ちゃぱらすか☆FIGHT
「ジャニーズJr.の諜報機関ちゃぱら」
2000年2月7日分(第19回放送)
みんなかなりお疲れモード。お仕事忙しいんだね。大丈夫?
みんな「噛みMAX」で心配だよー。
でもチャックネタにはニンマリ?(←おいおい)
ってことで今週もスタート!
◆00/02/07◆
秋山:「こんばんは〜タモリです。ちゃぱらすかFIGHT、月曜日は・・・」
一同:「ジャニーズJr.の・・!!」
秋:「諜報機関ちゃぱら!!」(今日のアッキーは超巻き舌です。笑)
秋:「ここは諜報機関ちゃぱらである。
おれは諜報機関ちゃぱら、要はスパイ集団のトップ、
いつのまにかコードネームを変えられていた秋山エルニーニョ純である。
俺たちの仕事は世間で流行っていること、遊びの情報を集めて
報告することである。では俺のスパイ仲間達を紹介しよう。」
米花:「米花ンガポコ剛史です」
大堀:「大堀ナンデヤネン治樹です」
屋良:『屋良おニャンコ朝幸で〜す』
原:「原ちゃぶ台返し知宏です」
秋:「さて!今日の諜報機関ちゃぱらは・・・“ハイパースペシャル!!”
何だかハイパーな感じのハガキを紹介していきたいと思います」
米:「今日はよく舌巻くね〜舌巻きまくりだよ」
秋:「はい、じゃぁ原くんからいきましょうか」
原:「はい。え〜…」
米:「早くしてください」
原:「あやさん、○○県の方です。MAの皆様、おはよねはなつよしです」
秋:「おはよねはなつよしで〜す」
原:「うちのおばあちゃんは若い頃、田んぼに囲まれていたた細い道を
車で運転していたら、田んぼに車ごと落ちてしまって、
そこで普通の人だったら車を止めるのに、なぜかそのまま突っ走って、
稲を踏み倒した経験があるそうです。こんなおばあちゃんどうですか?
あとMAの中で免許を持っているのは秋山くんですよね?(苦笑)
運転している時、失敗談があったら教えてください」
秋:「あ〜」
原:「え〜と、秋山くんだけ答えてください!」(←すねてる)
一同:(笑)
秋:「なんでだよ〜」
原:「あれだよね〜俺と秋山だけだよね〜免許持ってるのはね〜」
秋:「免許持ってるの、そうですね」
米:「免許は持ってるよ、俺も」
原:「免許持ってる?お前なんだよ〜お前何の免許だよ?」
秋:「お前何の免許だよ?原付?」
米:「原動機付自転車(笑)」
秋:「原チャリだよ〜」
米:「“免許”は持ってるさ〜車持ってないけどさ〜」
秋:「だったら屋良っちも持ってるよね」
屋:『持ってるよ〜』(←疲れた暗い声で…)
秋:「何か失敗したことある?運転で」
米:「失敗?…」
屋:『っつ〜か、失敗しようね〜だろ、あれ』
秋:(苦笑)
米:「あ、でも一回ね〜ちょっと細い坂を登ってたのね?
そしたら、何ていうんだろ、坂で一回普通の平らになる道があって、
坂上がって平らになるところで、そこの角っこに下のスタンドか何かが
ぶつかって、そのままひっくり返った」
秋:(苦笑)
米:「でも、全然大丈夫だった」
秋:「あ〜そうなんだ。はぁ〜」
米:「かなりびっくりした、あれは」
秋:「俺はね〜よく友達の車運転するんですよ。この前友達が外車乗ってまして、
それでね〜ウィンカーとかワイパー?あのカッチャンカッチャンって、あの向きが逆なの。」
米:「あ〜それはわかんないけどね」
秋:「スイッチの向きが。だから、横に曲がろうと思ってカチッってやると…」
米:「ワイパーだ(笑)」
秋:「ワイパーが(笑)。それで曲がってたりしたからね」
米:「曲がっちゃダメじゃん、それ。違反だよ〜この人捕まえろよ、誰か」
秋:「マジ〜(?)〜だって、逆だと」
米:「それは全然わかんないけどね」
原:「このさ〜田んぼ突っ走ったばーちゃん。俺はね、このおばあちゃんは
賛成なんだ。なぜかと言うと…田んぼに落ちるだろ?
で、エンジンを止めてしまったら、沈んでいってしまうかもしれないんだ」
一同:(笑)
秋:「あ〜なるほど」
原:「だから、突っ込んでグニュっていったらべべべべ〜って突っ走ればぁ、
ドドドドって上がれるじゃん」
秋:(笑)
原:「稲を倒すのはどうかと思うけど」
秋:(苦笑)
米:「でも、稲倒すしかないじゃん?でも」
原:「そう、だから突っ走ったのは正解だと思う」
秋:「あ〜まぁそう考えれば、そうかもしれないですね〜」
原:「ある意味ね〜」
秋:「え?田んぼって沈むの?」
米:「そんなに深いの?」
原:「いや、〜〜その時期によるけどね」
秋:「あ〜」
原:「ちょっと水たまってる時とか、グチョグチョの時とか、乾燥してる…」
米:「で、はまっちゃうの?タイヤが」
原:「うち田んぼやってたからさ」(←ちょっと自慢毛?)
秋:「あ〜詳しいね、さすがだね」
米&堀:(苦笑)
米:「リアルだよ、ちょっと」
原:「だから田んぼにね、車じゃなくて俺が落ちたとするでしょ?
何でか、落ちたとすんでしょ?そこで、突っ走るのよ」
米:「戻ればいいじゃん、落ちたら」
原:「そうすると、ズボッズボッズボッズボッって抜けられるの」
米:「水の上を走るような感じだ」
原:「そうそうそうそう」
米:「左足が落ちる前に…」
原:「そこで止まっちゃうと、ズボズボズボズボってとり返しのつかないことに
なるから〜このおばあちゃんは、いいんですよ…」
秋:「あ、じゃあこのおばあちゃんはよろしい、と…」
米:「多分そこまで考えてないと思うけどね」
秋&堀:(苦笑)
秋:「じゃ、こんなおばあちゃんどうですか?ってことは、こんなおばあちゃん、いいんじゃないか、と」
原:「いいんじゃない?」
秋:「ということで…じゃ次のハガキ」
屋:『はい、え〜○○県のしおりちゃんからです。MAのみなさんこんにちは』
一同:「こんちは〜」
屋:『この間友達4人でイタ電について話したんだけど〜
超笑えた話があったので、聞いてください。
私の友達さぁ〜電話鳴ったから出たんだって。そしたら…』
米:「(苦笑)友達口調だぞ、いきなり。出たんだって〜」
屋:『そしたら、“もしもし、ウルトラの母ですけど、うちのタロウそちらにお邪魔してませんか?”
って言われたから“まだ来てませんけど…”って言ったら、』
米:「なんで“まだ来てません”って答えるんだよ(笑)」
屋:『“おかしいわね〜もう3分たったのに”と言って切られたんだって。
MAみなさんの家は最近変わったイタ電かかってきましたか?教えてください』
原:「イタ電は迷惑だからね!基本的に」
米:(笑)
原:「俺だって、こんなのかかってきたら、“ふざけんな”つって切るよ」
秋:「あ、そう?」
原:「ジョークでもかかってきたら」
米:「でもさ〜多分さ〜例えばイタ電で“○○さんですか?”
ってかかってくるじゃん?違う名前で。
それでさ〜“ああ、そうですけど”っていったら、相手もびっくりするだろうね。
“違う”っていうと思うじゃん?普通は」
秋:「あ〜」
米:「例えば、俺がアッキーに“田中さんですか?”って言われてさ〜
“はい、そうですけど”って言われたら、ビックリしない?」
秋:(苦笑)
原:「でも、それがさ〜イタ電じゃなくて、普通の間違い電話だったらさ〜それ、話続いちゃうぜ?」
秋:「困るよ」
米:「いいじゃん」
秋:「イタ電、ホント多いんですよ〜僕。携帯の番号がバレてんのかどうか
わかんないですけどね〜全部イタ電の番号とか、番号通知で来るから
全部それメモリーしてあるんですよ」
屋:(笑)(←軽くて乾いた感じの笑い)
秋:「Aから順番にアルファベットで」
米:「言ってたね〜この間」
秋:「文字つけて。そしたら、AからZまでいっちゃって、
今度どうしようかな?ってA’から始めたんですよ。そしたら、それもまたZ’までいっちゃって」
米:「結局どうしたの?そのあと」
秋:「ターボね」
一同:(笑)
秋:「ターボってつけて、今度バーッって集めて。
もうA…Cターボくらいまでいってますよ」
屋:『なんだよ、それ』
米:「俺そんなにイタ電は…あ、でもあるかな?ちょっと…切られるのが多い」
秋:「そう、もうイタ電半端じゃないよね〜あとね〜この前家の電話にも
かかってきたのが…“もしもし、私広末ですけどぉ〜”」
一同:(爆笑)
秋:「おい、なんだよそれ〜って、俺、広末さんと全然共演も何もしたことないのに
声もあきらかに違うのに、“私、ひろすけ…ひろすえ”」
一同:(爆笑)
米:「ひろすけってなんだよ〜」
原:「コロスケじゃね〜んだからよ!」
秋:「そこ突っ込むなよ」
屋:『そういう時に噛むなよ〜』
秋:「そう、だから“私広末ですけど、明日5時に渋谷のハチ公ね”とかいうのがかかってきて…」
屋:『ハハッ(笑)』(←いや〜なんとも乾いた笑いですわ)
堀:「行ったんすか?」
秋:「行ってない行ってない」
米:「普通さ〜名前とか言わね〜だろ、あんまり」
屋:『うん』
秋:「イタ電他にもいっぱいあったな〜何か“グフフ〜篠原ですぅ”とかいうのもあったし」
屋:『ハッハッハ』
秋:「半端じゃない。ホント迷惑だから」
米:「っていうか、この人さぁ〜おかしくない?だって“ウルトラのハハですけど、
うちのタロウがそちらにお邪魔してませんか”って言われたら、
”あ、まだ来てませんけど”っていうのおかしくないか?(笑)」
秋:(笑)
米:「話合わしてんじゃん、めちゃくちゃ」
秋:「いや、俺いいと思うよ。」
屋:『楽しんじゃったんだよ、多分』
秋:「俺だったら、“セブンなら今いるよ”とか言うけどね」
一同:(苦笑)
米:「そこまで頭まわんないなぁ。切った後に“あ〜あぁやって言っとけばよかった”
って思うけど」
秋:「あ〜そうなんだ」
米:「その場では多分頭まわんないっすね〜」
秋:「まぁでもね、留守で…留守番電話」
原:「(苦笑)まぁた噛んじゃってる…留守電から」
米:「ヤバイよ今日ホントに…」
秋:「今日おかしいです、僕」
米:「噛みすぎだよ」
秋:「眠いですからね。イタズラ電話はもうやめましょう。僕らもみんな迷惑してるんでね」
米:「別に、この人が俺らにかけてきてるわけじゃないけどね」
秋:「まぁそうだね。でも、かけてきてる人もいるから」
米:「まぁね」
堀:(苦笑)
原:「“いるから”」
米:「いるんだ?」
秋:「いるいるいる。今もかかってきてるからね」
米:「聞いてる人は、かけないように、してください、ってことで」
秋:「はい」
米:「じゃ次のお便りいきます。○○市のペンネーム"MAに入りたい"さんからです」
(↑「です」が声裏返っちゃってます。)
秋:「は〜い…(笑)」
一同:(笑)
米:「ヤバイ」
秋:「声大丈夫?」
原:「お前もそれ多いよな〜」
米:「え〜MAのみなさんこんばんワンダフル」
秋:「(笑)こんばんワンダフル」
米:「“がぶ飲みしたいとき〜”っていうCMがありますが、
みなさんのがぶ飲みしたい時はどんな時ですか?
一人ずつ“がぶ飲みしたいとき〜”ってシャウトしてください」
原:「これ難し〜」
屋:『え〜』(多分屋良くん…?大堀くんか?)
秋:「むず〜」
米:「難しいよね」
原:「がぶ飲みしたいとき〜!」
秋:「お、きた原くん。がぶ飲みしたい時〜」
原:「マージャンでロンされたとき」
一同:(爆笑)
秋:「マージャンでロンされたとき」
屋:『リアル。ちょ〜リアル』
秋:「なるほど〜」
原:「したいよな、がぶ飲みな」
秋:「がぶ飲みしたいね〜それは。あ〜なるほどね」
屋:『がぶ飲みねぇ…』
秋:「なんだろう…がぶ飲みしたいとき〜!」
原:「がぶ飲みしたいとき〜」
秋:「犬のウンコが…踏んだとき〜あ、違う(笑)」
一同:(笑)
原:「ダメだ〜」
屋:『わけわかんね〜よ』
米:「今日しゃべんない方がいいよ、マジで。何かおかしいもん」
秋:「日本語が変だね、俺ね〜」
米:「おかしいよ」
秋:「何かね〜うん、ダメだ今日俺」
米:「こういうの難しいよね」
秋:「何かある?大堀とか」
堀:「え〜…がぶ飲みしたいとき〜」
秋:「がぶ飲みしたいとき」
堀:「学校始まんの遅いのに、普通の時間に行っちゃって、誰もいなかったとき」
秋:「(笑)なるほどね」
堀:「結構多いです」
秋:「あ〜そんなの仕事とか俺1時間早く行っちゃったからね、この前」
米:「あったね」
堀:「俺、今日そうですよ」
秋:「マジで?」
原:「お前待て。俺基本的に1時間前に仕事入ってんじゃん」
秋:「あ〜スゴイね」
米:「でも今日俺らと一緒じゃん」
屋:『そうだよ…勘違いじゃん?』
原:「今日はぁ〜言ってたじゃん、だって…」
米:「でもだって…そんなの知らないよ。それでも1時間前に来るならわかるけどさ。
今日30分前…」
堀:「俺今日1時間前にいましたよ?」
屋:『それはお前早く来る…間違いだろ』
米:「間違えたんじゃん」(などなどみんなに突っ込まれる大堀くん)
堀:「地図見ながら」
米:「間違えたんじゃん」
堀:「はい…」
秋:「何かある?パナは」
米:「俺ないな…」
秋:「ない。屋良っちは?」
屋:『ない…』
秋:「屋良っち今日疲れてるね、何かね」
屋:『そう、テンション低いの…』
一同:(笑)
米:「言うな、そういうことを!ラジオの場所で」
屋:『ハッハッハ』(かわいい笑い)
※『そう、テンション低いの…』
久々のヒットかもしれませんね〜これは。
本当に疲れてるみたいで、心配なんですが、でも、あまりのかわいらしさにメロメロ〜(らぶ)
そんなこと言われちゃったらさ〜「どうしてほしいの?」って聞いちゃうよ?(苦笑)
米:「で、何で原くんはずっと俺を見てるの!」
原:「がぶ飲みしたいとき〜」
一同:「がぶ飲みしたい時」
原:「ヨネが原始人…じゃね〜や(笑)」
一同:(爆笑)
屋:『それは現実じゃないじゃん(笑)』
米:「やだみんな〜今日おかしいよ〜」
秋:「何て言おうとしたの?」
原:「ヨネがあの〜…ヨネの頭が現地の人の頭になってたとき」
秋:「(笑)はいはいはいはい、何かあったよね〜
ツイストすっぱいしたんだっけ?」(←「失敗」だろ〜!)
米:「すっぱい…(笑)」
屋:(笑)
原:「お前しゃべんない方がいいよ」
秋:「いいんだよ、すっぱいで。はい、じゃ次のハガキいきましょう」
堀:「はい、大堀いきます。え〜○○県のキミの瞳にウォンチューさん」
米:「ウォンチュー」
堀:「MAのみなさんこんばんは。初めてお手紙書きます。
1月22日、20thCenturyのコンサート(広島)見に行きました」
米:「いぇ〜い(拍手)」
堀:「そこですごいことを発見しました。コンサート2部のオープニング、
エムネー(MA)…(苦笑)」
米:「エムネー?」
秋:「気にしないで」
堀:「MAのみなさんは赤いズボンを履いていましたよね?(苦笑)」
秋:「あぁ」
屋:『大体分かった。大体分かった』
米:「ちょっと待って。もう大体分かった。続けて続けて」
堀:「そこで発見!秋山くんのズボンのファスナーが全開していましたよ(笑)」
一同:(笑)&(拍手)
堀:「みなさん気づきましたか?私は15列にいたんですけど、
ファスナー開いているのに、すっごくマジメに踊っていました。
意外な一面が見れて、とても最高でした」
秋:(爆笑)
堀:「これからも応援してるから頑張ってね。ということです」
秋:「そうですよ、僕やりました、広島で」
米:「気づいてたの?」
秋:「うん。あのハケて早替えんときに気づいた」
原:「言ってたもん、そん時」
秋:「ファスナーが下りてて、早替えが超楽だったの」
米:(笑)
秋:「いつもより、すごい早替えなんですよ、あの後」
米:「まぁね」
秋:「いつも間に合うか、間に合わないかギリギリの瀬戸際なんですけど、
こう…ファスナーが下りてるおかげで、もうその日は余裕でしたね」
米:「あれでもまぁね、下ね、ズボン履いてるからね、白いズボンね〜」
秋:「そうそう、でも白いズボンだからね〜」
原:「白いズボンだから余計ね〜」
米:「パンツだと思うかもね〜」
秋:「パンツって思うよね〜」
堀:「ブリーフっぽい」
屋:『オープニングからそういうことすんなよ〜』
一同:(笑)
米:「しかも15列にいてわかるってことはさ〜」
屋:『よっぽどだぜ?』
米:「前列の人絶対分かるってことじゃん」
秋:「絶対分かってるね」
米:「う〜わ、恥ずかし〜」
屋:『ハッハッハッハ』
堀:「俺もありましたよ、昔。昔っていうか、MASKしてた時に」
秋:「うん」
米:「マスクってなに?こっちのマスク?」
秋:「いや、舞台の」
堀:「してた時に〜何か…2枚ズボン着てて」
秋:「履きこんでて」
堀:「そう。で、間空いてるから、おしっこ行ったんですよ」
秋:「おぅ、おしっこ行った」
堀:「で、上のだけ閉めてて、下の閉めるの忘れてて、
その上のズボンを舞台の上で脱ぐんですよね。脱いで踊ってたら、
何かズボンずれてくるな、ベルトがゆるいと思って、間奏で後ろ向いたら
ボタンもチャックも開いてて、ペロッてシャツが出てました」
秋:「チャックからシャツがこぼれ出てたんだ」
堀:「はい。パンツも見えてました」
秋:「あ〜ツライよね」
米:「でも結構あるよね〜チャックはね」
屋:『誰でもあるんじゃん?』
秋:「踊ってる間、チャック開いてるっつ〜のしょっちゅうあるよね」
屋:『俺、ディナーショーであったもん』
?:「うわ、それ何?」
秋:「マジで?」
屋:『ディナーショーのさぁタップやってる時にさぁ、結構早替えだったんだよぉ』
米:「早替えだね、あれ」
屋:『そう、それでさぁ〜何かこう…普通にタップやってる時は気づかなくて〜
で、そん次イスに座る曲だったから〜座って後ろでこう向いてたら…
ヤベッ…何か空間があるんだけど〜と思って』
一同:(笑)
屋:『何か空間があるんだけど〜』
米:「だって、屋良っち一生懸命曲中に…」
屋:『で、アッキーとかラップやってる時に俺ら…俺あおってんじゃん?そん時に後ろ向いて、ヨネと…(笑)』
米:「外向いてチャック直してんの〜(笑)」
秋:(笑)
米:「何やってんだよコイツ〜とか思ってさ〜後で聞いたら、
“チャック開いててさ〜チャック直してたんだよ〜”」
※ディナーショーを見に行かれた方で、気づいた人っているんでしょうか?
きっと、気づかれないように頑張ったんだろうな〜屋良ちゃん。
それにしても…『何か空間があるんだけど〜』って気がついた時の
屋良ちゃんが見てみた〜い。焦ってるの?自分で苦笑してるの?
うわ〜ん、来年はディナーショーいきませう…必ず。
秋:「でもさ〜チャックならまだいいじゃん。俺しょっちゅうあるのが、踊ってる間にズボン裂けるからね」
?:(笑)(←屋良っちかも?)
秋:「すんげ〜いっぱいあるよ、俺それ」
原:「取り返しつかないからね」
秋:「チャックなら閉めればいいけど、裂けたもんはしょうがないっすからね」
原:「ちょっと内股で踊るしかないからね」
秋:「そうそうそう。全部こう…」
米:「でもね〜結構、コンサートのそういう失敗談はかなり多いよね〜多分ね」
秋:「多いですね」
原:「しょうがないよね」
秋:「でもあれですよ、これからコンサートを見る方はですね、
あんま僕らのチャックに注目せずに、コンサートを見ていただきたいな、と」
米:「でもね、俺かなり気にしてる、いっつもチャックは。
常に出る前は、こう…開いてないかな?って」
屋:『そうそうそうそう』
原:「俺もチャックチェック、クセになってる」
米:「俺もクセ、クセになってる」
秋:「俺もクセにした方がいいんだろうな〜」
米:「そりゃそうだろ〜」
秋:(苦笑)
米:「しかもさ、オープニングだったら十分時間あんじゃん。最初の衣装くらいちゃんとやろうよ〜」
秋:「あ〜どうもすいませんでした、ホントに」
米:「早替えで忙しかったっていうなら分かるけどさぁ」
秋:「じゃ〜まぁそういうことでね、以上、ハイパースペシャルでした」
秋:「この諜報機関ちゃぱらでは、みんなからの最近流行ってるもの、
遊びに関する情報を募集している。それではその情報の送り先をおニャンコよろしく。」
屋:『はい。〒160-8002
文化放送ちゃぱらすか・・・』
一同:「WOO〜」
屋:『ジャニーズJr.の月曜日、諜報機関ちゃぱらまでです。
電話OKの人は名前と電話番号も忘れずに書いてね』
秋:「さて、来週から2週間、諜報機関ちゃぱらのメンバーはですね、
特殊任務のため、このスタジオに来ることができない。
2月28日にまた会おう!ちゃぱらすか☆FIGHT、
月曜日は・・・お相手はジャニーズJr.の・・・秋山エルニーニョ純と」
米:「米花ンガンガンガポコ剛史と」
屋:『屋良おニャンコ朝幸と』
原:「原ちゃぶ台返し知宏と」
堀:「大堀ナンデヤネン治樹でお送りしました」
一同:「バイバ〜イ」
●本日の屋良ちゃん勝手に解説!!●
(決めてとなるセリフとともに%で勝手に決定)
●ご機嫌度→30% 声も疲れてる感じで…大丈夫?
●暴露度→90% ディナーショーでのチャック話。貴重だわ、ありがとう!
●キュートな弟度→150% 『そう、テンション低いの…』もうたまら〜ん!
2週間ちゃぱらがお休み、というのをいいことに(?)
すっかりレポが遅くなってしまいました。
今回はかなりお疲れの皆さんでした。相当疲れがたまってるんだね。
特に屋良ちゃんは、極度に発言が少なかったです。
ある意味わかりやすい?大好きなラジオでも疲れでしゃべらなくなるなんて、
よっぽどなんだろうなぁ…ホント、休ませてあげたいんだけど…。
次の放送は2月28日です。
Kinkiのアジアツアーがあるから、きっと収録は行く前に済ませてあるんだろうな。
でも、帰って来たらお土産話聞かせてね、屋良ちゃん。
reported at 2000.2.20
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