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戦国プライド合戦罰ゲーム論文
序論
第1章 はじめに
第2章 本戦
2-1 先鋒戦
2-2 次鋒戦
2-3 中堅戦
2-4 副将戦
2-5 大将戦
第3章 代表戦
3-1 代表戦前
3-2 代表戦結果
第4章 結論
参考文献
序論
ドッペル氏のHP「DOPPEL GONG」の企画、戦国プライド合戦において負けたチームの大将は罰ゲームをしなければならない。合戦その五で「悲しみの果て」チームに負けた私もその罰ゲームをすべき1人である。罰ゲームの内容はこうであった。
「僕はこのメンバーのこのチームに負けました」
っていう論文(反省文)を作成し、
CANDY BOXでトップリンクして下さい。
無論、その際には
メンバー全員(グル妻の5人)をベタボメする事。
(自分は卑下シテネ!)
本レポートはこの罰ゲームを3ヶ月遅れで作成した。(笑)
第1章では戦国プライド合戦にあたってのことを示す。
第2章では合戦その五の本戦についてまとめた。
第3章では合戦その五の代表戦についてまとめた。
第4章では考えられる敗戦理由と今後の検討事項を述べる。
第1章 はじめに
戦国プライド合戦は5人VS5人とする団体戦の企画である。
各サイト管理人が大将となり自分のサイトに集まる人の中から精鋭を選出します。
(サイト運営をしている人を自分とこのメンバーには入れられません。)
私のチーム「CANDY BOX」チームのメンバーを以下に書く。
キン肉マンビッグボディチーム(「CANDY BOX」チーム)
先鋒 ペンチマン(ねどべどさん)
次鋒 レオパルドン(ゴリさん)
中堅 ゴーレムマン(Run Forさん)
副将 キャノンボーラー(アウステットさん)
大将 キン肉マンビッグボディ(あずーりさん)
この時点で「CANDY BOX」チームは2連勝をしていたことを付け加えておく。
また、対戦チームである「悲しみの果て」チームのメンバーも以下に書いておく。
ジャッカル応援ページ(「悲しみの果て」チーム)
先鋒 最後の侍(弦)
次鋒 モニカ(黛)
中堅 源ボーイ(戚)
副将 ライニング・ヘッド(蕀)
大将 悲しみの果て(譱)
このメンバー表から強敵であることが見て取れる。
第2章 本戦
2-1 先鋒戦
「CANDY BOX」チームからはここまで2勝の核弾頭、ねどべどさん、
対する「悲しみの果て」チームはドッペルサイトの代名詞的な投稿者、最後の侍さん。
結果は・・・引き分け。
あのねどべどさんに引き分けるとは・・・最後の侍さん、やりますな〜。
(この後、最後の侍さんは「CANDY BOX」の第3回ボケボケボード優勝を果たす)
2-2 次鋒戦
「CANDY BOX」チームからはスーパーエース、ゴリさんさん、
対する「悲しみの果て」チームもスーパーエース、モニカさん。
今回1番の注目カードでした。
結果は・・・引き分け。
さすが「CANDY BOX」実績No.1の投稿者モニカさんですよ。
実はモニカさんは私のチームに誘いたかったんですよ。
誘う前にすでに相手チームに誘われてましたのが残念です。
余談ですが、私のサイトの出馬が遅れたのはそれが原因です。
2-3 中堅戦
「CANDY BOX」チームからは第1回ボケボー優勝者、Run Forさん(現Runforさん)、
対する「悲しみの果て」チームは実力者、源ボーイさん。
結果は・・・引き分け。
あのRun Forさんに引き分けるとは・・・源ボーイさん、やりますな〜。
源ボーイさんは私が参加したらすぐHP閉鎖した印象が強いです。
それにしても3戦連続で引き分けとは・・・。
ここで3戦連続引き分けになる確率を求める。
勝ち1/4、引き分け1/2、負け1/2より、1/2×1/2×1/2=1/8となり、12.5%の確率である。
2-4 副将戦
「CANDY BOX」チームからはここまでその実力をまだ発揮できていない、アウステットさん、
対する「悲しみの果て」チームはこれまた実力者、ライニング・ヘッドさん。
このまま4戦連続引き分けで大将戦までもつれこむのか。
結果は・・・ライニング・ヘッドさん勝利。
ついに均衡破れました。
さすが実力者ライニング・ヘッドさんですよ。
ただ、場の空気を読んでほしかった。
ここは4戦連続引き分けのまま大将戦に突入するとこでしょ。
ちなみに4戦連続引き分けの確率は6.25%である。
2-5 大将戦
「CANDY BOX」チームからはここまで1勝2分けの顔文字侍、あずーりさん、
対する「悲しみの果て」チームは対あずーり戦最悪の相性、悲しみの果てさん。
結果は・・・あずーりさん勝利。
代表戦に持ち込みました。
やるときはやるね、彼。
第3章 代表戦
3-1 代表戦前
「CANDY BOX」チームは前回すでに代表戦を経験済み。
まずは代表戦が引き分けのときの総合獲得ポイントを計算する。
「CANDY BOX」チーム 129.5
「悲しみの果て」チーム 115.5
よって、「CANDY BOX」チームは引き分け以上で勝利が確定する。
3-2 代表戦結果
2-5の再戦となったこの勝負。勝つのはどっちか。
結果は・・・悲しみの果てさん勝利。
大将戦のリベンジなる、悲しみの果てさんお見事。
この結果、「悲しみの果て」チームの勝ち、「CANDY BOX」チームの3連勝を阻む。
第4章 結論
「CANDY BOX」チームの敗戦として以上の2点が考えられる。
1.あずーりさん油断
・・・代表戦にもつれた時点であずーりさんに油断があったように思われる。
引き分け以上でよいことに加え、ここまで対悲しみの果て戦の相性がいいことが油断に繋がったと考えられる。
2.「悲しみの果て」チームのポテンシャル
・・・「悲しみの果て」チームのポテンシャルは計り知れない。
それを示すは、「DOPPEL GONG」チーム、「CANDY BOX」チームがなしえなかった
プライド合戦3連勝達成である。
今後はプライド合戦のメンバーの構成、順番を考えて、
勝率を限りなく高める方法を考えることが検討事項として考えられる。
参考文献
「合戦その五 結果発表」
ドッペル著
DOPPEL GONG出版
「悲しみはどこへ消えた」
悲しみの果て著
悲しみの果て出版
「話を聞かないライニング、地図が読めないヘッド」
ライニング・ヘッド著
Columns出版
「バナナ革命」
ゴリさん著
ごりっくりいこう出版
「アウス・ポッターと賢者の昆布」
アウステット著
薔薇と火薬出版
「顔文字について本気出して考えてみた」
アズノグラフィティ著
CANDY BOX出版
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