ちゃぱらすか☆FIGHT
「ジャニーズJr.の諜報機関ちゃぱら」
2000年3月13日分(第22回放送)

今週は4人でお送りしています。
屋良ちゃんは今日も元気!仕切り役です。
さて…重大発表とはなんだろう?
気になるけど答は来週です。
ってことで今週もスタート!


00/03/13

屋:『ぼぐどらえぼんです…(苦笑)』(似てない…やらえもんだからドラエモン?)
一同:「……(苦笑)」
屋:『ニッテ…あれ?おれ、そうか…ちゃぱらすかFIGHT、月曜日は…(笑)』
一同:「ジャニーズJr.の・・!!」
屋:『諜報機関ちゃぱら!!』(クレッシェンド気味でどうぞ)

屋:『ここは諜報機関ちゃぱらである。
  おれは諜報機関ちゃぱら要はスパイ集団のトップ、屋良おニャンコ朝幸である。
  俺たちの仕事は世間で流行っていること、遊びの情報を集めて
  報告することである。では俺のスパイ仲間達を紹介しましょう』

米花:「米花ンガポコ剛史です」
秋山:「秋山エルニーニョ純です」
原:「原ちゃぶ台返し知宏です」
屋:『さて、今日の諜報機関ちゃぱらは…“ゲームスペシャル!!”
  ゲームネタのハガキをずばずばと紹介していきたいと思います』

米:「ずば!」
?:「ずば!」
米:「また似てないモノマネだったなぁ〜!」
原:「“ぼくどらえもんです!”」
一同:(爆笑)
秋:「すごかったね〜」
屋:『おめ〜ら、うるせんだよ〜!』
原:「俺の方が似てたで?」
屋:『うるせ〜よ、おめ〜!』
米:「はい、ハガキ」
秋:「じゃ、誰からいきます?」
原:「俺からいく」
屋:『はい』
米:「俺、読みたくね〜な」

原:「え〜○○市のまやさんからです」
秋:「まやさんです」
屋:『はい』
原:「魚鳥…魚鳥木」
(「ぎょちょうもく」と読みます。ゲーム中で相手を指すときも、
「ぎょ!」「ちょう!」「もく!」って言ってます。「魚=さかな!」じゃないので…)
米:「はい?」
屋:『はい?』
原:「というゲームでですね、リーダーを決めます、まず」
米:「はい、リーダー」
原:「いやいや、俺じゃなくて(苦笑)。リーダーが“魚長木、申すか申すか”
  と言ったら、他の人は“申す申す”という。リーダーが指し棒で誰かを指し、
  “魚”という。“魚”とか“鳥”“木”どれかを言う。一人一人に変えて言うんです。
  他の人は“魚”と言われたら魚の名前、“鳥”と言われたら鳥の名前、」
屋:『あ〜なるほど』
原:「“木”と言われたら、木の名前」
屋:『植物ね』
原:「を、一つ言う」
秋:「木の名前…」
原:「指された人は、5数えるうちに答える。リーダーはランダムに指す。同じものはダメです」
秋:「やーべ、俺。難しいなぁ、これ。難しそうだね、やってみよっか、じゃ」
米:「いぇ〜い!!って盛りあがるゲームだ」
秋:「そうそうそう。じゃ、リーダー決めましょう」
原&秋:「ジャーンケーンポイ」
屋:『ジャンケンしなくてもいいじゃんね〜どうせ回ってくるんだから』
米:「やっぱ、リーダーだよ」
秋:「ジャンケン、ジャンケン」
米:「え?負け?勝ちリーダーだよね?」
秋:「あ、そっかゴメン」
原:「なんだお前」
秋:「原くんが勝ってるのにずっとジャンケンしようとしてた」
米:「やっぱ原くんはリーダーなんだね〜」
原:「魚鳥木申すか申すか」
米&秋:「申す申す」屋:『申すか申す…』
一同:(笑)
屋:『俺、わかんねんだって〜』
秋:「なんでだよ〜」
米:「なんだよ、“申すか申す”ってお前」
屋:(笑)
米:「おかしいじゃね〜かよ」
原:「魚!」
屋:『え〜と、秋刀魚。エッヘ(苦笑)…木!』
秋:「え〜イチョウ。魚!」
米:「え〜〜〜アジ。木!」
原:「さるすべり。魚!」
屋:『え〜鯛。え〜鳥!』
米:「え〜カラス。鳥」
秋:「(苦笑)え〜アヒル。鳥」
米:「(笑)鳥で回しやがる」
原:「スズメ。鳥!」
一同:(笑)
秋:「ヤバイよこれ」
屋:『スズメ…え、あ〜なんだろう…ハト!鳥!(笑)
  もうなんも考えらんね〜これ』

秋:「え〜え〜っとね、カルガモ。カモ。鳥」
米(?):「おい!」
米:「鳥…鳥…鳥でしょ?ホ…ホトトギス…だっけ?」
秋:「うん、OKOK」
米:「あ〜よかった。木」
一同:(笑)
屋:『考えてたのに』
原:「松。魚」
屋:『サメ』
米:「ビクッとした、今(笑)」
屋:『サメ。木』
原:「…もみじ!鳥」
秋:「はい。米花くん、急げ!」
米:「…アレなんだっけ?…」
秋:(苦笑)
原:「ブー!!」
秋:「いえ〜い!!」
米:「七面鳥だよ、七面鳥。今俺が言いたかったの〜」
一同:「いぇ〜い!!」
原:「ヨネの負け〜」
秋:「ヨネの負け〜」
米:「いぇ〜い。じゃ、俺ハガキ読んじゃお〜」
秋:「じゃ、何やってもらおっか、ヨネに」
米:「そんなの言ってないだろ〜?」
屋:『BGMでしょ?』
米:「ふざけんなよ〜ぜって〜やだよ」
秋:(笑)
米:「マジでやだよ〜じゃ、俺がハガキ読みます」

米:「○○県のはなさんからです。MAのみなさんこんばんは」
原&秋:「こんばんは〜」屋:『うぃ〜っす』
米:「私の周りで流行ってる遊びを紹介します。
  この遊びは、誰かを食べ物や国、県などにたとえる遊びです。例えば色白の…」
一同:笑い出す
米:「お〜い!!」
屋:(爆笑)
米:「色白でマジメな人…」
屋:(笑)
米:「人を食べ物にたとえると、豆腐、とか」
原:「あ〜」
米:「原さんを都道府県に例えると、北海道とかです」
原:「なんで?」
秋:(笑)
屋:『お前なんでだよ、理屈言えよ、オラッ』
米:「結構おおらかなとこが」
原:「あら、素敵な人だね、この人」
秋:(笑)
米:「私は家具だと茶箪笥で、都道府県だと京都って言われました。
  めっちゃその例えうまい!って思ったときは、ヒットとか」
屋:『え〜難しいんだけど』
米:「ビンゴとか叫びます」
原:「あ〜なるほどね」
米:「その人のイメージ、性格、見た目などをよく観察して例えることがコツです」
屋:(苦笑)
米:「これ、やんなくてもよくない?」
原:「何に例えてもいいんでしょ?」
米:「やんなくてもよくない?」
原:「いや、だから〜あれでしょ?」
米:「俺いじられるの、もうわかってるから」
原:「いや、違う」
秋:(爆笑)
原:「国とかじゃなきゃいいんでしょ?」
秋:「都道府県で…」
原:「例えば、食べ物とか…」
米:「例えば、MAを学校の教室に例えると…って書いてあるんだけど、
  原っちが校長室で、アッキーが美術室で、俺が社会科室で、
  屋良っちが技術室って感じ。俺絶対体育館でしょ?」
秋:「そうだね〜“体育倉庫”って感じだね〜」
原:(爆笑)
米:「もうやだ〜。俺、絶対このハガキね〜見た瞬間、絶対読みたくなかったもん」
秋:「でもまぁやってみましょうか」
米:「いや。いいってもうマジで」
秋:「何に例える?」
屋:『え、待って。例えてどうすんの?』(ありゃ…身も蓋もないことを…)
秋:「例えて、盛りあがって」
原:「(笑)例えて盛りあがる…(笑)」
米:「じゃそれで、それにする?今日は。今日一日」
秋:「それで呼ぶの?」
米:「うん」
秋:「え〜例えば」
米:「例えばこれだったら〜原くんが校長室だったから、原くんを呼ぶときは“校長室”って呼ぶの」
秋:(苦笑)
米:「わかりずれ〜からやめよう!」
秋:「俺、技術室?」
米:「そう」
秋:「お前体育倉庫だ(笑)」
米:「違うって。社会科室だって」
原:「これちなみに大堀書いてあるのがね?“普通の教室”だって」
屋:(爆笑)
秋:「大堀?それは〜ビンゴだね〜だいぶヒットしてるね〜」
原:「これヒットだよね〜」
米:「わざわざ“普通”ってかくとこがいやだよね〜これね」
(屋良くんまだ爆笑中)
原:「かなり一番キツイね〜」
屋:『つまんね〜(爆笑)』
秋:「なるほどね〜」
原:「これ〜ちょっとかわいそうだな〜」(散々笑っといて…原くんってば〜)
米:「じゃ、何に例える?」
原:「何か食べ物とか…」
秋:「食べ物かな…じゃ、スポーツとかに例えてみましょうか」
米:「あ〜」
秋:「もう一度」
米:「スポーツね。スポーツなら楽しいかも」
原:「もう、ヨネ体操だよ」
屋:『そりゃつまんないっすよ』
米:「つまんないっていうか、俺を〜〜に置いちゃダメでしょ」
秋:「アレだよ。バレーボールみたいなヤツでさ、足しか使わないヤツあるじゃん?」
米:「あ〜……あるね〜」
秋:「あ〜いうイメージない?ヨネ」
原:「蹴りかぁ…」
秋:「そうそう。何かバック転とかしながらボールを蹴って、
  スパイクシュートをするっていう…セパ…セパタクロウっていうらしいですね」
米:「あ〜…」
秋:「どうでしょう?ダメっすか?」
原:「う〜ん…なんかね〜」
米:「全然ウケてないから、ダメ」
秋:(笑)
原:「あ〜難しいなぁ」
屋:『こいつ…どんな感じなんだろう?』
米:「っていうか待って。なんで俺だけなの?」
原(?):「え?ガバディ?カバディ?」
米:「カバディカバディカバディカバディってやってるやつ」
屋:『あ〜あれ?』
米:「はい、ややウケ」
秋:(苦笑)
原:「米花なんだろうなぁ?」(屋良っちっぽい声なんだけど…)
秋:「え、俺はセパタクロウだと思いますよ」
米:「え、待って。なんで俺だけしか考えないの?大体」
一同:(笑)
原:「順番にいってんじゃん〜」
屋:『いじりたいんだ、って〜』
秋:「ヨネから時計回りでいこうとしてんだよ〜」
米:「じゃ、わかった。じゃ〜もうわかったわかった。俺だけをいじれよ、じゃもう」
秋:「違う違う(爆笑)」
原:「そういう意味じゃないっ」
米:「じゃもう、俺だけいじれよ。俺を何に例えてもいいから、俺だけいじれよ」
屋:『やり投げだよ〜お前。お前やり投げだよ〜』
秋:「やり投げだよ〜(笑)」
米:「やーべ、自爆した(笑)」
原:「〜〜悪いけど自爆だね」
屋:『俺はなんも言ってないよ。俺はまともな意見だったよ』
秋:「ヨネ、やり投げだ〜じゃあ」
屋:『やり投げやり投げ』
秋:「決定だな、これ」
原:「ヨネ、どちらかと言ったら“やり”だね」
一同:(笑)
米:「投げられる方だ」
屋:『投げられる方だ(笑)』
原:「やりっぽい」
秋:「なるほどね。屋良っちはどうでしょう?」
米:「やっぱ、スノボでしょう」
秋:「スノボー」
原:「スノボーか」
米:「でもなんかそれカッコイイから許せない」
屋:『うっせーよ、やり投げ。やり投げやり投げ』
米:「なんで俺がやりなのに、お前はスノボーなんだよ、ふざけんな」
原:「ん〜」
秋:「え〜屋良っちはなんだろう?」
屋:『いいよ、スノボーで』
秋:「スノボー?“いいよ、スノボーで”って超物欲しげに言うなよ(苦笑)」
屋:(笑)
米:「俺は満足だよ?やり投げのやりは」
原:「スノボーの板だね」
屋:『(苦笑)なんでそう細かいのに例えるの?リーダーは』
秋:「じゃ、え〜屋良っちはとりあえずスノボー系でね」
屋:『よかった、板で。エヘッ板でよかった。』
秋:「はい。俺どうでしょう?僕どうでしょう?」
屋:『プールの監視員』
一同:(爆笑)
秋:「あ〜ヤバイ」
米:「はい、決定!」
屋:『決定だよ』
米:「スポーツじゃね〜し」
屋:(笑)
米:「でもわかるよね、それは」
原:「ホントにスポーツじゃね〜よ、それ」
秋:「原くんは?」
屋:『原くんはなんだろう…』
米:「原くんゲートボール」
秋:「いやぁ…」
原:「それね、お前がバカにされてんのと一緒だよ俺」
秋:「原くん、野鳥とか見てそうじゃない?日本野鳥の会とかで」
屋:『カチャカチャカチャカチャとか』
米:「それもスポーツじゃない」
秋:「そう、鳥の数をこう…数えてね。やってそうだよ。いかがでしょう?原くん」
米:「原くん、絶対スポーツでもあんまり動かないスポーツだね」
秋:「あ、そうかな」
米:「イメージとしてはね」
原:「おまえ、俺はむ…いいや…」(昔は〜〜と言いたかったらしい)
秋:「ボーリングとか?」
米:「“昔”って言った時点で、もうあなた自爆だから(苦笑)」
秋:「ボーリングとかかなぁ?あんま動かないスポーツ」
屋:『ボーリング…』
米:「ゴルフ!」
秋:「あ、ゴルフ!」
屋:『ゴルフだ!』
米:「はい、決定!」
原:「あ〜ゴルフは好き」
米:「好き嫌い聞いてないから」
屋:『俺は日本人だよ』(?意味がよくわからない…)
秋:「ヨネがやり、屋良っちが板、秋山プールの監視員、原くんがゴルフ、と」
米:「一人だけスポーツじゃね〜よ〜(苦笑)っていうか、俺もスポーツじゃないけど“やり”とかいって」
屋:『やりと板もスポーツじゃね〜よ、まず』

秋:「じゃ、僕のハガキいってみましょう。僕が読むハガキ。
  ○○県にお住まいの、ペンネームゆっぴーさん」
屋:『ゆっぴー』原:「ゆっぴ」米:「ゆぴーゆぴー」(?なぜみんな連呼?)
秋:「今私達の間で流行っていることは、早口言葉です。
  みんなで色々なところからネタを仕入れてきて、誰がちゃんと言えるかを競います。
  みんなカミカミで頑張って言っています。
  今回結構難しいネタを送ります。私達姉妹は全部言えません。
  今後のお仕事に役立ててください。まず、一つ目いきます。
  “ラブラブラブラドールレトリバー”を早口で3回」
原:「ラブラブドールラブラバ…」
米:「ラブラブラブラドール」
秋:「ラブラブラブラドールレトリバー」
屋:『ラブラブラブラドールレトヴァヴァ〜』(語尾がめちゃくちゃな屋良くん)
&秋:(笑)
米:「え?ラブラブラブラヴァ…」
屋:『ラブラブラブラドール…』秋:「ラブラブラブラドールレトリバー」
屋:『ラブラブラブラドールレトリバーラブラブラブラドールレトリバーラブラブラブラ…』
  
(3回目でヘロヘロ〜)
秋:「ヨネ言ってみ?」
米:「ラブラブラブラドールレトリバー?」(超ゆっくり)
秋:「うんそれ。せ〜の!」
米:「ラブラブラブラドールレトリバーラブラブラブラドールレトリバー
  ラブラブラブラロールレロリバー」(3回目になるとヘロヘロ〜)
秋:(笑)
屋:『でも〜〜もんじゃんでも』
米:「濁点が言えなくなる」
秋:「まだあるんですよ」
屋:『あ、そうなんだ?』
秋:「“また、たまたま生卵ご飯”これを3回。じゃ、屋良っち言ってみてください」
屋:『またまたま……(爆笑)』
一同:(大爆笑)(史上最高の笑いっぷり)
米:「あのさ〜これさ〜」
秋:「なんか聞こえたね〜」
原:「それやっちゃいけないよ」
秋:「今聞こえたね〜何か。もう1回言ってみ?“また、たまたま”ね」
屋:『またたまたまたまたまご飯、ね?』(まだ違うんじゃない?)
秋:「それを3回。いくよ?」
米:「絶対狙ってるよね〜それね〜」
原:「またたまたま?とか(笑)」(発音を変えるからアヤシイ響きになるんだってば〜)
米:「絶対狙いだよ、これね〜」
秋:「ちゃう。“また、たまたま”」
米:「それ〜〜〜」
秋:「イントネーションが“たまたま”」
原:「それを言わせるのがアレなんでしょ?」(アレ=狙い)
米:「そうだよ〜絶対それ狙いで書いてきたんだよ」
秋:「はい、いきましょう。せーの!」
屋:『またたまたま生たま…エヘッ』(言ってる途中で笑い出す)
原:(苦笑)
秋:(笑)
屋:『言えね〜よ!そこまで笑ったら言えるわけないじゃん』(かわいーのぉ〜)
秋:「まだありますよ」
屋:『俺次のに回して?』
秋:「次」
屋:『最後の』
秋:「じゃ、最後の。次原くんいってみましょうか」
原:「はい、いっちゃって」
秋:「“打ちにくい釘、抜きにくい…釘、引きぬき…にくい釘”」
原:「うわ〜これ」
屋:『むずいな〜これ』
秋:「これむずいよ」
原:「打ちにくい釘、抜きにくい釘、ひきにくにくにく…」
一同:(笑)
米:「ひき肉を今日買わなきゃいけないんだ?」
原:「打ちにくい釘、抜きにくい釘、引きぬきにくいぐぎ、
  打ちにくい釘、抜きにくい釘、ギュギュギューギュギュ」(おしい!?)
屋:『あ〜難しいよ、これ』
秋:「難しいね」
屋:『難しい』
米:「一番最初のがね〜多分一番言えそうな感じがする」
屋:『うん。一番言えそうだよ』
秋:「ラブラブラブラドールレトリバー。これですか?」
屋:『うん』
秋:「やってみますね?僕。ラブラブラブラドールレトリバー、
  ラブラブラブラドールデドディバー(笑)」
屋:(笑)
米:「すごいね、顔が一生懸命なの。これラジオでお伝えできないのが残念なくらい一生懸命」
秋:(笑)
米:「こ〜んなんなってたから今。ってやってもわかんないけどね」
屋:『じゃ、ひと笑いしたところで…以上、ゲームスペシャルでした(苦笑)』
原:「どんなシメだよ」

屋:『この諜報機関ちゃぱらでは、みんなからの最近流行ってるもの、
  遊びに関する情報を募集している。それではその情報の送り先をンガポコよろしく。』

米:「やだ」
屋:『あ?』
米:「ウソウソ。〒160-8002 文化放送ちゃぱらすか・・・」

一同:「WOO〜」
米:「ジャニーズJr.の月曜日、諜報機関ちゃぱらまでです。
  電話OKの人は名前と電話番号も忘れずに書いて下さい」

屋:『来週のちゃぱらは、重大な発表がある!聞き逃さないでね』
原(?):「あ、マジで?」
屋:『と言うわけでは…』(“は”が余計でした…)
原:「わけでは?(笑)」
屋:『(笑)月曜日のちゃぱらすか☆FIGHT、
  お相手はジャニーズJr.の…屋良おニャンコ朝幸と』

秋:「秋山エルニーニョ純と」
米:「米花ンガポコ剛史と」
原:「原ちゃぶ台返し知宏とでお送りしました!!」
一同:「ばいば〜い!!」
秋:「重大発表ってなになに?」

本日の屋良ちゃん勝手に解説!!
(決めてとなるセリフとともに%で勝手に決定)
ご機嫌度→80% この頃は元気いいよね
恥ずかしがりやさん度→75% 早口言葉のアレは大照れだったよね〜きっと
爆笑度→90% 今日はかなり爆笑してました。楽しそうでいいわ〜。
カミカミ度→80% 『申す申す』とか『というわけでとかね。

いや〜ぎりぎりMAXでUPできました。すみません。
それにしても重大発表って一体何?なんなの〜?
ドラマ出演の話を聞いた後の放送なので、
もしかして、その話なのかなぁ?それならいいんだけど。
「なんでも最悪を想定しておく」という自己防衛機能が働いてしまって、
ついつい悪い方へ考えてしまいがちなんですけど…
とにかく、その内容は次回の放送で明らかになります。これは聞き逃せません!!
どうか、ウキウキとレポができるような内容でありますように…

reported at 2000.3.20


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