ちゃぱらすか☆FIGHT
「ジャニーズJr.の諜報機関ちゃぱら」
2000年1月177日分(第16回)
またしても屋良ちゃんの苦手な「実験モノ」。
でも、お兄さんたちがいないから、
ある意味屋良ちゃんの天下?(わがまま弟ぶり発揮)
ってことで今週もスタート!
◆2000/1/17◆
屋:『できたて、飲むか。ふじわら、のりか』(ささやきくように)
米:「(笑)意味わかんね〜」
屋:『きゃ〜のりかちゃぁ〜ん』
米:「うるせ〜早くしろ」
屋:『ちゃぱらすかFIGHT月曜日は、ジャニーズJr.の…』
屋:『諜報機関ちゃぱら!!』
屋:『ここは諜報機関ちゃぱらである。
おれは諜報機関ちゃぱら、要はスパイ集団のトップ、屋良おニャンコ朝幸である。
俺たちの仕事は世間で流行っていること、遊びの情報を集めて
報告することである。では俺のスパイ仲間達を紹介しよう。』
米:「米花ンガポコ剛史です」
堀:「大堀ナンデヤネン治樹です」
屋:『さて、今日の諜報機関ちゃぱらは…コンビニ大実験スペシャル!!
コンビニで買える、極々身近なものを使って、この諜報機関ちゃぱらの面々…
が身体を張って実験してみたいと思いまーす』
米:「身体を張ってね、みんな」
屋:『え…身体張んの?』
堀:「いや、お願いします」
屋:『や〜俺ホントこういうの怖いんだって〜』
堀:「マジでもう…」
米:「おはがきを…」
屋:『ねぇねぇねぇ、ねぇ。俺、前回わかる?俺の前回、前回?』
米:「納豆?」
屋:『そうそうそう』
米:「大丈夫大丈夫」
屋:『やばいんだって、マジで』
米:「大丈夫」
堀:「はい、というわけで、○○市のまゆさんです。MAのみなさん、こんばんは〜」
米:「こんばんは〜」
屋:『こんばんは』(やる気なさげ?)
堀:「きな粉と蜂蜜をまぜると、カスタードクリームになるよ。
クロワッサンに挟むとシュークリーム。これはマジでうまい、ということです」
米:「あ、それでもうまそう」
屋:『きな粉、きな粉と蜂蜜で何になるの?』
堀:「カスタードクリームに。で、クロワッサンに挟むとシュークリームになるらしいです」
米:「ちょっといってみる?」
屋:『いくか…何かお餅みたいになっちったぁ〜ん』(←ココかわいい系で)
一同:(・・・実験中・・・)
屋:『わっ、ホントだ。ホントだホントだぁ』
米:「なんかちょっとでも微妙だな〜」
屋:『確かに微妙だけどぉ…でも、そう…』
米:「これをクロワッサンに挟むの?どうやって挟めっていうんだ?これ」
堀:「なんや蜂蜜の味しか…」
屋:『そういえばそうだ』
米:「付けりゃいいのか、これ」
屋:『付けて食やいんだよ。ちょっ…〜〜ちょうだい』
(ビニールの音がする)
米:「…なんだよ(苦笑)」
屋:『やべ、ラジオって忘れてた今(苦笑)一瞬忘れてたから、俺』
屋:『確かにそんな感じする』
堀:「微妙」
米:「うん、微妙。シュークリームじゃないよ、これ」
屋:『あ〜うぅ〜ん…でもなんかありそうじゃない?そういう系で』
米:「うん、このクロワッサンも甘いからね〜更に甘くなるだけなんだけどね〜ちょっとね」
堀:「う〜ん…」
米:「…別々で食った方がいいんじゃん?(苦笑)」
堀:「何か、カスタードクリームと言うよりはホットケーキのシロップみたいな味が…」
屋:『あ、それは言えてる』
米:「蜂蜜の味が強いんだ」
堀:「う〜ん」
屋:『あ〜そっかそっかぁ』
米:「っていうか、何でこうやって混ぜようとするんだろうね?」
屋:『わかんなぁい』
米:「別々で食えばいいのに」
屋:『ん』
堀:「ん」
屋:『やべっ…トークが…(苦笑)みんな食うのに…』
米:「はい、次いこう」
堀:「はい」
屋:『頑張んなよ』
屋:『はい、俺。俺いきまーす。え〜○○県のさとみさんからのお手紙。
今回ハガキを送ったのはある発見をしたからです。
その発見は、とんがりコーンの変わった食べ方です。とんがりコーン』
米:「普通に食べようよ〜とんがりコーン…」
屋:『まず、ろうそくを準備します』
米:「なんでろうそくなの?」
屋&堀:(笑)
米:「その時点でなんか違うよ〜」
堀:「食べるもんじゃないじゃないですか」
屋:『い〜じゃん別にぃ、ろうそくを準備します』
米:「はい、準備しました」
屋:『次にとんがりコーンを炎の上4、5メ…いや、4、5センチくらいのところで温めます』
米:「温めちゃうんだ」
屋:『はい、温めてください』
米:「はい、温めます」
屋:『はい、温めて。4、5センチね。え〜そのうち、ジワジワ、ピチピチ音がして、
軽く全体に焦げ目が付くようにします』
堀:「お〜燃えた燃えた」
屋:『お〜きたきたきたきた』
米:「燃えてんじゃんか、これ」
堀:(笑)
屋:『いんだよ。焦げ目つく…全体に全体にね。
焦げ目がつくようにします。それできあがり…かな?
口に入れると熱くなっていて香ばしい香りがします。
これはなかなかオススメです。ぜひやってみてください。
…あっ…あ、ごめんなさい。あのぉ、あまり炎に近づけすぎたりすると、すぐ焦げちゃいます』
米&堀:(笑)
屋:『手遅れ(苦笑)。爪を焦がさないように注意です』
米:「すんげ〜焦げ臭いもん、これ」
屋:『食ってみ?それ』
米:・・・試食中・・・
堀:(笑)
屋:『…(笑)口…口が震えてる』
米:「カリッ」
屋:『ちょっ…俺も食いたいんだけど』
米:「なんだろうな〜これ。別にろうそくじゃなくてもいんじゃん?って話だけどね」
堀:「う〜ん」
屋:『うん、確かに。でもろうそく…』
米:「あ、でもどうだろう。結構おいしいかもしんない」
屋:『うそ〜ん』
米:「手でやると危ないからさぁ、はさ…はさみじゃなくて、なんだっけ?」
堀:「箸で」
米:「箸で」
米:「それ近すぎだよ、ばかっ。燃えてんじゃん」
屋:『ハハッ。燃えてるっ』(←屋良っち興奮!)
米:「早く消せっ、早く消せ〜」
屋:『燃えてる燃えてるぅ〜』
堀:「消えてる消えてる」
屋:『ろう垂れたぁ〜(笑)』
堀:(笑)
屋:『ろう垂れた〜早く早く』
堀:「待って待って」
屋:(何やら絶叫)
堀:「置いてください、置いてください」
屋:『お前、早く取れ〜あちぃよ、おい』
堀:(笑)
屋:『倒れる〜持ってないと倒れるぅ』(←完全にワガママなお子ちゃまですな)
(ドンドン机を叩く音)
屋:『持ってないと倒れる。おいっ。ねぇこれ食えるかなぁ?身体に悪いかなぁ?』
米:「食ってみ?ちょっと」
屋:『(カリッ)あっふ…(苦笑)』(←熱かったらしい)
米:(笑)「あんま近づけすぎると、ダメだよ」
屋:『あ、でもね〜美味しいよこれ。あぁにっが〜にっがぁ〜♪』
(↑急に苦くなったらしく、歌い出す屋良ちゃん)
米:「だから、あんま焦げすぎちゃうと」
屋:『あ"〜にがぁ〜』
米:「焦がしすぎちゃうと、苦いんだよ」
屋:『4、5センチ』
米:「でもさ〜これ1個食うのに、時間かかりすぎね〜?」
屋:『うん、面倒くさい』
堀:「あぶねっ燃えたぁ〜」
屋:『え?』
堀:「燃えた」
屋:『早く食えっ』
堀:「燃えたっていうか、溶けてるんですけど」
屋:『大丈夫』
米:「燃やしすぎだよ。普通に食ったほうがいい!はい、次」
屋:『かわいそぉ〜そうかわいそうなこと言うなよ』
米:「○○県のペンネームしおりさんからです」
屋:『はい』
米:「この間、何かの雑誌に“チョコレートを食べてから歌を歌うと、
普段より高い声が出せるようになる”って書いてあったんだけど、
私は元から声が高いのでよくわかりません。MAのみなさん試してみてください」
屋:『え?なんだっけ?(苦笑)』
米:「ちゃんと聞いてろや〜」
屋:『ゴメン』
米:「チョコレートを食べてからだと、声が出るようになる」
堀:「う〜ん?」
屋:『俺、今結構出てるつもりなんだけどね…』
堀:「俺全然出ないっすよ」
米:「ちゃう、歌うと高い声が出る…」
屋:『じゃ、今日…』
堀:「何を歌うんすか?」
米:「何歌う?じゃぁ」
屋:『まだ、食べてません』
堀:「まだ食べてませんよ」
屋:『食べようとしてました』
米:「食べようとしてました」
屋:『食べてから歌ったほうがいいよね?』
堀:「あぶない、あぶない」
米:「食べる前に、ちょっと歌わないとね」
堀:「そうそうそう」
米:「ドレミでいいじゃん」
屋:『うん、わかった』
米:「ドレミファソラシドレ〜でダメだもん、俺」
屋:『えぇマジで?マジでそれしかいけないの?』
米:「まだそれしかいけない」
屋:『ドレミファソラシドレミファソラシ〜ド〜(最後はかすれて裏返る)』
一同:(笑)
米:「大堀は?」
堀:「ドレミファ…ん?」
屋:『あってるよ?』
堀:「ドレミファソラシドレ〜」
屋:『え〜なんでみんなそれしかいかないのぉ?』
米:「わかんなぁい。チョコレート食べれば〜」
堀:「はい、チョコレート食べればぁ…」
米:「すごいぜ?」
堀:「もっと…」
屋:『あれか』
堀:「いきまくりますよ」
米:「ちょっ…しゃべりながらさぁ、何かしようよ」
屋:『何?』
米:「食べながら」
屋:『食べながら、何?』
米:「何しよっか。何か話そうよ」
屋:『指つまみ〜(笑)』
米:「うるせ〜よ」
屋:『とりあえず、大堀食ったから〜大堀から。大堀は今、レ、ミを出るかでないかだったから〜』
堀:「ンフフフ〜。口の中が…」
米:「あまっ」
屋:『確かに、確かに』
堀:「え〜ドレミファソラシドレミファソ〜ぐらいです」
屋:『おぉ、出た?』
米:「うん」
屋:『お前、出ないフリしてたろ、始め』
堀:「そんなことないっす、そんなことないっす」
屋:(苦笑)『ヨネ、食った?』
米:「うん」
屋:『じゃ、いいよ』
米:「まだ口んなか入ってるけど」
屋:『こいつはレも出ませんでした(苦笑)』
米:「待って。出るよ、頑張れば。すげ〜っていうか、口んなか甘くて気持ち悪くなんない?」
堀:「気持ち悪いっす」
屋:『いいよ、早く。はい』
米:「待ってや〜(咳ばらい)あ〜口気持ち悪い」
堀:「さっきから甘いもんばっかり」
米:「ドレミファソラシドレミファソ〜ぐらいまで出る。なんか微妙じゃない?音が」
堀:(苦笑)
屋:『それはね〜音、違う』
米:「俺、あってなくない?」
屋:『も、もっと…もうちょい高いって。も一回やってみ?』
米:「いいよ、もう」
屋:『も一回、やってみ?』
米:「もういいよ、俺」
屋:『も一回、やってみ?』
米:「ドレミファソラシドレミ〜」(←2回目のドから音が同じなの。苦笑)
堀:「レから違う」
屋:『レから違うよね』
米:「レからが違うよね」
屋:『レがもう…もうちょい高いんじゃない?』
米:「もういい。わかんない」(←投げやりパナ)
堀:(苦笑)
米:「あ〜やだ。絶対変わんね〜これ」
堀:「ぶっちゃけた」
米:「すげ〜気持ちわるい」
堀:「はい」
米:「口んなかが気持ち悪いよ〜これ。チョコとかあんま食いすぎると、よくないんだよ〜」
屋:『次のハガキを』
堀:「またニキビできる…」
米:「(苦笑)おいおい。何のために食った…ただ食ってるだけじゃね〜かよ」
屋:『俺、どこまで出たっけ?』
堀:「シ」
屋:『え?そんなに出たの?俺…ちょっと抑えればよかった…(苦笑)』
米&堀:(笑)
米:「いいから、早くしろよ」
屋:『ドレミファソラシドレミファソラシ〜ダメだ(苦笑)』
米:「ダメだ(笑)変わんね〜じゃん」
屋:『お前ら、ぜって〜始め…一回目ウソだったろ〜』
米:「ウソじゃないよ」
屋:『もっと出るだろ〜。俺、出ないもん』
米:「変わんないんだよ。要は変わんないんだよ。多分、あんまり」
屋:『チョコじゃダメ…』
米:「気分の問題だったんじゃん?」
屋:『気分だね』
米:「だって、ノド気持ち悪いもん」
屋:『ノド気持ち悪い』
米:「口んなかとか」
堀:「はい」
屋:『で?次、俺?…で終わりかな?』
屋:『え〜っと、屋良っちこんばんは』
米:「なんだよ、お〜い〜っ!」
一同:(笑)
米:「ちょっと待てよ、納得いかないよ、それ〜」
屋:『○○市のペンネーム、晴れ時々ンガポコだ…(笑)』
一同:(笑)
米:「むかつく〜晴れ時々…」
屋:『なのに、俺だからね〜』
米:「なんだよ、屋良っちこんばんはって〜」
屋:『屋良っち、こんばんは。こんばんは〜(咳ばらい)』
米:「な〜んか、いただけね〜な、それ」
屋:『やめろやめろ、しゃべんな。俺が今…俺のハガキだ』
米:「うるせ〜わかったよ」
屋:『屋良っち、こんばんは(苦笑)』
米:「しつけ〜んだよっ」
一同:(笑)
米:「先、進めろよ」
屋:『試してないから本当かわからないけど』
米:「試してから送ってくれよ」
屋:『とにかくMAのみんなで試してみてください。まずかったらゴメンね。
ということで…え〜うめぼし・トマト・牛乳で高そうなチーズ、なんだそれ?』
堀:(笑)
屋:『高そうなチーズってなんだ?』
米:「うめぼしとトマトと牛乳?」
屋:『はい、米花頑張って』
堀:「はい、僕、うめぼしもチーズもダメです」
屋:『米花頑張って〜。さ、食べて(ハート)』
米:「え〜これ全部一気に食うの?俺」
屋:『いけよっっ。食えよ、おらっっ』(←脅し入ってる?)
米:・・・試食中・・・
屋:『じゃ、牛乳牛乳ね。はい、牛乳。はい牛乳、はい牛乳、はい牛乳(苦笑)』
堀:(苦笑)
屋:『お前、顔がゴツイよ?(笑)』
堀:(笑)
屋:『ね〜どうどうどう?』
米:「っていうか、チーズってこんなにすっぱくね〜だろ」
堀:(笑)
屋:『高そうなチーズ…』
米:「す〜げぇうめぼしの味が強え〜んだ」
屋:『この子は何を根拠に高そうなチーズだと思ったの?あ、本見たっつってたね』
米:「っていうかさ〜牛乳ネタやめね〜もう?マジで」
堀:「マジでもう…」
屋:『う〜ん…』
堀:「牛乳、うめぼし、納豆はNGで」
米:「っていうかね〜大体ね〜こんなんね〜二つもトマトと梅干含んだまま
牛乳飲めっていうのが無理なんだよ」
屋:『なんか…見てるだけで気持ち悪いんだけど』
米:「これね〜なんつ〜だろ?チーズの味がしない。
で、トマトの味もしないんだぁ。梅干の味しかしないんだ」
屋:『あ〜また別々なんだ』
米:「ただ単にトマトの感触?プチュッってのがあるだけで…
あと、梅干噛んだ瞬間、種があったから、ビックリした」
屋:『それは悪かった』
米:「もういいよ」
屋:『高そうなチーズって、でもわかんなくない?』
米:「でも俺もチーズあんまり好きじゃないんだよね」
堀:「チーズ…」
米:「っていうか、何でやんね〜んだよ」
屋:『大堀〜なんでお前やってね〜んだよ』
堀:「マジ、ごめんなさい。俺チーズも無理なんで…」
米:「だからチーズの味、しないってだから」
堀:「いや、いいっすいいっす」
屋:『大堀、なんでお前やってねんだよ』
米:「ちょっ…待て。お前」
・・・・ここでテープが裏面に(なんでや〜)・・・・
屋:『ごめんなさい、ホントごめんなさい』
堀:「すいません。みなさん、すいません」
屋:『今から、米花仕切っていいから』
米:「ガキンチョだな〜お前ら」
堀:「はい、すいません」
屋:『以上、コンビニ大実験スペシャルでした〜!!(笑)』
米:「仕切ってんじゃね〜か(笑)」
堀:(笑)
屋:『この諜報機関ちゃぱらでは、みんなからの最近流行ってるもの、
遊びに関する情報を募集している。それではその情報の送り先をナンデヤネ〜ン、よろしく。』
堀:「〒160-8002
文化放送ちゃぱらすか・・・WOO〜?」
?:「あれ?」
堀:(笑)
屋:『誰も言ってね〜(笑)』
堀:「ジャニーズJr.の月曜日、諜報機関ちゃぱらまでです。
電話OKの人は名前と電話番号も忘れずに書いてね」
屋:『というわけで月曜日のちゃぱらすか☆FIGHT、
お相手はジャニーズJr.の・・・屋良おニャンコ朝幸と…』
米:「米花ンガポコ剛史と…」
堀:「大堀ナンデヤネン治樹でお送りしました」
屋:『バイバ〜イ』
屋&米:『桃の天然水とりんごの天然水…』(浜崎あゆみ口調で)
●本日の屋良ちゃん勝手に解説!!●
(決めてとなるセリフとともに%で勝手に決定)
●ご機嫌度→70% ごくごく普通のテンションかな?
●お子ちゃま度→85% 特にとんがりコーンの部分?あれはワガママッ子だ…
●モノマネ度→80% なぜか番組冒頭&最後に紀香&浜崎のマネ。
しかも「のりかちゃ〜ん」とか言ってるし(ちょっとジェラシィ)
●自慢毛でちゃった度→80% チョコを食べたら声が出る、という実験で。
パナと大堀くんに何度も「それしか出ないの?」と
突っ込む屋良ちゃん…
そういうコトはね?あんまり突っ込んじゃダメ。
それがマナーってもんでしょ?(ねえさんの老婆心)
さて、お兄さんたちナシの3人で屋良ちゃんが仕切り役。
うまく勤まったのでしょうか?(それはどうだろう?苦笑)
でも、実験モノは毎回楽しそうですね〜。私もまぜて?
それにしても、よくリスナーのみなさんも
いろんなネタを考えて送ってるもんだ、と感心してます。
でも…「梅干+トマト+牛乳=高そうなチーズ」はどうなんだろうか?
これは私も試したくないと思いました(屋良ちゃんに一票!)
それに、屋良ちゃんも言ってたけど、「高そうなチーズ」ってなんだろ?
これからネタを送る方、屋良ちゃんたちの身の安全のためにも、
ぜひ、ご自分で試してから送ってあげてね?(苦笑)
reported at 2000.1.26
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