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あずーり :はいっ、みなさんこんにちわ〜、あずーりです。
くま夫 :くま夫で〜す
あずーり :2人あわせてあくまで〜す。よろしくおねがいしま〜す。
くま夫 :よろしく〜
あずーり :ところで、くま夫君は今年の夏休みはどうするの?
くま夫 :どうするのって人に聞く時はまず自分から名乗るべきじゃないの?あずーり君。
あずーり :あっ、そうですね。僕は海に行く予定です。彼女と2人でね。
くま夫 :あぁ、あのしゃくれとね。
あずーり :アホッ!!しゃくれてへんわ!!俺と彼女2人ともしゃくれててどうするねん!!
あずーり :気分悪いわ〜。で、くま夫君はどうするの?
くま夫 :僕も海に行く予定です。
あずーり :ほうほう、君も海に行くんだ〜。誰と行くの?
くま夫 :うん、相方と3人で行こうと思ってる。
あずーり :なんでお前と彼女つれていかなあかんねん!!何、三角関係にしてるねん!!
あずーり :くま夫君は彼女いないの?
くま夫 :いやいるよ。
あずーり :それやったら、彼女といけよ。喧嘩とかしたんやろ。
くま夫 :喧嘩はしてないけど・・・・
あずーり :ん?それやったら彼女と海行けばいいやん。他に問題あるの?
くま夫 :ちょっとテレビの中にいるから・・・・
あずーり :いや、それ彼女ちゃうやん!!片思いやん!!
くま夫 :いやでも、目とかすんごい合うよ。
あずーり :違う、違う。それやったら俺とも目あっとる!!
くま夫 :毎日キスしてるし
あずーり :キスしてるのはテ・レ・ビ!!テ・レ・ビ!!
あずーり :目を覚ませ。(`_`)ノ゛バシィィィィィ!!!!(とくま夫君をたたく)
くま夫 :はっ!
あずーり :おっ、こっちの世界に戻ってきたね。
くま夫 :ここはどこ?
あずーり :ここは舞台。お客さんの前でおもろいことをする場所。
くま夫 :面白い事?
あずーり :そう、おもしろいことをやってお客様をわらかすの。君がおもろいことやってどっか〜ん!僕が突っ込んでどっか〜ん!や。
くま夫 :よは爆発すりゃいいのね
あずーり :そうそう、みなさん期待してるからくま夫君爆発頼むよ
くま夫 :わかりました、じゃぁこのダイナマイトで・・・
あずーり :おいおい、その爆発じゃないよ。俺たち死んじゃうよ!!
あずーり :笑いの爆発で1つお願いします
くま夫 :そうね、ダイナマイトはよくないね
あずーり :うんうん、お客さんの目が一瞬まじになったからね。
くま夫 :じゃぁこの手榴弾で・・・
あずーり :またそっち系かよ!!だから、そういう爆発じゃないって!!
あずーり :分かった、くま夫君、爆発無理なんでしょ。それならそうと言えばいいのに〜。
くま夫 :むっ、そんな言い方されたら気分悪いな〜
あずーり :まあしゃあないやん、無理なんやし。僕も彼女のこと言われて気分悪なったからこれで一緒や。
くま夫 :あぁ、あのしゃくれのね
あずーり :しゃくれてへんわ!!もうええわ!!
あずーり :どーもありがとうございました。
くま夫 :ありがとうございました〜
あずーり :(おわり)
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