ちゃぱらすか☆FIGHT
「ジャニーズJr.の諜報機関ちゃぱら」
2000年2月28日分(第20回放送)

今週は屋良ちゃんの生歌声あり、マジボケあり…
久々にみんなハイテンションであっという間の15分。
やっぱり無邪気な屋良ちゃんはいいっすね〜
ってことで今週もスタート!


00/02/28

原:「ちょとまてくださ〜い。ちゃぱらすかFIGHT、月曜日は・・・」
  (↑誰のマネ?)
一同:「ジャニーズJr.の・・!!」(屋良くんはなぜか絶叫)
原:「諜報機関ちゃぱら」

原:「ここは諜報機関ちゃぱらである。
  おれは諜報機関ちゃぱら要はスパイ集団のトップ、原ちゃぶ台返し知宏である。
  俺たちの仕事は世間で流行っていること、遊びの情報を集めて
  報告することである。では俺のスパイ仲間達を紹介しよう。」
大堀:「大堀ナンデヤネン治樹です」
秋山:「秋山エルニーニョ純です。」
屋良:『屋良おニャンコ朝幸でーす』
米花:「米花ンガポコ剛史です」
原:「さて!今日の諜報機関ちゃぱらは・・・“ゲームスペシャル!!”
  聞いてるみんなの周りで流行っているゲームについてのハガキが
  いっぱい届いているので、(ゴツン!という音が…)早速紹介しましょう」
堀:(笑)
米:「原くんむかつくよ〜」
堀:「鎖骨打ってる…」
秋:「じゃ誰からいきます?」
米:「ちょとまてくださ〜い」
原:「誰からいきますか?」
屋:『誰でもいい〜よ〜』
秋:「じゃ、俺からいきますか」
原:「じゃ秋山さんからいってみよう」

秋:「○○県のさきちゃんからですね」
屋:『(笑)わけわかんね〜』
秋:「今私達の中で流行ってる遊びは“混ぜ歌”です。
  まずじゃんけんで順番を決めます。で、1番目の人は好きな歌を途中まで歌います。
  次に2番目の人が、1番目の人に続けて他の歌を歌います。
  次は3番目の人、その次は4番目の人、というように順番に歌っていきます。
  途切れたところで終了。1回出た歌は一度途切れるまで歌ってはいけません。
  歌を途切れさせた人は何か他の人からの罰ゲームを受けなければいけません。
  歌はきりがいいところで次の人に振る。結構難しいです。
  MAの皆さんのも、ぜひやってみてください。ということなんですけど」
米:「よくわかんないよね〜」
屋:『俺もわかんない』
秋:「だから、もし〜」
屋:『俺もわかんなかった』
秋:「僕から時計回りでいくとしたら、僕、原くんですよね、次。
  そうすると、僕が例えば…“♪あ〜”…何の歌にしよっかな?
  “♪YO!エビバディゲッダ〜ン、ジャンピンアラ〜ン、さぁ今レッツゴー”
  ってそこまで歌ったら…」(↑ちなみにV6の「BEAT YOUR HEART」です)
屋:『♪ロマンチックタ〜イ、ロマンチックナ〜イ』(遠慮がちにちっちゃい声で)
  (↑多分屋良くんだと思うんだけど…)
秋:「そう、そうやってどんどん違う歌を途切れることなく、メドレーにしてって…つなげてく、っていう…」
原:「同じの歌っちゃいけないんでしょ?」
秋:「そう、同じの歌っちゃいけない」
屋:『なるほど〜』
秋:「じゃんけんしましょうか」
一同:「ジャ〜ンケ〜ンポイ」
原:「あいこでしょ」屋:『グー』(なぜか屋良くんはお口でじゃんけん)
原:「あいこでしょ」屋:『パー』
秋:「はい。じゃんけんぽい」
秋:「じゃんけんぽい。あいこでしょ…はい、秋山が勝ちましたんで」
原:「秋山でーす」
米:「秋山から時計回り」
秋:「秋山から原くん、屋良っち、米花、大堀の順番でやっていきましょう」
堀:「はい」
秋:「それじゃ、いきます…♪ユアマイソーソい〜つもすぐそばにある〜」
原:「♪硝子の少年じ〜だいのぉ〜」
屋:『♪あ〜いされるよぉりぃもぉ〜あ〜いしたいまぁじぃでぇ〜』

※これですよ〜屋良ちゃんの生歌声〜(失神)
 歌には自分でも自信を持ってる、って感じがよくわかりました。
 堂々とした歌いっぷりなんですもの…
 最後のまぁじぃでぇ〜をちょっとボリュームダウンしてささやくように歌うの。
 あれ反則だよ〜ズルイよ〜だって、かっこ良すぎるじゃん…(苦笑)

米:「♪波は〜ジェットコースター」
堀:「♪か〜え〜る〜の〜う〜た〜が〜き〜こ〜え〜て〜く〜る〜よ」
一同:(笑)
秋:「♪ド〜はドーナツのド〜」
原:「♪ポッポケピッポポッポケピッポ〜(笑)」(?)
一同:(爆笑)
秋:「何だよ〜その歌。何だよそれ〜」
米:「これ結構ね〜考えてるうちに“あ〜誰かその前の人に言われたらどうしよう”
  って、二つくらい考えるんだけど、どっち歌おう?ってなっちゃう」
原:「ちげーよ、歌ってるとき考えらんね〜よ、うっさくて」
一同:(笑)
米:「確かに、それはある」
屋:『だって、だって俺「A・RA・SHI」歌いたかったもんっ!

※屋良くん、ホントに「A・RA・SHI」がお気に入りなんですね。
 最後に食べようとして残しておいたエビフライを、
 お兄ちゃんに先に取られてしまった弟みたいなんですよ〜(なんちゅ〜例えだ…)
 歌いたかったもんっ!って「もんっ」を強調しちゃう言い方がたまらなくキュート。

秋:(笑)
屋:(笑)
秋:「やたらKinki Kidsが歌われてた気がすんだけど(苦笑)」
屋:『(笑)そう』
原:「Kinkiメドレーになっちゃうんだよ」
米:「結局ここで“硝子の少年”きたから、Kinki、Kinkiなんかあったかなって考えて」
屋:『そうそうそうそう、なっちゃうよね〜なるなる』
米:「♪あ〜いされる、あーやべ、どうしようって思って、♪波は〜」
秋:「で、なんでKinki Kidsからカエルの歌になるんだよって話だよね」
一同:(苦笑)
米:「これはね〜なんだろうね」
秋:「どうだった?結構難しかった?」
屋:『え〜難しくね〜よ、コレ』
秋:「結構簡単だよね」
屋:『簡単だよ』
原:「簡単だよね」
屋:『お〜いおい(苦笑)』
米:「もっと中途半端なところで区切ってもいいんだったら難しくなるけど」
秋:「あ〜」
米:「しかもアッキーとか、終わる時にこうやってやってるからさ〜わかりやすいんだもん」
秋:「ちゃんと次どうぞ、って感じでやっちゃってるからね」
米:「そうそう」
原:「5人いるからな〜これ2人だったらキツイ」
米:「あ〜難しいね」
秋:「2人はキツイよ」
米:「小人数だったら難しいね…3人でも結構キツイ」
秋:「あ〜」
米:「で、短く歌われたらすぐじゃん、周ってきちゃうから」
秋:「でも結構やってみると楽しいもんですねこれ。はい。じゃ、次行きます?」
原:「次いきましょう」

屋:『…オレ?(笑)俺のハガキ見んなよっ』
原:「次、屋良っち」
屋:『え〜○○区のしょうこさんかさちこさんかわかりませんけど…』
米:「さっき聞いてたじゃん、どっちだったの?」
屋:『だから、わかんねんだよっ』
米:「わかんないんだ」
原:「カナふってください」
屋:『お前読めねんだろ?』
秋:(笑)
屋:(笑)
米:「わかるよ〜そんぐらいよぉ!」
屋:『MAのみなさん、調子はどうですか?』
米:「ぼちぼち」
秋:「ぼちぼち」
堀(?):「ぼちぼち」
秋:「そーそー」(So Soってことね?)
屋:『え〜いつも楽しみにしてラジオを聞いています。
  今日は私の周りで流行ってるゲームを紹介します。その名もっ…!!ふぅ、あ、ゆぅ』

※のところでマイクにぶつかったような音がしました。
 だから、最初に聞いたとき「あ、ゆぅ」ってなんだ?って思いました
 その名もっ…!!ってためといて
 ふぅ、あ、ゆぅって区切るように、わざとアダルトチックに言う屋良くんにみんな笑ってました。
 きっと原くんは「お〜お〜かわいぃのぉ〜」ってニコニコしてたハズ(妄想)

一同:(笑)
米:「なんで?待って。なんでそんな言い方…」
原(?):「その言い方がわからない…」
屋:『やり方は、何人かで輪になって右となりの人と名前を交換して…』
米:「また出た。出た。女っぽく(苦笑)」

※そう、米花くんがツッコミをいれてるとおり、
 何人かで輪になって右となりの人と名前を交換して…
 の部分を女の子っぽい感じで読み始めた屋良くん。
 よく使う手なんですよね〜屋良ちゃん。
 ギャルっぽい言い方とか実は得意なんだよね〜(なんでよ〜っっ)

屋:『会話をしていくだけです。え〜例えば……例えば、いいや』
秋:(笑)
屋:『(笑)例えば難しいんだもん、言うの…分かるっしょ?』

※ここのセリフ、何ともかわいいなぁ…(個人的趣味)
 弟モード全開な屋良くんを想像しながら、このセリフをどうぞ。
 
ね?どう?『例えば難しいんだもん、言うの…分かるっしょ?』
 
なんて言われたらさぁ…アッキーみたいに「わかるわかる」
 って言っちゃうよね、例えわかってなくてもさ(苦笑)

秋:「わかるわかる」
屋:『え〜わざと“なになにクン、どう思う?”とか言ったりして、
  混乱させたりします。間違えて返事をしたり…したらその人の負け。
  罰ゲームをやったりしても楽しめます。意外とややこしくて難しいので、
  MAの皆さんもぜひちょう…挑戦してみてくださいっ』

堀:「はい」
秋:「はい。じゃ、どうする?とりあえず隣りの人と名前交換するんだよね?」
原:「罰ゲームとかどうする?」
秋:「罰ゲーム…」
米:「いいじゃん、だからさ、今日ずっとそれでやればいいんじゃないの?」
秋:「ん?」
米:「今日のラジオを…」
屋:『そうそう、だから、名前代わったら…』
原:「ややこしくなるって〜絶対」
秋:「聞いてる方もわかんね〜しなぁ…」
原:「絶対ややこしくなるよ」
秋:(苦笑)
原:「だよっ」
秋:「とりあえずじゃ、それでやってみます?じゃ、今日のラジオは違う名前で」
米:「コードネーム?その人のコードネーム?なるから」
原:「ってことは、この後の仕切りは俺じゃなくなるってことだ?(苦笑)」
堀:(笑)
屋:『そう、そういうことになるんだよ!』
米:「そういうことになる」
屋:『そういうことになるんだよ?』
原:「そういうことになるんだよな?」
米:「そういうことになる」
秋:「台本に“秋山”とか書いてあっても、違う人が…」
米:「そう、それが変わっちゃうの」
原:「これに書いてある」
屋:『間違えて自分読んじゃったら終わり…』
秋:「あ〜分かった。コワイなぁ〜コレ」
原:「これやだな〜いきなり〜。いきなり言うなよ」
屋:『これコワイね〜』
米:「じゃ、どうする?」
秋:「隣りの人と名前代えるから…」
原:「右回りだっけ?」
米:「代えるっていうかさ〜」
堀:「一周回る…」
米:「名前をこう回せばいいんじゃん?だから〜アッキーの名前が〜…ん?
  アッキーが大堀の名前になって、原くんはアッキーの名前になって〜」
原:「え〜?」
米:「屋良っちは原くんの名前になって〜」
屋:『おれ〜?仕切んの〜?俺仕切んのぉ〜?』
米:「俺が屋良っちの名前になって」
堀:「俺が米花くん」
原:「俺、秋山ね?」
秋:「そう。で、俺が大堀」
原:「わけわかんね〜なぁ(笑)」
堀:「俺が米花くん」
米:「俺が大堀。じゃなくて屋良っち(苦笑)。間違えちゃった。ヤバイ…」
堀:(笑)
屋:『俺、ヨネじゃなくてよかった…』(ボソッとつぶやく)
一同:(笑)
米:「おいっ!」
秋:「じゃ、それでいきましょうか」
米:「ンガポコって名前が使えるんだぞ!」

※これなんですね〜レポ泣かせのゲームって…
 耳で聞く分には声で判別できるので大丈夫なんですけど、
 文章だけにすると、原くんの言うとおりかなりややこしいです(苦笑)
 一応おさらいですが…
 ここから先の放送は入れ替わった名前でしゃべってます。
 屋良→原ちゃぶ台返し知宏
 米花→屋良おニャンコ朝幸
 原→秋山エルニーニョ純
 秋山→大堀ナンデヤネン治樹
 大堀→米花ンガポコ剛史
 つまり、我らが屋良くんは、原くんになりきって(?)、台本上の
 原くんのセリフをしゃべることになります。(仕切りだ、仕切りだ〜!)
 レポ上では、いつも通り屋良くんのセリフ(=声)は
 屋:『〜〜』という表記にしたいと思います。
 そうしないと、分けわからなくなっちゃうから…ご了承下さいね。

秋:「はい、じゃそれでいきましょうか。じゃ、屋良っち次のハガキどうぞ」
屋:『はい』
米:「はい」
一同:(爆笑)
原:「はえ〜こいつ(爆笑)」
屋:『素で間違えた〜!!』
原:「はえ〜!!」
屋:『今読んだじゃん!!俺、今読んだじゃん!!』(自分にツッコミ)
原:「早すぎるよ〜お前」
米:「俺分かってたよ。俺、ちゃんとハガキ読もうとしたもん」
屋:『多分、聞いてる人は“屋良くんは今計画通りなのね〜”って思ってるけど、
  俺は今、“
素”ですっっっ!!!

※ホントに素で間違えちゃったのね〜照れ隠しの↓のセリフもかわいい〜
 『多分、聞いてる人は“屋良くんは今計画通りなのね〜”って思ってるけど、
 俺は今、“
素”ですっっっ!!!
 
うんうん、そうかいそうかい、ウシシ〜
 え〜もん聞かせてもらったで〜ってなもんですよ(何者だ、私…苦笑)

一同:(笑)
米:「俺ちゃんと分かってたよ」
秋:「早いよね〜」
屋:『(笑)わかった、ゴメン…』
秋:「とりあえず、自分の名前言ってみよう、1回」
屋:『今、練習、練習ね…』
秋:「まず俺が大堀」
原:「秋山」
屋:『原くん』
米:「屋良おニャンコともひ…朝幸です」
堀:「米花くん」
秋:「OK。じゃこれでいきますよ?」
屋:『原くん原くん原くん原くん原くん原くん原くん…』(念仏のように唱えてインプット中)

秋:「じゃ、屋良っち次のハガキどうぞ」
米:「はい。屋良っちって言われるとなんかちげ〜なぁ?
  まぁいいや。○○県のペンネームおがさんからです。
  え〜今回教えるゲームは私がイギリスへ留学中に、
  イタリア人、スペイン人、コロンビア人に教えてもらったゲームです」
屋:『(苦笑)すっごい…』
米:「なんだよっ」
秋:「ヨネも混じってそうだよ、その中に…」
米:「俺知ってるもん、このゲーム。残念ながらこのゲームの名前はわかりません。
  日本で言う、王様ゲームのような感じです。
  きっとこれは外国のYOUNGには流行っているでしょう。
  準備するものは、まぁビン、っていうかペットボトルが一応用意してあるんですけど…
  みんなで今日5人で円になって、ある人がビンを中心で回します。
  で、回り終わってビンの先を向いてる人に…何すんだっけ?」
秋:「え〜と、なんだっけ?BGMを歌ってもらうんだっけ?」
米:「そう、BGMを歌ってもらう」
秋:「このラジオ、トーク中BGM流れてないから」
屋:『後ろでちょっとちっちゃめの声で歌っう…』
米:「そうそう。マイクからちょっと離れてもらって…」
原:「おっけ〜」
秋:「じゃ、やりましょうか」
米:「俺が回します」
秋:「じゃ、屋良っちが回すのね?」
米:「はい。屋良が回させていただきます(苦笑)」
屋:『ビックリした〜』(またしても自分のことだと思っちゃったのね?)
米:「いきま〜す」
(ゴロゴロと回る音…)
米:「はい」
屋:『大堀』
秋:「あ〜俺かよ〜!」
米:「大堀」
屋:『わ〜い!!(拍手)』
米:「言い出しっぺ」
秋:「まじかよ〜」
米:「言い出しっぺ」
秋:「じゃ、BGMですね?」
米:「離れて離れて」
秋:「わかりました」
米:「マイクから離れて」
屋:『アッキー、アッキーさぁ、声でかいんだよね』
  (↑あ、間違えたぞ〜?アッキーは今大堀くんなんだってば)
米:「待って待って」
屋:『ボリュームダウンね?』
原:「お前もう言っちゃってんじゃね〜かよ?」
米:「アッキーじゃないよ」
秋:「俺、大堀だよ」
屋:『アッキーに、アッキーにいったんだよ!俺、アッキーに言ったんだよっっ』
 (↑苦しい言い訳だ…ちなみに今は原くんがアッキーです)
一同:(笑)
屋:『誰も大堀なんかに言ってね〜よっ』(逆ギレかいっ…)
秋:(爆笑)
屋:『アッキーに言ったんだよっ!』
堀:「アッキー、こっち…」
秋:「罰ゲームは大堀だぞ?」
原:「しかも、秋山は俺なんだよ…(笑)」
一同:(笑)
秋:「なんでアッキーって言って米花指してんだよおめ〜は」
屋:『何だよ、このゲームっっ!!』(逆ギレ続行中…笑)
原:「ぐちゃぐちゃだよ…!」
米:「いんだよ、仕切れよほら!」
秋:「取り合えず大堀が歌いますよ?バックミュージック」
米:「仕切れよ早く、仕切れよ」
秋:「♪はじけりゃイェ〜イ!素直にグ〜…」(う、うるさい…)
屋:『え〜以上、以上ゲームスペシャルでした』
堀:(笑)
米:「以上って待てよ。まだハガキある…」
屋:『まだハガキあんの?(笑)』
米:「終わんなよ〜」
原:「はら〜」(自分の名前にツッコミいれる本人。どんな気分?)

屋:『じゃ、米花』
原:「おめ〜うるせーよ!!」(ホントにアッキー声でかい)
屋:『じゃ、米花』
堀:「○○市のペンネームさんからです。
  今流行ってるゲームを教えます。それはあっち向いてホイのスペシャル版、
  題して、あっち向いてホイホイホイです」
(まだまだ歌う秋山…ちなみにこの辺で「A・RA・SHI」のサビに突入…)
屋:『ホイホイホイ』
堀:「やり方は簡単。ジャンケンに勝った人があっち向いてホイホイホイと
  3回続けてやります。もちろん負けた人も頭を3回動かします。
  単純だけど、タイミングが難しいので頑張ってやってみてください。
  結構盛りあがると思います」
(ここでアッキーの「A・RA・SHI」が再び翔くんのラップに突入…う、うるさい…)
屋:『ちょっと待って』
米:「ほっとこう」
屋:『雑音が聞こえるんですけどぉ?』
原:「全然意味がわかんない、うるさくて」
屋:『まいいや…あっち向いて…』
堀:「ホイホイホイって3回ね」
米:「斜めでやろうよ。じゃあ、秋山と屋良でやります」(=原くん&パナでやるってコト)
(ここでやっと「A・RA・SHI」が終了。今度は「♪パパパパパ〜」と歌い出す…
よく耳にするメロディなんだけど、曲名が…度忘れ)
原:「え、ちょっと練習。どういうこと?」
屋:『ホイホイホイって…』
米:「ジャンケンポイってして俺が勝ったとして、したらホイ、ホイ、ホイって3回やるの」
原:「ホイ、ホイ、ホイ」
米:「3回やって…で、どうすんの?これ」
堀:「いや…」
米:「俺がやったのは〜3回やるじゃん?で、1回目が当たると1回目がシッペで…」
屋:『あ、あ、そう、シッペ、デコピン、ババチョップでしょ?』
米:「シッペ、デコピン、ババチョップ」
原:「シッペ、ババチョババチョ…」(言えてないぞ、原っち〜)
堀:(苦笑)
米:「〜〜3回目しか当たんなかったらババチョップだけ」
屋:『あ〜なるほど』 
原:「なるほどね〜」
米:「じゃあ、屋良と…」
原:「秋山」
米:「屋良と秋山で最初」
原:「シッペ、ババチョ…(苦笑)」
堀:「ババチョ(苦笑)」
米:「シッペ、デコピン、ババチョップでいいじゃん。ホイ、ホイ、ホイで」
原:「シッペ、デコピン、ババチョップ…」
原&米:「ジャ〜ンケ〜ンポイ」
原:「……」
米:「な〜んで(笑)意味わかんない。なんで止まってんの?」
原&米:「ジャ〜ンケ〜ンポイ」
米:「シッペ、デコピン、ババチョップ。はい、ババチョップ」
(ババチョップの刑を執行中…)

※わかりますでしょうか?文字で表わすとわかりにくですね〜。
 今の対戦は原くんがジャンケンに負けて、ホイホイホイ、と3回やった結果、
 3回目がパナと同じ方向を向いてしまったのでババチョップの刑になるわけです。
 それにしても…私が小学校とかその頃から「シッペ、デコピン、ババチョップ」は
 存在していたように思います。
 それがあっち向いてホイで使われていたかどうかは不明ですけど…
 でも、今の若者が「シッペ、デコピン、ババチョップ」を知っているとは、
 ある意味感激のような、驚きのような…
 ババチョップって言って「何それ??」って人も多いんでしょうね〜。

米:「ま、こんな感じで、やってください。原くんと米花くんで」
(ここでアッキーの歌は「♪あ〜あ〜果てしない〜」と「大都会」へ突入…
アッキーの選曲って…一体いくつなんだよ…苦笑)
堀:「はい」
原:「原とヨネ。これ…(苦笑)ややこしい…」
&堀:「最初はグー、ジャンケンポイ」
屋:『シッペ〜デコピン、ババチョップ〜』
(ジャンケンに勝ったのは屋良。でも3回とも大堀と違う方向だった)
&堀:(笑)
堀:「よっしゃ〜」
屋:『つえ〜つえ〜』
&堀:「ジャンケンポイ」
堀:「シッペ、デコピン、ババチョップ(笑)」
屋:『こいつ今…こうなったよ?』(大堀くんにイチャモンつけてる屋良ちゃん)
堀:(笑)
原:「原っち怒んなよ」
米:「原っち、もう大人なんだから怒るなよ」(なだめられる屋良くんで…)
原:「うるせ〜!むかつくよ」(ホンモノの原っちが怒った…笑)
原&米:「ジャ〜ンケンポイ」
原:「シッペ、デコピン、ババチョップ」
一同:(笑)
米:「痛いよ〜俺のは。まぁそんなところで。」
屋:『そんなところで…はい、以上ゲームスペシャルでした』

秋:「♪あ〜あ〜果てしない〜」
屋:『(笑)この諜報機関ちゃぱらでは、みんなからの最近流行ってるもの、
  遊びに関する情報を募集している。それではその情報の送り先をンガポコよろしく。』

堀:「〒160-8002 文化放送ちゃぱらすか・・・」
一同:「WOO〜」
堀:「ジャニーズJr.の月曜日、諜報機関ちゃぱらまでです。
  電話OKの人は名前と電話番号も忘れずに書いてね」

秋:「あ〜汗かいてきた…」
屋:『と言うわけで、月曜日のちゃぱらすか☆FIGHT、
  お相手はジャニーズJr.の・・・原ちゃぶ台返し知宏と』

堀:「米花ンガンガンガポコ剛史と」
秋:「大堀ナンデヤネン治樹と」
原:「秋山エルニーニョ純と」
米:「屋良おニャンコ朝幸でした〜」
秋:「♪ラララ〜」
堀:(笑)
秋:「寂し〜よぉ〜(苦笑)」

本日の屋良ちゃん勝手に解説!!
(決めてとなるセリフとともに%で勝手に決定)
ご機嫌度→85% 久々に元気な屋良くん。超ご機嫌なり。
素度→95% 『多分、聞いてる人は“屋良くんは今計画通りなのね〜”って          
           思ってるけど、俺は今、
素”ですっっっ!!!』
キュートな弟度→150% 『だって、だって俺「A・RA・SHI」歌いたかったもんっ!
昔の人度→70% シッペ、デコピン、ババチョップが今の若者に伝わっているとは…
             ちょっとうれしかったので、勝手に70%!
生屋良レア度→80% 貴重なアカペラ(?)は保存版ですね

2週間ぶりのちゃぱら。
アジアツアーで日本にいなかった、という時期でもあったので、
屋良くんの声がとっても懐かしく、そしてうれしく聞けた日でした。
2週間前の、心配になるくらいのMAのお疲れモードに比べたら
すっごくみんな元気でハイテンションで楽しそうで、安心しました。
今回のツボはやっぱり…『だって、だって俺「A・RA・SHI」歌いたかったもんっ!と、
『多分、聞いてる人は“屋良くんは今計画通りなのね〜”って思ってるけど、
俺は今、
素”ですっっっ!!!』でしょうか?
屋良くんの歌声ももちろんうれしかったんですけど、
その時のテンションが良くも悪くも声に出てしまう屋良くんの場合、
こういうテンションの高い時はホントに楽しんでるんだろうな〜と思うので
(あくまでも想像の範囲ですけど)
聞いていて素直に楽しめました。屋良くんの「A・RA・SHI」を
フルで聞ける日はくるんだろうか?いいねいいね〜聞きたいね〜
翔くん役も大ちゃん役も全部屋良っちでお願いしますっ(欲張り)

reported at 2000.3.5


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