ちゃぱらすか☆FIGHT
「ジャニーズJr.の諜報機関ちゃぱら」
2000年1月31日分(第18回)

今日はなんだかいつもと屋良ちゃんのテンションが違う…
ボケのセリフが多いような気がします。
パナには突っ込まれてたけど、大堀くんにはかなりウケてたみたい。
ってことで今週もスタート!


2000/1/31

堀:「ふ〜じこちゃぁ〜ん…(苦笑)」(←ちょっと厳しい…)
米:(笑)
屋:『あぁ?何だ?おいおらっ』
米:「似てね〜」
屋:『おい、ほら早く進めろよっ』
堀:「ちゃぱらすかFIGHT、月曜日は・・・」
一同:「ジャニーズJr.の・・!!」
堀:「諜報機関ちゃぱら!!」

堀:「ここは諜報機関ちゃぱらである。おれは諜報機関ちゃぱら、
  要はスパイ集団のトップ、大堀ナンデヤネン治樹である。
  俺たちの仕事は世間で流行っていること、遊びの情報を集めて
  報告することである。では俺のスパイ仲間達を紹介しよう。」
屋:『屋良おニャンコ朝幸です』
米:「米花ンガポコ剛史です」

堀:「さて、今日の諜報機関ちゃぱらは・・・普通におた強化DAY!!」
米:「“普通に”って言ったろ?今。ふつおた!!」
屋:『ふつおただよ!ふつおただよおい〜』
米:「ふつおただよ!」
堀:「(笑)あ〜やばいやばい。今日はふつおたをばんばん紹介していきます」
米:「こんな感じです」
屋:『え〜始めのは何だったんだ?(苦笑)』
堀:「昔はもっと似てたんですけどね?」
屋:『あれは何だったの?』
米:「ま、そこは…」
屋:『あれは何だったの?』
堀:「まぁまぁまぁ…あまり」
米:「触れないようにして…じゃ、さっそく…おはがきを」
屋:『おはがきを。おはがき』
米:「僕から」

米:「○○県のみきさん…?って読むのかな?これは」
屋:『どれ?ん、そう』
米:「こんばん…こんばんわんこわ…ん?こんばんわんころりん?だそうです」
屋:『(笑)ありがとうございました。じゃ、次のおはがきを』
堀:(笑)
米:「ちげーよ。まだ最初だろ、これ。Jr.のみなさんゲンキですか?
  さて2000年特別企画でコードネームを変えてみませんか?
  面白いのを考えたので、参考にしてください」
屋:『はい』
米:「え〜まぁここにいない秋山くん。秋山エルニーニョ純」
屋:『うん』
米:「なんだろうな?これ。秋山くん、理由、意味不明だから(笑)」
屋:『(笑)それが意味不明だっちゅ〜の〜』
米:「エルニーニョっていうのが意味不明だからじゃない?」
屋:『あ〜なるほどね』
米:「原くん、ちゃぶ台返し。これよくない?」
堀:「パパっぽいです」
米:「オヤジだから」
堀:(笑)
屋:『原くん怒るね』
米:「これいいじゃん。これ、変えない?勝手に。勝手に変えちゃわない?」
屋:『変える?』
米:「いないしさ」
屋:『そっか』
米:「〜〜ない?」
堀:(笑)
米:「次来たら、ファルコンとかじゃなくなってるんだよ。変えちゃおう」
屋:『変えちゃおう』
米:「じゃ、変えます。秋山エルニーニョ純。原ちゃぶ台返し知宏。で、俺らは変わりません」
屋:『え〜?』(変えたそうな口ぶり)
米:「俺のは一応あるんですけど〜米花よわし剛史」
屋:『(爆笑)よわし剛史。あ〜お前それにしろよ』
米:「ただのギャグだそうです、これは」
屋:『あ〜でもンガポコもなぁ、いい線いってるからなぁ』
米:「ンガポコ捨てられない、俺」
屋:『コンサートでうちわで“ンガ”って書いてあるの振ってるの、いるからね〜』
米:「結構あるよね、今ね〜俺はンガは捨てられないなぁ」
屋:『で、俺のは?』(遠慮気味に聞く)
米:「ない!」(即答)
屋:『え?なんで?俺一応メンバーじゃないの?』
米:「ない」
堀:「僕は?」
米:「ない」
屋:『俺と大堀、一応メンバーじゃないの?』
米:「知らない、それは」
堀:「(笑)知らないとか言って…」
屋:『何ソレ』
米:「いつからいるの?」
屋:『何か感じ悪くない?』
米:「ま、俺はまんまってことで」
屋:『ん。ンガポコの方がいいね』
米:「またいろいろ待ってます。こんなんいいんじゃない?っていうの待ってます」
屋:『俺のも変えてほしいです』
米:「そんなの待ってます」
屋:『ぜひ〜〜。じゃ、次は大堀ちゃん』

※この『じゃ、次は大堀ちゃん』部分は、MJのHeadLineNewsで
 小原くんに「はいっ!いいよ〜小原さん。また次もよろくね〜。じゃ次、
 何かいいのある?」とディレクターになりきった時の感じで(細かい?)

堀:「はい。え〜○○県にお住まいのペンネーム、MAに入れてください、さん」
米:「いいよ〜」
屋:『いいよ。俺の代わりね?(苦笑)』
堀:「(苦笑)そんなん言うし、また〜突然ですが、みんなのカバンの中身がとっても知りたいです。
  ということで〜MAのカバンの中身チェック、開催です」
&米:「いぇ〜い!!」(拍手)
米:「カバン持ってきてね〜じゃん、お前」
屋:『(笑)はい、屋良はカバン持ってきてません!残念でした』
米:「じゃ〜いいよ〜」
屋:『おい、米花さん。変なもの入ってないでしょうね〜?
  いっつも変なもん入ってるからねぇ〜(笑)』
米:「ちょっと待てよ。なんだよそれは〜カバンの中身ねぇ」(ガサゴソ)
屋:『じゃ、俺が審査員をやります』
米:「まず、屋良くんがうちに来た時置いてった…」
屋:(笑)
米:「屋良くんのポールスミスのタオル」
屋:『俺、タオルか〜。ごめん、今日持って帰れね〜(笑)持って帰れね〜』
米:「あとは〜化粧品っていうか、ドライヤーと…」
屋:『米花くん、化粧してるんですよぉ』
米:「化粧品って、そういう化粧品じゃなくて〜」
屋:『実は、肌白いんですよ(笑)』
堀:(笑)
米:「塗ってんだ、黒く」
屋:『黒くやってんでしょ?』
米:「ごめんね、バレちゃった」
屋:『どれどれ?』
米:「あと、何だろ〜タオル、自分のタオルと〜〜〜とか」
屋:『あ〜ヒッパレの台本ね〜』
米:「それくらいしかないよ」
堀:「はい」
屋:『待って待って〜こっちのチャックは?』(すっかりお宝鑑定士な屋良っち)
米:「あとは〜」
屋:『あとは?』
米:「MDウォークマンが入ってるかなくらい」
屋:『あ〜(ジーッとチャックを閉める音がする)で、あとは?(笑)』
米:「いや、そんなモンしか入ってない、今日は」
堀:「はい〜そして大堀は」
屋:『大堀くん』
堀:「ヒッパレの台本に〜」
屋:『おぉ〜』
米:「だってほら、台本も持ってきてないんだぜ?こいつ…」
屋:『(笑)ね〜?』
堀:「だすよね〜(苦笑)だすよねだって…」(ですよね〜と言いたかったらしい)
堀:「あと〜レッスンの時のクツ」
屋:『おぉ〜』
堀:「と〜Tシャツと〜」
屋:『おぉ〜』
米:「ちょっと待って。何でそんなに“おぉ〜”なの?」
堀:「ジャージと」
屋:『お〜』
堀:「タオルと」
屋:『お〜』
堀:「あと〜今泊まりなので、パンツと靴下が入っております。出すのが面倒くさかったので」
屋:『お〜』
米:「やっぱ、泊まりはいっぱいあるよね」
堀:「ね〜」
屋:『やる気がある…満々だね〜』
堀:「いいっしょ?ま、屋良くんも…」
米:「はい、屋良くんは」
屋:『俺は〜…え〜っとぉ…』(何かないか探し中)
堀:「探してます」
屋:『え〜っとぉ…』(財布をビリッと開ける音)
米:「金じゃね〜よ、おい」
堀:(笑)
屋:『え〜定期とぉ(笑)』
米:「うるせ〜よ。財布の中身じゃね〜よ」
屋:『(笑)だっ…ないんだよ、マジごめんなさいね〜ホントに(言い方がツボ)
米:「今日はたまたま…」
屋:『俺の知りたかった人もいっぱいいるだろうけどさぁ〜エヘッ』
 (↑屋良くんにしては強気の発言。これまたツボ)
米:「んんっ(咳ばらい)」(←何調子に乗ってんだよ、と言いたげな感じ?)
屋:『んっん(咳ばらい)』(←ちょっと言ってみちゃった、って感じ?)
米:「次」
屋:『はい』
一同:(苦笑)
堀:「はやい」

※ここの言い方がすごくツボ。
 でも、文字では表現できないんですよね〜うまく。すごく残念…
 『マジごめんなさいね〜ホントに』は、友達のうちに遊びに行ったら、
 お母さんが出てきて「今、朝幸塾に行ってるのよ〜ごめんなさいね〜ホントに」
 という時のお母さんみたいな感じで。(なんじゃそれ…)
 『俺の知りたかった人もいっぱいいるだろうけどさぁ〜』
 屋良くんには珍しく、自信ありげな?それでいて照れもあるような…
 あ〜ダメだ、私のボキャブラリーでは説明できないっ。誰か助けて…

屋:『え〜こちらも○○県のみえこさんからの手紙です。
  え〜MAのみなさんこんばんは、娘といつも一緒に聞いています。
  40歳のジャニーズウォッチャーです。おぉ〜』
米:「主婦ですね、それは」
屋:『うん。先日私の勤める会社で、業績不信のため本社から社長臨席の
  (苦笑しながらしゃべる屋良くん)緊急会議が開かれました。ごめんね、俺漢字難しい〜〜』
米:「何ですか?その業績なんとかとか…難しい言葉使われてもわかんないです」
屋:『まぁね。始まる前にあれほど携帯の電源を切るように注意されたのにも関わらず
  小金丸係長の(笑)』
米:「そんな個人名出されてもしょうがないんじゃないすかね〜」
屋:『(笑)超お間抜けな着メロが、これ以上ないという間の…間の悪いタイミングで
  鳴り響きました。ちょっと太めの彼の着メロはウケを狙って、
  …これはどういう歌なのか、俺わかんないんだけどね〜
  “ぶたぶたこぶた、お腹が空いた、ブー!”ってどういうの?』
堀:「あ、CMのやつ。“ぶたぶたこぶた、お腹がんんん〜ン〜!”」
屋:『あ〜』
米:「俺知らない」

※これはよく文化放送で流れている○ースコックのワンタンメンのCMです。
 『あ〜』と納得したような相づちのわりには『俺もわかんない』って…
 歌ってくれた大堀くんの立場がないじゃ〜ありませんか。>屋良ちゃん
 こんな着メロは、ウケ狙いでも入れたくないな〜というのが個人的感想。
 それにしても、この小金丸係長の行く末が気になりますねぇ…
 飛ばされてないことを祈ってます(苦笑)

屋:『俺もわかんない。その歌が…その歌が流れて、全員死ぬほど歯を食いしばって
  笑いをこらえました。でも、春の人事異動で小金丸係長がどうなるか
  わかりません。MAのみなさんは、どんな着メロを入れていますか?
  また、間の悪い経験はありますか?』
一同:「…」
屋:『いや、終わりね?』
堀:「は〜い」
屋:『終わりね?(苦笑)』
米:「着メロねぇ…着メロ俺、何入れてるだろう?」
屋:『お前はアレじゃん。坂本くんの…ターザン』
米:「あ〜ターザン。ターザン入れてるよ」
屋:『あれいいよね』
米:「You'll Be In My Heart」
屋:『あの曲いいけど〜お前の流れるのは何か…アレだよね』
米:「うるせ〜」
屋:『♪ピーポーピーポー(笑)』
米:「うるせ〜バカにすんなよ」
屋:『♪ピーポポーピーポーって何かうさんくさい(苦笑)』
米:「うさんくさいとか言うなよ。アッキーがちゃんと作ってくれたんだから、アレ」
屋:『確かに。頑張ってたね』
米:「アッキーに作ってもらったんだから、あの着メロ」
屋:『大堀、何入れてんの?』
堀:「俺は〜裏BTTB、でしたっけ?」
米:「あ〜」
堀:「癒されますね」
屋:『あ〜坂本くんね〜』(おいおい、教授と友達か?)
米&堀:(笑)
米:「坂本つながりなんだ」
堀:「それつながりで」
米:「で?」
屋:『…ということで…(笑)』
米:「で?」
屋:『いや、俺はね〜アレ一応作ってないんだけど〜携帯に入ってる〜あの〜SAMBA DE…』
米:「あ、ミッキーマウスとかだ」
屋:『や、それはショートメール。SAMBA DE JANEIROって曲を…』
米:「サンバ〜♪ってやつでしょ?」
屋:『そうそうそう。米花っぽい曲入れてんだけど〜…』
米:「関係ないじゃん」

※SAMBA DE〜が着メロに入ってる携帯なんてあったんだ〜
 確かに当時は結構世間的にも流行ってた曲ですが。(ただし、夏限定)
 私はJr.のDACE WAVEで使われた時に初めて聞いて、
 ダンスもよかったし、曲のノリも好きだったので、
 思わずBELLINIのCDを買ってしまいました(苦笑)。
 屋良くんがこの曲を選んだ理由ってなんだろうなぁ?
 あの時のMJを覚えていてくれたらうれしいんだけどな。
 …というわけで、単純な私は、早速この曲の着メロを作って携帯に登録しましたとさ。(笑)

&堀:(笑)
屋:『別にさ〜でもさ〜…く…俺作りたいと思うけど、作んの…いざ作るとなると
  面倒くさくない?』
米:「うん。でも俺結構作ってるよ。面倒くさいけど」
屋:『お前作ってるよな』
堀:「俺全然作ってないっす…」
米:「ちゃう。暇な時間あるじゃん?結構、たまに…
  あるときあるじゃん?収録の合間とかさ。そういう時さ〜何しよう?って
  何にもすることないからさ〜着メロ作ろう〜って」
屋:『確かに、暇だと携帯いじっちゃうね〜』
堀:「う〜ん」
屋:『え〜着メロ…だっ…わかんないじゃん。あれ。音符。音符?音符』
米:「本買えばいいじゃん」
屋:『うるせ〜なぁ(笑)』
米:「なんだよ〜じゃぁいいよ〜着メロじゃなくても」
屋:『大堀は作ったの?それ』
堀:「俺は、これは最初から入ってたんですけど、作ったのはね〜WINTER AGAINとFirst Love」
屋:『あ〜』
堀:「昔」
米:「やっぱ、ヒッキーいっちゃうんだ」
屋:『自分で?』
堀:「自分で作りましたよ」
屋:『すごいね』
堀:「あの、カラオケの着メロなんたら〜あれ出るんすよね?
  それ見ながら一生懸命こう…」(←それは自分で作る、と言うのかなぁ?)
屋:『え?何それ…』
米:「かっぺは知らねんだな〜」
屋:『っせ〜よ(怒)』
堀:「ただ、その時間がもったいなくて友達に怒られましたけどね」
屋:『なに?カラオケに出んの?』
堀:「なんか、あるんすよ」
屋:『あ、すごいね〜じゃ、次いってみよう』
堀:「はい」
米:「う〜わ〜」
屋:(笑)
米:「す〜ごい仕切りだ、これまた」
屋:『(笑)大体なんで俺仕切ってんだよ〜大堀だよ〜』
米:「次」

堀:「じゃ、大堀読みます。え〜○○市にお住まいのあゆみさん、です。」
米:「あゆね〜」(←また出た〜モノマネブームなのか?MA…)
屋:(爆笑)
堀:(笑)
屋:『あれ?今浜崎あゆみがいたような気がする…』
堀:「MAのみなさん、張りきってますか?」
米:「いのきってます」
屋:『いのきってます』
米:「(笑)懐かし〜」
屋:『懐かしい。忘れてたよ、それ』
米:「張りきってます、って言われたから、いのきってますって言っちゃったよ」
屋:『忘れてたよ、それ』
堀:「MAに質問があります。屋良くん、米花くん、治樹くんは
  どうしてピアスを開けようと思ったのですか?それと、ピアスの数って
  何か考えて開けてますか?…終わりです」
米:「終わりなら終わりって言ってね?」
屋:『そうそう』
堀:「ペンネームミレニアムMA…あれ?」
屋:『ピアス…』
米:「ピアス…」
堀:「ピアス…」
米:「なんであけよう?…」
屋:『や〜昔ね?米花ね?ストレス発散で開けてたの』
米:「あ〜うん」
堀:「バチバチバチっと?」
米:「自分で安全ピンで」
堀:「あ〜」
屋:『そう。ストレス発散で。こいつむっちゃくちゃ付いてて〜耳中全部』
米:「一番すごかったのは、左5個に右が…」
屋:『3つ4つ』
米:「右が3つくらいあった?」
堀:「つよっ」
屋:『す〜ごい開いてたよね〜』
米:「今落ちついてるからね。今二つしかないから、左に」
屋:『う〜ん』
堀:「僕は友達んとこ行って、友達があけて、開けろやって言われて、無理やり…」
屋:『ほ〜』
堀:「半無理やり」
屋:『マジで?』
米:「開けろやって…(苦笑)何だそれ」
堀:(笑)
屋:『どんなイカチー友達だよ』
堀:「イスに座らされて、いくでいくで〜とか言われて、え?え?え?つってるうちにバチッと」
米:「屋良っちはすごいよ〜マジ気分だから、この人」
堀:「前、コンサートん時開けてましたよね〜」
屋:『俺ホント気分であけるよ』
堀:「むっちゃびっくりしたんですけど」
米:「全部俺が開けてんだもん」
屋:『米花に…や、俺急に開けたくなる時あるんすよね〜それで…』
米:「なに?あるんすよね〜って(笑)敬語なんですか?」
屋:『(笑)それで〜安全ピンある?って探して、
  安全ピン米花に持ってって、“はい、開けて”つって、エヘッ
  安全ピンと消しゴム渡して、それで開けて、そのままコンサート出るからね』
米:「安全ピンのまま」
屋:『そのままコンサート出るからね』
米:「安全ピン、一番安全なんじゃん?何だかんだいって」
屋:『“安全”ピンだかんね。はいはい(←自分でボケて自分で突っ込む)
米&堀:(爆笑)
米:「むかつくよ〜」
屋:『(笑)つまんね〜んだよっ』
堀:「はい」
米:「でもピアスはね〜あんまり開けすぎない方がいいんじゃん?」
屋:『ちょっと米花今、穴ぼこだらけだから』
米:「どこが?」
屋:『ンガポコ穴ポコ(笑)』
堀:(爆笑)
米:「もういいよっ」
堀:「なんか屋良くんおかしい〜」
米:「超まとまりがない。大堀しめて、ちょっと」
堀:「はい。え〜以上、ふつおた強化DAYでした〜」

堀:「この諜報機関ちゃぱらでは、みんなからの最近流行ってるもの、
  遊びに関する情報を募集している。それではその情報の送り先をンガポコよろしく。」
米:「はい。〒160‐8002。文化放送ちゃぱらすか〜WOO」
屋:『WOO〜おい、〜〜なよお前』
米:「いや〜言ってくんないかな〜?と思って」
屋:『あ〜そうなの?』
米:「ジャニーズJr.の月曜日、諜報機関ちゃぱらまでです。
  電話OKの人は、名前と電話番号も忘れずに書いてください」
堀:「というわけで月曜日のちゃぱらすか☆FIGHT、
  月曜日はお相手はジャニーズJr.の・・・大堀ナンデヤネン治樹と」
屋:『屋良おニャンコ朝幸と』
米:「米花ンガポコ剛史でした〜」
屋:『バイバ〜イ』
堀:「じゃぁ〜ね〜」
米:「桃の天然水とりんごの天然水…」
屋:『天然水…(笑)』(←ただの鼻詰まったおじいちゃんみたいな声。苦笑)
堀:(笑)

本日の屋良ちゃん勝手に解説!!
(決めてとなるセリフとともに%で勝手に決定)
ご機嫌度→75% 普通のテンションかな?
壊れ度→90% 『“安全”ピンだからね。はいはい』とか『ンガポコ穴ポコ』とか
            何だか関西のベタなノリ?って感じ?
プライベート度→95% 携帯の着メロ話&ピアス話&パナ家お泊まり発覚(?)
やる気なさ度(?)→88% MAに入りたいというリスナーに『俺の代わりね?』とか
                ヒッパレの台本持ってないのは…大丈夫なの?

なぜ今日に限ってカバンを持ってないの〜屋良っちぃぃぃ(無念)
でも、男の人ってカバン持たない人多いですよね。
ジャニーズで言えば、剛くんタイプ?(やっぱり目指してるのか?剛くんを…)
ちなみに私は、必要なさそうな物まで重たくても持っていく心配性で、
ジャニーズで言えば、良侑くんタイプです(苦笑)
それにしても、ヒッパレの台本を持ってなかった屋良ちゃんに、
ちょっとだけ不安を感じてしまったのは私だけ?
マジメな屋良くんにしては、珍しいなぁと思って…

さて、携帯の着メロですがみなさんはどんなの入れてますか?
メーカーによっていろいろ違うんでしょうが、
私は今日から「SAMBA DE〜」です(笑)
ですが、昨日まではドリカムの「SNOW DANCE」でした。
原曲が好きでも着メロにすると、ん〜イマイチって曲も多いので、
ジャニーズ曲もうまくいったり、失敗したり。
自分で作って入っているのは…「太陽の当たる場所」と
「キミは泣いてツヨくなる」ですね。
SHOPで売ってる着メロ本では作れない機種なので、
諦めて最初から地道に作ってます。
でも、そろそろメモリがなくなってきたから、限界かなぁ。
作ってみたいのは「今すぐに」とか。
(一度やったけど、できあがりがイメージと違ったので消去)

あとはピアス話ですかね〜。
屋良ちゃんたら、気分で開けてしまうなんて…痛くないのかしら?
私も開けてから2年以上たちますが、
いまだに親に「ピアスはずせ。穴ふさげ」と怒られます。
屋良家では大丈夫だったのかしらね〜?
安全ピンのままコンサートに出たことがあるらしいけど、
目撃した方はいらっしゃるのでしょうか?
いたら、かなり貴重ですね(ちっちゃくて見えないかな?)
でも、良い子は決して真似しちゃいけませんよ。
開ける時は、ちゃんと病院で開けましょう。
私は耳鼻科で左右で6000円でした。
お財布的には痛いけど、やっぱり心配でしたから。
それに、今はピアスも数種類から選べるのでいいと思います。
(ちなみに、高い方を選んで6000円)
ところで、ピアスって奇数がいいっていうけど本当かしら?
屋良ちゃんは今いくつ開けてるの?
(屋良ちゃんと同じ数にしたい、単純な私…)

reported at 2000.2.6


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