ちゃぱらすか☆FIGHT
「ジャニーズJr.の諜報機関ちゃぱら」
2000年1月10日分(第15回)
何だか今週は、おならネタが一番盛りあがったような…?
でも、個人的にはジンクスネタなんかが共感できたなぁ。
それは違う!とか、わかるわかる〜なんて。
(共感できるネタってのも珍しい…)
3人だと声が聞きやすいですね、さすがに。
ってことで今週もスタート!
◆2000/1/10◆
町:「ちゃぱらすかFIGHT、月曜日は・・・」
一同:「ジャニーズJr.の・・!!」
町:「諜報機関ちゃぱら!!」
町:「ここは諜報機関ちゃぱらである。
おれは諜報機関ちゃぱら、要はスパイ集団のトップ、町田ホクロ慎吾である。
俺たちの仕事は世間で流行っていること、遊びの情報を集めて
報告することである。では俺のスパイ仲間達を紹介しよう。」
屋良:『屋良おニャンコ朝幸です』
譲:「高橋サンダーバード譲です」
米:「さて、今日の諜報機関ちゃぱらは・・・ふつおた2000スペシャル!!
え〜2000ってついていますけど、要はふつおたをいっぱい読んでいこう、
ということです」
屋:『ふつおた?』
町:「普通のおたより」
屋:『あ、そ〜いうことかぁ』
町:「ではさっそく普通のおたより」
屋:『へぇ〜。あのさぁ〜』
町:「はい」
屋:『今日さぁ〜』
町:「はい」
屋:『3人じゃん?』
町:「3人ですね」
屋:『何か薄いと思わない?やっぱ』
町:「まぁ、濃い顔が2つないからね」
屋:『そう。濃いのがないから、何か薄いんだよね〜』
町:「俺なんか薄いからね〜」
屋&譲:「うん」
屋:『みんな薄いもん、だって』
町:「でも譲でも…んなことはいいよ。ハガキいこう」
屋:『いいよ。手紙。譲から』
譲:「はい。○○県のペンネーム、しおりさん。
突然ですが、一日のうちに黄色い車を3台見つけて
その度にピースをすることができたら、ハッピーなことが起こるって噂、
知ってますか?ホントかどうかやってみて、
1ヶ月後くらいに結果を報告してください。お願いします」
町:「やろう、やろう?」
譲:「1ヶ月後ぐらいに結果を報告して…」
屋:『ね、町田さん何かそんな不満があるの?(苦笑)』
町:「何が?(笑)」
屋:『そんななんでハッピーになりたいの?』
町:「ハッピーになりたいじゃん」
屋:『へぇ〜』
町:「わかりました。じゃ、やってみましょうね」
屋:『うん。やってみるけど…』
町:「1ヶ月後。はい」
譲:「次、どうぞ」
町:「ってことで、屋良くんじゃ、どうぞ」
屋:『○○県の原ちょも…ひろ愛好か…え?愛護協会会長さんの手紙です』
町:「あ、会長さんなんだ」
譲:「会長さんだ」
町:「おはようございます」
譲:「おはようございます」
屋:『会長さんだぞ、お前。え〜MAのみなさんおばんです』
譲:「おばんです」
町:「おばんです?」
屋:『(苦笑)この子どうしちゃったの?(笑)』
町:「会長さんだから」
屋:『そっか』
町:「おばんです」
屋:『今日は私と友達の間で愛用している言葉をお教えします。その言葉は…“ちょもる”です。』
町&譲:「ちょもる?」
屋:『私たちの間で原くんのことを“ともくん”。さらにかわいく呼ぶときは
“ちょもくん”と呼んでいます。ともくん→ともくん→ちょもくん(復唱)。
要するに(苦笑)“ちょもくん”とは原くんのことです。
で、その使用…使い方は、誰かが「内容はないよう」とか寒いギャグを
言ってしまった時に、“今のちょもってたよ”とか“超ちょもりまくり”とか
いうような感じで使います。まぁ訳してみますと、
“今のは原くんと同じくらい寒かったよ”という意味になります』
町:「あ、そういうことか」
屋:『MAのみなさんはぜひこの“ちょもる”をぜひ愛用してみてはいかがでしょうか?』
町:「ちょもる…」
譲:「え?」
屋:『読んでて意味わかんない…(苦笑)』
町:「(苦笑)俺もよくわかんない。必死に理解しようとしてる」
譲:「だから、原くんのギャグが寒いから…」
町:「から〜何かつまんないこと言った時に」
譲:「言ったら〜“それは超ちょもってるよ〜”“ちょもりまくり〜”とかそんな感じじゃないの?」
町:「そう言うことですね?」
屋:『(笑)誰にいってんの?』
町:(笑)
屋:『ちょもくん…』
譲:「ちょもくんって言ったってさ…俺ら”ちょもくん”って言うのちょっと…ねぇ?」
町:「ちょもくん…」
譲:「原くんに…」
屋:『だってほら、やっぱ本人がいる前だと…』
譲:「そうだね〜」
屋:『あれじゃん?でも、わかんないけどね、“ちょもくん”つっても…』
譲:「ちょもりまくり〜とかってさ。だから今この3人でラジオやってるから、
原くんが何か言った時とかに“超ちょもりまくり〜”」
町:「ちょもってるよ〜(笑)」
譲:(爆笑)
町:「ちょもりまくり〜とか言うんでしょ?」
譲:「ちょもりまくり〜」
屋:『だめだね〜。ホントね〜日本語ちゃんとしようよ、やっぱ』
町:「あ、そうだね。そうですね〜でも、会長さんだからね」
屋:『やっぱこういう…確かに、いいよこういうの作っても。
だけど、そうするとさぁ、ほら、なんつ〜の?そういうのが流行っちゃうとさぁ、また、何か…』
町:「またおかしくなってきますからね〜」
屋:『そう、言葉がおかしくなっちゃうじゃぁん?』
譲:「うん」
町:「え?この人は“使ってください”って言ってるんでしょ?」
譲:「使ってんだって、実際」
屋:『じゃ、使おう?じゃ、使おう?』
町:「じゃ、使おうね」
屋:『じゃ、この3人だけね?』
一同:「…」
譲:「いんじゃない?俺はい〜と思うよ」
屋&町:(笑)
譲:「俺はいいと思うよ。」
町:「すっごい…ウ〜ン…」
譲:「ちょもりまくり」
屋:『で…さ…3人だけね(笑)』
町:「んじゃ、ちょもりまくり、を3人で広めましょう」
屋:『うん』
※何だか矛盾してませんか?屋良ちゃん…
「言葉がおかしくなっちゃう」といいつつ、「じゃ、使おう」って…。
屋良ちゃんの言葉が一番雑っちゃ〜雑なんですけどね?(苦笑)
ところで、屋良ちゃんが先週から「正しい日本語を!」って言ってるのは
なぜなんだろう?何かあったのか?学校で習ったとか?(んなわけないか)
町:「お手紙○○市のかおりさんからです。え〜みなさん、こんばん…にゃ?」
譲:「え?」
屋:『え?何いってんの?(苦笑)』
町:「だって書いてあんだって(苦笑)。こんばんにゃ」
譲:「にゃ」
町:「今日は私が勝手に、ジンクス特集を書いてみました。
今流行ってるわけじゃないけど、永遠に不滅でしょう…
え〜火曜日の夜に爪を切ると好きな人と両思いになれる」
譲:「うそ〜」
町:「幸せは左手から入ってくるから、右手の小指に指輪をはめてると幸せがつかめる」
譲:「やろっかな〜」
町:「朝痴漢にあったら、その日は学校でいいことある」
譲:「絶対ないよ」
町:「探し物してて、なかなか見つからない時は、
大声で“にんにく〜”って叫ぶと見つかるらしい」
譲:「むりむりむり」
町:「お前うるせ〜よ(笑)」
屋:『お前文句言いすぎなんだよ〜』
譲:(笑)
町:「今お前読んでるんだよ、一生懸命」
屋:『黙って聞いてろっつってんだよ』
町:「黙って聞いてろよ。え〜小さい頃、え〜鼻くそを食べると、大人になってからハゲる」
屋:(笑)
町:「少なくともうちのお兄ちゃんは、当たりました」
譲:「ウソだよ〜」
町:「以上です。あくまでジンクス。当たるかどうかは保証できません。
みなさんの知ってるジンクスは何ですか?他にもたくさんあるハズ」
譲:「っていうかジンクスってあれでしょ?あの〜自分で決めてもいいんだよね?」
町:「え?そうなの?」
譲:「だから〜身体を洗う時、右腕から洗うとか」
町:「ちょっと待って」
屋:『それ、何のジンクスがあんの?』
譲:「だから〜〜するとぉあの…幸せになるとかさ」
町:「それ、自分で決めてんの?」
譲:「そう、だから自分で決めていいんだよ。だから何かに対して何かをすると、何かなる…」
町:「ん〜よくわかんないな、お前」
譲:「でもさ、黒いネコ道端で見たら、3歩下がるとか」
町:「あっあるある。知ってる」
譲:「あれやんなかった?」
町:「俺、めっちゃ下がってたよ」
屋:『何?どういうこと?』
譲:「だから〜黒猫いんじゃん?真っ黒なネコ」
屋:『うん』
譲:「真っ黒なネコを見たら3歩下がんないと〜〜とかそんな感じ」
町:「俺、30歩下がってたよ」
譲:「俺、3歩だったよ?」
町:「そんで俺、ず〜っと下がってた」
屋:(笑)
町:(笑)
屋:『何なの?』
町:「あったよ?」
譲:「でも、白いネコみたら幸せになるって」
屋:『そんなん、どこにでもいねぇ?だって…』
町:「いる」
譲:「真っ白い野良猫」
町:「難しいね〜」
屋:『んなん、見つけるたびに3歩下がってたら、前に進めねっつの』
譲:「まだある、まだある。俺、まだ知ってるよ」
町:「そう、進めね〜もん」
譲:「あれ、夜爪切るといけないんじゃなかったっけ?」
屋:『ちげ〜よ、あれ火曜日の夜…』
譲:「ちゃうちゃう、それは火曜日の夜だけど、
夜爪切るのは、あんまよくない…」
町:「うそ?俺毎回夜だよ」
屋:『俺も夜なんだけど…』
※高橋家はしっかり日本の伝統を受け継いでると見た!(なぜ?)
そう確かに爪を夜切るのは「夜爪」=「世を詰める」ってことで
あまり縁起がよくないと言われてるのですよね。
(ちなみに、恐ろしく迷信深い私は、ちゃんと昼間爪切るようにしてたりする…)
譲:「あと、あと〜朝、朝…」
町:「いっぱい知ってんなぁ」
譲:「朝、クモいるじゃん?クモ」
町:「あ、あ、それ知ってる」
屋:『それは知ってる』
譲:「あれつぶしちゃいけないの」
屋:『朝はダメなんだっけ?』
町:「朝はいいクモなんだよな」
譲:「そう、朝はいいクモなの。あれつぶしちゃいけないんでしょ?」
町:「クモも迷惑だよな〜(苦笑)。こっちの朝いいクモで夜悪いヤツって決まるの」
屋:『虫って…』
※これも譲、よく知ってるなぁ、ホントに。
ちなみに私が聞いたのは、朝クモは良いからクモの糸をポケットに入れる
仕草をするといい、って話です。
もちろん、ホントの糸じゃなくても、クモから糸を引っ張るような仕草をして
それをポケットに入れればOK。幸せをいただく、って意味なのかな?
で、夜クモは無視して見ないふりしてました。
でも…同じクモが朝と夜に出てきてるかもしれないんですよね?
その辺はどうなの?>この話を考えた人(苦笑)
譲:「あとさぁあとさぁ〜」
町:(笑)
屋:『お前なんでそんな知ってんの?』
譲:「歯あんじゃん?上の歯が抜けた時は上から下に投げて…」
町:「あぁ〜!!」
屋:『あ〜知ってる知ってる知ってる〜』
譲:「下の歯が抜けた時は上に投げる」
屋:『そうそうそうそうそう』
町:「めっちゃ投げてたよ」
譲:「やんなかった?」
町:「やってた」
譲:「やったんだけど…俺、マンションに住んでたんだ。上の人のところに入っちゃったんだ」
屋:『それは不運だったね』
町:「そう思うね」
屋:『それがあったから、こんなんなっちゃったんだ』
譲:「そう」
町:「え?ま、いいや、はい」
屋:『うん』
町:「はい、次の…」
屋:『あ、次』
譲:「次いくよん」
※これは屋良ちゃんもやってたのかな?
抜けた歯を投げる、ちっちゃい屋良っち。う〜ん、ラブリー。
ちなみに、うちも社宅だったので、譲のような経験もあるっぽい…
上に投げても、どうせ下に落ちるじゃん、なんていう屁理屈は
この年になったから言えるんだろうな、きっと…
※こういうジンクスって、特に女の子は好きなんだよね〜
一応女として生まれたらしい?(苦笑)私も好きでしたね。
・軽自動車のナンバープレートって色が違うじゃないですか?
アレを3台続けてみると、いいことがある、とか…
・まつげが抜けて顔にくっついてること、ありますよね?
それを見つけたら、取る前にお願い事すると叶う、とか…
他にもいっぱいあったんだけど、今は忘れてしまったなぁ。
どれも根拠のないものばかりだけど、それはそれで楽しいですよね?
もっと集めて、ちゃぱらに送ってみましょうかね?
屋:『○○区のラジオネーム、えりりんさんの手紙です。
スパイの皆様、こんばんは。初めてハガキ書きます』
譲&町:「はい」
屋:『遊びとか流行モノではないのですが、いろいろと迷った時に使う
“どちらにしようかな”の言い方が地域によって違うらしいのです』
町:「ほう」
屋:『どちらにしようかな、ってわかる?』
譲:「♪ど〜ち〜ら〜に〜し〜よ〜う〜かなぁ〜」
屋:『あ、それか。確かに私が昔住んでいたところでは、
“どちらにしようかなの天の神様の言う通り、鉄砲撃って…ばんばんばん”』
町&譲:「ばんばんばん」
町:「あったね〜そういうの」
屋:『“も一つおまけにばんばんばん”で、今住んでるところは
“どちらにしようかな、天の神様の言う通り、なのなのな、なのなのな”と言います』
譲:「は〜それもやった」
屋:『皆さんのところではどう使っていますか?』
町:「何だろう…」
譲:「俺はね〜何だっけ?“天の神様の言うとおり”とあとね〜
“鉄砲撃ってばんばんばん”きて〜“玉手箱”ってきた」
屋:『は?(笑)』
譲:「つながりがわかんないんだけど」
町:「玉手箱?」
譲:「“鉄砲撃ってばんばんばん、た〜ま〜て〜ば〜こ”」
屋&町:(笑)
町:「どこだよ、お前?どこだよ」
屋:『お前…なんで…』
譲:「ちがっ…ね〜ちゃんがそうやって言ってて〜」
町:「インチキだよ(苦笑)」
屋:『ぜって〜インチキだよ』
譲:「“た〜ま〜て〜ば〜こ”」
屋:『意味わかんね〜』
町:「意味わかんない」
屋:『え〜俺普通に“ど〜ち〜ら〜に〜し〜よぉ〜かな”で決めちゃうんだけど』
譲:「それじゃ一緒じゃん」
町:「え〜なんで…」
屋:『ど〜ち〜ら〜に〜し〜よぉ〜か〜な。あ、ホントだ(笑)』
譲:「左〜〜じゃん」
屋:(笑)
譲:「え、っていうかいろいろ変えてた」
屋:『っつ〜か』
譲:「やり方を」
屋:『地域っつ〜か、人によって違うよね?これ。地域じゃなくない?』
町:「だって、“たまてばこ”なんかなぁ?」
譲:「た〜ま〜て〜ば〜こ、だよ」
町:「そんなお前…高橋家だろ」
屋:『日本でお前しかいない』
町:「高橋家オリジナルだろ?それ」
譲:「オリジナル」
屋:『日本でお前しか使ってないぞ』
譲:「多分ね」
町:「ね〜ちゃんからだろ?」
譲:「そうだよ、ね〜ちゃん」
屋:『んだよ〜おめ〜』(笑)
※さて、「地域じゃなくて人によって違う」と言ってる屋良ちゃんですが、
皆さんの意見はどうですか?
私は…地域説と人によって説の折衷って感じかなぁ。
あちこち転勤の経験のある私ですが、
基本はどこも「どちらにしようかな、天の神様の言うとおり」なんですよね。
そのあとにくっつける言葉が違うというか。
ちなみに私のは…笑えますよ?
「どちらにしようかな、天の神様のいうとおり。ちんからぽいのすっぽんぽん。
あぶらむし、かぶとむし。鉄砲撃ってばんばんばんのばんばんばん」
こんな感じだったかな(笑)。根拠は全くもって不明…
でも、譲の「たまてばこ」も聞いたことあるし、「なのなのな」もあるなぁ。
とにかく長くした方が、どっちになるか想像がつきにくくて
いいような気がするんですが…これ考えた人、誰?偉いよ。(笑)
それにしても、いまだにこういう方法が使われているとは、
どんなに世の中がデジタル化されても、
最後はアナログなのかなぁって思いますね。いや、いいことだ。
っていうか、自分がやってたことを、今屋良ちゃんたちもしてる、
そう思うだけで、密かに年齢差が縮まったように思える(←なんて単純。苦笑)
町:「え〜○○市のえ〜あるほんすさん」
譲:「は?」
町:「書いてあんだよ〜」
屋&譲:(笑)
町:「俺に言われても…」
屋:『町田さんの言い方が…言い方が悪いのかなって気が…』
町:「あ、ごめん。○○市のあるほんすさん。MAのみなさん、こんにちは」
屋:『はよっす』
譲:「こんばんは」
町:「今日はみなさんに質問があります。以前TVで、Kinkiの剛くんが
“Jr.の中で踊ってるときにおならをするヤツがいる”と言っていました。
これって本当なんですか?思わずステージでしちゃったことってありますか?
あったとしたら、正直に話してください」
屋:『町田さん、もう大変だよね〜』
町:「ないよね〜?」
屋:(苦笑)『町田くんも大変だよね〜まぁね』
町:「大変だよね」
屋:『我慢するのいっぱいいっぱいそうだもんね?(苦笑)』
町:「ん〜そう…」
譲:(笑)
町:(笑)
屋:『ンッハッハッハ〜(笑)』
町:「あるだろ?」
譲:「あるよ」
町:「あるだろ?」
屋:『うん…』
町:「あるんだよ!これは」
譲:「そりゃさ〜何年もやってたら、そりゃ…」
屋:『町田さんはアイドルだから、ないと思うんだ〜』
町:「俺はアイドルだからしないよ?そういうことは」
譲:「ちょっ待って。え?町田さん、卑怯っていうか何かねぇ…卑怯…
俺さぁ…う〜ん…町田さんさぁ…」
屋:『譲はだまされてるんだよ』
町:(クスクス笑い)
譲:「おならしないって言ってさぁ…あ、そうなんだってさぁ信じてたらさぁ…
余裕でエレベーターん中で“ブッ”とかやって」
屋:『(笑)違う…町田さん…』
町:「(笑)違う、俺はね?譲ん中で俺のイメージはもうこの…
汚れなきアイドルでいたかったんだよ〜(笑)
譲〜俺はアイドルだからおならなんかしないし、トイレなんか…」
譲:「町田さん、普通に忘れるとおならしてさぁ〜
“あれ?町田さん、今のおなら?”って聞くと“いや、違うよ”っていうんだけどさぁ」
町:「ケツ筋しめたんだよ(笑)」
屋:『(笑)ちっ…まっちだくんさ、だって、エレベータードア閉まる時にさぁ、
おならしてさ〜俺がその前で何かやったらさぁ、
“やめろよ、おならしてんだから〜”とか言ってさぁ』
町:「(笑)うそだ〜」
屋:『そういうの良くないよ、やっぱ〜』
譲:「よくないよ、町田さん」
町:「ごめんね〜(笑)」
屋:『聞いてる町田くんファンは、今ちょっとビックリしたかもしんないっすけどね〜』
町:「ビックリしてると思うけど」
屋:『町田くんは、こん…』(こんな人なんです、って言いたかったみたい)
町:「そしたら、俺だけみたいじゃん…俺がいっぱいしてるみたいで…みんながしてない…」
譲:「してるよ〜」
屋:『や、確かにうちらもするけどさ〜町田さんはだって、オープンじゃん、こう…』
町:「何がオープンなんだ?」
譲:「おなら」
町:「オープンじゃないよ」
屋:『オープン、絶対オープンだよ』
町:「オープンじゃないよ〜」
屋:『絶対オープン。だって…』
譲:「でもでも、町田さんのおならさぁ、絶対いいのはさぁ、音はするけど臭わないよね?」
町:「でしょ?いいでしょ?」
譲:「それはいい。俺はそれは好き」
町:「ありがとありがと(笑)」
譲:「臭わないんだもん(笑)」
※このネタでは、譲くんの純粋さがよ〜く現れててホノボノしました。
それにしても、「俺はアイドルだからおならはしない」なんて
マーチンも光ちゃんみたいなことを言いおって…(苦笑)
それを信じてた譲がおもしろい、いや、かわいい。
屋:『でも、屁する時に、人にケツ向けんのやめてほしいよね』
譲:(笑)
屋:『それいけないってマジで』
町:「向けてないよ〜」
屋:『ウソだよ〜』
町:「やめろよ、そうやって俺をいじめんのは〜」
譲:「いじめ…」
屋:『だってホントだもん、それ』
譲:「いじめてないけど〜おならよくないよ」
屋:『よくない』
町:「こうさぁ、踊っててさぁ、こうロックする…いかない?」
譲:「いく」
屋:『違う。気合い。気合い入れてさぁ、踊ってるとさぁ、
ワン、ツー、スリー、フォッ!!って出ちゃうんだよね〜(笑)
出ちゃう…ポーズとかする時に出ちゃうんだよね〜それ』
譲:「出ちゃう。自分しか笑ってないんだけどね」
※そっか〜屋良ちゃんでも出ちゃうわけね?(当然か)
気合いで出ちゃうってのも、何だけど?(苦笑)
これから、歌番組とか自分の目線が変わってきそうでコワイ…?
(画面だけでわかるわけないケドさ?)
町:「バレなきゃいいんだよ」
譲:「でも、コンサートとか結構気まずくない?」
屋:『なんで?別によくね〜?』
譲:「だってこうさぁ〜お客さん、こう前にいんじゃん?後ろ向いてさぁ、
こうポーズした時に“プッ”っておならしたら、臭ってるかな?って思わない?」
町:「そしたら、俺はその場からサッと消えるよ(笑)」
屋:『(笑)おいおい』
町:「消えた方がいいよ、それは」
譲:「消えた方がいいかなぁ?」
町:「うん」
譲:「気まずくてね〜」
屋:『気まずいね、確かに』
町:「涼しい顔してれば、バレないからね〜」
屋:『う〜ん』
譲:「笑っちゃうんだもん」
町:「笑っちゃダメ。自分しか知らないから」
屋:『おならは別によくね?』
町:「ま、いいよ。これは別に悪いことじゃないっすからね」
屋:『自然に…自然のことなんだよ』
譲:「うん。生理現象だよ」
屋:『わけわかんない』
町:「ということで、え〜とですね、以上、ふつおた2000スペシャルでした!」
町:「この諜報機関ちゃぱらでは、みんなからの最近流行ってるもの、
遊びに関する情報を募集している。それではその情報の送り先をサンダーバードよろしく。」
譲:「え〜〒160-8002
文化放送ちゃぱらすか・・・」
一同:「WOO〜」
譲:「ジャニーズJr.の月曜日、諜報機関ちゃぱらまでです。
電話OKの人は名前と電話番号も忘れずに書いてね」
町:「というわけで月曜日のちゃぱらすか☆FIGHT、
月曜日はお相手はジャニーズJr.の・・・町田ホクロ慎吾と」
屋:『屋良おニャンコ朝幸と』
譲:「高橋サンダーバード譲でお送りしました」
一同:「バイバ〜イ」
●本日の屋良ちゃん勝手に解説!!●
(決めてとなるセリフとともに%で勝手に決定)
●ご機嫌度→70% ごくごく普通のテンションかな?
●暴露度→70% マーチンのコト、よく暴露するよね?今日はおなら編(笑)
●年寄り度→80% どうも最近の若者の言葉がダメだと思ってるらしい…(笑)
今度から、コンサートでは違うところに注目してしまいそう?
一人でクスッと笑ってるときは、実はおならしてた?(イヤ〜ン…)
屋良ちゃん曰く「おならは、別によくね?」だそうですから、
皆様も愛する人の前で、あえておならしてみましょう?(なぜそうなる?)
でもさ、屋良ちゃんの前でおならなんて一生できないと思う。
「やれっ」って屋良ちゃんに言われても、それだけはご勘弁下さい状態?
「あぁ、お代官様〜ご無体なぁ…」と泣き叫んで許してもらおう。(←アホ)
reported at 2000.1.26
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