ちゃぱらすか☆FIGHT
「ジャニーズJr.の諜報機関ちゃぱら」
2000年1月3日分(第14回)

新年一発目のちゃぱらです。
今年も屋良ちゃんオーラをたくさん振りまいてね(らぶ)
ってことで今週もスタート!


2000/1/3

米:「新年明けまして・・・」
一同:「おめでとうございま〜す!!」
米:「ちゃぱらすかFIGHT、月曜日は・・・」
一同:「ジャニーズJr.の・・!!」
米:「諜報機関ちゃぱら!!」

米:「ここは諜報機関ちゃぱらである。
   おれは諜報機関ちゃぱら、要はスパイ集団のトップ、米花ンガポコ剛史である。
   俺たちの仕事は世間で流行っていること、遊びの情報を集めて
   報告することである。では俺のスパイ仲間達を紹介しよう。」
屋良:『屋良おニャンコ朝幸です』
原:「原ヨッコラセ知宏です」
町:「町田ホクロ慎吾です」
秋:「秋山ファルコン純です」
譲:「高橋サンダーバード譲です」

※今日から譲が加わったみたいです。
 特に加入のコメントはありませんでしたが、
 超なじんでる・・・さすがJr.歴長いだけある?ヨッ!課長!!
 
米:「さて、今日の諜報機関ちゃぱらは・・・あけおめことよろスペシャル〜!!」
秋:「イェーイ」
一同:「イェーイ」
屋:『イ、イェイ・・』
米:「今日は年明け一発目ということで、MAについての質問のハガキを中心に
  紹介していきたいと思います」
一同:「は〜い」(くらーい声で・・・)
屋:(笑)
米:「ちょっと待ってよ、新年早々さぁ何それーみんなぁ。頑張ろうよ」
町:「お前らテンション上げろよー」
原:「新年だよ、一発目だよ」
秋:「じゃ、俺からいくよ」
屋:『いいよ〜』

秋:「えっとですね・・どこに住んで・・あ、○○区にお住まいの
  PN:MAって何人ですか?さん、からですね」
町:(笑)
屋:(笑)
米:「それは俺らが聞きてー」
町:「いいこと言うねー」
屋:『いい!スゴイいい質問だね、みたいな』
米:「いや、質問じゃないから」
秋:「ペンネームだから」
屋:『あ、ペンネームなんだ』

※確かに、GOODな質問ですわ。私も聞きたいですもん。MAって何人なの〜?って。
 でも、どうやら7人で落ちつきそうですね。
 あとはTPOで選抜メンバーになっての活動っぽいですよね。
 それっていいんだか、悪いんだか…複雑ですけど。

秋:「MAの皆さんこんばんはー」
一同:「こんばんはー」
秋:「私はサンドイッチ屋でアルバイトをしています。
  MAのみんなはアルバイトをしたことがないと思いますが・・(苦笑)
  もしもするのなら、何がいいですか?」
屋(?):(苦笑)
原:「すいませーん、ありまーす!」
一同:(笑)
町:「あら?」
屋:『リーダーが、リーダーがあります(笑)』
秋:「ちょっと待って、まだあるよ。いくよ?
  ちなみに私のイメージは原くん、深夜のコンビニの店員」
原:「コンビニはやってなかったな」
米:「“やってなかった”とかじゃなくて・・・イメージだから」
秋:「秋山くん、家庭教師。町田くん、クラブDJ、米花くん、スカウトマン」
一同:(笑)
米:「なんだよ、それー」
屋:『町田さん、くそかっこいいじゃん。クラブDJって。なんでお前スカウトマンなんだよ』
町:「何の関係があるんだよ」
秋:「ぜってークラブDJじゃねーよ」
町:「あれでしょ?バック転のスカウトでしょ?」
屋:『バック転でしょ?体操のスカウト〜〜』
町:「“キミ、できそうだねぇー”」
一同:(笑)
譲:「そっちなんだ」
米:「やだー体操着着て」
町:「スパッツはいて」
秋:「えーっと、屋良くんがプールの監視員、野外プールの監視員」
米:「えーでもそんな感じだよ何かねー」
屋:『え〜?何でー?エヘッ』
秋:「大堀が花屋さん」
一同:「あー」
屋:『あーわかる』
譲(?):「やってそう」
秋:「譲がクレープやさん、と」
米「はい、それない」
屋:『それない』
譲:「なんだよー」
屋:『サンダーバードなんだよ?』
町:「サンダーバードなんだよ」
譲:「なんだよー」
屋:『TVで出てんだよ?サンダーバード』
譲:「なんだよー」
町:「ロケ大変なんだよ」
屋:『そうだよ』
譲:「大変なんだよ」
秋:「はい、こんなイメージなんですけども、MAのみなさんはどう思いますか?
  ということですけど・・」
原:「なるほどね」
秋:「俺とか家庭教師やってそうなイメージあるらしいですけど」
原:「無理だね」
秋:「そう?」
原:「無理」
米:「でもいい・・」
町:「そんなイメージ」
屋:『俺は・・俺もそんなイメージ』
譲:「そんなイメージ」
原:「ちっがうよ。秋山そんなイメージじゃないよ」
秋:「何?」
原:「秋山が、そんな家庭教師なんかしたら・・危ないぞ?」
一同:(笑)
秋:「危なくねーよ」
譲:「あぶねー」
秋:「ばかやろー超純粋だよ、マジで」
町:「アブナイね」
秋:「危なくねーよ。俺だって教えんのは、多分低学年とか、小学校の。
  九九とか歌で教えてあげたいからね。♪にぃにんがしぃ〜♪」
一同:(笑)&「やだー」
譲:「やだーホントヤダ〜」
屋:『絶対、普通に覚えた方がいい〜』
米:「頭から離れなそー寝るときとか」
譲:「流れてるよ、ぜってー」
秋:「自分でこう・・作曲してギターとか持ってって・・・」
米:「ノイローゼになるよ」
秋:「♪ジャララ〜ン」
屋:『そんな音楽の先生になればいいじゃん』
秋:「♪いんいちがいち〜♪・・」
屋:『音楽の先生になりゃいーじゃねーかよ』
米:「そうだよ」
秋:(笑)
米:「俺、じゃスカウトマンやるよ」
秋:「スカウトマン。何のスカウトマン?体操の?」
譲:「〜〜」
屋:『それしかねーもんな(笑)』
米:「ちょ・・待てお前。なんだよー“それしかねー”とかよぉ〜」
屋:(笑)
米:「俺いつから体操選手だよーふざけんなよー
  何のスカウトなんだろうね?これ、スカウトマンって」
秋:「どういうイメージなんだろう・・っていうか、俺、町田くんのクラブDJって
  すっげー納得いかないんだけど」
原:「それはちょっと違うよ」
町:「俺も納得いかないんだよ」
米:「マジで、超〜〜がってたじゃん一人で。そんなトコいったら倒れるでしょ?町田さん」
町:「貧血起こすよ(苦笑)」
米:「だめだよ」
秋:「今クラブDJっぽく、何かやってみてよ」
町:「わかんないもん」
秋:「わかんないか」
屋:『クラブDJって・・』
原:「クラブとかねぇ・・行かないからね」
町:「いかないから、わかんない」
米(?):「こっちもDJでしょ?だって」
譲:「しゃべる方?」
秋:「しゃべりながら、やっぱ皿回したりすんのかね」
屋:『〜〜と』
米:「皿って町田さん・・」
秋:「皿回しってあの・・曲芸師の皿回しじゃないよ」
町:「勘違いしてたんだよー言わない方がいいかなと〜〜」
屋:『勘違いだよ、勘違い』
米:「譲、譲。譲、クレープやさん」
譲:「うん」
米:「それはない」
譲:「え?」
秋:「譲は何かねー・・・」
米:「譲は何?やるとしたら何やりたい?」
譲:「俺、引越し屋やりたい、ちょー」(←倒置法かいっ!)
米:「なんで?だって大変じゃん」
譲:「だって・・・大変」
原:「ダンボールをこうやって〜〜」
譲:「あ、あ、あれやりたい、あれやりたい。あのー解体屋」
米:「解体屋?」
譲:「解体屋知らない?」
屋:『壊すの?』
譲:「壊すの」
秋:「壊すやつ?家とか」
譲:「そうそうそう」
秋:「あー・・・」
譲:「あれやりたい」
秋:「あれいいかもね」
譲:「友達やってて・・・」 (←どんな友達やねん!)
原:「解体屋のバイトだったら、それのなんかクズを運ぶだけだよ?バイトは」
譲:「うんそう、知ってる」(←知ってんのかいっ)
原:「そんなんでいいの?壊せないよ?自分で」
譲:「何かねー・・壊したい」
町:(笑)
譲:「壊してみたい」
原:「“壊したい壊したい”そんなお前たまってんのか欲求がな」
譲:「ビルとか壊してみたい」
原:「ストレスたまってんだ」
米:「いいよいいよ、そこらへんの」
屋:『お前、そういう考えい・・好きだよ(苦笑)』
譲:「壊したい」
米:「いいよ、じゃそこらへんの物〜〜」

『お前、そういう考えい・・好きだよ(苦笑)』愛の告白だ(苦笑)。
 このセリフ、何だかお兄さんっぽくて好きです。
 でも、高橋課長、やっぱりストレスたまってるんじゃ…
 心理的に何かに圧迫されているのか?

秋:「え〜っと、屋良っちが何だっけ・・・プールの監視員。分かる気がするね」
屋:『えーわかんない』
秋:「海パンで何か監視してそうだもん」
屋:『なんで海パンなの?』
一同:(笑)
屋(?):『プールの監視員・・』
秋:「超ハイレグのやつね」
屋:『やだよー』
米:「でも、人が溺れてるの見ても、何ともなさそうだよね」
屋:『え、俺助けるってそういうの。多分・・・』
秋:「泳ぎはどうなの?できんの?」
屋:『ん?』
秋:「どんぐらい泳げんの?」
屋:『いや、一応ね〜幼稚園から小6までやってたんだけどね〜』
一同:「あー」
米:「俺、赤ちゃんから中学校までやってた」
屋:『も・・もう、多分できない・・・』
秋:「あ、そっかそっか」
米:「俺、プールの監視員でいいじゃん」
秋:「なんか違うよ」
町:「ヨネ、俺そっち系のイメージだけど」

※このリスナーは屋良ちゃんがスイミングスクールに通っていたことを
 知ってるな?って感じですね〜
 確かに監視員はやってみてほしい。でもハイレグの海パンは勘弁(苦笑)
 短パンに上がフード付きのパーカーでお願いします。
 (ちなみに、袖は肘くらいまで腕まくりで←注文つけすぎ?)
 「はい、そこの人、休憩時間だからちゃんと水から出てね〜」なんて言われたくないですか?
 「あ、ちょっと手貸してもらえませんか?」なんて言って
 引っ張ってもらっちゃったりして?(あ〜妄想爆走…)
 で、うまくプールから上がれなくて、屋良監視員までも
 一緒に水に落ちちゃって、パーカーもびしょ濡れ…あぁ、いいわ〜(笑)

原:「何だっけ?俺モデルだっけ?何だっけ?」
米:「はいはい?」
秋:「(苦笑)違う違う」
?:「コンビニコンビニ」
?:「コンビニの店員」
米:「しかも深夜だからね」
秋:「ヨネあれだよ、なんかさー」
町:「深夜・・限定なんだ・・(苦笑)」
秋:「野生の動物とかをさー猟とかされないように見張ってる人だったら、
  そういう監視員だったらわかるけど」
屋:『お前、お前“狩り”だよ』
秋:(笑)
米:「“狩りだよ”って、それバイトじゃねーじゃん」
一同:(笑)
米:「バイトの話じゃねーじゃん、それもう。“お前狩りだよ”とか言われてもさー」
原:「ま、なかなかいいところついてたんじゃないですかね?」
米:「もういいよ、そういう俺の〜〜キャラ〜〜」
秋:「じゃ、ハガキを」
原:「は〜い」

原:「こ・・あ、え〜と誰だ?」
米:「またそうすぐ忘れる〜」
原:「○○区、ちゆきラバーズさん。こんちわです、MAのみなさん。
  唐突ですが、みなさんでいつも話していますが、
  自分のコーナーを作ってみてくれませんか?
  例えば、"秋山純の〜〜教室!"みたいなの。
  屋良くんだったら歌がうまいから"カラオケ教室"とかどうでしょう?
  いいと思いません?これからも、屋良くん・・たち・・MAを応援していきます。
  屋良くんたちMAってなんですかっ!!
秋:(爆笑)

屋良くんたちMAってなんですかっ!!
 この原くんの言い方がすねてる子供みたいでかわいいっ。
 言い方は、クレシェンド(だんだん大きく)でお願いしますね。
 いつも謙虚な屋良っち、これを聞いてどう思ったのかなぁ?

町:「屋良くんたち・・」
米:「屋良くんたち」
原:「"たち"だよ、うちら"たち"だって。俺ら"たち"だ」
屋:『やめろよ、お前ら』
原:「この答え、屋良くんやってよ」
米:「"たち"だよ俺ら。"その他"みたいなもんでしょ?」
町:「そうそう」
屋:『そうやってグレるなよ、お前ら』
譲(?):「あ、でも15歳の・・」
秋:「ねぇ・・屋良くんたちねぇ・・屋良くんたちなのにねぇ・・(苦笑)」
町:(笑)
秋:「え〜っと、何だっけ?(笑)」
屋:『後で呼び出しね』
秋:「はい、すいません(苦笑)」

『後で呼び出しね』このセリフは謎ですね〜
 アッキーのセリフに何か含みがあったみたいで、
 それに気づいたマーチンも笑ってます。
 屋良ちゃん、何だか先輩みたいな口調でしたよ。
 屋良ちゃんのヒミツを握ってるな、アッキー。教えて?(苦笑)

米:「絶対さぁ、そんなのさぁ俺・・」
秋:「どういうのがいい?自分でコーナー作るとしたら」
米:「絶対俺、バック転教室しかね〜じゃん」
町:「まぁな、まぁな」
秋:「いやいやでも・・」
屋:『バック転・・・(苦笑)お前、自分で言うなよ』
秋:「ラジオでコーナー作るわけだから〜ラジオでバック転教室とかさ・・・
   ほら、カラオケとか声だから分かる気がする・・」
米:「じゃ、狩り教室」
秋:「どうやってやるんだって、だからラジオで・・・」
原:「作ってみてくれませんか?って今作れってこと?」
秋:「いや、どんなのやりたいか、とりあえず希望だけ言ってみようよ」
秋:「町田くんとかどんなコーナー・・」
町:「ねーよ」
秋:「ねーってなんだよ」
町:「俺なんだ〜?」
米:「俺、恋愛教室」
秋:「恋愛教室?俺、ラジオドラマとかやってみたいけどね」
屋:『あ〜それいい』
町:「いいね」
屋:『共演させて』
秋:「いいっしょ?いいっしょ?」
町:「いいね、やろうよ」
屋:『それやろうよ』
譲:「面白そう」
秋:「全部このキャストがMAで、恋愛モノやろうよ」
譲:「恋愛ドラマやりたい」
原:「女いね〜し、恋愛モノなのに」
一同:(笑)
譲:「マジかよ」
屋:『またそんなこと言って、寂しくなんのかよ〜』
米:「無理だよ、恋愛モノは〜」
原:「ずっと男しか出てこないでやんの」
米:「そうだよ〜」
譲:「青春モノじゃん」
町:「終わった後、〜〜ねみんな」

※アッキー、いいこと言った!!ラジオドラマ、いいっすね〜ぜひ実現させてくれ。
 でも、声優使っての恋愛モノは断固反対!(ファンの心理は複雑なのさっ)
 学園モノがいいよね、友情とか青春系?
 うわ〜久々に屋良ちゃんの演技、見た〜い(聞きたぁい)

秋:「譲は何がやりたい?」
譲:「ないよ。だから俺・・」
米:「ないよ、とか言うなお前!」
秋:「そうだよ、盛り上げてこ〜よ」
譲:「だってないんだもん」
米:「考えてけ、ちょっとは」
秋:「例えばどういうのやりたい?何でもいいじゃん、曲を紹介していきたいとかさ」
原:「ウソでもいいから言えよ」
一同:(笑)
米:「そうだよ、ラジオなんだから」
秋:「そういうこと言うなよ。とりあえず何やりたいか」
譲:「ない」
秋:「趣味はなに?譲の趣味は」
譲:「ない」
町:「うわ、つまんない人間だな」
米:「ダメ、こいつもう・・」
秋:「ダーメだね〜これ」
屋:『俺はねぇ、やっぱ最近の若者は日本語がおかしくなってるから、それを直す・・・』
米:「人のこと言えないじゃん」
秋:「なるほどね〜」
屋:『おかしくね〜よ!!俺はよ〜おめぇ』
一同:(口々に突っ込んでて聞き取れません)
屋:『俺おかしくね〜よ』
米:「“しかも”“しかも”(笑)」
屋:(笑)
秋:「あ〜この前のディナーショーでね」
屋:『ちげ〜んだよぉ〜』
秋:「日本語おかしくなってたからね」
町:「“しかも、しかも”」

※あ〜ディナーショーネタだ…行ってないからわかんないけど、
 何かコメントした時に噛んじゃったのかな?うわ〜聞きたかったなぁ。
 でも、屋良ちゃんの口から「最近の若者」なんて言われると
 おね〜さんは、複雑な気持ちですわ。
 キミも十分に最近の若者なんですけどぉ?>屋良っち

米:「でも、アッキーも最近おかしいよね〜」
秋:「おかしいか?俺」
米:「いや、おかしいよ」
町:「おかしいね」
米:「何か・・・ヤバイ。みんな精神的におかしい」
屋:『アッキーね、普通にしゃべってんのにすぅごい噛むのね、最近』
米:「最近よく噛むね」
秋:「あ〜噛む噛む噛む。やたら噛む」
屋:『すーぅんごい噛むんだよね』
町:「ロレツが回んなくなるんでしょ?」
秋:「俺疲れるとそうなんだよ、ロレツ回んなくなっちゃうんだよ」
米:「疲れのせいにしてる・・」
秋:「いやいや、ホントだから」
米:「原くん、何やりたい?」
原:「ないね」(即答)
秋:「お〜い、散々人のこと言っといて、それかよ」
原:「アハ〜アハハハ〜」(変な声で笑い出す)
譲:「怖い怖い・・」
屋:『やめなよ原くん。どうしちゃったの?』
原:「俺は、2時間くらいみんなで語ろう・・コーナー」
秋:「何について語るの?」
原:「・・人生について」
秋:(笑)
米:「あれだよね〜こう・・」
秋:「それ放送できね〜だろ、多分・・(笑)」

『やめなよ原くん。どうしちゃったの?』これかわいいっ。
 特に「どうしちゃったの?」部分。
 声が裏返っちゃって、マジで不思議がってる様子が伝わってきます。

米:「リスナーの人と電話とかしながら、こう・・なんかあれするってそういうコーナー・・欲しいよね」
秋:「電話いいね〜」
譲:「楽しそうだね」
米:「聞いてるだけじゃなくて、しゃべ・・一緒にしゃべる何か」
町:「(苦笑)感情のこもってない“楽しそうだね〜”って」
米:「相談を聞いて」
秋:「まぁあの、これからもいろいろなやつやっていきたいと思いますけども」
米:「そうだね〜」
秋:「でも、台本とか書いてくれたら、それ俺らでラジオドラマでやったりとかもしてみてもいいよね」
米:「今度から一人でやろうか、ラジオ」
秋:「なんだよ、それ」
米:「一人一人、一週毎一人ずつ」
秋:「いや、みんなでやったほうが楽しいよ」
米:「はい、そうですね」
秋:「どんどんどんどんハガキを送ってもらって・・こんなのやってほしいとか
  あとね〜私はこういう脚本書いたんで、これをドラマ化してみたい・・
  ラジオでドラマやってほしいとか」
町:「あ〜いいですね〜」
秋:「そんなのあったら、どんどん送っていただきたいと思います」
米:「そうだね」
屋:『思います』
秋:「じゃ、次のハガキ」

秋:「屋良っち」
屋:『あいあい〜・・・できたっ』(できた?←何のことだ?)
屋:『(咳ばらい)○○区のさやさんからの手紙です。
  今回はMAのみなさんについてもっと詳しく知りたいので、質問してもいいですか?』
秋:「おう、いいぞ」
屋:『じゃ、一つ目。5人の中で一番優しいのは誰ですか?』
町:(苦笑)
米:「5人?ちょっ待って。」
町:「5人ってどこだ?」
米:「しかもお前わかってんだから、5人って言わないで6人って言ってあげろよ」
町:「言ってやれよ」
秋:「あ、違う違う。譲ってほら・・」
町:「譲じゃないよ。大丈夫ね?譲大丈夫ね?」
譲:「ちげーよ」
原:「違う違う。きっと俺がいないんだよ!俺が入ってないんだよ!」
屋:『俺でいーよ!俺』
原:「俺でいいよ」
屋:『俺抜かせよ!』
原:「俺でいいんだよ、こういうのは俺でいいんだよ」
一同:(笑)
米:「醜い争いだ・・・」
屋:『えー6人の中で一番優しいのは誰ですか?』
秋:「はい!6人の中で一番優しいの、誰だと思いますか?」
米:「はい」
秋:「はい、米花くん」
米:「俺」
譲:「はい、ダメ」
?:「死ね」
町:「〜〜だよ、こいつ」
秋:「誰が優しいと思う?」
屋:『お前、そういうのいけね〜よ』
秋:「例えばさぁ、振り移しとかちゃんとしてくれたりする人じゃない?」
一同:(アッキーに大ブーイングの嵐)「言っちゃってるよ〜」「自分で言ってるよ〜」「サイアク〜」
屋:『サイアクだよ、今』
米:「まだ俺みたいに、直で言うほうがいいよ〜」
屋:『何でみんな、こう・・立候補すんの?自分から』
秋:「ウソウソ、冗談だけど・・」
原:「MAみんな優しいよ、基本的に」
一同:「うん」(納得した感じ)
米:「優しいっていうか、何だろうね〜・・」
秋:「みんな一番だね」
原:「みんなちゃんと気使うから」
秋:「うん、大堀も入って一番。はい」
屋:『じゃ、2つ目の質問で・・』
町:「(苦笑)適当にまとめやがって・・・」(ぼそっと)
屋:『誰が一番Hですか?』
秋:「誰が一番Hですか?」
町(原?):「Hなの・・・Hなの・・・」
米:「でも、その話しないっすよね」
原:「Hな話なんかしないからね〜俺ら」
米:「しないっすよね〜俺ら、全然。何でだろう?」
屋:(急に笑い出す)
秋:「珍しいね、男だけこんなに集まってるのに、下ネタがあんまないっていうのもね」
屋:(一人だけ爆笑)
米:「(笑)ちょっと待って。ちょっと待って」
屋:『ちょっと待って』
秋:「なに?」
屋:『や〜町田さんね、結構きてると思うんだ、俺(笑)』
秋:「なんで?」
譲:(大爆笑)
屋:『言えないけどぉ』
町:「何だよっお前」
秋:「え〜?ちょ〜気になる。何々?」
米:「全然わかんないんだけど、俺も」
屋:『や…これは…あえて触れないほうが…』
秋:「ヒミツにするか、ヒミツ」
町:「ありがとうね」
譲:(笑)
屋:『町田さん、やっぱりイ…ほら、なんつ〜の?クール…』
町:「イメージがあるんだから」
屋:『イメージがあるからね』
秋:「うん、なるほどね」
町:「まぁね」
秋:「…ということですね」
譲(?):「うん、長かったね」
米:「そうですね」

米:「はい、喧嘩しないの。ということで、いろいろ紹介してきましたが
  それぞれ2000年の目標など、ありますか?」
秋:「2000年は…う〜ん、できれば自分たちでミュージカル」
町:「そう、言おうとした、俺も」
秋:「やりたいね〜」
米:「とか、番組とかね〜」
秋:「そう。MAだけでショーみたいなミュージカルみたいなやつ」
米:「そうですね〜」
秋:「やりたいですね〜」
原:「う〜ん」
米:「うん。…何かさ、意見にさ、絡んでこいよ」
屋:(笑)
米:「うなづくだけでさ。原くんもなんかさ〜何?どうしたの?」
秋:「原くん、突然眠そうだけど、大丈夫?」
原:「ちがう。そういうこと言われると、俺すごい深く考えちゃってね今」
米:「う〜ん、何かいろいろ…」
町:「MAで何かやりたいね」
米:「何かやろうよ。じゃ、いいよ。個人的にやろうよ。何かMAで」
秋:「ん?個人的?」
米:「プライベートで」
秋:「プライベートで何かやる?」
米:「そ、MAで」
秋:「俺んちでコンサートやるか」
米:「いいいいいいいい」(嫌がってる…)
一同:(苦笑)
町:「みんなでさ、鍋つつこうよ」
秋:「2000年こそは?」
町:「2000年こそ」
米:「ヤミ鍋?」
秋:「ヤミ鍋…」
原:「お断りします」
一同:(笑)
米:「じゃ、原くん決まり」

米:「以上、あけおめことよろスペシャルでした!」

米:「この諜報機関ちゃぱらでは、みんなからの最近流行ってるもの、
  遊びに関する情報を募集している。それではその情報の送り先をホクロよろしく。」
町:「はい。〒160-8002 文化放送ちゃぱらすか・・・」
一同:「WOO〜」
町:「ジャニーズJr.の月曜日、諜報機関ちゃぱらまでです。
  電話OKの人は名前と電話番号も忘れずに書いてください」
米:「というわけで月曜日のちゃぱらすか☆FIGHT、
  月曜日はお相手はジャニーズJr.の・・・米花ンガポコ剛史と」
屋:『屋良おニャンコ朝幸と』
秋:「秋山ファルコン純と」
原:「原ヨッコラセ知宏と」
町:「町田ホクロ慎吾と」
譲:「高橋サンダーバード譲でお送りしました」(声が暗い…)
一同:(笑)
秋:「ばいばーい」
屋&その他:『サンダ〜バァドォ〜♪』
米:「今年もよろしくお願いしま〜す」

本日の屋良ちゃん勝手に解説!!
(決めてとなるセリフとともに%で勝手に決定)
ご機嫌度→70% ごくごく普通のテンションかな?
暴露度→70% 一番Hなのは誰?の質問に、マーチンの秘密を暴露寸前…
弟度→80%  「やめなよ原くん。どうしちゃったの?」う〜ん、弟だ…
先輩度→80% 「後で呼び出しね」すご〜く気になる、何があるの〜?
ラブラブ度→80% 「お前そういうの…好きだよ(苦笑)」初公開!譲への愛(笑)

すっかりレポが遅くなってしまい申し訳ありませんでした。
ネタもリアルタイムじゃなくなってしまいましたが、
どうぞ新年の気分で読んでいただけるといいかと思われます…
このまま今年はお休みなしで、屋良ちゃんの登場を願いたいですね。

reported at 2000.1.26


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