ちゃぱらすか☆FIGHT
「ジャニーズJr.の諜報機関ちゃぱら」
2000年3月6日分(第21回放送)

今日も5人の登場です。
今週はいろんなキャラの屋良ちゃんが登場してます。
良くも悪くもリラックスムードなんですね〜
ってことで今週もスタート!


00/03/06

米花:「“う゛〜!”…(苦笑)ちゃぱらすかFIGHT、月曜日は・・・」
  (↑最近は何かやるのが決まりなのか?)
一同:「ジャニーズJr.の・・!!」
米:「諜報機関ちゃぱら!!」

米:「ここは諜報機関ちゃぱらである。
  おれは諜報機関ちゃぱら要はスパイ集団のトップ、米花ンガポコ剛史である。
  俺たちの仕事は世間で流行っていること、遊びの情報を集めて
  報告することである。では俺のスパイ仲間達を紹介しよう。」
屋良:『屋良おナンコ朝幸です』
(『おなんこ』になってる…『にゃ』って言いにくいけどさっ。かぁわいい〜)
大堀:「大堀ナンデヤネン治樹です」
秋山:「秋山エルニーニョ純です」
原:「原ちゃぶ台返し知宏です」
米:「さて、今日の諜報機関ちゃぱらは・・・“ふつおた強化DAY!!”
  今日はふつおたをバンバン紹介していきます」
秋:「おーい」
屋:『バンバ〜ン』
原:「はーい」
秋:「ほーい。じゃ、誰からいきましょうか?」
原:「誰からいきましょうか?」
米:「ま、適当に」
秋:「ほーい。じゃ、適当に。じゃ、適当に。はい、読みたい人」
原:「ほーい」
屋:『はい!』
秋:「じゃ、屋良っちからいこうか」
屋:(笑)
米:(笑)
秋:「屋良くんからどうぞ(笑)今、“はい”って言わなかった?」
                   (↑イマイチ不鮮明…)
屋:(爆笑)
秋:「はい。屋良くんからどうぞ」

屋:『え〜○○県のペンネームりこさんからです。MAのみなさんこんばんは。
  初めてハガキを出しました。皆さんに質問があります。
  前、“どれにしようかな”にもいろいろあったように、
  ジャンケンの言い方にもそれぞれあると思うんです。
  私が小学生の頃は“ジャンケンポン”ではなく“ジーレッピ”といってジャンケンしてました』

秋:「なんだそれ(苦笑)」
屋:『あいこの時は…(苦笑)“あいこでしょ”ではなく“ピッ”って言ってました』
一同:(爆笑)
秋:「ジーレッピ、ピッ、ピッ」屋:『ピッ、ピッってやんの』
米:「はえ〜ジャンケンだな〜でも」
屋:『あと“グーチョキパーでジャンケンポン”とかみん……みなさんは
  何と言ってたんでしょうか?(苦笑)』

米:「なんで止まったの?」
屋:『(苦笑)わかんない…』
米:「俺ねー俺“ジーケッタ”」
秋:「俺もそう」
米:「あるよね?ジーケッタ」
秋:「ジーケッタ、タッ、タッってやってた」
米:「タッはどうだか覚えてないけど」
屋:『何それ…』
秋:「あ、そうなんだ」
米:「そこまで覚えてないけど、ジーケッタはある」
秋:「ジーケッタって、それでジャンケンポンでジーケッタって言ってたんだよ」
屋:『マジで?』
米:「うん。あるある、ジーケッタはある」
秋:「あるね」
屋:『ふぅ〜ん』
堀:「普通でしたよ?」
秋:「え、大阪は何?」
堀:「大阪は普通でしたよ?」
米:「普通なんだ、大阪は」
秋:「マジで?ジャンケンポン?」
堀:「ジャンケンポン、あいこでしょ、あいこでしょ」
秋:「ホントに?大丈夫?」
堀:「大丈夫(笑)」
一同:(笑)
堀:「なんすか?なんすか?今、幼稚園児みたいな気になったんですけど、“大丈夫?”って…」
米:「千葉県民はどうなの?」
屋:『千葉県は“ジャンポン、ジャンポン”』
秋:(笑)
米:「略してんだ」
屋:『そうそうそうそう』
原:「おい、俺千葉県民だけどいちげーぞ、そんなの」
屋:『千葉にもいろいろあるんですっ!』
秋:「え、原くんは…」
原:「千葉にもいろいろあるんだよ」
秋:「だって、ほら屋良っちは海側で…原くんは…」
屋:『(笑)海側山側…』
一同:(笑)
米:「山側はどうなの?」
秋:「原くんはどうなの?」
原:「俺は普通だよ?」
秋:「何?」
原:「ジャンケンポイ、しょ、しょ、しょって」
秋:「そんな無理しなくていいからさ」
原:「いや、ホントに」
屋:『あいこでしょ、はみんな言わないんじゃない?』
原:「しょ、しょ、しょ」
堀:「言ってましたよ?」
米:「もうわかんない」
一同:(苦笑)
秋:「まいいや。じゃ、次ハガキ読みたい人?」
原:「はい」
秋:「はい、原くん」

※ジャンケンも地方によっていろいろ違いがあるんですよね〜
 転勤族の私なんかは「ジーケッタ」も「ジーケッピ」も知ってました。
 都会っ子の屋良ちゃんは不思議そうでしたね〜(苦笑)
 ところで、ホントに千葉県民(海側)は略して「ジャンポン」なんだろか?
 とうとうジャンケンまで省略する時代になったのか…(←何者?)

原:「○○県、ちやこさんです。さて今日はMAの皆さんに質問があります。
  皆さんのささやかな贅沢ってなんですか?私で言うと、
  マクドナルドで、ポテトでなくナゲットをつけた時とか、
  吉牛でたまごの他におしんこまでつけた時とかかな?
  そんなささやかな贅沢をすると、リッチな気分になったりしませんか?なんかありますか?」
米:「でも、なんかわかる気がする」
秋:「すげーわかる気がする」
米:「ささやかな、っていうのが分かる気がする」
原:「わかるね〜」
屋:『なるほど…』
米:「なんだろう?」
屋:『すごい贅沢じゃなくて…』
米:「ちょ〜っと」
屋:『ほんのちょっとなんでしょ?』
秋:「なんかさ、牛丼とか家で食べる時、マヨネーズとかかけると  
  ちょっと贅沢した気分になんない?」
原:「ならない」
米:「っていうか、マヨネーズかけない」
屋:『マヨネーズ、ちょーおいしー』(ギャル口調でどうぞ)
米:「あ、でもこの間…」
秋:「牛丼かけるとうまいよなぁ?」
屋:『ちょーおいしー』
米:「かけたけど〜この間屋良っちがおいしいっつって。でもまぁ…おいしい…」

※牛丼にマヨネーズ…まぁ、味は想像できますけど。
 屋良ちゃんがマヨラーだったとは初耳ですわ。
 慎吾くんの次にはぜひ屋良ちゃんにキューピーのCMくださいっ!(苦笑)
 いくらとか納豆とかはダメなのに、
 牛丼にマヨネーズはOK…イマドキな味覚の持ち主、屋良朝幸。

(ここで原くんがくしゃみを一つ)
米:「(苦笑)あの、すいません。本番中なんですけど〜」
秋:「くしゃみしないでください」
屋:(笑)
原:「花粉がもうそろそろ飛んでる…」
堀:(笑)
屋:『米花くんのゲップと…』
米:「ゲップじゃないよ、しゃっくりだよね〜?あれ、ゲップだっけ?」
原:「しゃっくりしゃっくり」
米:「しゃっくりなんだ?」
堀:「ゲップ」
米:「ゲップだ」
屋:『ゲップだよ〜』
米:「まぁいいや、そんな話はいいんだよ。そんな話はいいんです」
秋:「何?ささやかな贅沢」
原:「ささやかな贅沢かぁ…」
米:「なんだろう?僕はぁ」
堀:「え〜っとねぇ…新幹線で…あ、いいっすか?」
米:「いいよ」
堀:「新幹線でお菓子買ったら大体100円前後じゃないですか?売店で。
  で、新幹線に乗ること多いから、いつも決めてるのが
  ビーフジャーキーを買うんですよ。310円。それがちょっと」
秋:「ささやかな贅沢」
堀:「ささやかな贅沢」
秋:「あ〜」
堀:「乗るたびに」

※ささやかな贅沢ね〜みなさんはどうですか?
 私は大堀くんやパナの話にうんうん納得しちゃいます。
 私の場合、お風呂に温泉のもと入れたり、チョコレート一つ食べたり、
 そんな小さなことで「今日は贅沢したな〜」と思える安上がり人間(苦笑)

米:「あ、でも俺も新幹線乗った時はね〜アイス食った時は、
  ちょっとささやかな贅沢かな〜って」

※そうそう。新幹線の車内で売ってるアイスってなんであんなに高いのかしら?
 そして、カチカチに凍っててすぐには食べられない…(笑)

秋:「あ〜なるほどね」
屋:『俺しょっちゅうアイス食ってっぜ?』
 (↑古いヤンキー口調?学ラン&リーゼントでアゴあげてどうぞ。笑)
一同:(笑)
米:「やっぱね〜違うね。違うね、これ。贅沢ばっかしてるやつとは、ね」
屋:『俺しょっちゅう食ってっぜ?』
秋:(笑)
米:「じゃあ、屋良っち、屋良っちから見てのささやかな贅沢」
秋:「屋良っちの贅沢聞いてみよっか」
米:「あ、そうだよ」
屋:『いや〜俺、裕福な暮らししてっからさ〜』
一同:(笑)
米:「早く言えよ!お前よ〜」
秋:「どんな贅沢なの?裕福な暮らししてると」
屋:『俺ね〜』
米:「ささやかな贅沢って思うのは何?」
屋:『ちゃう、俺ね〜贅沢って思うの、ないんだよね〜』
米:「お、きたよきたよ〜」
屋:『ないんだよね〜ないんだよね〜』
米:「いやだいやだ、俺もうお前とは一緒にラジオやりたくねーよ」
一同:(笑)
米:「贅沢はないんだ?」
屋:『ちゃう、贅沢って言われても、わかんないんだよ』
米:「普通…俺らから言わしてみて贅沢っていうのが普通なんだよ、彼にとって」
秋:「あ、そう」
屋:『だから俺、すぐ金なくなるんだよ』
米:「だからとか…」
秋:「金なくなんの?」
屋:『電車賃しかねーとか…』
秋:(苦笑)
屋:『無駄遣いが多いってことだよ〜』
米:「だからそう言う時、金がないときにとってちょっと贅沢っていうのはどう言うことなの?」
屋:『そうだね〜』
米:「金がないのに、“これ頼んじゃったよ”っていう時ってないの?なんか」
屋:『いや〜ない、かな…(苦笑)』
米:「いいや、もうなんか君に話しかけてると時間が無駄でしょうがないわ。原くんは?」

※電車賃だけ、はマズイでしょ〜屋良ちゃんってば。
 そりゃ「貯金はナシ」って言うはずだ…いろんな意味でイマドキの男、屋良朝幸…

原:「ん?」
米:「ん?じゃなくてさ〜そのさ〜眠そうな顔してさぁ」
原:「違う違う。贅沢でしょ?僕贅沢しないから」
米:「うわ、出た〜」
原:「生活を切り詰めて、切り詰めて生活してるから(苦笑)」
米:「そんな時でもちょっと贅沢しちゃったかな〜っていう…」
原:「しないね〜」
堀:(笑)
秋:「あ、そう」
米:「なんかさ〜みんなさ〜ちゃんとやろうよ!」
原:「だって、しないんだもん!そんなの作ったってしょうがないじゃんかよー」
屋:『そうだ、ウソの……どうすんだよ』
原:「でも絶対贅沢ってね、何百円でもちょっとお金がかかることでしょ?」
米:「そうそう、絶対あると思うよ、みんな」
原:「でもね、僕はお金のかからない、ちょっとした…贅沢じゃないんだけど幸せ…」
堀:(苦笑)
屋:『始まりました〜』
原:「とかっていうのがたくさんあると思うのね」
屋:『始まりました〜』
原:「お金のかかることだけが、贅沢じゃないと思うの」
米:「次のハガキ、誰か読まないかな?」
堀:「はい、ナンデヤネンいきます」
原:「例えばね、吉牛でね?」
堀:(笑)
米:「いっちゃって、いっちゃって」
原:「つゆだくを頼んだとき」
屋:『原くん、僕は聞いてるよ!』
米:「いっちゃって、いっちゃって」
堀:「え〜○○市のりささんからです」
屋:『原くん、僕は聞いてるよ!』 
原:「つゆだくでね」
秋:「もう、わかったから(苦笑)」
原:「つゆだくでね、つゆが多かった時とかね」
秋:「あ〜ささやかな贅沢ね。なるほど」(軽くあしらってる〜)
原:「お金がかかってないでしょ?」
秋:「はい、じゃあ大堀くん」
堀:「みなさん、こん…もう1回最初から?」
原:「裏ネタじゃん」

※皆様、聖徳太子の気分で読んでくださいね(笑)
 パナ&堀 VS 原&屋良の意地の張り合い?
 っていうか、もうごちゃごちゃなのよ〜(苦笑)
 一度で理解できたあなた、普段から耳の訓練をされてますね?
 あ、でも屋良ファンなら屋良ボイスに敏感だからOK?(そういう問題か?)

堀:「○○市のりささんから。みなさんこんばんは。
  突然ですが、面白い心理ゲームを見つけたのでやってみてください。
  説明。まず2人組を作ってください。その次に2人のうち一人は
  手をパーにして出してください。もう一人の人は5本のうち1本指を引っ張ってください。」
米:「あ〜聞いたことある、それ」
秋:「やってみましょうか」
堀:「僕もこれはどう言う意味かまだ読んでません」
原:「引っ張ってどうすんの?」
米:「じゃ、俺が別に俺の引っ張ってもいいんじゃないの?」
屋:『原くんが俺の引っ張ってくれればいいんじゃない?』
堀:「俺秋山くんの…」
&秋:(笑)
米:「輪になってる」
屋:『結局輪に…(笑)』
秋:「ちょっと待って、みんなで手つないでるよ、これ大丈夫?(笑)」
原:「待って、俺、誰も引っ張ってくれないの?」
秋:(笑)
屋:『だからアッキーが原くんの引っ張ればいいんだよ、それで』
秋:「そうか」
米:「待って、大堀これしか出してないから、俺これ引っ張ってんじゃん」
秋:「俺、これにしよっ」
堀:「え〜いきます。引っ張った人が引っ張られた人のコトをどう思っているかがわかります」
秋:「はい、じゃちょっと待ってね?え〜まず親指…」
堀:「親指、尊敬している」
米:「親指を引っ張ってる人?」
堀:「はい」
米:「なんだよ、変えるなよ」(屋良くんに対して言ってるみたい)
秋:「ちょっと待って。親指を引っ張ってるのは…
  俺が原くんの親指を引っ張ってるってことは…」
米:「俺も俺も」
堀:「米花くん、なんか俺のコトを尊敬して…くれて…なんか…はい、中指、普通」
秋:「ちょっと待って。中指、中指。大堀が…」
堀:「秋山くんを引っ張ってます。人差し指」
原:「中指なんなの?」
堀:「中指は普通」
秋:「普通だって」
米:「待って待って。聞いて。最初さぁ屋良っちさぁ、
  俺の中指握ってたのにさぁ、小指に変えたのは気のせい?」
秋(?):「気のせいじゃない」
屋:『ハッハッハッハ(笑)』
秋:「ちょっと、じゃいくよ?人差し指引っ張ってる人?」
屋:『いない、いない』
堀:「嫌い」
原:「すげー」
秋:「嫌いじゃないんだ」
米:「お前それ中指じゃん?」
堀:「中指っす」
原:「中指普通」
堀:「薬指、」
秋:「はい、薬指引っ張ってる人?」
?:「はいはい」
屋:『原くんが俺の引っ張ってる』
堀:「大親友」
原&屋良:「おー!!!!」
原:「屋良っち!!」
屋:『原っち!!!』
堀:「そして、小指」
秋:「小指、小指」
堀:「大好き」
屋:『死ねっっ!!』(問題発言〜)
秋:(笑)
堀:「小指大好き(笑)」
米:「そうだったんだ〜」
原:「屋良っち、お前ヨネのことが…」
秋:「ヨネの小指を屋良っちが引っ張ってた、ってことは、
  何?屋良っちがヨネこと大好きってことでしょ?今の『死ねっっ』って何?どゆこと?」
屋:『え?…』
堀:「(苦笑)どゆこと?」
秋:「どゆこと?」
米:「スキって言葉を」
屋:『大好き大好き大好き…』(ちっちゃい声で)
米:「出さないように、心の中に…」
秋:「恥ずかしいんだ?」
米:「そうそうそう。恥ずかしい」
秋:「恥ずかしいんだ?」
屋:『わかる?シャイだな〜』
秋:「かぁ〜わいぃ〜」(いや、君の言い方の方がかわいいよ。>アッキー)
米:「うるせ〜よ〜」
堀:「ホントにちょっと顔赤くなってる…」
屋:『あれね〜ショックなんだけど、俺…』(暗い声で)
米:「ちょっと待て〜なんでだよ〜お前、最初中指でいいっつってたのに、
  いきなり小指に変えた〜〜」
原:「〜(?)〜するからね〜この二人ね〜」
屋:『違う、俺、中指から変えたんだよ!最初中指だったんだよ!
  だから普通なんだよ!だから普通なん…』
(お子ちゃまの言い訳っぽく早口で)
米:「なんで小指変えたの?」
屋:『だって、小指誰もいないから小指に変えたの…』
米:「小指に変えたってことは、小指なんじゃんね〜?」
屋:『ちげ〜よ』
堀:(苦笑)

※本当に照れ屋さんなんですね、屋良っちって。
 ↑のいい訳っぷりがその証拠。
 ふふ。素直に「好き」って言ってごら〜ん!(いじめっ子SACHI)

秋:「だから、始めは普通だったんだけど、手を握ってる間にだんだんこう…
  小指にしたくなった、とかじゃないの?」
米:「あ〜そうなんだ」
屋:『毛がね…?(笑)』
堀&米:(笑)
秋:「毛?(笑)毛って何?毛って何?毛ってなんだよ?」
屋:(爆笑)
米:「もーやだ俺。今日もうやっていけないよー」
屋:(爆笑)
秋:「毛って何?毛って何?」
米:「はい、まぁいいです。気にしないで下さい」
原:「だから、うちらは…」
米:「以上、ふつおた強化DAYでした〜」
秋:「ちょっと待って。まだ俺読んでねーよ」
原:「まだだよ!」
屋:『勝手に仕切んなよ!』
原:「勝手におわんなよ」
秋:「ふざけんなよ」
米:「もういいじゃん終わりで、今日…」
原:「終わんねーよ」
屋:(笑)
秋:「まだ時間的に大丈夫ですかね?もう1個いっても。じゃ、もう1枚いきますよ?」
屋:(笑)(まだ笑ってる…)
秋:「毛ってなんだよ…毛って…」
堀:(笑)
米:「いいから、早くいけよ!」

秋:「○○市のペンネームしおりちゃんからですね。MAのみなさんハイホー!」
米:「笑いすぎだよ…」
原&米&堀:「ハイホー」
屋:『ハイホー』(みんなより一足遅れて)
秋:「皆さんに質問があります。もし朝起きた時、
  突然自分が女の子になっていたら、一番始めに何をしてみたいですか?
  あと今度生まれ変わる時は、女の子と男の子どっちに生まれたいですか?
  教えてください。」
米:「それでも、結構あるよね?多くない?」
秋:「あ、こういう質問?」
米:「ファンの子の手紙とかのさぁ、返事のやつとか結構あるんだよ」
屋(?):『う〜ん』(うなづいてる模様)

※屋良ネタではないんですけど…
 パナの「ファンの子の手紙とかのさぁ」の「ファンの子」のイントネーションが
 すっごく一男くんの言い方に似てて、ドキッとしました。
 「ファンの子」を語尾を上げて言う、って言えばいいのかな?
 例えば…「ラブジュニin名古屋」でファンの質問ビデオに答えるJr.。
 「ファンの子のことをどう思ってますか?」と聞かれた一男くんの答え。
 「ファンの子によく聞かれるんですよね〜恋愛対象になる、とか…」
 この「ファンの子」のイントネーションとソックリ。
 まぁイマドキの若者は(ババくさっ)みんなそう言うのかもしれないけど、
 久々に聞いて、ふと一男くんを思い出してみました。

秋:「あ〜そうなんだ。まずじゃあ、屋良っちどうする?朝起きて、女だったら」
屋:『え?風呂入る』(即答!)
堀:(笑)
秋:「風呂入る」
米:「やっぱなぁ〜」
屋:『風呂入る=遠まわしにみんなわかるでしょ〜?(笑)』(オヤジっぽくないか?)
秋:「(笑)あーなるほどね。俺もそうだな。鏡の前で全裸になったりとかするよ多分」
屋:『でしょ?絶対そうだよ』
堀:「するする」
米:「気持ちは男なの?じゃあ」
秋:「そうじゃない?」
米:「気持ちは男だけど〜身体だけ女ってことなんだ」
秋:「身体だけ女」
屋:『もう鼻血ブーじゃんねぇ〜?(笑)』(おいおい…)
秋:(爆笑)
堀:「でも、自分の身体っすよね?」
秋:「そうそうそう」
米:「でも、自分の身体とは思えないじゃん?」
堀:「じゃあ、顔は?」
秋:「顔もそうじゃん?顔も女っぽい顔になってる」
米:「だから自分の気持ちだけは自分のそのまんまなんだよ」
堀:「あ〜なるほど」
米:「気持ちは男なんだけど身体と顔は女ってことでしょ?」
秋:「難しいな」
堀:「複雑じゃないですか?でも自分は…う〜ん…」(考えこむ)
秋:「な、なんだ?」
堀:「自分だからね〜」
秋:「あ〜」
米:「俺、コスプレやりたいな」
秋:「へっ?」
堀:(笑)
?:「なんだお前…」
米:「だから、いろんな洋服を着たい」
原:「そうだね〜」
米:「なんかさ〜なんだっけ?ほらよくあるじゃん?よくさ〜
  ゲームのキャラクターの洋服着たりする…」
堀:「チャイナドレスみたいな?」
米:「とかさ〜ゲームのさ〜アニメの洋服着たりしてるじゃん」
原:「はいはいはい」
屋:(笑いをこらえてヒックヒック言ってる…)
米:「そういうのやってみたいな」
屋:『コイツ、マニアだろ〜(笑)』
一同:(笑)
米:「なんでだよー」
秋:「っていうかさ〜ヨネが女だったら、なんかあれじゃない?
  ヨネ女だったらなんかケバそうじゃない?(苦笑)」
屋:『ケバそ〜』
堀:(笑)
原:「ケバそ〜」
屋:『ケバそ〜』
秋:「何か申し訳ないんだけど〜(笑)」
米:「ちょっと待って〜わかった、もう俺今日しゃべんないよ」(マジギレ?)
屋:(笑)
秋:「だって想像してみ?なんかヨネがさ〜こうセーラー服着てミニスカートでさぁ、」
米:「顔が俺だからじゃん?」
秋:「ハイソックス履いてさ〜」
米:「ねぇ?顔が俺だからでしょ?」
原:「顔が女っぽくなってんだよな?多少な?」(フォローする原兄さん)
米:「そうだよ、女だから」
秋:「でもこのまま女でしょ?髪の毛とかこうボワーってなってる女の子で…」
米:「じゃ、どうする?顔がさ〜超松嶋菜々子(漢字あってる?)に似てたら」
原:「だ(って)…黒いもん!」(せっかくのフォローも水の泡…)
秋:(爆笑)
屋:『お前なんで松嶋菜々子なんだよ〜』
米:「失礼だよ〜こいつら」
秋:(笑)
原:「ガングロ女子高生だよ、お前」
屋:『うそ、ヨネかわいい』
米:「もういいよ〜」(すっかりマジ不機嫌なヨネ…)
秋:「でも、次生まれるとしたどっちになります?」
屋:『俺、男がいい』
秋:「俺も絶対男」
原:「男だね」
堀:「男がいい」
秋:「あ、そう」
堀:「全員一致」
原:「男だよ〜」
米:「だって俺が今“女”っつったら、そんなのぜってーそんなのまた言われるだけじゃん」
屋:(笑)
一同:(苦笑)
秋:「でも、ホントは女になりたいんでしょ?今度生まれ変わったら女になって
  コスプレとか着たいでしょ?ホントは」
米:「いいよ、男で…」
秋:「無理すんなよ」
米:「いいよ男で。もう、いいさいいさ」
一同:(苦笑)
米:「どっちだって俺は一生いじられて生きていくんだよ…」(あ、マジでヤバイ空気…)
(不穏な空気がスタジオに…)
米:「はぁ〜だんだんホントにラジオがイヤになってきた」
秋:「そんなこと言うなよ」
屋:『そんなこと言うなよ』
秋:「そんなこと言うなよ。ヨネは大切だよ〜」
米:「はいはい。今更フォローしても遅いよ」
秋:(笑)
米:「はい、以上、ふつおた強化DAYでした」

米:「この諜報機関ちゃぱらでは、みんなからの最近流行ってるもの、
  遊びに関する情報を募集している。それではその情報の送り先をナンデヤネンよろしく。」
堀:「〒160-8002 文化放送ちゃぱらすか・・・」
一同:「WOO〜」
堀:「ジャニーズJr.の月曜日、諜報機関ちゃぱらまでです。
  電話OKの人は名前と電話番号も忘れずに書いてね」

米:「と言うわけで、月曜日のちゃぱらすか☆FIGHT、
  お相手はジャニーズJr.の…米花ンガポコ剛史と」
屋:『屋良おニャンコ朝幸と』
原:「原ちゃぶ台返し知宏と」
堀:「大堀ナンデヤネン治樹と」
秋:「秋山エルニーニョ純でお送りしました」
秋:「バ〜イバ〜イ!」
原:「バイバ〜イ!」
屋:『バイバ〜イ!』
米:「もうぜって〜来ねぇ〜」
秋:「やぁだぁ〜」
屋:『ンガンガ』
秋:「やぁだ〜やぁだ〜」

本日の屋良ちゃん勝手に解説!!
(決めてとなるセリフとともに%で勝手に決定)
ご機嫌度→85% 今日も元気な屋良くん。ご機嫌なり。
恥ずかしがりやさん度→80% 「ヨネのことが好きなんだ」と言われて、
                     マジで照れてる発言がキュート。
オヤジキャラ度→89% 『もう鼻血ブーじゃんねぇ〜?(笑)』とか、
                『風呂入る=遠まわしにみんなわかるでしょ〜?(笑)』とか
                初登場のニューキャラ「オヤジ屋良」炸裂!(笑)
謎発言度→80% 『毛がね…?(笑)』って一体なんなの〜?
             アッキーも真剣に不思議がってました。
             内輪ネタもほどほどにね?>屋良ちゃん

はい。今回も無事にレポが終了いたしました。
今日も5人とも元気だったのですが…
最近、何かとパナばっかりがヤラれキャラになってるようですね。
まぁパナも承知してるとは思いますけど、
今日はちょっとへこんでたというか、特に後半はマジ不機嫌モードで
聞いててちょっとかわいそうかなぁ〜という感じ。

放送も20回を越え、随分慣れてきたんだろうけど、
時々、ネタが内輪ウケになりすぎちゃうことがあって、
その辺はまだまだかなぁ〜って思うこともあります。(厳しすぎるかな?)
特に屋良ちゃんにはよくあることなので、(今日の『毛がね…?』とか?)
聞いてて、大丈夫?スタッフに注意されてない?って心配〜。

これは多分気のせいだと思うんだけど…内容が編集されてるような印象を受けました。
ま、当然のことかもしれませんけどね。収録番組だし。
でも、何となく不自然な会話になってるな〜と感じるシーンが
1つ、2つ…くらいあったので気になっちゃいました。
確かに、決まった時間内でしゃべるのって難しいですもんね〜。
この貴重なラジオのお仕事で、ぜひトークを磨いてほしいものです。
正しい日本語もね?>屋良ちゃん(苦笑)

reported at 2000.3.8


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