからグロリア・エステファン
&マイアミ・サウンド・マシ−ンという
ように、ア−ティスト・クレジットが変わりました
もう、ご機嫌なアルバムです。
1.2.6.9曲目の軽快なテンポの曲は
いつ聴いても元気になれます。
もちろん一番のお薦めは、
3曲目「CAN'T STAY AWAY FROM YOU」
涙なしでは、聴けません、ハンカチを!
CARPENTERS/
THE SINGLES1969-1973

A&MCD-3601
カ−ペンタ−ズの1969-1973年までの
シングルヒット曲が収録されています。
カレンのあの透き通った声は
好きだったな。
中でも、4曲目「SUPERSTAR」が
お気に入りで、名曲だと思っています。
「TOP OF THE WORLD」
「YESTERDAY ONCE MORE」
「SING」、、おっ!懐かしい。
The James Taylor Quaartet/
The Best of the Acid Jazz Years

1999年2月リリ−ス
キ−ボ−ド&オルカン奏者、
ジェ−ムス・テイラ−率いる
The James Taylor Quaartetのアルバムです。
アシッド・ジャズという言葉でくくられていた
UKジャズ・ファンクのなかで、ライヴバンド
として古くから活躍しています。
今年、ベスト・オブ・アシッド・ジャズ・イヤ−ズ
ということで、その名曲が甦ったのだ!
グル−ヴを追求する精神に敬意!
JOE/everything

1993年リリ−ス
JOEの1st
この時点で20歳、でも20歳とは思えない
落ち着きと、深みのあるVoなのよね。
作詞、作曲、キ−ボ−ド奏者
プロデュ−サ−として、その才能を
発揮しています。
JOEは、2ndから聴き始めましたが
もう、すっかりJOEさまと言う感じ。
この、1stはもう廃盤になっています。
なんといっても、ファルセットヴォイスに
たまらない魅力を感じます。
ERIC CLAPTON/UNPLUGGED

1992年リリ−ス
グラミ−賞、受賞したアルバムですね。
4曲目「TEARS IN HEAVEN」は
涙なしではいられない・・・
5曲目「LONELY STRANGER」
6曲目「NOBODY KNOWS YOU
WHEN YOU'RE DOWN & OUT」
とっても好きです!
8曲目「RUNNING ON FAITH」より
 ・・・・僕のことだけを気にしてくれる
    ほんものの愛を見つけても
        よさそうなのに・・・・・・・
THE SHOW/The Soundtrack

1995年リリ−ス
HIPHOPライヴドキュメンタリ−サントラ盤
ラッセル.シモンズが築き上げた
デフ・ジャムレ−ベル設立10周年記念版。
もう、なんって豪華な面々なのでしょう。
信じられないけど、27曲入りなのだ!
今は亡き2パック、ザ・ノト−リアスB.I.G.
も参加しています。
23曲目にはラッセル・シモンズ自身も
参加しています。
27曲目はスタンリ−・クラ−クによる
ごく短いインストで静かに締め括ている。

Back to the home

MY BEST ALBUM 1
MY BEST ALBUM 2
MY BEST ALBUM 3
MY BEST ALBUM 4
MY BEST ALBUM 6
MY BEST ALBUM 7
MY BEST ALBUM 8